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オンリーワン理念は、思いや志を文字にて表現してまとめたものです。言葉のチカラです。

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コツ

2021/06/18
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テーマ:発見!(2)
カテゴリ:コツ
たのしみは 今までにない ひらめきや 上手く行くコツ 見出したとき

日々の生活の中で、キョウヨウ、キョウイクが大事だと云われる。高齢者のキョウヨウとは「今日、用がある」ことであり、キョウイクは「今日、行く処」があること。ようはスケジュールが埋まっているかどうかでもある。

なかでも、熱心に取り組むものがあるか、好きな趣味があれば、同好の仲間もあり楽しいものです。中には波長のあいにくい人もおりますが、観察の対象にすれば、それはそれで面白いかも。趣味は新境地を開拓する、より上をゆく、上を目指す、技量の向上があると励みになる。賞状までもいただけるとなるとさらなりです。名誉欲も刺激されるのでしょうね。

研究する。発見する。技量向上の独自メソッドなどを発見したりすると更に面白く楽しくなる。その入り口はうまくいかない場面に出っくわした時である。上手く行くようにするにはどうしたらいいかを推察して実験実践を重ねるわけです。仮説を立てそれを確認する作業です。教えてくれる人が居なかったら自分で探し出せばいいのです。






最終更新日  2021/06/18 04:22:17 PM
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2021/01/04
カテゴリ:コツ

なんもかも、総て手に入れたいなど10億円の宝くじにでも当たらないと無理。そこでこれだけはと思うものを取捨選択して、そこに集中するわけです。一意専心。一極集中して反復また反復の鍛練をくり返す。雨垂れ石をも穿つの精神で。

詩吟と蕎麦打ちの2つを目指して3年になる。2つだから一極集中とは言えないかも。いやいやまだ他にも目指したいものを物色中なのである。

10年やり続ければ、何とかものになるだろうと、新しいことに取り組んだ人がいた。ロケット博士で知られた糸川英夫博士だ。ロケット研究の後、バイオリン奏者、クラシックバレーなど10年やればとの仮説を立てて練習稽古をプロについて10年反復すると云うものだ。バレーだって足を上げるのも1日1mmでも300日で30cmも足が上がるようになると云うのだ。反復練習をやり続けると結果が見えるようになるということです。継続は力なりを実践したお方でした。






最終更新日  2021/01/04 11:56:54 PM
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2020/11/11
カテゴリ:コツ

『すぐやる、必ずやる、できるまでやる』という言葉がありますが
『すぐやる、できることからやってみる、すぐ着手する』
最初の一歩を踏み出すことに最大のエネルギーがいるのだ
一歩踏み出せば、勢いで前進できるというものです。
故に最初の一歩に気力・精力・胆力まで全力で取り組もう。






最終更新日  2020/11/14 07:23:32 PM
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2020/03/20
カテゴリ:コツ

1年前と変化したこと。

 

就寝したら朝まで目を覚まさなかったのが、深夜、排尿で目を覚ますようになった。

  朝方、夢を見ることが多くなった。これは眠りが浅いことによるようだ。

夢を見るのは、なかなか面白い。登場人物や場面設定が過去の記憶と異なるわけです。

演出と云うのか設定と云うのか、これが夢の夢たる由縁かも、これがなかなか面白い。

夢を見ているのがわかる自分が居る、この先どう展開するのだろうかと思っていると目が覚めるのである。

ということで最近、意識的に夢をみようと思って夢を見ることができるようになった。夢の内容までには及びませんが、眠りを浅い状態にすると脳が勝手に動き出すようだ。

 







最終更新日  2020/03/21 02:05:52 PM
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2019/03/15
カテゴリ:コツ
「しんか」について考察してみよう。

進化・新化・真価・新価・芯化・深化・新華・神化・心価

「しんか」にもいろいろな局面があることがわかります。

新しいという局面 : 新化・新価・新華
前に進むと云う局面: 進化
深堀りする局面  : 深化
磨きあげる局面  : 真価・神化・芯化
心に着目する局面 : 心価

