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コツ

2019/03/15
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カテゴリ:コツ
「しんか」について考察してみよう。

進化・新化・真価・新価・芯化・深化・新華・神化・心価

「しんか」にもいろいろな局面があることがわかります。

新しいという局面 : 新化・新価・新華
前に進むと云う局面: 進化
深堀りする局面  : 深化
磨きあげる局面  : 真価・神化・芯化
心に着目する局面 : 心価

収束してみると磨きあげ、深堀りする作業といえるかも。
反復して磨きをかけて、集中して深く掘り下げる。

物事が上達するコツとも云えるでしょう。






最終更新日  2019/03/15 11:49:06 PM
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2018/05/02
カテゴリ:コツ
本は参考になりますが、 すぐ役立つのは現地に足を運び現物を見ることです。 直接、本人に会って話を聞くことです。 意識が伝播してきます。意識の密度が高くなります。 意識の密度が高くなると現実化しやすくなる。 #役に立つ勉強法 #意識の密度 #現実化させる  #意識レベル #意識レベルを上げる


意識の密度を高くすることが現実化しやすくなる。シンクロニシティと引き寄せの法則は共通するところがある。写真を貼っておく、完成予想図を描いて貼り出す。文字にして書き出し毎日読む。いずれも意識の密度を高くすることで現実化しやすくなるわけです。 #引き寄せの法則 #意識 #意識を高める


【シンクロニシティの起こし方】
シンクロニシティ(synchronicity)とは、いわば「意味のある偶然の一致」のことで、日本語訳では「共時性」「同時発生」とも云いますが、意識の密度が高くなるとシンクロニシティが起こりやすくなる。感情表現していると意識の密度が高くなる。#シンクロニシティ






最終更新日  2018/05/02 10:06:08 AM
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2017/07/08
カテゴリ:コツ
史上最年少棋士・藤井聡太四段の躍進が今話題になり将棋界が盛り上がりをみせています。プロになりデビュー戦以来無敗のまま、公式戦29連勝は歴代単独1位の記録を達成。将棋界に前人未到の記録を打ちたてたわけです。しかも彼は若干まだ14歳なのだ。

5歳から将棋を始め現在14歳ですから9年間なのです。
特徴は詰将棋を毎日やり続け、どうやって王を詰めるかの研究を続けチャンピオンになっている。
そして現在はAI(人工知能)の将棋ソフトを3つ駆使してAI将棋からも学んでいるということです。人口知能と自分の脳の融合化といいましょうか、いいところはどんどん取り入れてゆく柔軟性があるわけです。AIが優秀であるならAIからも学べばいいという現代っ子ならではの時代の申し子でもあるのです。新時代の棋士の出現によって、これから藤井聡太四段をモデルとして新たな棋士が続々出てきたら従来の棋士は慌てるでしょうね。時代の可能性といいましょうか。時代の過渡期なのかもしれません。人間とAIとの融合、これからの時代の課題の糸口を藤井聡太四段は切り開くヒントを私たちに示しているのかもしれません。
ヒラメキや降りてくる直感とは、どんなふうに養われるのか。
反復学習によって脳にある種の回路ができる。記憶脳、そのあまた記憶の中から最善手がぱっとヒラメク瞬間は言葉の世界では表現しずらいが手が動く場合があるのではないだろうか。
脳を鍛えるということをAIを通じてもできるというわけです。
これからはAI家庭教師も出てくるでしょうね。
AI家庭教師・AIアプリの開発、現実化もまじかになるのではないだろうか。

かつて第3の波(アルビン・トフラー著)が話題になりました。
第一の波が農業革命、第2の波が産業革命、第3の波が情報革命による脱産業社会(情報化社会)が押し寄せるということだった。今まさに情報機器の末端であるスマホを手にしている時代です。
そしてこれからの第4の波はAI革命であろう。AIを駆使して人類は飛躍的な進化を果たすのかも。

  --------------

私も刺激を受けてタブレットで将棋アプリ・百鍛将棋をダウンロードしてやってみた。形勢状況が帯グラフで表示され、ただ将棋を指すのとは異なりわかりやすい。

好きなことに一点集中すれば、ある程度の進歩をみることができる。加えてAIをうまく活用できれば最強の師匠から学べるということになります。何事も「一意専心・一点集中」できればある程度はものにできる。

