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本の帯というのは日本独特のものなんでしょうか?
古本の場合まぁ余程固執する人でない限りその有無 については気にしないと思うのだが。 それでも、帯がついてる分については帯も破れない ように扱うのが一般的だと思います。 帯には本の内容とアピールポイントが集約されて いるので捨てがたいものですが、管理する上ではやっぱ 厄介ものです。 帯風に表紙に印刷してあるのもたまに見ますね。 それでええのじゃないでしょうか? 最近、書店によっては手書きのオリジナルの帯をつけて 販売を伸ばしている店もあるそうです。 やはり侮りがたしですか。。。。。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2005.05.23 16:06:25
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