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山歩き

2018/04/16
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カテゴリ:山歩き
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たのしみは 初めて登る 滝富士の まだ見ぬ景色 眺め見るとき



登山クラブ4月例会、滝富士 2018.4.16
シーズン最初の足慣らしでした。


今年度からお握りを極力自分で握って持ってゆくことにしました。これは鮭と梅肉です。もう一個はフキ味噌でしたがパン持参の友人に分けてあげました。美味いものでも分け合って食べた方が美味しいわけです。


淡いピンクの山つつじ!
子供のころ春先の里山はこの山つつじがそこかしこに咲き乱れていました。






萌黄色に染まる山々の眺めはこの季節ならではもの!!


下山後は移動して田村市の針湯荘で温泉タイム♨
ここは今が桜満開でした。
​​​​​​​​​​






最終更新日  2018/04/18 11:14:56 AM
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2017/12/06
カテゴリ:山歩き
大滝根山は、福島県田村市と双葉郡川内村との境界にそびえる山です。標高1,192mで阿武隈高地の最高峰、山頂には一等三角点がありますが、山頂付近は航空自衛隊のレーダー施設である大滝根山分屯基地があるために山頂(一等三角点)へ行く場合は事前に基地へ申請しなければならない山です。私たちは金網越しにあの辺にあるのが一等三角点かなと眺めました。樹木は雪を被り幻想的な樹氷風景を眺めることができました。初雪のこの時期だから眺めることができたといえるでしょう。













木の枝にピンクのリボンが結ばれているのを目印に登ります。場所によっては樹皮に赤いスプレーされた目印があります。









足元に気がいって両手を真っ直ぐ挙げることができない私でした。はい、高所恐怖症気味なのです。



奥に見える球型の建物が自衛隊のレーダー、大滝根山の頂上です。






この辺で昼食にしました。同行者が暖かいココアをつくってくれてとっても美味しかった。
















石ポッケ登山口から頂上までの往復6.4km を約5時間。登山口9時半、降りてきたのが午後2時半。トイレはセブンイレブン滝根神俣店さんを利用させていただきました。店内にカウンター席と椅子が4脚ほどあるので下山後は珈琲タイム、その後三春町斎藤の湯(下の湯)に寄り温まってきました。

大滝根山々頂の北側の雑木林の中にある梵天岩に上がると壮大なパノラマを楽しむことができるそうですが、今回は梵天岩に立ち寄らずに下山してしまいました。次回はぜひ梵天岩の壮大なパノラマとやらを堪能してみたいものです。



冬季の山歩きは考えていなかったのですが今回、雪降る山に足を運び、汗をかくと身体が冷える体験をしました。どんなものを着込むか研究しておかないと今後また出かけるときがあるかもと考えると、、、研究課題ですね。

雪が降る前の大滝根山登山の記録がwebにありました。今回の雪が降り始めた山と比べることができるでしょう。雪が降り銀世界になり雪化粧した景色は美しいことがよくわかりました。






最終更新日  2017/12/14 10:58:28 AM
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2017/12/04
カテゴリ:山歩き
登山部の12月例会は泉崎村の烏峠(485m)と猫啼温泉井筒屋で納会
鳥峠の名前も聞いたことなかったので期待もしていなかったのですが、、、
なんとも実に眺めのいい眺望に出会うことができました。
また行ってみたいと思わせる景色でした。57名の参加。


































烏峠は泉崎村の最高峰で泉崎村ではシンボル的存在の名峰であるそうです。古くは烏ヶ嶺と呼ばれたそうです。うつくしま百名山やふくしま緑の百景(烏峠の緑)、ふくしまの遊歩道50選(烏峠遊歩道)にも選定されいる烏峠(からすとうげ)は県南地域では有名スポットだった。私が知らなかったわけです。






最終更新日  2017/12/12 12:41:42 AM
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2017/11/13
カテゴリ:山歩き
一度は登ってみたいと思っていた紅葉が映える絶壁の山、霊山登山。
朝は霜が降りて冷えましたが天候は快晴、登山日和となりました。
標高は825m、登山口からの標高差は約300m。62名の参加です。
整備された登山道が入り組んでいて、こりぁ~迷いそうだなと思っていましたら、やはり予想があたり一度だけでしたがルートを先導者が間違えUターンしての下山でした。





この景色は何度か見ていましたが現地で見ると、写真で見るよりも高く感じませんでした。年配者の参加が多いので眺めのよい危険個所には近づかない安全第一のトレッキングでした。






