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随想

2019/09/29
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カテゴリ:随想
「同窓会に行けない症候群」 鈴木信行著

同窓会というと小学校・中学校の同窓会を思い浮かべます。9年間いっしょに学んだ仲間です。多くの同級生は地元で育ち地元に就職しましたが、約2割は遠方に就職です。故郷を離れたものとしては郷愁も加わります。

「勉強が得意だった学級委員長」「運動神経にたけた人気者」「アイドルだったあの子」「地味でおとなしい普通の子」…。
懐かしい同窓生の顔とともに「体育祭」「文化祭」「修学旅行」「恋愛」などの甘酸っぱい思い出が浮かび上がってくるのではないでしょうか。

卒業して半世紀を経過すると、共通の過去を共有した仲間という感覚でしょうか。
記憶していることは、自分が主体的にかかわったこと。過去を語り合い童心に帰るか、現在を語り合い共感を覚えるか、生き方は人それぞれですが誰もが死ぬまで生きるわけです。同窓会開催の案内状に同封された名簿を見ると残念ながら既に13%の同級生が亡くなっています。

残りの人生を意識して生きるとすれば、活動できるのはあと15年位しか残されていないかも。特に元気長寿できればそれでも30年というところだろう。

今から先をどのように生きてゆくか考えれば、15年、30年先までの生き方を再考した方がいいかもしれません。第二の人生、定年後の生き方です。







最終更新日  2019/09/29 10:48:34 PM
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2019/09/28
カテゴリ:随想
りっぱに太った人がいる。食べる楽しみをとことん追求してしまう日常の結果であろう。食べることでストレス解消とか。舌を満足させる。胃袋の満腹感。食をセーブすることができない結果、太ってしまった。

片やスッキリスマートな人がいる。食をコントロールといいましょうか、少食をつづける日常が常態化できている方です。最近わかったことは、お腹をすかしてから食べると何を食べても美味しい。グルメも追い求めるのも悪いとは云いませんが、お腹を空かしてから食べるのもとっても美味しく感じられるわけです。空腹は最良の調味料と昔から云われてきたことを思い出す。

歳を経てからは発酵食品の美味しさに目覚める。身体にとっていいものは身体が美味しいと認識する機能でもあるのだろうか。






最終更新日  2019/09/28 01:43:38 PM
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2019/09/27
カテゴリ:随想
興味と関心が湧く瞬間

見たり、聞いたりしたときに、引っかかるもの、アレっと思うこと、!ピンとくるもの。琴線に触れる感覚を覚える。五感(視覚・聴覚・嗅(きゅう)覚・味覚・触覚)で捉える。加えて第六感が働く場合もあるでしょう。

特にこの五感に加えて第六感がはたらいた場合は、その後に面白く展開することが多い。意識下の潜在意識が感知したのかもしれないから。その瞬間に統合意識が捉えるということもあるのかもしれません。


ふと何気に感じるもの。例えば、水が飲みたくなる、トイレに行きたくなる。いずれもはっきりした目にわかるようなシグナルがあるわけではありませんが、ふと感じるものがあるのでわかるわけです。ふと何気に感じるものに着目してみたらいかがでしょう!あなたの統合意識が捉えたものかもしれませんよ。






最終更新日  2019/09/27 09:21:48 PM
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2019/09/13
カテゴリ:随想
もうかれこれ20年位前だったろうか、内モンゴルから中国を旅したことがありました。内モンゴル出身の青年が旅行社を立ち上げたので彼の故郷、ウランバートルを旅しようとの企画旅だった。良かったら一緒に旅に出かけませんかと知り合いに声かけられたのです。

満州鉄道をハルピンから内モンゴルのウランバートルに向かう途中の景色




大陸の最後の晩が北京だった。お別れ会を兼ねた晩才会は中華料理で北京ダックやらサソリの唐揚げなどが円卓にのった。宴会が終わった後に北京の夜の街に散策に出ました。ラーメンを食べたいと云いだした人が居た。ツアー仲間に中華料理店の後継者が居た、らーめんは日本で生まれたもので当時、中国では日本のようなラーメンはなかった。スープと麺が別々な料理をオーダーしてスープが入った丼に茹麺を加えてラーメン風にして食べることにした。

私はその時に、初めてラーメンは日本発祥であることを教えてもらった。ラーメンの特色であるスープは動物系魚系から煮だした出し汁です。その出し汁に茹麺を加えた丼ものです。

