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日本一に学ぶところあり

2017/10/05
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秋保の手造りおはぎで知られる、株式会社佐市の佐藤啓二社長の講話を聞きにきました。
スーパーを経営して惣菜を始めた時に「どんなものを食べたいですか!?」と、お客様の声に応える商品づくりを続けてきた。そんなことやってると、つぶれるよの声を何度も聞かされたが、夫婦二人でのりこえてきたとのこと。






最終更新日  2017/10/05 09:27:07 PM
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2015/03/28
  • 廣貫堂.jpg


廣貫堂配置薬赤箱が高速道路、小矢部川サービスエリア売店にて1620円(税込)で売られていた。

この配置薬赤箱、むかし子供のころに目にした記憶があります。懐かしさの余りスナップ写真に収めました。
まだ小学校に上がる前、背中に大きな荷物を背負ってやってきました。籠で編んだ容器が何段にも重なっていた。
おまけに紙ふうせんを子供に渡してくれたものです。近所に薬局なんてなかった時代です。どこからやってきたのか当時、知る由もありませんでしたが遠く富山からやってきたわけです。

たしか富山県は、住宅一件当たりの畳の面積が全国一であったはずです。広い家ということです。広い家に住めるのにはそれなりの稼ぎがあるということです。販売網を全国に敷いて、積極的な外販訪問販売の元祖が配置薬薬売りですね。値段がそこそこあって持ち運びが軽くて長持ちする、リピート商品である薬の販売という着眼点。

廣貫堂


  • 11054264_932798910084615_4211149037924088335_n.jpg










  • 最終更新日  2015/05/23 01:50:42 PM
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    2013/08/24





    この夏の高校野球ののこしてくれたものに、勝負という局面の中で随所にさりげなくみられたさわやかな光景。真摯な所作は気づきの延長にあるということです。凡事徹底は、いつのまにか高校生にも浸透していたんですね。

    鍵山秀三郎さんに初めて会ってから21年。初めて会ったとき、掃除を徹底的に行う珍しいお方だなぁ~という印象でしたが、高校野球の決勝戦にまでその影響が及ぶようになろうとは想像だにできませんでした。凡事徹底の意味あいの深さを再認識させられました。



    微差、僅差の積み重ねが大差となる」

    「平凡なことを非凡に努力する


      

      この2つを鍵山秀三郎さんは口にします。



    私たちは、つい平凡なことよりも、
    ひときわ何か大きなことを望むように思います。

    それは望んだとて、いきなり大きなことができるというものではありません。
    頭で充分に分かっているつもりなのですが、

    では、どうするかといえば
    「小さなことを重ね続けてゆく」それもなかなか継続が難しいわけです。(^^;)

    特別、人と違う能力があるというわけではありませんので、
    そこはやはり、平凡なことをコツコツと
    非凡に反復して積み重ね続けるしかないのではないでしょうか。




    凡人が挑戦できることは、『 誰でもができることを、誰でもが真似できないくらい丁寧にやりつづける 』ことかもしれません。鍵山秀三郎さんの「あきらめずにコツコツと微差・僅差を追及してゆくとやがて絶対差になる」という教え。


    新しいことを何か成そうとするならば、、、


    誰でもできることを、誰でもができないくらいに、丁寧にやりつづけること













    最終更新日  2013/08/24 01:47:10 PM
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    2013/08/20




    かつては陸の孤島と呼ばれ、信州のチベットと云われた長野県川上村。
    西には八ヶ岳連峰がならび、東、北、南も2千メートル級の山々に囲まれている。

    川上村の平均標高は1270メートル、真夏でも平均温度は20度前後、
    冬はマイナス20度まで冷え込む高地です。
    稲作や果樹の栽培には適さず、長く林業や猟で細々と生計を立てるしかなかったわけです。

    ところがいまや平均年収2,500万円。日本有数の豊かな農村に生まれ変わっています。

    年収ばかりではない。多くの農村が過疎と高齢化に悩まされている中で、
    川上村の出生率は1.83と、全国トップ沖縄県の1.75すら上回っています。
    川上村では、農業後継者の若者も多く、7割の嫁が東京などの都会から嫁いできている。

    どんな村づくりをしてきたのか気になりますよね。
    川上村のリードオフマンである藤原忠彦村長のやってこられた施策を注目してみましょう。




    「明るい農村」はこう作る ~ 長野県川上村の挑戦

    「信州のチベット」が高収入、高出生率を誇る「明るい農村」に変貌するまで。










    最終更新日  2013/08/20 10:48:58 AM
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    2013/03/01

    たのしみは こうすればいい というコツ ふとやってみて 気がついたとき

    コツを掴むまで。

    デジカメのSDカードを抜き出すために(電池も同じ)底にある蓋をあけるのに
    ここ半年位、毎回てまどっていたのですが、ひっとした拍子にコツをつかんだのです。
    コツを掴むと簡単に開けられる。

