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温泉情報

2017/12/02
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カテゴリ:温泉情報
#磐梯熱海温泉元湯 の改修工事が終わり綺麗になって再オープンです。ということで約1ヶ月ぶりの元湯訪問でした。温泉に入ったあとの蕎麦がいいのですが時間の関係上、蕎麦を食べてからの温泉となりました。






蕎麦は49号戦沿い磐梯熱海から中山峠に向かう途中右側にある #そば家やまき です。















最終更新日  2017/12/02 09:39:11 PM
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2017/03/20
カテゴリ:温泉情報
道路傍に積まれた丸太は風呂焚き用です。三春町馬場、下の湯でした。ラジウム鉱泉で身体の芯からよく温まります。薪を焚いて湯を沸かしているところは最近、少なくなりました。子供のころ我が家では薪割りをして風呂焚きをするのは私の仕事でした。

現在、薪で湯を沸かす鉱泉は、私が知っている近場の温泉では、ここと井戸川温泉位かもしれません。





凍み大根、初めて見たときはどんなふうに調理するんだろうとweb検索で確認しましたが、こういう保存方法を発見した先人には感心させられます。凍み大根を煮物に炊き上げると実に懐かしい素朴な味がして美味しく感じます。いまではすっかり凍み大根のファンを自認しています。






最終更新日  2017/03/24 12:55:29 AM
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2017/02/04
カテゴリ:温泉情報

この蕎麦は、いわせ悠久の里に向かう途中の
三穂田町、三穂田温泉駐車場に隣接するそば処「しん田」にて
昼そばで腹ごしらえしてから向かったようなしだいです。



いわせ悠久の里には千年古代桧のくり抜き湯があります。
桧の成分が心地良い。3時間で@350円。
休憩所が床暖房になっているので寒い日には好評です。






最終更新日  2017/02/12 05:38:31 PM
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2015/04/29
カテゴリ:温泉情報

  • s-元湯別館 源苑.jpg
    疲れた身体を温泉で癒そうと立ち寄ったのは、石川町の母畑元湯別館、源苑の温泉です。@500円、ここの湯はしっとり肌に優しくよ〜く温まることで知られています。


  • s-風呂.jpg
    母畑・源苑の書き込みをweb検索して見つけたサイトで、ここの湯は混浴であったことを初めて知りました。左側にカーテンがかかった出入り口があるのが女性更衣室から出入りできるようになっていたのです。今まで気づきませんでした。一度も混浴場面に遭遇したことがございませんから無理もないかもしれません。








  • 最終更新日  2015/05/03 09:24:09 PM
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    2015/02/08
    カテゴリ:温泉情報
    「下の湯」は今からさかのぼること114年の明治34年(西暦1901年)、浦山亀太郎氏によって発見され、はじめ「渕の湯」と称した。鉄、炭酸、ラジウムを多量に含み神経痛、リューマチ等の名湯として特効著しい。


    • 寒い日曜日は、下の湯こと斎藤の湯 訪問! 三春ダムからの放流水である大滝根川が目の前を流れています。 下の湯と呼ぶようになったのはとなりに 上の湯ができてからとのことです。 それまでは斎藤の湯と呼ばれていたとのこと。下の湯は 亀の湯と庄の湯の2つの鉱泉を薪で沸かしています。この界隈では古くからよくあたたまる湯治場として知られていました。亀太郎さんが発見したと伝えられる亀の湯が昔からの鉱泉で体の芯から温めてくれます。
      s-下の湯.jpg


    • 齊藤鉱泉と彫られている看板が玄関右側で目にとまりましたので、近くにいた女将さんに訊ねてみましたら建物に隣接する温泉神社に架けられていたものをこちらに移したのだそうです。もともとは齊藤鉱泉と言われていたそうですが、上流に上の湯ができたために、下の湯と呼ぶようになったとのことです。趣きのある風流な看板ですね。
    • s-斎藤鉱泉.jpg


    • 下の湯の目の前には三春ダムからの放流水が流れる大滝根川があります。ここには珍しい増水すると水の流れに沈む手造りの御影石でできた「くぐり橋」があります
    • s-大滝根川.jpg


    下の湯の前回の書き込み2009.12.08















    最終更新日  2015/02/09 12:03:46 PM
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    2014/10/28
    カテゴリ:温泉情報

