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生きる力

2010/03/17
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カテゴリ:生きる力

枯れ山に 春いちばんの まんさくの花

まんさくの花

まんさくは あなうれしやと 踊り花

北国で春を感じるのは、ふきのとうが芽を出し始めるころです。ちょっとほろ苦い味が早春の味です。まだ雪の残る山ふところを歩いてみました。広葉樹林の木々の枝はまだ裸木ですが、その中に枯れ木を彩る黄色い花をつけた枝が目に入りました。まんさくの花です。何の色気のないところに咲く黄色い花は目立ちます。このまんさくは、いちばん早く咲く花であろう。

安積山の麓

安積山(額取山)

万葉集に詠まれた歌の中で木簡に書かれた証拠品が出たのは「あさかやま」の歌だけだそうです。万葉集の編纂された時代、都からはるか離れたこの地に万葉集に詠まれた歌の歌人がこの地にいたのは郷土の誇りです。歌に詠まれた安積山は額取山と呼称を変えていますが、今、もとの安積山にもどそうという動きもあるようです。まだ一度も登っていないので近くこの山に登り安積平野の眺めをみたいと考えています。


滋賀県甲賀市紫香楽宮(しがらきのみや)遺跡から「安積山の歌」が書かれた木簡が出土した。今から約1300年前の伝説は、和歌の木簡が発見されたことによって史実として認知される。「万葉集」全20巻に収録された4500余首の歌からは、木簡に書かれた歌は、「安積山の歌」木簡発見が初めてでした。なにしろまだ紙のない時代に使われた木簡の出土でした。

mapfanで郡山市から滋賀県甲賀市紫香楽宮(しがらきのみや)までの距離を調べましたら約700kmです。当時は歩いてでしょうから1日40kmでも17日間かかります。宿はどうだったのだろうか。地図はすでにあったのだろうか。














最終更新日  2010/03/22 10:14:08 AM
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2010/02/09
カテゴリ:生きる力
日本感動大賞

ニッポン放送さん、面白い企画をやりますね。

ニッポン放送のキャッチフレーズは「聴くとハッピー!ニッポン放送」

感動のネタが集まれば、楽しい放送ができます。

どのくらい注目が集まるか楽しみですね。

日本感動大賞

感動は人に、喜びを与えます。

感動は人に、やる気を起させます。

感動は人を楽しませます。









最終更新日  2010/02/09 10:42:40 AM
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2010/01/30
カテゴリ:生きる力

asita

ポパイのほうれんそうの缶詰めのように、食べてすぐ元気になる食べ物はあるだろうかと考えてみました。

美味しいものを食べると消化作用が始まりお腹に血液が集まるせいかリラックスしていると眠くなります。食べたらひと休み横になりたくなる心境になります。

体験上、今までで元気になったのは、「まるかん」のドリンクで「すごい元気の素」

それと食べ物ではありませんが「点滴」は効果的だった。

ということは、身体には「ミネラル飲料」がいちばん効果的なのかもしれません。

ミネラル豊富な岩塩でつくる「美味しいと感じる濃度のコップ一杯の塩水」

飲む点滴ともいわれる栄養源「甘さけ」



webで「すごい元気の素」の成分をみましたら

<すごい元気の素>
エリスリトール、はちみつ、米胚芽・植物発酵抽出エキス、りんご果汁、パイン果汁、塩化ナトリウム(深層海塩)、ローヤルゼリー、霊芝エキス、明日葉抽出エキス、ケイヒエキス、緑茶エキス、クコの実エキス、シソエキス、シャンピニオンエキス、リュウガンエキス、グミエキス、高麗人参エキス、ナルコユリエキス、スッポンエキス、ハーブエキス、ジンジャーエキス、クエン酸、カフェイン、香料、保存料(安息香酸Na)、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ナイアシン、パントテン酸Ca、葉酸、調味料(タウリン)、キトサン


ここまで書いて気がついたことがあります。

元気になるのは、「身体」と「こころ」の2通りがあることです。

「こころ」が元気になるには「元気になる言葉をかける」ことです。

「喜びを与える言葉」をかける。

「褒め言葉」をかける。

「元気になる言葉」をかける。

< 人を励ますのがリーダーです >という言葉を聞いたことがあります。


■マイナスイオンの多い場所も人を元気に復活させます。















最終更新日  2010/01/30 12:41:18 PM
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2010/01/28
カテゴリ:生きる力