    ここで気づいたのは、名人と一般人の差は、このコツを知っているかどうかなのではないだろうか。
    コツ、あるいはポイント、急所、押さえどころ、かんどころ、さじ加減、、、などなど
    いろんな云い方がありますが。

    ここぞというポイントをよく知っている人を名人、達人というのであろう。

    ですから、名人に近づきたければ名人、達人の門をたたくべくでしょう。

    独学でコツを掴むまでとなったら、それ相当の時間がかかります。

    一流の選手は、一流のコーチがついているものです。


    ところが先日16歳の世界一のアイスボードの選手はコーチなしでした。
    自分のうまく滑ったビデオを何度も何度もくりかえし見る。
    これはいいと思った他の選手の技もくりかえし、くりかえしビデオを見る。
    ビデオを使ってイメージトレーニングを重ねるというものでした。








    最終更新日  2013/03/01 03:47:20 PM
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    2012/06/21

    郡山市内にも「餃子の美味しい店」という口コミになる餃子があるということなので訪問してみました。その餃子の店がどこかと云うのは、ここではちょっと差し控えますが、たしかに他とは違うのはわかるのですが、今一つ何かが足りなく感じた。

    もっとも味覚はその人その人によって異なるものだからなんとも言えないところがありますので、私の個人的な見解であることを先に述べておきます。

    一番人気の餃子の店をまず食べ歩いてみますね。
    横浜中華街の餃子の評判の店、宇都宮餃子の人気店などです。

    宇都宮なら「正嗣」や「みんみん」、人気店はなぜ人気なのか考えてみる。
    美味しかったら、なぜ美味しいのかを考えてみる。
    現地に行って肌で感じてみる。

    たかが餃子、されど餃子。
    宇都宮の餃子専門店「正嗣」は、餃子の単品だけで商売しているのです。
    焼き餃子と水餃子しかないのです。
    ビールもご飯も置いてないのです。
    餃子だけに徹底しているわけです。

    なぜ、美味い餃子と感じるのか考えてみよう。

    餃子の材料はどうなのか。同じような材料が手に入るのか。
    餃子の焼き方はどうなのか。同じように焼けるのか。

    今は、通販もあります。餃子のおみやげもあります。
    自分でこれはと思う試作品を創ってみて、食べ比べてみる。

    最近、「美味い」とはなにかを考えてみる。

    いちばん簡単に自分でできる美味い食べ方は、おなかをすかせてから食べること。
    お腹をすかせれば、大概のものは美味しく感じられる。

    野菜、果物はいい土でつくれたもの。
    微生物がうまみ成分を媒介するのか、浸透圧で植物の根からとりこみわけです。
    野菜は水分が80%以上あります。
    うまいと感じるのは、その水溶液部分になるのではないか。

    天然調味料の多くは、発酵食品の旨味。
    みそ、醤油、酢。

    唐辛子味噌(コチュジャン)
    豆板醤(トウバンジャン)
    豆瓣辣?(トウバンラージャン)

       ※韓国の調味料

    テーマの「研究の研究」が旨味成分の話になってしまいました。
    研究は、研鑽を究めることですから、日本一を研究することが一番の近道です。
    そして「消しゴムつき鉛筆」が鉛筆と消しゴムの合体で特許になったように、
    あちらの日本一とこちらの日本一を組み合わせてみたら、今までとひと味、変わったものができるでしょう。










    最終更新日  2012/06/21 05:08:19 PM
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    2012/04/05

    日本一になりたかったら日本一の師匠を見つけなさい。

    蕎麦打ち名人と言われる人に尋ねました。「あなたの師匠は誰ですか?」

    蕎麦打ち名人の師匠は、おしなべて皆、蕎麦打ち名人でした。

    米作りの名人になりたかったら、米作りの名人の弟子になったらいいわけです。

    なんということはないのです。名人は、名人になるコツを知っているのです。






    最終更新日  2012/05/08 11:49:14 AM
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    2010/12/24

    たのしみはジャンボ梨を箱贈り 驚く顔を想像するとき  

    梨
    「いままでこんな美味しい梨を食べたのは初めて!」と云わしめる梨はジャンボサイズでしかも美味しいのです。

    土づくりに特長があるから美味しくなるのです。いわゆる土壌改良です。ミネラル豊富な土づくりです。

    かれこれ10年位前になるでしょうか。梨畑の土をもっといい土にする方法はないものですかね?と尋ねられました。研究熱心な方は、とことん研究熱心なのです。素人の私にまで尋ねるわけですから。プロの果樹栽培農家に聞かれて答える方も答えるほうですが、聞く方も聞くほうですね。

