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こころがけしだい

2019/05/22
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カテゴリ:こころがけしだい
中古本のブックマートで650円(新品定価は1404円)で購入、定価の46%です。
店の外にでたら「買い取りします」とあったので購入したばかりの本をいくらで買い取るのか訊いてみましたら、30円と云われました。購入価格の5%です。仕入れ価格5%で商売していることを知りました。







趣味の蕎麦打ち、始めようと思ってから始めるまで20年近くかかった。その気が熟すまでに20年かかったと云えばそれまでですが、考えてみればキッカケとなる因子との出会いがなかったとも云える。素人そば打ち生徒募集中の新聞記事を目にしての参加だった。今までも学べる機会はあったがその気になれなかった。今ならweb検索があるので世の中全体のweb情報の中から選択肢がある便利な時代になりました。

「すぐやる」経験で思い出すのは営業の仕事で新聞記事を見たその日の朝いちばんでその会社訪問して、その後10年以上も毎月仕事のお付き合いをいただいた会社がありました。同業者も同じ新聞を見ているはずですが、すぐ行く人はそんなに居なかったわけです。すぐに確認してみれば感触がわかるわけです。

この本の表紙を見える場所に置いておくだけで、いつも目に触れるだけでも幾分かの効果があるだろうと思うわけです。








最終更新日  2019/05/22 10:07:21 AM
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2017/12/08
カテゴリ:こころがけしだい
思い立ったら吉日。
思い浮かんだ時がチャンス。
チャンスとはキッカケ。
気づかなければ始まらない。
行動しなかったら事態は変わらないわけです。
故に『 思い立ったら即行動 』
行動よりも考動が大事だと云った人も居たが!
これも行動してみると、新たに気付くこともあるだろう。
行動したからこそ学べることが多いものです。
一歩踏み出せば、新たな出会いも生まれるということです。

うまくいく。うまくいかないは、やってみなければわからない。
なぜならば相手があるからです。
判断・決断は相手に委ねられているわけです。
プロ野球のバッターで一流と云われるのは3割バッターです。
一流バッターと云われても10回のうち7回は打ち損ねているわけです。
うまくいかなくともメゲルことはないのです。
相手の都合が悪かったと思えばいいのです。










最終更新日  2017/12/13 06:54:38 PM
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2017/07/21
カテゴリ:こころがけしだい
たのしみは 温泉街を 散歩して 穴場スポット 捜しあてるとき

旅館から一歩も出ないで帰るのではさびしいちょっと歩いてきましょうと意見が一致。朝食を美味しく食べるためにも朝の温泉街を散歩したほうがいいかもということです。



芦ノ牧温泉、早朝散歩&足湯です(^_−)−☆





温泉街の散歩を終えてから、温泉に入ってサッパリしてからの朝食でした。
今回の暑気払いは、近所の温泉でタワシで背中を流しあう仲間6名です。









最終更新日  2017/07/27 12:37:56 AM
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2017/07/17
テーマ:感じたこと(2928)
カテゴリ:こころがけしだい


こうあらねばならないという生き方はどこかかたぐるしい。
生きてるだけでも儲けものと思えればそんなに杓子定規にもならずに済みます。
とは云え、何もせず日々極楽とんぼに生きるまでの達観もありません。

行雲流水、人生は旅なり
どんな旅にするかは、健康であれば自己選択できるわけです。

人生後半は自由時間が増える持て余し気味になる人が増えると云われる。
時間管理をどうするかが課題になるということですね。

1、話し相手がいること
2、ひまつぶしの趣味があること
3、疲れて眠れる作業があること






最終更新日  2017/07/17 10:31:20 AM
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2017/01/27
カテゴリ:こころがけしだい
建築現場用足場組みに引っ掛けて、あれー  車の後部バンパーが剥がれてしまいました。ビスドメが3本吹っ飛びました。すぐに車屋さんに持ち込み応急処置しました。最近の車はずいぶん柔にできていることを実感しました。

自損事故ですが、これは何を教えているのだろうか考えてみました。雪道だしどうせ汚れるのだから車を洗うのはあとでもいいやという甘え意識が、車の運転にも気のゆるみとして現れたということでしょうね。泥水を撥ねて車が汚れるのがわかっていても車をきれいにしておく心構えは、運転にも反映するでしょうから。ということで応急処置のあとさっそく車を洗い流してきれいにしました。

毎朝、顔を洗うように車もキレイにすると気分もスッキリすることがわかります^_−☆

事故の数日後、同窓会に参加した某自動車メーカーで新車開発の仕事に関わる同級生に確認してみました。毎朝4:30起床、6:00出社を20年以上続けているそうですが、出社前に毎朝、車を磨いているそうです、今日まで無事故だそうです。推測した通り毎朝、車を綺麗にしておく心がけ意識と無事故にはどうやら相関関係があるように思えます。