ちなみに市販のAI将棋ソフトの中で優劣をつけると
1位が激指 2位がAI将棋 3位がBONANZAとなっているそうです。








最終更新日  2017/07/09 11:32:53 AM
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2017/01/03
カテゴリ:コツ
例年だとお正月料理に飽きがくるわけですが、飽きがくる前にオリジナル料理を創ればいいと思いつき、鯛めしを炊くことにしました。焼き鯛の開き頭で出汁をつくり、その出汁でご飯を炊くのです。出汁を取った焼き鯛の開きも米の上にのせていっしょに炊きあげるのです。 #鯛めし

鯛めしが炊きあがるのが愉しみです。数日前にTV料理番組でやっていた調理法で電気釜にセッティング完了です。あとはだまってできあがるのを待つだけです。炊きあがったら鯛の身をほぐしてご飯と混ぜるだけです。#鯛めし #鯛めしを炊く

鯛めしが炊きあがりました。身をほぐしてご飯とかき混ぜてできあがりです。焼き鯛からとった出汁がごはんによくしみていて美味なる鯛めしができあがりました。初めてつくったにしては上出来といえるでしょう。鯛めしづくりは何事にもコツがあることがよくわかります。#鯛めし



鯛めしと云えば、日本料理の 分とく山 の野崎洋光氏。
正月TV番組で、氏の鯛めしの作り方を放映された。
野崎洋光氏は鯛の切身を短冊切りにしてお米の上に載せて炊く。
これなら鯛の骨がご飯にまざる可能性が少なくなる。
鯛の骨が混ざったら致命的ですから、極力骨から遠ざけるのが王道でありましょう。






最終更新日  2017/01/08 12:06:04 AM
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2016/05/14
カテゴリ:コツ
【コツをマスターするとあら不思議!という話】

昨日のランチ会のことです。対面に座られた方が「明日、あさってと田植えを手伝わなくてはならないのだけれど、膝が不調で憂鬱だなぁ〜 家族からも病院に行って治してきたらと言われれているのだけれど、今までどこに行っても良くならないから。」聞けば、現在、膝に痛みがあり正座もできず歩くのも少し不自由している状態なんだとか。そこで、、、

『どこに行ってもダメだったのなら、自分で治してみたらいいでしょう、10分もあれば大丈夫。治し方を今、教えてあげますから!』 この想定外の展開に、半信半疑ながらも良くなるのだったらやってみるを選択された。レストラン駐車場で車のドアを開き外から横座りして。膝のツボを教えエンピツ型の施術器具プラージュパワーを手渡した。

10分後、アレ痛くない痛みが消えた。正座もできるようになった。 良くなったら、不思議!なぜなの?と云うので、膝周辺の気・リンパ・血液の流れが良くなることで改善してしまうのだと教えてあげました。昨日のボランティア報告でした。

病院で膝にたまった水を抜いてもらったりもしたが、よくならなかった、このまま不都合な膝と同居していかねばならないと思っていたのだとか。膝は関節が複雑だから難しいと云われていますが「難しい」という言葉はできない人が使います。コツを知る人は「簡単、大丈夫すぐできるから」と言葉を使います。 平たく言えば、知っているか、知らないかの差と言えます。

知っているか、知らないか。知識があるかないかだけです。整形外科、整体施術業界でまだ知られていないのが現状です。インドの人が2桁の暗算ができて、日本人の多くが2桁の暗算ができないのと同じ理屈です。学習したかしないかの差なんですね。







最終更新日  2016/05/18 02:38:13 PM
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2015/11/04
カテゴリ:コツ


知らないことは知っている人に教えてもらうのが一番。それには誰がよく知っているかを知ることが近道。よく知らない人に尋ねたら悲惨なことになる、教えるにも教えなれている人に聞かないとお互いストレスがたまる。幼稚園の先生はうまくできなくともそれが当たり前と決して怒らない。褒めて教える。