収束してみると磨きあげ、深堀りする作業といえるかも。
反復して磨きをかけて、集中して深く掘り下げる。

物事が上達するコツとも云えるでしょう。






最終更新日  2019/03/15 11:49:06 PM
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2018/05/02
カテゴリ:コツ
本は参考になりますが、 すぐ役立つのは現地に足を運び現物を見ることです。 直接、本人に会って話を聞くことです。 意識が伝播してきます。意識の密度が高くなります。 意識の密度が高くなると現実化しやすくなる。 #役に立つ勉強法 #意識の密度 #現実化させる  #意識レベル #意識レベルを上げる


意識の密度を高くすることが現実化しやすくなる。シンクロニシティと引き寄せの法則は共通するところがある。写真を貼っておく、完成予想図を描いて貼り出す。文字にして書き出し毎日読む。いずれも意識の密度を高くすることで現実化しやすくなるわけです。 #引き寄せの法則 #意識 #意識を高める


【シンクロニシティの起こし方】
シンクロニシティ(synchronicity)とは、いわば「意味のある偶然の一致」のことで、日本語訳では「共時性」「同時発生」とも云いますが、意識の密度が高くなるとシンクロニシティが起こりやすくなる。感情表現していると意識の密度が高くなる。#シンクロニシティ






最終更新日  2018/05/02 10:06:08 AM
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2017/07/08
カテゴリ:コツ
史上最年少棋士・藤井聡太四段の躍進が今話題になり将棋界が盛り上がりをみせています。プロになりデビュー戦以来無敗のまま、公式戦29連勝は歴代単独1位の記録を達成。将棋界に前人未到の記録を打ちたてたわけです。しかも彼は若干まだ14歳なのだ。

5歳から将棋を始め現在14歳ですから9年間なのです。
特徴は詰将棋を毎日やり続け、どうやって王を詰めるかの研究を続けチャンピオンになっている。
そして現在はAI(人工知能)の将棋ソフトを3つ駆使してAI将棋からも学んでいるということです。人口知能と自分の脳の融合化といいましょうか、いいところはどんどん取り入れてゆく柔軟性があるわけです。AIが優秀であるならAIからも学べばいいという現代っ子ならではの時代の申し子でもあるのです。新時代の棋士の出現によって、これから藤井聡太四段をモデルとして新たな棋士が続々出てきたら従来の棋士は慌てるでしょうね。時代の可能性といいましょうか。時代の過渡期なのかもしれません。人間とAIとの融合、これからの時代の課題の糸口を藤井聡太四段は切り開くヒントを私たちに示しているのかもしれません。
ヒラメキや降りてくる直感とは、どんなふうに養われるのか。
反復学習によって脳にある種の回路ができる。記憶脳、そのあまた記憶の中から最善手がぱっとヒラメク瞬間は言葉の世界では表現しずらいが手が動く場合があるのではないだろうか。
脳を鍛えるということをAIを通じてもできるというわけです。
これからはAI家庭教師も出てくるでしょうね。
AI家庭教師・AIアプリの開発、現実化もまじかになるのではないだろうか。

かつて第3の波(アルビン・トフラー著)が話題になりました。
第一の波が農業革命、第2の波が産業革命、第3の波が情報革命による脱産業社会(情報化社会)が押し寄せるということだった。今まさに情報機器の末端であるスマホを手にしている時代です。
そしてこれからの第4の波はAI革命であろう。AIを駆使して人類は飛躍的な進化を果たすのかも。

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私も刺激を受けてタブレットで将棋アプリ・百鍛将棋をダウンロードしてやってみた。形勢状況が帯グラフで表示され、ただ将棋を指すのとは異なりわかりやすい。

好きなことに一点集中すれば、ある程度の進歩をみることができる。加えてAIをうまく活用できれば最強の師匠から学べるということになります。何事も「一意専心・一点集中」できればある程度はものにできる。