    10月26日(日)蒲生岳登山の帰路にひとっ風呂浴びてきました。


    蒲生岳は急登の山だけに、汗ダクになります。登り始めたのが午後2時、ということで下山は夕陽が山影に隠れるのと競争です。日の入りが午後4時24分でした。駐車場に戻ったのは4時40分。帰路、途中にある「つるの湯」のよくあったまる温泉に浸かって身体を癒してから帰ってきました。(^_-)-☆

    早戸温泉 つるの湯 福島県大沼郡三島町早戸湯ノ平888
    磐越自動車道会津坂下ICから国道252号を金山方面へ23km


    • s-10271353_845881075443066_5574971348725764053_o.jpg


    • s-10459025_845881608776346_7644035142224581183_o.jpg


    • s-1912047_845881405443033_1405088756803635986_o.jpg


    • s-10471042_845881088776398_4915572452170169428_o.jpg


    • s-10465285_845881428776364_3106959551424616433_o.jpg
      この写真は広間に掲げてあったのですが、旧つるの湯の外観です。
      現在のつるの湯は、2004年4月21日(水)に新装オープンということですから、もう10年たったことになります。















    最終更新日  2014/11/05 08:59:29 PM
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    2013/05/09
    カテゴリ:温泉情報

    古くから知られる温泉地には元湯と呼ばれる温泉があります。
    磐梯熱海温泉にも元湯があります。
    磐梯熱海駅から歩いて100m位でしょうか。
    駅から近い温泉という意味では福島県内では一番駅に近い温泉かもしれませんね。

    5月の連休中の5月5日、新野地温泉・相模屋旅館と横向温泉・中の湯に足を運びました。
    新野地は自噴する煙を眺めながらの硫黄泉で野趣あふれる露天風呂が風情があります。
    横向温泉・中の湯はそれはそれは歴史を感じさせる趣のある建物です。
    言い方を変えればだいぶ建物のあちこちがだいぶ痛んでいます。
    冬の豪雪、圧雪に建物も痛めつけられてきたのでしょう。
    中の湯は源泉が2本あり、熱い湯とぬるい湯があります。
    そのぬるい湯がじっくりあったまると昔から湯治客に人気だったわけですが
    さきの3.11東日本大震災の地震で、流れ出るお湯の温度が以前に比べて少し高めになってしまっていたのです。というわけで以前のようにじっくり長湯をしようとすると体がしんどくなります。
    そこで思い出したのが磐梯熱海温泉の元湯です。
    磐梯熱海温泉・元湯も熱い湯とぬるめの湯と2つの風呂があります。
    しかも冷たい温泉は勢いよく今でも流れ出ています。
    ぜいたくなことに3本の温泉がひかれているのです。

    熱いほうの風呂は、磐梯熱海温泉組合で管理している元湯から湯ラックス熱海にいってそこのボイラーで50℃まであたためられたものがこの元湯に配湯されているのです。
    浴槽の西面北側の下に直径3cm位の穴から熱い湯が出ています。

    南側の浴槽は広く6畳くらいの大きさはあるでしょうか。
    女湯との仕切り壁ガラスがある西側に2本の冷泉からお湯が注がれています。
    南側は23℃、中央にあるのは30℃は水の出口のビニール管が絞られてジェット水流となって流れ落ちるように浴槽に落ちています。この水流を肩にあてている人もみかけます。

    3本目は右の浴槽からのオーバーフローが流れ落ちてくるようになっているわけです。
    少しでも暖かい場所がいいという方が北西の角のポジションに自分の身体を置いています。

    身体が少し冷えてきたと思ったら、暖かい方の浴槽に移動して温めます。
    これを交互に繰り返してきますと冷たいほうでも額から汗が流れるようになります。
    こうなって身体の芯から温まってきたことがわかります。

    ここの温泉は大きい浴槽の冷たい方が名湯で江戸時代初期の元和年間(1615~1623)の頃から湧出してる湯だそうです。この湯は飲んでも美味しいということなので今回初めてペットボトルに入れて持ち帰ってきました。

    s-磐梯熱海温泉元湯.jpg

    磐梯熱海温泉元湯
    福島県郡山市熱海町熱海4-22
    TEL 0249-84-2690

    男女別内湯です。
    料金は入場時間によって異なります。
    14時まで500円  14-16時は250円 16時からから200円

    営業時間: 5:30 - 20:00 (受付終了 19:30)

    • s-元湯.jpg


    ※前回の書き込みはこちら(2012.8.20)











