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夢見ごこち

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乱読暦

January 8, 2006
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カテゴリ:乱読暦
シックスシグマの入門書。A川さんに薦められ購入。これまではシックスシグマは製造現場でのツールで、自分には関係ないと思っていましたが、全然そんなことはなく、すぐにでも自分の仕事に使える考え方でした。
客観的に業務を見直す、改善につなげる仕組み作りとして色々な場面で応用が利きそうです。2冊セットで買うのがベター。
 






Last updated  January 9, 2006 02:56:03 AM
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カテゴリ:乱読暦
年末の帰省用に購入。やわらかい系の本を選択。

他の人と同じではいたくない、自分で考えるという作業が独特の視点を生んでいるのだろう。









Last updated  January 9, 2006 02:28:04 AM
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November 28, 2005
カテゴリ:乱読暦
元CIAオフィサーの著者がビジネス・インテリジェンスの扱い方や守り方をCIAやビジネス界での事例を基に語ってます。著者は企業インテリジェンスの草分けらしい。
CTC International Group










Last updated  November 29, 2005 01:20:14 AM
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November 3, 2005
カテゴリ:乱読暦
イギリス、フランス、ドイツ、アメリカ、アラブ世界、中国、韓国で日本がどういう報道をされているかについて。欧州とアラブ世界の見方は自分の認識と異なり、興味深く読めました。

共通しているのは私が思っていたほど他国は日本に興味を持っていなかったということ。当たり前といえば当たり前ですが。

ただこの章立て。普通に考えると、地理的に近い中国・韓国、又はアメリカが始めに来るのが普通だと思うけど、どういう意図があったんだろう。









Last updated  November 3, 2005 11:59:46 PM
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September 23, 2005
カテゴリ:乱読暦
「1995年の大和銀行巨額損失事件で逮捕された著者が、、、」という帯を見て、事件のことが書かれた本かと思って購入したけど、違った。著者が刑務所内で出会ったプリズンギャングの話だった。これはこれで面白かったが、次は間違えんようにしなければ。









Last updated  September 24, 2005 02:56:33 AM
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September 18, 2005
カテゴリ:乱読暦
前向きになれる1冊。ノリとしてはトム・ピーターズの「セクシープロジェクトで差をつけろ」に似てなくもない。









Last updated  September 19, 2005 02:55:11 AM
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カテゴリ:乱読暦
中田英寿他有名な個人をマネージメントしている会社。元々はPR会社がなぜこういう方向性を見出したか、またそれをどのように行っているかを明かす作品。

サニーサイドアップでは自らの仕事を「人の輝きを作る仕事」と呼んでいるようです。

前に掲載した「エージェント」と並び、個人をマネジメントしていくという面は共通しており、エージェント業でもある。また共に共通しているのは素材が既に本物であるということだ。

ゼロから育てていくというのではなく、時間を掛け、本物を見つけ、それに光が当たるよう仕掛けを作る。ビジネスとしてみた場合、1クライアントからの利潤をどうコントロールしていくかがこのモデルのキーになる。そう考えると、やはり素材が本物でないと破綻してしまうのだろう。










Last updated  September 19, 2005 02:46:11 AM
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カテゴリ:乱読暦
海外では普通になっている作家エージェントという仕事を日本で初めて軌道に乗せた男の話。1日20冊。2年間で約1万冊を目利きしてきた著者。これはと思う人物をサポートし、作家として世に送り出していく。
今の僕がやっている仕事にも通じるものがあり、クライアントに向きあう思いや自身への自信やプロ意識にはとても感銘を受けました。









Last updated  September 19, 2005 02:10:45 AM
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August 8, 2005
カテゴリ:乱読暦
ずい分前に話題になってたシリーズなので、1冊だけでもと思い購入。表紙のイラストのせいか、最後まで文体が好きになれませんでした。何でも裏があるって事を色んな例を出して解説している本。









Last updated  August 9, 2005 01:13:48 AM
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カテゴリ:乱読暦
金融監督庁のノンキャリア佐伯直也が突然、大蔵省裏金疑惑の尻尾きりとして、地位を奪われる。程なくして父が自殺を遂げる。原因は直也の汚職。

組織にも家族にも見放された直也は危ない橋を渡り始める。政治家、官僚、証券会社を巻き込み自らを守り抜くために。

株を巡り、政官民がどのようにして金を生み出すかというからくりはリアルでした。









Last updated  August 9, 2005 01:04:30 AM
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