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ウォーキング

2018/12/03
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カテゴリ:ウォーキング
ウォーキング・登山クラブ12月例会 by あさかの学園大学

今回は「空の道ウォーク」とあったので何だろうと思ったら福島空港の滑走路と並行する丘をウォーキングでした。約4.5kmほどですが、通常は進入禁止地域だそうで今回特別に許可を頂いたとのことでした。この会に参加しなかったら見られない景色を望むことができました。納会を兼ねての例会は参加120名の大所帯でした。

このレジメだけではどこをどう歩くのか定かではありません。帰宅してから主だったところを検索して振り返りの復習をしてみて移動ヶ所が突きとめることができました。
バスに乗って連れて行かれると何処をどう歩いたのか皆目見当がつかないかもしれません。






丘の上は360度の大パノラマ、田代山の頂上のような眺望でした。










去年の納会もここでしたから、1年ぶりの猫啼温泉・井筒屋でした。



井筒屋に着いたら、まず温泉入浴。
その後に宴会場で乾杯!食事、懇親会
これは帰る前に、露天風呂にもう一度、ドボン
誰も居なかったので詩吟を吟じながらのいい湯だなぁ~でした(^_-)-☆







にごり酒・五郎八、これは役員からの差入れ酒です。飲み口がいい酒だと教えてもらった。今日、納会の席で5分もたたずに空になってしまったと!底にちょこっと残っていたようなので逆さにして手の平に滴を受けてなめてみたら、これはいいかもと記録撮影です。1800円位のリーズナブル価格だというので探してみたい。







同じ会場で開催した昨年の納会の書き込みをチェックしたら、昨年も同じ酒が差し入れされていました。熨斗に包まれていますが田舎のラベルから推察できます。今年は会話して情報として認識しました。置いてあっても気がつく、気がつかないことが日常でも多々あるはずです。

宴会も半ばになるとカラオケが始まりますが、すぐに集まってくるのはカラオケ同好会の面々やカラオケ好きで知られる人達であることを事情を知る人から教えられました。人は慣れ親しんだものに愛着を持って行動するわけです。100人以上の前でカラオケを披露するには1年くらい歌いこんで自分のものにしてからでないと思った次第です。






最終更新日  2018/12/05 11:46:06 PM
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2018/07/23
カテゴリ:ウォーキング
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たのしみは 昔の人が 行き来した 下野街道 訪ね往くとき

昨夜は午前1時に、朝5時半に目覚まし時計をセットして就寝しました。目が覚めたら部屋が明るい、もしや寝坊したかなと思って目覚まし時計を覗いたと同時に5時半のベルが鳴り始めた。無意識に体内時計をセットしていたのかもしれませんが、こんな絶妙なタイミングで目覚めたのは初めての体験でした!


「国史跡・下野街道の歴史ウォーク」

大内宿から江戸に向かう標高700mの新緑の森の中を約4km歩いてきました。今日は熊谷市では日本最高気温41.1℃を記録しましたが森の中は木陰も多く比較的気持ちよくウォーキングできました。

江戸時代、会津から江戸への最短の道として年間数万俵の会津米を人と馬で運んだ当時の主要道路でした。一昨年、大内宿から会津方面に北に歩きました。今年は大内宿から南へ歩きました。

下野街道ウォーキングのあとは会津東山温泉の東山グランドホテル6階の天井湯温泉でお湯に入って、そのあとは宴会場でビールでのどをうるおしたあと食事会です。帰りは道の駅磐梯に寄り新鮮野菜の買い出し帰路でした。大型バス3台で移動の歴史ウォークデーでした。









江戸時代、会津は6本の街道が交差する交通の要所でありました。今回ウォーキングの道は、江戸への最短コース主要街道であった下野街道です。江戸時代の人たちはこんな細い山道を歩いて参勤交代やら年貢米を人馬で運んだことを知る。舟で川を使った運搬が理解できます。