最終更新日  2017/02/02 12:25:25 PM
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2016/07/27
カテゴリ:こころがけしだい
ジャパネット・タカタと云えばテレビ通販でおなじみ高田明さん

後継者である息子さんに社長をバトンタッチしたかと思ったら新しい会社を創業しました。「おさんぽジャパネット」と称して名産、名品をたずねて歩くのだそうです。






最終更新日  2016/07/27 05:00:16 PM
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2015/02/21
カテゴリ:こころがけしだい

私たちは、人に喜ばれることで、生きがいを覚えます。
私たちは、人に感謝されることで、喜びが湧いてきます。
私たちは、人にほめられると、うれしくなります。
私たちは、人にありがとうと云われると、報われた気持ちにもなります。

人は、生きがいと喜びが重なりますと、生喜生喜(イキイキ)してくるものです。
人は、人のイキイキとした姿を見ていると、こちらまで心が清々しくなります。
人は、いくつになっても褒められるとうれしいものです。
人は、人からどんな言葉が返ってくるかで単純に心が変化するものなのです。

「生きる力」が湧いてきたり、「生きている!」実感が湧きおこるのは、やったことが評価されたと感じたときにおこる。
それも「させていただく」と思うことにより謙虚な気持ちにもなれるのです。
人に感謝され、喜ばれることで幸福感に包まれる体験を思い出してみてください。

人に喜ばれること
人に感謝されること
人にほめられること
人にありがとうと云われること
これらのことを心がけていたらならば、人に感謝され、喜ばれることにつながることでしょう







最終更新日  2015/02/21 03:35:47 PM
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2014/12/09
カテゴリ:こころがけしだい






最終更新日  2014/12/09 12:30:33 PM
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2014/11/05
カテゴリ:こころがけしだい


遊びをせんと生まれけむ、戯れせんとや生まれけん」と
『梁塵秘抄(りょうじんひしょう)』に、詠まれていますが、子供は元来、遊びが大好きです。
観察していると、豊かな発想で何でも遊び道具にしてしまいます。

童心とは、とらわれの心がなく、躊躇することなく何事もおもむくままに行動をしてしまいます。
ひらめき即行動のパターンでしょうか。わたしたちも子供のころは飽きることなく外で暗くなるまで遊んだものです。

そして遊びの中で、実にいろんなことを学んできたはずです。
まず遊び道具などなかった。自然の中にあるもので遊びを創り出していた。
秋になると山でキノコ獲り、ウサギを追いかけたこともある。しかけをつくって鳥を捕まえたりもありました。いろいろ工夫しないとできない遊びもいっぱいあった。
あのころ遊んだ竹馬の友は、、、今頃何をしているだろうか。
校長をやって定年になったものもいる。ダンプの運転手から始めて手広く運送会社をやっている人もいる。農業ひとすじの人もいる。
東京に出て行って音信不通になってしまった人も多い。みんなそれぞれ自分の生き方をしている。

あのころは、くったくのない毎日を伸び伸びと生きていた。

還暦を過ぎた今また、しがらみなんて、ほんとうは何もないはずなのである。タガは自分で決めつけたものがあるのではないだろうか。
定年後は、自由に、生きたいように生きたらいいのです。もっと人生を謳歌していいじゃないか。
その土台になるのは、なんといっても健康がいちばんです。


※『梁塵秘抄』(りょうじんひしょう)は、平安時代末期に編まれた歌謡集。今様歌謡の集成。編者は後白河法皇。治承年間(1180年前後)の作。

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■遊びをせんとや生れけむ、戯れせんとや生れけん、遊ぶ子供の声きけば、我が身さえこそ動がるれ。

■東屋(あづまや)の妻とも終(つい)に成らざりけるもの故に、何とてむねを合せ初めけむ。

■仏は常にいませども、現(うつつ)ならぬぞあわれなる、人の音せぬ暁に、ほのかに夢に見え給ふ。






最終更新日  2014/11/07 08:57:59 PM
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2014/08/25
カテゴリ:こころがけしだい

人間とは、習慣の動物。気が付けば、習慣的に生きている。
習慣とは、日々習い性のごとく生きること。

どのくらいで続けると習慣になるか。
3日、7日、3週間、3ヶ月
3日は、「3日坊主」に代表されるだろう。が年に100回、「3日坊主」をやったら300日になる。
止めたら、気にせずに、また始めればいいということです。
3ヶ月つづけたら見透視がつくだろう。

続ける仕組みをつけることが肝心。やり終えたら毎日、暦に〇印をつけるとか、目につくところに張り出しておいてやる。

習慣といえば、阿奈靖男著の「習慣革命」だろう。






最終更新日  2014/08/28 04:54:59 PM
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