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随想

2019/07/05
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カテゴリ:随想
陽が落ちてから約30分間は夕焼けがドラマチック!
夕焼けを眺めるのは年に何回あるだろうか
光の変化と雲の動きが絶妙に変化してゆく
この光はどんだけ離れた距離から届いているのか
光と熱があるからこそ命は生かされているわけです
地球は自転しながら太陽の周りを公転している
ジャイロスコープの回転みたいなもの
太陽系は銀河系の中で公転している
銀河系のような星団はこの宇宙にどんだけあるのだろう
宇宙の広がりはどこまで把握されていたんだっけ

我々のご先祖は、西の空の夕焼けの美しさを見て西方浄土と思ったわけですが、わけがわからなくなりそうなほど果てしなく広い宇宙の中で生きていると知ったわけですが、たまには美しい夕陽を眺めるのもいいね!









最終更新日  2019/07/06 12:29:58 PM
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2019/03/18
カテゴリ:随想
専門店として美味しいとPR広告やらtwitterPRを見て期待感がひとり盛り上がって初訪問する。お客さんが他に並んでいないのに、商品を渡される前に「お会計をお願いします」の声に少し違和感を覚えましたが、まぁいいかと黙って支払いを済ませてテイクアウトしました。大好きな食べ物だったので美味しければいいかと思って、包装紙を開くと期待が盛り下がる感!口に運ぶ、ありゃ~ こりゃ~ ダメかも。

たまには失敗もあります。私の口に合わないと思うしかないわけです。
家賃やら看板改装やら相当な出費がかかっただろう。
失礼ながら、はたしてこのお店、いつまで もちこたえられるのだろうか!?と思ってしまった。

商いとは、お客様に支持されてこそ成り立つわけです。
商いとは、お客様に支持されるように努力・工夫するわけです。
商いとは、お客様に満足がないと離れてゆくものです。
商いとは、そこに魅力がないと集客力が生まれません。
商いとは、商品に魅力がないと始まりません。

商いとは、客を創造し続けないとジリ貧になると心得なければなりません。
商いとは、客が離れるとやがて成り立たなくなる厳しい世界です。







最終更新日  2019/03/19 07:01:45 PM
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2019/02/26
カテゴリ:随想
たのしみは 枝垂れ桜の 千年後 満開の花 人集うとき



郡山市内には敷地内に枝垂れ桜を植えてある家がけっこうあります。三春町の千年桜・滝桜の子孫の桜です。桜は大きく育つので大きな敷地が必要です。この枝垂れ桜は家を建てたときにプレゼントされた苗木が育ったもので、15~20年経ったようだと持ち主から教えてもらいました。

数年前から実家の菩提寺に枝垂れ桜の苗木を寄付してみようと思っているところです。100年後に大きく育った枝垂れ桜を故郷の人たちに眺めてもらいたいと考えるところです。できれば今年の春に移植を試みたいものです。20年後にはこの位には育つはずです。

三春町には枝垂れ桜の1本桜がたくさんあります。そうだ生まれ故郷に滝桜の苗木を贈ることにしよう。100年後1000年後に、枝垂れ桜の1本桜に花見客が集う日を夢見て(^_-)-☆

夢やロマンは人それぞれ!
キッカケをつくることだって、りっぱなロマンであると思うところです。

毎年継続できたなら100年後、枝垂れ桜の1本桜を巡るルートだって生まれかもしれません。

さて、滝桜の子孫の苗木を手に入れるにはどうしたらいいだろう。
以前、滝桜の花見に行ったときに苗木を売っていたのを見た記憶があります。
web検索してみましたら、、、
滝桜の孫苗を実生で育て販売しているモーちゃん農場 (三春町蛇石字谷都58) 











最終更新日  2019/03/01 09:47:43 PM
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2019/01/04
カテゴリ:随想
新年になると毎年郷里に帰省する鮭の川のぼりに似た本能が働くものでしたが、昨年8月に母が亡くなったら今年は実家に帰る意識がなんか失せるのです。父母と両方がこの世に居なくなるということはこういうことなのだろうか。誰もが経験することなのでしょうが自分で体験してみないとわからない心情ですね。