夕暮れのカラス

夕暮れのカラスの集団です。これだけのカラスが生きるだけのエサがあるわけです。カラスも夕方になると我が家へ帰るのでしょう。その前に集合する場所が決まっているのです。変電所が近くにある高圧線の電線に鈴なりに並ぶのです。電圧治療のような効果があるのだろうか。

かれらカラスの生きるシステムの中でここがいいと選ばれた場所なのですから、なにかしらカラスの生体にとって意味があるのだろう。

カラスは色が黒いのとゴミに集まってくるので嫌われている鳥ですが、彼らも生きてゆくために毎日行動しています。カラスも生きてゆくためにカラスの生活圏の中で出勤風景やマイホームに帰る姿があるようです。毎日夕暮れ時に飛び立ってゆく決まった行動があるようです。








最終更新日  2010/01/29 11:06:14 PM
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2010/01/27
カテゴリ:生きる力

社会にはいろんな人がいます。いろんな事情をかかえて生きています。

調べ物があったので図書館によりましたら、となりで電話帳をめくりながら紙を指で器用にたたきながらリズムをとっていた4年生くらいの子供がいました。周りの人も気になるらしいそぶりはみせるが誰も注意しないので、「図書館内では音を出すのは迷惑になるから、やめるか外に出てほしい」と云いましたら、となりの母親が「この子は自閉症なんです」とだけ云ってやめさせようとはしません。私は、自閉症のことを詳しくわからなかったので、それ以上の注意はせずにその場を離れました。

周りになるべく迷惑のかからない行動を親が選ぶべきなのかもしれません。本人でなく親に伝えるべきだったのかもしれませんね。それにしても、そのような子供をもつ親の心境を考えると、ものいうのもなかなか難しいものがあります。

車イスに乗った人なら一目でその障碍がわかりますが、脳機能障害は見た目には普通一般人と変わらないのでわかりません。自閉症もその人の個性ならば、その個性を伸ばす方法があるのかもしれない。すべてその人としての個性・才能を引き出してあげることなのかもしれない。


ということで、帰宅してから、webで自閉症のことを調べてみました。



自閉症(じへいしょう、Autism)は、社会性や他者とのコミュニケーション能力の発達が遅滞する発達障害の一種。先天性の脳機能障害であるが、脳機能上の異常から認知障害の発症へといたる具体的なメカニズムについては未解明の部分が多い。時に、早期幼児自閉症、小児自閉症、あるいはカナー自閉症と呼ばれる。うつ病や、ひきこもり、内気な性格を指して自閉症と呼ぶこともあるが、これは誤った認識である。詳しくは#病気概念を参照のこと。

ウィキペディア(Wikipedia)より







最終更新日  2010/01/27 12:46:13 PM
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2010/01/02
カテゴリ:生きる力

生きる力が育つ「学び」を検索してみました。そこで考えました。
「生きる」とは日々の生活です。人間関係です。日々の生活の中での人間関係です。
人とのコミュニケーションのとりかたを実学で学んだほうがいいかもしれません。

私の思うところは、「麦踏み学習」かと思います。「麦踏み」を最近では見かけなくなりました。もっともここ東北では麦を栽培していません。私の生まれ育った群馬県東部(東毛地区)では、二毛作で麦を栽培していました。芽が5センチくらいに育ったら、その麦の芽を両足で踏み込むのです。あるいはコンクリートのローラーをころがして麦を転圧します。そうしておくと、育ったときに稲の足腰が強くなって倒れなくなくのです。幼いころに逆境を経験しておくと人間も気持の面で心が強くなれるというわけです。

幸いなことに、私は貧しい家に育ったので新聞奨学会で新聞配達しながら学校を卒業したので、そこでセールスの基本や人の接し方を学びました。それがあるので現在の私があるものと思います。

生きる力が育つのは、若いころの苦労だと昔から云われますが、多くの人は、最初はみんな底辺からスタートするものです。社会の底辺のところで生きてきた人は、生きる力がないと生きてゆけないわけです。新聞配達、牛乳配達、私たちよりもっと前なら納豆売りなど、社会のしくみを知る一歩になります。









最終更新日  2010/01/02 05:07:19 AM
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