    最終更新日  2013/05/13 08:57:07 PM
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    2013/05/06
    カテゴリ:温泉情報


    道路わきにはまだ雪がたっぷりありました。現在の土湯峠はこの道路の延長線上にありますが、それ以前はこの近辺の登山道の鞍部らしい、それには鬼面山に登りながら確認するしかないかもしれません。
    s-936272_565275970170246_986434684_n.jpg

    こどもの日だったので鯉のぼりが泳いでいる中での露天風呂でした。

    s-新野地温泉 (2).jpg

    新野地温泉、相模屋旅館の立寄り湯は午前10時から午後3時まで@500円です。
    標高1200mの高地にあるので5月の連休でもまだ雪が残っています。

    s-相模屋旅館 天頂の湯.jpg

    土湯峠近くに原生林が広がる新野地温泉。海抜1200mに位置し「天頂の湯」と呼ばれています。秘湯の名にふさわしく自噴している温泉の水蒸気が白い煙となって立ちのぼる。

    s-新野地温泉.jpg
    動画はこちらです。

    内湯 窓から見えるのは鬼面山
    鬼面山(きめんざん)は、福島県福島市と同県猪苗代町の境界にあり、安達太良連峰の最北に位置する山。標高は1,482m。

    s-内湯.jpg

    鬼面山(標高1,482m)への登山口は、この相模屋旅館の西側わきにあります。6月になると地筍が出てくると露天風呂との先客との会話から知りました。1時間半で山頂まで登れるとのことなので今年は登ってみますか。








    最終更新日  2013/05/13 08:46:51 PM
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    2013/04/18
    カテゴリ:温泉情報
    那須温泉の「鹿の湯」は久しぶりでした。
    時間的余裕ができたので那須温泉に向かいました。

    江戸時代から湯治場として知られていた温泉です。

    s-鹿の湯 1.jpg

    s-鹿の湯 玄関.jpg

    s-鹿の湯 廊下.jpg

    s-image.jpg

    鹿の湯の内部は、こちら

    温泉は最初に、いちばん温度の低い41℃の浴槽から入ります。
    奥の46℃から出た人の身体からは湯気が遠目にも立ち上っているのが確認できます。
    この時点では、とってもそこまでたどり着くのは大変そうです。
    次に42℃、43℃、44℃、46℃。
    私にはこの46℃の温度が身体に馴染むような気がしました。
    もっとも湯につかっていると足元からしびれてくるような感覚がやってきます。

    湯からあがっても身体がポカポカです。硫黄の香りも身体を包みます。
    久しぶりに硫黄泉に入りましたが、なかなかいいかも。



    ときどき担当の方が電子温度計で浴槽の湯温を確認計測しています。


    那須温泉、鹿の湯の正式記録として残っている文書は、天平十年(七三八年)聖武天皇の時代に正倉院文書のなかに那須温泉の記録が残されているとのことです。

    那須温泉 元湯 鹿の湯  栃木県那須郡那須町湯本51 (標高846m)

    車で行くと那須インター(標高353m)から約12km(15分)




    前回、訪問した鹿の湯は2009年?









    最終更新日  2013/04/20 09:52:37 PM
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    2013/01/24
    カテゴリ:温泉情報

    会津東山温泉・おやど東山

    温泉の始まりは湯湯治でした。

    人が疲れた身体を癒して元気になるその湯治を現代に蘇らせる健康温泉宣言です。

    ここにくれば、疲れた身体が元気になります。

    お勧めします。会津東山温泉・おやど東山の健康温泉宣言!

    1月23日からスタートです。

    • soyado higashiyama.jpg


    • 現代の湯湯治プロジェクト!です。温泉の始まりは、お湯にゆっくりとくつろぐ体の癒しからでした。湯治を現代版によみがえらせて、究極のデドックスを!身も心も癒されるストレスフリーを!と企画されました。免疫力のアップ・自然治癒力アップの日帰りコースと連泊湯治コースとがあります。いずれもセラピストがついての健康若返りセラピーです。疲れと痛みを緩和して身も心もリラックスできる究極の健康温泉特別企画だとか。会津東山温泉、おやど東山が震災後、新たに「現代の湯湯治プロジェクト!」をスタートです。会津の新しい癒しスポットとして話題を集めそうです。

    • sおやど東山 2013.1.23.jpg






    最終更新日  2013/02/02 04:57:24 PM
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