    選定した梨の枝がまとめられ、そのまんま梨畑に置いたままになっていましたが、その乾燥した枝をまとめて火をつけて燃えたのを確認したあと土をかぶせて炭にしたらいいと、その炭が土壌を豊かにしますよと教えた経緯がありました。月日が流れて先日書店に顔を出しましたら、月刊、現代農業(2010年12月号)に特集「じゃんじゃん焼いて使う炭」とあり、今では農業分野でも炭の活用を特集をする時代になりました。

    当時から炭の活用方法を個人的に研究をしていましたので、第1回全国竹炭研究会にも長野県の阿智村まで足を運び参加したくらいです。

    気になってあの梨畑の梨は今、どうなっているのかと久しぶりに藤田忠内さんのところに寄ってみましたら、なんとも見事な梨が実り「太陽」と呼ばれるブランド梨づくりとなっていました。いまでは口コミで全国にから梨の注文が舞い込むようになっていたことを知ったわけです。

    秤にのせて重さを確認しても、比較して大きさがわかったほうが目で見てすぐわかりますよね。ユズといっしょに写真を撮ったほうが良かったかも。

    天皇誕生日の23日(祝)に近所のスーパーに寄りましたらクリスマスイブなのかと勘違いするほど、鳥ももなどの総菜がならんでおりました。あけて24日の夜は鍋料理でした。クリスマスを意識したのは子供がいっしょに住んでいたころです。子供も大きくなり家を離れて夫婦2人きりですのでいまやクリスマスとは無縁ですね。(笑)肉料理は脂っこいのでゴメンですし業界のセールにも踊らされません。クリスマスと云っても今やいたって普通の日と変わらない一日です。











    最終更新日  2010/12/24 10:36:31 PM
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    2010/01/20

    年商8億円を稼ぐ、ナニワのきみまろともわれる
    日本旅行・大阪のカリスマ添乗員の平田進也さん


    サービス業とは、「人を喜ばすことに徹底する」ことであることを実践する人です。バス旅行でおみやげ店に立ち寄り、おいしいものを見つけると自分で購入したものを乗客に試食させてしまいます。「美味しいかどうかは食べてみないとわからへんで~♪」とやるものだから、美味しいとわかるとボンボン売れるわけです。

    お店の人も喜び、お客様もいいもの買うた!となるわけです。1本3千円の塩鮭を購入したかと思うとお客様とその場でジャンケン大会をして最終勝者にプレゼントして場を盛り上げてゆく。現在の高齢者は年金やなんやでお金をたくさん持っているのだから、どんどん買ってやってあげてください。とその場で楽しませながら消費を促していきます。宴会になると女装までしてお客様を楽しませます。

    とことんお客様を楽しませるわけですから、平田さんのツアーにはリピターの旅行申し込みが殺到するわけです。平田進也さんといっしょに旅したいという人が多いのです。また日本一有名なサラリーマンとも言われているとか、テレビ出演300回以上、大阪市内を歩くとあちこちから声を掛けられます。なんでもファンクラブがあり2万人の会員がいるとのことです。

    平田進也さんのブログ http://hirata.seesaa.net/

    8億も稼ぎだすわけですから個人でホームページサイトを立ち上げています。
    おもしろ旅企画 ヒラタ屋 http://www.nta.co.jp/hirata/


    7億稼ぐ企画力 旅行業界のカリスマ
    Clickシリーズ
    著者/訳者名 平田進也/著
    出版社名 小学館
    発行年月 2008年05月19日

    【本の内容】

    おもしろ頭で売り上げ10倍!?非常識をチカラに変える発想法。

    【目次】

    第1章 売り上げを伸ばす15のヒント
       (ものを売るな、真心を売れ
        商売を超えた人間関係を構築せよ
        しんどい姿=お客様の満足
        非日常、特別を演出せよ
        ヒントは異なるところと身近にあり ほか)
    第2章 “超”発想―12のツアーにみる、売れる企画とは
       (仇討ちツアー4時間の家出
        列車&ウォーク 奈良五條おもしろウォーク
        学びと旅のスケッチツアー
        豪華客船ぱしふぃっくびいなすで行く屋久島クルーズ
        トムソーヤ熊野自然冒険 ほか)
    第3章 対談 知事お墨付きツアーができるまで
       ―東国原英夫×平田進也

    【著者情報】

    平田 進也(ヒラタ シンヤ)
    1957年5月31日、奈良県生まれ。京都外国語大学卒業。1980年、株式会社日本旅行入社。現在の役職は西日本営業本部販売部チーフマネージャー。添乗員としての豊富な経験と巧みな話術&変身芸を生かして、『平田進也と行くツアー』は、発売、即売り切れになるほどの人気。“ナニワのカリスマ添乗員”の異名をもち、氏のファンクラブである『進子ちゃん倶楽部』は、会員数2万人に迫る勢いで急増中



    7億稼ぐ企画力
    本の発売後、1年で1億円上積みのようですね。









    最終更新日  2010/01/20 12:10:58 PM
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