モチベーションをそぐことなく教える。楽しく教える。わからないことがわかるようになるには反復して覚える。身につける基本は掛け算の九九を覚えた要領で何回練習したかわからないほど反復して練習すれば大概のことは覚えられる。反復が脳の記憶回路を太くすることになります。反復してやればできる。






最終更新日  2015/11/06 04:42:34 PM
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2014/11/30
カテゴリ:コツ

中古自転車を古物屋さんから手に入れたのは2年前だったろうか。そのままにして乗らずにいましたら空気がぬけてしまっていたので乗らずにいたわけです。わが家から歩いて最寄りの駅まで何度か行った経験から自転車でいけば便利だということに気づき、「よし乗れるようにしよう」と決意したわけです。

自転車の空気入れが故障していたので、自転車屋さんの空気入れを借りるため転がして自転車屋さんまで。久しぶりに自転車に乗りましたら3段変速の自転車です。これが500円だったわけですから。50回利用すれば1回10円ということになります。もっとも自転車に乗るのは日曜日位だろうか。近いところは自転車で移動すればいいわけです。

自転車の機能は、移動できればいいわけです。中古自転車で充分です。というのも息子が高校生のころ在学中、何度となく自転車盗難にあった経験から、万が一盗難されても苦にならない自転車であったら気が楽ですね。自転車にはライトがついていただろうか、なければ昼走行専用車となりますね。

自転車の時速は、ママチャリで15〜19km

安積永盛駅までは1.6km、歩いて21分、自転車だと 7分〜 5分
郡山駅まで7.0km、車で15分 自転車だと28分〜21分
須賀川駅まで6.9km、車で14分 自転車だと27分〜21分

次の日曜日、自転車で1時間走るとどこまで行けるのか試走してみよう。


長く乗らずに放置していた自転車も、「よし乗ろう」と決意することによって乗れるようになる。ささいなことでも「決意する」ことです。決意とは、心をその気にさせる。やると決めることです。行動に移すわけです。なんとなく、そのまんまにしていること、決意することですね。些細なことから、すべて始まります。放っておけばあっというまに1~2年経過してしまいます。






最終更新日  2014/12/01 12:04:38 PM
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2014/09/20
カテゴリ:コツ
「 検索方法 」とは、各自が自分の知っている検索の方法しか知らないのが実情です。 先日、「とは検索」 を1年前に教えた方に再会した折りに、あれ以降、しりたいことを手早く知ることができるようになりました。とっても重宝していますと報告いただきました。

調べたいことに「とは」を加えて「○○○とは」の文字を入力するといいのです。知れば一生ものです。ずっと使えるわけです。そんな、あの手、この手の検索法を知って駆使すれば、知りたい情報を確実に素早くゲットできるようになるわけです。

 

「 ネットサーフィン 」 最近では、あまり使わない言葉でしょうか。検索中に目に留まったものですが、

東京でしかできない88のこと

確かに、東京は日本の首都であり、あらゆる美味しいものがここには集まってきます。何故ならば、日本最大の消費地であり、求める人がいるわけです。そんなニーズに応えるべくして生まれた物流のしくみとなっています。


基本的には、歩いて知る、発見する、「ちい散歩」ではありませんが、自分で見つける楽しみが一番です。とはいっても、そんなに時間はない、情報を仕入れてから、目的地に行くほうが効率がいいわけです。

一昔前なら情報通に訊くのが一番、今でも通用することですが、、、、
最近は、新しい情報などもありますので、web検索を駆使するのもありですね。こちらの方が詳しく知ることができる場合も多いのが実情です。



築地に美味しいものを食べに行くなら、、、、「うに虎喰

ちなみに検索「築地に美味いもの

TVのチャンネルをまわすとグルメ番組が目白押しです。いつもいつもグルメにとらわれていると、メタボ体型から病気のデパートになりかねません。うまいものは、極々たまにでいいのです。普段は、粗食ないしは不食を旨とするのが還暦過ぎの食の作法でしょう。




 


 










最終更新日  2014/09/20 10:12:05 AM
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2014/08/28
カテゴリ:コツ