最終更新日  2019/01/07 12:36:57 PM
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2018/11/27
カテゴリ:随想
郊外の農家では、軒先に大根を並べています。
大根干しは漬物への準備でしょうか!
なかなかのセクシーラインですねー

半世紀以上前の昭和36年ですが、浅草国際劇場にSKD(松竹歌劇団)を小学校を休ませて母親が連れていってくれたことがありました。そのときに印象が残っているのがラインダンス!横一列に並んでみんな笑顔で足をふりあげる、この大根干しを見て思い出しました(笑)








最終更新日  2018/11/29 10:12:14 PM
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2018/02/14
カテゴリ:随想
今日はチョコレート話題の日ですが、思い出すチョコレートに半世紀以上前にゴルフ場でキャディーのアルバイトしたときにプレイした方にハイクラウンチョコレートをチップとして1箱戴いたのです。東京オリンピックの年に発売したばかりで120円ぐらいだったかもとweb検索してみたら70円でした。田舎の雑貨屋では目にすることがなかった森永のハイクラウンチョコレートは高級チョコレートでした。

ゴルフ場は太田市にあったゴルフ場です。修学旅行にカメラを持っていきたかったのでアルバイトで稼ごうとしたのです。アルバイト料は900円から1200円位だった。ゴルフバッグを担いでゴルファーについて歩くのです。友達がどこかで聞いてきたアルバイト先でした。自転車で西風に向かって10kmぐらい走ったのです。アルバイトもゲストハウスの食堂の裏に従業員用のスペースがありそこで厚切りの食パンにバターを塗ったものがご馳走だった。






最終更新日  2018/02/14 11:29:21 AM
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2016/12/29
テーマ:感じたこと(2918)
カテゴリ:随想



どうせ口にするんだったら美味いものを食べたいと思ってもいいじゃないですか。

ところが、その美味いものというのが曲者なのです。

脂肪分が多いと血液中の脂肪分が多くなるじゃないですか。

糖質が過多になると糖尿病予備軍の危険もあるではないですか。

美味いものばかり食べていたら、口が奢ってしまうではないですか。

私たちの祖先が米を主食に選んだのは毎日食べても飽きがこないものを選んだと聞いたことがあります。

主食選択の視点のように死ぬまで生きる人生のお伴として選べるチョイス方法です。

美味いものばかり求める美食に際限はありません。お金にも際限がなくなるでしょう。

美味いものは、たまに食べるからいいのかもしれません。

ふだんの日常食は一汁一菜の粗食でいいじゃないか。

当面、美味いものよりも、うまく食べる方法を考慮しよう。

お腹が空けば、美味しく食べられるではないですか。

一日一食にすれば、口にするものが美味しく食べられるというものです。

「空腹が最良の調味料」といにしえから伝えられています。

胃腸への負担も軽くして、なおかつ美味しく食事ができる。

粗食&微細食、あるいは半断食。

食べないことによって身体が楽になる感覚、あの感覚がいい。






最終更新日  2016/12/29 12:12:03 AM
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2016/12/26
カテゴリ:随想


たのしみは 子どものころに 口にした ネギの白和え 再現するとき

アレが食べたい、コレが食べたいと頭に浮かんでくるのはなぜか。

思い浮かんでくるのは過去の美味しかった記憶。実体験だったり、聞かされた話などからでの想起であろう。

だから、体験が乏しかったら、その体験以上のものは想起されないわけです。

もっとも強烈なのは子供のころに食べたものの記憶でしょう。

爺さんといっしょに食べたきぬかつぎ、ただ醤油をつけて食べるだけの簡素な食べ物ですが思い出します。

「ねぎぬた」も今では幻の味となってしまいました。結婚式や葬式など隣組総出で料理をつくったものです。

ですから隣組の味、あるいは地域の味ということになりますね。

結婚式も葬式も昭和38年当時は、式場があるわけでなし自宅で執り行ったものです。

こういう話も故郷を同じくする人しか具体的に共感できない。同窓会の話題でしょうかね。

「ねぎぬた」でなく「ネギの白和え」だったかも。白く覆われていたのは豆腐をつぶして和えたものだったかもしれません。近いうち味を思い出しながら再現してみたいと思います。半世紀以上前、食べた味の再現を試みる愉しみです(^_-)-☆