りょうぜん紅彩館で入浴後、懇親会。
この湯は竹炭が大量に沈められていて、大変よく温まりました。
みんな湯から上がり、人がいなくなってからの撮影でした。











最終更新日  2017/11/15 02:09:16 PM
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2017/08/21
カテゴリ:山歩き
先月前回のウォーキングは最初から最後まで雨の中を雨具を着込んだウォーキングでしたが、今回は雨の予報もあったのに雨が降ることもなく快適なウォーキングとなりました。母成峠からの今回の山道は細いところは人ひとりが歩ける幅ですが戊辰の道と呼ばれ150年以上も前から人の往来があった歴史の道でもあったのです。今回は大型バス2台チャーター96名の参加でした。
3週間前の申込みですから当日の天候は時の運です。雨でも晴れでも温泉付き宴会が待っているシニアのウォーキングです。


戊辰の道は、母成グリーンラインの母成峠の先にある「万葉の庭」の脇の道を入っていきます。約90分ほどやや下りの平坦な山道歩きます。最後だけ谷に降りるように急な下り道になりまもなく達沢の滝入り口の駐車場に辿りつきます。

達沢の滝は2度目ですが、前回はマイカーで滝の手前500mほどにある駐車場まで乗りつけたわけです。今回は母成峠から達沢の滝までの山道を90分のウォーキングでした。同じ滝でもウォーキングして辿りついて見た方が感激もひとしおですね。

この表記、旧暦か新暦か定かではありませんが、
奇しくも149年目の8月21日のウォーキングでした。

酒好きな人は売店でしっかり調達してきます。温泉で汗を流したあとは飲ミニケーションタイムです。ウォーキングタイム90分に対して食事入浴タイムは150分です。






最終更新日  2017/08/24 12:38:14 AM
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2017/08/07
カテゴリ:山歩き
2017/08/07、暦の上では立秋でしたが台風5号の影響を気にしながらの一切経山(1949m)の登山でした。今回の参加者は総勢52名、4班に分散しての登山でした。標高差 375m、歩行距離 約6km、歩行時間 3時間半。空には雲がたなびき直射日光を遮ってもらっての登り下りだったので助かりました。頂上に着いたらなんと雲が強風に流されてゆき魔女の瞳と呼ばれている五色沼をかいま見ることもできラッキーでした。

山頂では横風が強くて寒かったので昼食予定は下山途中の風の穏やかな場所に変更になった。みんなで食事中に植え込みの中から野兎が飛び出した瞬間が目に入りましたが上に向かって岩場を飛び跳ねるがごとく走り去りました。登山中に野うさぎ を見たのは初めてでした。



浄土平のビジターセンターの駐車場です。山はガスってます。
浄土平は、磐梯朝日国立公園の磐梯・吾妻地域に属し、磐梯吾妻スカイラインの中間地点の標高1600メートルに位置しています。


一切経山の登山道より酸ヶ平を見下ろす。
右上に霧雲で霞んでかすかにぼんやりと見えるのが鎌沼です。


魔女の瞳と呼ばれている五色沼です。
一切経山々頂近くから見下ろしての眺めです。


魔女の瞳をバックに撮影を頼んでいたわずかな時間に
魔女の瞳はガスに覆われてしまいました (*_*;


鎌沼は予定には入っていなかったのですが時間的余裕ができたので急きょ立ち寄ることができました。鎌沼の岸辺にはおたまじゃくしが泳いでいました。


鎌沼(標高1743m)、浄土平との標高差+143mです。


下山後に今月初め再オープンした浄土平ビジターセンターに
浄土平周辺のことが概略ここで知ることができます。
昼食のとき見た野兎のはく製がありました。


一度、訪問してみたいと思っていた湯郷布森山温泉(旧猪苗代アルカリ温泉布森山の湯)に立ち寄って温泉&懇親会でした。


酸ヶ平からの登り登山コースの脇にはシラネニンジンの白い花の群落が風にそよぐ姿など撮影したいポジションがありましたが集団行動ではなかなか適いませんでした。このコースは単独行できままに歩くのがいいかもしれません。

一切経山は活火山です。今でも火山ガスが噴出して風向きによって登山コースに流れてきて、気のせいか酸素が少なくなり息苦しく感じる箇所もありました。






最終更新日  2017/08/09 11:22:45 PM
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2017/07/24
カテゴリ:山歩き
たのしみは 滝沢峠 雨の中 歩いたあとに 湯につかるとき

雨80%の予報的中のなか、予定通り峠道をウォーキング!
雨具を着込んでも汗でびしょ濡れの後に待つ東山温泉。
このギャップをも愉しむシニア135名でした。

雨で滝沢峠の石畳の下り道が滑りやすくなっていて気のぬけない一歩一歩でした。場所によっては玉石の石畳が苔むして雨ですから。コケるとは苔でコケることからなのかと、ふと頭によぎりましたがコケなくて良かった。