街道とは云え、熊がでてきてもおかしくないような山道です。一人では心細くてよう歩けないみんなでウォーキングだから歩くことができると誰かが云っていたがまさに集団ウォーキングだからの良さでしょうね。




温泉で汗を流したあとは生ビールを一杯!みんなで食事会です。



道の駅磐梯で新鮮野菜の買い出しを終えてソフトクリームです。正面右に雲を頂にのせた磐梯山です。

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最終更新日  2018/08/16 01:05:50 AM
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2017/11/07
カテゴリ:ウォーキング
沼尻軽便鉄道跡を16kmウォーキング。
「高原列車は行く」丘灯至夫作詞、古関裕而作曲のモデルになったと云われる鉄道跡地です。中ノ沢温泉、沼尻温泉から磐越西線・川桁駅まで、そのまま線路巾の道路が推定できるのは全行程の約3分の1程度でした。
昭和43年に廃線になり49年経過しているわけです。青空のもと紅葉の景色の中を気持ちよく歩きはじめましたが最後のほうになると足の裏が痛くなってきました。川桁駅から猪苗代駅まで歩くことになりプラス4kmとなり計20kmの行程となりました。こんなに歩いたの何十年ぶり、バテバテになりました。





















帰り路に中ノ沢温泉の花見屋旅館に寄り、1回風呂に入り身体の血行を良くして疲れをとってきました。

明治41年測量、昭和6年修正の5万分の1地形図にこの沼尻軽便鉄道の軌道がみてとれます。この地図を知ったことから沼尻軽便鉄道跡を歩いてみましょうかということになりました。

米国のスタンフォード大学がwebで明治43年の日本各地の5万分の1の地形図を無料で公開しています。国土地理院と日本帝国陸軍で製作されたものです。




沼尻軽便鉄道の車両が展示されている現地に、ウォーキングの5日後の11月11日に確認してきました。現在、猪苗代町に寄贈され、緑の村に展示されていることを知り足を運んだわけです。
「高原列車は行く」を作詞した丘灯至夫氏が子供のころ身体が弱く両親に連れられて中の沢温泉に湯治によく行かれたということです。小野新町駅〜郡山駅~川桁駅~沼尻駅まで移動した思い出の中で、あの軽快な歌詞が生まれた背景に触れてみたいと思ったわけです。
先頭車両はディーゼル車両、客車は2両編成。内装は木製で窓の日差し除けも木製、今見てもなかなかモダンな車両です。


























最終更新日  2017/11/15 02:05:02 PM
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2017/11/06
カテゴリ:ウォーキング
霜が降りて冷えた朝でしたが日中は晴れて天候もよくウォーキング日和でした。福島市郊外、あづま総合運動公園内の7kmのウォーキングコースを歩いたあとは岳温泉のあづま館に移動して昼食&温泉。あずま館の温泉は源泉がくろがね小屋近くから8km引き湯しているのでほどよく湯もみされたPH2.48の酸性泉で入りやすい温泉でした。






















最終更新日  2017/11/08 10:54:21 PM
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2016/08/14
カテゴリ:ウォーキング
  • 竹林 1.jpg
  • 竹林 2.jpg
竹林のある小径。最近は手入れのされていない竹林が多いですね。竹を生活の中で使うことがなくなってしまったので切られることがなくなった。竹炭にすればいい肥料になるのですが福島県内では焼くと放射線線量が高くなってしまうので敬遠されるという悪循環です。






最終更新日  2016/08/18 06:19:55 PM
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2016/07/04
カテゴリ:ウォーキング
羽鳥湖畔遊歩道(ウォーキングコース)、全長12kmのウォーキングコースですが歩いたのは7kmのショートコースでした。歩いたあとは、レジーナの森の温泉施設で汗を流してきました。運よくウォーキング中は雨に降られることもなく、温泉に入ったら雨が降り始めるというタイミングでした。レジーナの森の温泉は「羽鳥湖温泉・彩光の湯」薬草サウナやph値9.8という国内有数のアルカリ天然温泉でした。またサウナのあとに入った水風呂は硬度21という超軟水です。一般サウナは塩素が入った水道水使用のところが多いわけですから、これはなかなか体験できない贅沢でした。