ゾーンとは 集中から まったきに
ふと気がつけば すべてこれよし


「よぎる」と「まったき」という言葉がふとうかびました。いずれも、なにげに、ふとよぎったわけです。前々からゾーンに関心はあったのですが、ゾーンに関する本を読んでみたいと思ったのでAmazonで検索して「ゾーンの法則」を取り寄せして読み始めました。ゾーンの入り口は、集中です。意識が集中することにより、異次元に迷い込んだような状況になるのです。それは、中学生のころ、バスケットの試合中に体験したことがあります。霞か雲の中を奔りまわっているかのような感覚でした、試合が終えて気がつけば今日は神がかり的なシュートの連続だったなぁ~と顧問の先生からは云われ、ほとんど疲れという感覚はなし、充足感に包まれた至福感がありました。

ゾーンはスポーツの世界だけではなく、ビジネスや日常の中でも起こり得ることではないかと思っています。例えば、坂田道信氏の講演などもゾーンに入って喋っているのではないだろうかと思われるところがあります。少し早口になり次々に言葉が繰り出されてくるようです。坂田道信氏はハガキを書いているときも、ゾーンに入ってハガキを書いているのかもしれません。芸術家などは、集中してくるとゾーン状態になるのではないだろうか。至福の時間に包まれるわけですから、やめることなく食事も摂らずにやり続けられるのでしょう。

練習に練習を重ねてゆくと、身体が覚えて、自動的に手足が動くようになる。パソコンの文字入力も、習熟してくるといちいち文字を目で追わなくても指が自動的にその文字のある位置に動いて文字を打てるようになるわけです。動作が意識することなく自在に動いている状態に、集中していると、ゾーンの入り口にたどるのではないだろうか。

ちなみに数日前に「まったき」を歌に詠んでいたのですが、今朝「全(まった)き」と「完(まった)き」のことを講話の中で聞くことができましたので、88歳になる講話者の方とそのことについてお話をすることができました。










最終更新日  2014/08/28 04:40:41 PM
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2014/08/20
カテゴリ:コツ
インスピレーションの意味とは、 「直感からのひらめき・瞬間的にふと浮かぶ思い」

それににたものが短歌を詠む、歌づくりの中にあります。57577の三十一文字をつなぐ言葉を紡ぐ時に、ふと湧いてくるときがあるのです。歌を詠むことは、脳細胞のストレッチになるのではないかと考える。脳神経シナプスどうしがビビット繋がる瞬間にヒラメキは訪れるのではないだろうか。毎日歌を詠むことは、ヒラメキ脳を鍛える鍛錬にもなるのではと思うところです。毎朝の散歩と同じように、毎日歌を詠むことを習慣にしてゆこうと思うわけです。

このことに気づいたのは、連続して15日間ほど毎日歌を詠んでみたからです。何ごともやってみてこそ、やったからこそ気づくことがあるわけです。スポーツなどでも身に着けたいならば反復練習です。反復練習してゆくなかで身体で覚えるといいましょうか。身に付くものがあるわけです。パソコンのキーボードを打てるようになるのも、最初は一つ一つ文字盤を確認しながらですが、反復することによって、やがて指が自然に動くようになるわけです。

反復練習、反復稽古によってレールが敷かれるかのように、意識と無意識が連動するようになるのかもしれません。意識と無意識。言い換えれば、顕在意識と潜在意識が連動するようになるということですね。(この文章もキーボードを打ち込みながらおとずれたインスピレーションです)

顕在意識と潜在意識を連動させることが意識的にできるようになったらステキなことです。「ゾーンに入る」ということも、この「顕在意識と潜在意識を連動させる」ということに関連があるように思える。瞬間的に顕在意識と潜在意識がつながった状態が、そのままつながりぱなしになる状態がゾーンモード。しかも、本人の「いちばんいいところの潜在意識に顕在意識が繋がった状態」がゾーンに入った状況かもしれません。

集中してゆくなかで、顕在意識と潜在意識が連動してゆく。集中することによって、顕在意識と潜在意識が連動が起こる。歌を詠むことは、集中することにつながり顕在意識と潜在意識の連動が起こり閃いての 言葉が生まれでるのかもしれません。毎日歌を詠むことにより脳細胞のストレッチになり、脳がヒラメキ脳になっていってくれたら頼もしいものですね。






最終更新日  2014/08/26 01:14:53 PM
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