最終更新日  2017/07/28 11:13:43 PM
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2017/07/10
カテゴリ:山歩き
猫魔ヶ岳1,404m縦走コース 約10km強の歩行

八方台登山口➡猫魔ヶ岳山頂➡猫石➡雄国沼休憩所➡雄子沢(おじさわ)登山口


(猫魔ヶ岳山頂で磐梯山をバックに)

磐梯山ゴールドラインの峠にある八方台から猫魔ヶ岳山頂から雄国沼休憩舎から磐梯山ゴールドラインの雄子沢登山口に下山しました。このコースは貸切大型バスを利用しての登山だから組めたコースでした。57名4班に分かれての登山でした。コースの8割近くは、木もれ陽の中を歩くコースでした。天候が良かったから助かりましたがもし雨だったら下り道は粘土質であったので難儀したであろう。

満開のニッコウキスゲの群落を見ることができるのかなと思ったのですがルートから外れていたので叶わなかったのは残念でした。自分でルート選択するわけでないのでそれはいかんともしがたいので割り切るしかないですね。

全員無事に帰ってきたわけですが、詳細をみれば私の前を歩く人が左足を木の根に引っかけて3~4m前方に吹っ飛んだのですが、とっさに左手が出て顔面着地にならずにすみ大事に至らなかったが年齢が80歳だと聞き驚いた。

今回から参加した方が帰りのバスで下山路で足がつってしまったという。普段ゴルフで歩いていたので大丈夫と思っていたが今日のルートはきつかったかもと云っていた。体力には個人差がありますが基本自己責任です。







汗だくでバテバテでした。だからこそ、 山で食べるおにぎりや、おすそ分けいただくシャーベットレモンなどが里で食べる数倍美味しく口にできる楽しみがあるのです。山のマイナスイオンや谷から吹き上げるさわやかな風などに癒されるわけです(^_-)-☆










最終更新日  2017/07/13 09:54:08 AM
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2017/06/12
カテゴリ:山歩き
二ッ箭山登山は52名参加!二つの岩山を楽しみにしていたのですが登山ルートは、二ッ箭を遠景で眺める月山コースの往復でちょっともの足りませんでしたが、参加平均年齢を考えると安全第一登山もやもえないことかも。とっても美味しい湧水との遭遇が収穫でした。その名も「長命の水」でした。
下山したあとは温泉入浴&大懇親会でした。そこは和室の大広間、膝を投げ出したままの男性お二人が居りました。聞けば一人は2年間、正座ができず悩んでいたというので、10分もあれば座れるようにしてあげられるかもと、その場で施術。結果2人とも座れるようになり、2年間も悩んでいた方は建物からバスまで突然走りだすようなありさまに、、、(笑;  
私には膝にダメージを持ちながらも山登りする執着にビックリでした。人生後半は身体のあちこちに不安を抱える人が多いようです。




バスで現地まで往復なので今どこを走っているのか定かでなくともキッチリ現地に到着します。

二ッ箭山々頂は冷たい谷風が駆け昇って、防寒着を1枚着込むほどでした。ごらんのように樹々に覆われた四等三角点のある頂きでした。おにぎりを食べたあとは早々に撤収、下山となりました。


花崗岩の山から湧き出す水は美味しいですね。
この水が飲めるのはこの山の楽しみの一つかも ^_−☆







最終更新日  2017/06/18 06:08:48 PM
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2017/05/10
カテゴリ:山歩き
阿武隈川の中流域、郡山市に住んでいますが、どこから流れを発して最終太平洋に流れ出るところを見ていません。

調べてみると源流は、「 那須岳の1つ三本槍岳のすぐ北に位置する福島県西白河郡西郷村の甲子旭岳に源を発し東へ流れる。」とあります。西郷村にある 旅館、大黒屋の脇からちょっとだけ歩いたことがありますが源流の山にはまだ登ったことがありません。ぜひ一度登ってみたいものです。

太平洋に流れ出るところは、その気になれば車でいつでも見に行けるだろう。
源流の山は体力のあるうちでないと登れないわけですから、こちらを優先ですね。

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甲子旭岳の登山記録をwebでチェックしてみましたら夏山期は、どうやら藪漕ぎを覚悟しなければならないようです。体力消耗の激しい登山は苦手かも。三本槍岳の北東斜面は阿武隈川の源流となってはいないのだろうか。三本槍岳・北東斜面から阿武隈川に雨が流れてゆくようならこちらの方が奥山となるのではないだろうか。それには現地に行ってみればわかるでしょうね。三本槍岳も65歳の私には、けっこうな歩行距離があります。体力・脚力を鍛え直さなければならないかも。






最終更新日  2017/05/13 07:33:52 PM
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