ちなみに市販のAI将棋ソフトの中で優劣をつけると
1位が激指 2位がAI将棋 3位がBONANZAとなっているそうです。








最終更新日  2017/07/09 11:32:53 AM
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2017/01/03
カテゴリ:コツ
例年だとお正月料理に飽きがくるわけですが、飽きがくる前にオリジナル料理を創ればいいと思いつき、鯛めしを炊くことにしました。焼き鯛の開き頭で出汁をつくり、その出汁でご飯を炊くのです。出汁を取った焼き鯛の開きも米の上にのせていっしょに炊きあげるのです。 #鯛めし

鯛めしが炊きあがるのが愉しみです。数日前にTV料理番組でやっていた調理法で電気釜にセッティング完了です。あとはだまってできあがるのを待つだけです。炊きあがったら鯛の身をほぐしてご飯と混ぜるだけです。#鯛めし #鯛めしを炊く

鯛めしが炊きあがりました。身をほぐしてご飯とかき混ぜてできあがりです。焼き鯛からとった出汁がごはんによくしみていて美味なる鯛めしができあがりました。初めてつくったにしては上出来といえるでしょう。鯛めしづくりは何事にもコツがあることがよくわかります。#鯛めし



鯛めしと云えば、日本料理の 分とく山 の野崎洋光氏。
正月TV番組で、氏の鯛めしの作り方を放映された。
野崎洋光氏は鯛の切身を短冊切りにしてお米の上に載せて炊く。
これなら鯛の骨がご飯にまざる可能性が少なくなる。
鯛の骨が混ざったら致命的ですから、極力骨から遠ざけるのが王道でありましょう。






最終更新日  2017/01/08 12:06:04 AM
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2016/05/14
カテゴリ:コツ
【コツをマスターするとあら不思議!という話】

昨日のランチ会のことです。対面に座られた方が「明日、あさってと田植えを手伝わなくてはならないのだけれど、膝が不調で憂鬱だなぁ〜 家族からも病院に行って治してきたらと言われれているのだけれど、今までどこに行っても良くならないから。」聞けば、現在、膝に痛みがあり正座もできず歩くのも少し不自由している状態なんだとか。そこで、、、

『どこに行ってもダメだったのなら、自分で治してみたらいいでしょう、10分もあれば大丈夫。治し方を今、教えてあげますから!』 この想定外の展開に、半信半疑ながらも良くなるのだったらやってみるを選択された。レストラン駐車場で車のドアを開き外から横座りして。膝のツボを教えエンピツ型の施術器具プラージュパワーを手渡した。

10分後、アレ痛くない痛みが消えた。正座もできるようになった。 良くなったら、不思議!なぜなの?と云うので、膝周辺の気・リンパ・血液の流れが良くなることで改善してしまうのだと教えてあげました。昨日のボランティア報告でした。

病院で膝にたまった水を抜いてもらったりもしたが、よくならなかった、このまま不都合な膝と同居していかねばならないと思っていたのだとか。膝は関節が複雑だから難しいと云われていますが「難しい」という言葉はできない人が使います。コツを知る人は「簡単、大丈夫すぐできるから」と言葉を使います。 平たく言えば、知っているか、知らないかの差と言えます。

知っているか、知らないか。知識があるかないかだけです。整形外科、整体施術業界でまだ知られていないのが現状です。インドの人が2桁の暗算ができて、日本人の多くが2桁の暗算ができないのと同じ理屈です。学習したかしないかの差なんですね。







最終更新日  2016/05/18 02:38:13 PM
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2015/11/04
カテゴリ:コツ


知らないことは知っている人に教えてもらうのが一番。それには誰がよく知っているかを知ることが近道。よく知らない人に尋ねたら悲惨なことになる、教えるにも教えなれている人に聞かないとお互いストレスがたまる。幼稚園の先生はうまくできなくともそれが当たり前と決して怒らない。褒めて教える。

モチベーションをそぐことなく教える。楽しく教える。わからないことがわかるようになるには反復して覚える。身につける基本は掛け算の九九を覚えた要領で何回練習したかわからないほど反復して練習すれば大概のことは覚えられる。反復が脳の記憶回路を太くすることになります。反復してやればできる。






最終更新日  2015/11/06 04:42:34 PM
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