今やラーメンは我が国の国民食とも云える食べ物となりました。スープの特色も実にさまざまです。





2019/09/20 ワンタン麺 by 村田や 福島県田村郡三春町大字斎藤字場上田242-1

トラ系のラーメンが食べたくなった。
過日、民友新聞にトラ食堂の竹井オーナーの連載を読んだからだろうか。
午後1時半、書き込み先客が10名待ちだった。
この前食べたラーメンとちょっと違った。遅い時間だったのでスープが濁ったからか、次回は早い時間、開店時間に合わせて透き通ったスープを目指しましょうか。
美味いであろう一杯を求めて往復26km車を走らせるわけです。
イメージして臨んだ味とつい比べてしまう自分がいた。
次回はもうちょっと近場でいいかも!
市内図景に 手打中華 特札堂 も そういえばトラ系だった。






2019/09/21 手打中華 by 特札堂 福島県郡山市図景2-9-7


昨日のラーメンよりもこっちの麺の方が私好みだった。

2日続けてラーメンを食べると、郡山市内のラーメン人気ランキング1・2の店も訪問してみたくなりますね。

カウンターでお隣に座った親子がそろって大盛を注文!子供は小学校に入学したばかり位、体重は20kgそこそこだろう。私の3分の1以下で大盛りです。全部食べ切れるのだろうか。私の方が早く座っていたので食べ終わり支払いを済ませて店を出たので最後まで確認できませんでしたが、完食できたのだろうか!?小さいうちから大喰いにチャレンジさせているのだろうか!?妙に気になりました。




2018/07/08 ワンタンメン by らーめん好房 福島県須賀川市小作田字谷地1-2

らーめん好房のワンタンメン。ちぢれ麺で注文でした。
最近ここのらーめんが気に入っています。
つけ麺もいい。
#須賀川市 #らーめん好房 #らーめん道








最終更新日  2019/10/05 11:01:17 PM
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2019/08/04
カテゴリ:随想
人生は、過ぎてみればあっというまに10年、20年過ぎて行く。一つぐらいは、これをやったというようなことをやりとげたいよね! 現在67歳、今現在と同じように身体が自由に活動できるのはあと12年位かも、となると79歳まで。12年前を考えてみるとあっという間かもしれません。

やりたいことリストをノートに具体的に書き出しておこう。初めは些細なことでいい。些細なやりたいことの実践体験の積み重ねが結果的に事をなしてゆく自信につながってゆく。やりとげてきた結果が確実にわかる。次々にやりたいことが積み重なっていったら考えただけでも楽しいことではないですか。

平澤興氏の語録『生きよう今日も喜んで』は、もともとは平澤氏と親交の深かった豊田良平氏がまとめたものです。 平澤氏に「人生において、人に喜びと希望を与えることが最高です。あなたも自信をもって堂々とこれを実行してください」と叱咤激励された豊田氏は、平澤氏の語録の一部を抜粋、「人に喜びと希望を」と題したレジュメを作りました。

そして、そのレジュメが多くの方々から反響を呼び1冊の本となったのが本語録集です。 「成長するためには、苦難が喜びであると思うようになることです」「人生に無駄はない。しかし、無駄にするか、しないかはその人の心がけによる。無駄の多い人ほど、苦労のし甲斐のない苦労をする」 「希望をもって生きることの出来るのは、人間だけである。希望の内容が人間の格を創る」など、生きる喜びと、勇気を与えてくれる平澤氏の言霊が、本書に詰め込まれています。

おふくろが生きていた5年ほど前のおふくろとの会話ですが、まだ気持ちてきには30歳くらいかもと私が云いましたら86歳になるおふくろは、気持ちだけなら20歳だよと聞かされ ぎゃっふんでした(笑)

体力は個人差がありますね。86になる母は階段から落下して骨折して入院、入院加療中に無理なリハビリで再度の骨折で都合1年近くの入院ですっかり老化がすすんでしまいました。そんな姿をみているものですから、無理のない健康法として真向法とヨーガを組合せた体操を日々こなしていくよう心がけたいこのごろです。


月日は百代の過客(はくたいのかかく)にして、行きかふ年もまた旅人なり。
月日は永遠の旅人であり、来ては過ぎゆく年もまた旅人のようなものである。







最終更新日  2019/08/04 01:05:07 PM
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2019/07/05
カテゴリ:随想
陽が落ちてから約30分間は夕焼けがドラマチック!
夕焼けを眺めるのは年に何回あるだろうか
光の変化と雲の動きが絶妙に変化してゆく
この光はどんだけ離れた距離から届いているのか
光と熱があるからこそ命は生かされているわけです
地球は自転しながら太陽の周りを公転している
ジャイロスコープの回転みたいなもの
太陽系は銀河系の中で公転している
銀河系のような星団はこの宇宙にどんだけあるのだろう
宇宙の広がりはどこまで把握されていたんだっけ

我々のご先祖は、西の空の夕焼けの美しさを見て西方浄土と思ったわけですが、わけがわからなくなりそうなほど果てしなく広い宇宙の中で生きていると知ったわけですが、たまには美しい夕陽を眺めるのもいいね!