10年ほど前になりますが郷愁の味であった「タニシの油みそ炒め」を食べたくなり再現したことを思い出しました。







最終更新日  2016/12/27 05:05:07 PM
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2016/10/28
カテゴリ:随想

かつての社会の変革において産業革命がよく知られている。
アナログからデジタルにとってかわったのはコンピューターの出現で大きく変わった。
カーナビなどGPS機能で現在位置から目的地まで画面と音声案内してくれる。
新しいものが世に出てきたことに、拒否せずに対応してきた。なんとか使いこなしてきた。
最初の壁はPCのキーボードだった。文書作成は社内で人に頼めばよかったのが、どうやら自分で操作できないとまずい世の中になりそうだとのことで、マスターするしかないかということで壁をのりこえることができたことですね。今ではipadで検索すれば大概のことは知ることができる時代となりました。一般的にはスマホ使用ですが私には画面の大きいipadの方がラクなのです。
この先はというと、人工知能 AIの出現がある。
将棋の世界では人対AIで最近はAIの方が勝率が高くなっている。
AIの進歩進捗が勝り始めたわけです。
コンピューターが第2の産業革命だとするならば、AIは第3の産業革命となるだろう。
車の自動運転など人に取って代わって仕事をするようになる。
事務系ホワイトカラーの仕事もAIが担える時代がまもなくだろうと言われている。
小説までもAIが進出する時代です。
登山ルートの傍にケーブルカーが設置されたのに似てはいないだろうか。
自分の足で一歩一歩登った登山道も、あっというまに高見に運んでくれる。
利便性が進むのはけっこうなこともありますが、一方、自分の足で歩いてこその山登りだという選択を選ぶ。とはいえ少数派かもしれません。進歩と人間らしい暮らし向き、やがては反動として不便を楽しむことが贅沢な時間のすごしかたという時代がくるかもしれません、、、
かつて「第三の波」とアルビン・トフラーが言った情報化社会。
今、高度情報化社会と呼ばれるならば、その先にあるのはAI
AIはその先の「第四の波」と言えやしないだろうか。
そしてそれは、まもなくやってくるのです。 AIそれは「愛」ある社会の到来であってほしいものです。


中国旅行者の日本国内での爆買が少なくなったと思いきや、web通販に置き変わったのだという、グローバルな情報化社会なのです。購買方法が潮目が変わるように変化したのです。ひとたび変化が始まるとあっというまに状況が変化してしまうのです。

やがてAI ( artificial intelligence)人工知能はヒラメキや発明までも担うようになるのか。ヒラメキのメカニズムが解明できればそれらは可能になるでしょう。
感情&心も過去事例分析上から産みいだしができるようになるのかも。ソフトの質と経験から個性もいろいろとなるであろう。

中国の宇宙開発は中国軍が担っているとニュース画面から知った。軍事力としての宇宙開発は全近代的な発想ではないだろうか。争いを卒業して宇宙へ向かう地球人であってほしい。宇宙空間で活動できる先達生命体があるなら、少なくとも地球人よりも、より高度文明を持っているだろう。争っても到底勝ち目はあるようには思えないし、我欲中心の覇権主義を卒業して調和秩序ある宇宙の法則に目覚めた宇宙への旅立ちであってほしいものです







最終更新日  2016/10/28 10:47:58 PM
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2016/09/07
カテゴリ:随想


「昔」とは、どのくらい前のことを指すのだろうか。
日本昔ばなしの世界から想像される昔は数百年前と云えるだろう。
信号待ちで昭和の文字の下に「むかし」とルビがあった。
昭和が昔!?10年ひとむかしという言葉がある位だから、昔でもいいのでしょうが、、、平成28年、昭和が「むかし」と呼ばれる時代になっていたことに 時の流れを 想ったわけです。



28年後、生きていれば92歳になっている。28年後までの人生計画を練るか、惰性で考えるか、どちらでいくかを推察するならば、、、どっちでも選択できるわけです。過ぎ去ってみれば、あっという間に28年経過したわけですから、これからの28年もあっという間であろう。どうせならば、今までとちょっと違う道もいいかもね! 道々、目に留まった看板から これからの行く末を考えてみるのもいいかも!



しがらみや拘束されるものがなく自由に生きられる年代になったというわけです。








最終更新日  2016/09/13 08:54:46 PM
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