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    ウグイスのさえずりをききながらの森林浴ウォーキングは実に爽やかでした。


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    ウォーキング中にこれがトラノオですよと植物に詳しい方が教えてくれるのです。


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    今月は総勢120名余の参加です。
    参加者全員での記念スナップはレージナの森からの要望でした。
    場所: 羽鳥湖高原レジーナの森


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    ランチタイムはレジーナの森で用意してくれたテントのしたでこのお弁当でした。参加費4000円(現地までの往復バス代&お弁当代&温泉入浴代)です。










最終更新日  2016/07/06 08:06:32 AM
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2016/06/13
カテゴリ:ウォーキング

 


【 裏磐梯・檜原湖畔探勝路ウォーキング 】

朝、雨音で目が覚めたので中止かと思い、主催者に電話確認しましたら、「やりますよ、予定通り郡山駅前7:10出発です」と。約100名余バス3台をチャーターですので余程のことが起きない限りキャンセルしないようです。

「えっ!雨の中を歩くのか!?」とカッパを着込んで雨の中、自転車に乗って安積永盛駅に向かった。安積永盛駅から郡山駅までは5分。到着したのは7時10分の出発時間までには25分ありましたが、駅前に停車のバスには半分近くの人が集まっていました。

雨の中をカッパを着込んでウォーキングとは、還暦過ぎの面々にはちと酷でありましたが15分ほどの散歩で切り上げて「ラピスパ裏磐梯」で温泉&懇親会とあいなりました。ラピスパ裏磐梯の昼食はボリュームたっぷり。




  • 雨が降る中をウォーキングすることになっても、みんなこの笑顔です。なんなんでしょうね!まるで子供といっしょ!かも
    裏磐梯ウォーキング.jpg



  • 「ラピスパ裏磐梯」の休憩処、窓からの眺めです。
  • 窓の外の景色.jpg


  • 昼食弁当.jpg









最終更新日  2016/06/16 11:25:04 PM
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2016/02/17
カテゴリ:ウォーキング

たのしみは 毎日歩く 散歩道 出会い頭に 雉を見るとき
 




朝の散歩コースでキジに遭遇です!

雉は国鳥です。

なぜキジに遭遇するのか!?

まだキジが生存できる環境があるということですね。

近くに福島県林業試験場の里山があるので比較的に隠れることのできるスペースがあるのかもしれません。

犬を放し飼いにする人もいないので少し遠征してくるのかもしれません。



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最終更新日  2016/03/02 11:24:07 PM
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2015/08/28
カテゴリ:ウォーキング
散歩中の足下に、どんぐりの実が、、、
自然界は着実に秋に向かっていることを教えられます。


どんぐりも 朝の挨拶 秋模様


  • どんぐり.jpg






最終更新日  2015/08/28 06:16:23 PM
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2013/11/23
カテゴリ:ウォーキング
高尾山ハイキング

登り新幹線の1番列車でまずは東京駅に向かいました。
東京駅で中央線に乗り換えて高尾駅を目指します。
高尾駅で京王線にのりかえれば、あとは一駅で目的の高尾山口駅に到着です。

高尾山は東京の西に約60分電車で移動です。
11月23日は紅葉狩りのハイキングの人の波で山頂までずっと人また人の行列でした。
まるで初詣の人出のような込み具合に驚きました。

山頂ではfacebookでよく拝見する方にバッタリお会いして握手というおまけつきのハイキングとなりました。



  • s-高尾山登山.jpg


  • s-もみじ.jpg


  • s-下山.jpg






最終更新日  2013/12/27 02:03:34 PM
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