最終更新日  2019/07/06 12:29:58 PM
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2019/03/18
カテゴリ:随想
専門店として美味しいとPR広告やらtwitterPRを見て期待感がひとり盛り上がって初訪問する。お客さんが他に並んでいないのに、商品を渡される前に「お会計をお願いします」の声に少し違和感を覚えましたが、まぁいいかと黙って支払いを済ませてテイクアウトしました。大好きな食べ物だったので美味しければいいかと思って、包装紙を開くと期待が盛り下がる感!口に運ぶ、ありゃ~ こりゃ~ ダメかも。

たまには失敗もあります。私の口に合わないと思うしかないわけです。
家賃やら看板改装やら相当な出費がかかっただろう。
失礼ながら、はたしてこのお店、いつまで もちこたえられるのだろうか!?と思ってしまった。

商いとは、お客様に支持されてこそ成り立つわけです。
商いとは、お客様に支持されるように努力・工夫するわけです。
商いとは、お客様に満足がないと離れてゆくものです。
商いとは、そこに魅力がないと集客力が生まれません。
商いとは、商品に魅力がないと始まりません。

商いとは、客を創造し続けないとジリ貧になると心得なければなりません。
商いとは、客が離れるとやがて成り立たなくなる厳しい世界です。







最終更新日  2019/03/19 07:01:45 PM
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2019/02/26
カテゴリ:随想
たのしみは 枝垂れ桜の 千年後 満開の花 人集うとき



郡山市内には敷地内に枝垂れ桜を植えてある家がけっこうあります。三春町の千年桜・滝桜の子孫の桜です。桜は大きく育つので大きな敷地が必要です。この枝垂れ桜は家を建てたときにプレゼントされた苗木が育ったもので、15~20年経ったようだと持ち主から教えてもらいました。

数年前から実家の菩提寺に枝垂れ桜の苗木を寄付してみようと思っているところです。100年後に大きく育った枝垂れ桜を故郷の人たちに眺めてもらいたいと考えるところです。できれば今年の春に移植を試みたいものです。20年後にはこの位には育つはずです。

三春町には枝垂れ桜の1本桜がたくさんあります。そうだ生まれ故郷に滝桜の苗木を贈ることにしよう。100年後1000年後に、枝垂れ桜の1本桜に花見客が集う日を夢見て(^_-)-☆

夢やロマンは人それぞれ!
キッカケをつくることだって、りっぱなロマンであると思うところです。

毎年継続できたなら100年後、枝垂れ桜の1本桜を巡るルートだって生まれかもしれません。

さて、滝桜の子孫の苗木を手に入れるにはどうしたらいいだろう。
以前、滝桜の花見に行ったときに苗木を売っていたのを見た記憶があります。
web検索してみましたら、、、
滝桜の孫苗を実生で育て販売しているモーちゃん農場 (三春町蛇石字谷都58) 



地蔵桜を観によった折りに脇で地蔵桜の苗木を1本2,000円販売していたので運よく購入できました。滝桜の子の中でも紅色が濃いことで知られる地蔵桜、そして地蔵桜の枝を接木したものでそのまま親木の色合いを引き継いだ苗木です。
宗像農園(郡山市中田町木目沢字岡ノ内184)















最終更新日  2019/10/09 04:54:55 PM
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2019/01/04
カテゴリ:随想
新年になると毎年郷里に帰省する鮭の川のぼりに似た本能が働くものでしたが、昨年8月に母が亡くなったら今年は実家に帰る意識がなんか失せるのです。父母と両方がこの世に居なくなるということはこういうことなのだろうか。誰もが経験することなのでしょうが自分で体験してみないとわからない心情ですね。






最終更新日  2019/01/07 12:36:57 PM
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2018/11/27
カテゴリ:随想
郊外の農家では、軒先に大根を並べています。
大根干しは漬物への準備でしょうか!
なかなかのセクシーラインですねー

半世紀以上前の昭和36年ですが、浅草国際劇場にSKD(松竹歌劇団)を小学校を休ませて母親が連れていってくれたことがありました。そのときに印象が残っているのがラインダンス!横一列に並んでみんな笑顔で足をふりあげる、この大根干しを見て思い出しました(笑)








最終更新日  2018/11/29 10:12:14 PM
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