1902195 ランダム
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こころのしずく

入室禁止




管理人「なっなんですかあなた様は! 入室禁止って言ったじゃないですかあわゎ。さっさっ、お戻りになって……。他のページでもどうぞv」

















































シカマル「あー? まだ戻ってねーのかよ。ここは<こころのしずく>の秘密部屋だっての」


















































サスケ「ここの秘密を見てもいいことねーぜ。腹が立つか、せいぜいフン…と鼻で笑うかだ。オレのようにな……」

















































四代目「ん! 誰だか知らないですが根性ありますね(にっこり)」


















































我愛羅「帰れ……」

















































カンクロウ「おっ! 我愛羅の帰れ攻撃を食らってもめげないとは、やるじゃん!」

















































テマリ「なに? カンクロウにほめられた? いいからあいつはほっといて帰んな」

















































リー「根性ありますね! ボクそういう人大好きです!!」

















































テンテン「もうーリーってば余計なこと言うんだから! 本当に戻らないとリーダーのネジに退治してもらうわよ!」

















































ネジ「どうやら数々の忠告を無視してきたらしいな……。白眼!! なるほど、アンタは相当な知りたがり屋さんらしいな」

















































チョウジ「あれ? まだいたの? 秘密なんかより、ボクとポテートでも食べようよ」

















































いの「ねー、あなた本当に腹が立ってこない訳? もう帰ったほうがいいよー」

















































カカシ「ま! 秘密を知りたい気持ちは分かる。でも、人には知られたくないコトもあるんだよね」

















































ヒナタ「あ……あの……数々の非礼はお詫びしますから……。どうかお戻りになってください……」

















































キバ「なんだぁ? こっちが下手に出てやってんのに無視かよ! 赤丸かみついてやれ」

















































赤丸「きゃんきゃん!!」

















































自来也「のぉのぉここの秘密をのぞくより、女湯をのぞいたほうがええのぉ。アンタも一緒にどうかのぉ」

















































イタチ「……月読の術」
















































デイダラ「あの術をくらってよくここまでこられたな! うん。芸術だね。うん。うん。」

















































シノ「秘密を探るという行為はあまりいいことではない。何故なら、知らなければ良かったということがあるからだ……」

















































サイ「まだいたんですか? ぶっとばしますよ(にっこり)」

















































白「ボクもお面かぶってましたから。秘密を知られたくない気持ち分かります」

















































綱手「いいかげんに帰れっ!!」

















































ガイ「五代目の強烈な叱咤をくらってもめげないとは……! よし!! 今日から弟子にしてやろう(歯をキラーン)」

















































大蛇丸「あら、あの濃ゆい男より私のほうがいいのね。いいわ、私のものにしてあげる」

















































テウチ「何、大蛇丸のところから抜け出してきたって? そいつは大変だったなぁ。まぁラーメンでも食ってけや」



















































カブト「哀れだね……。そんなに秘密が知りたいなんて……。どうせたいしたことじゃないのにね」

















































サクラ「黙れメガネ! しゃーんなろー!! はっ! あ、こんばんはorこんにちはorおはようございます(にこっ) えっ? ここのホームページの秘密が見たいんですか? いいですけど……ホントにサスケくんが言っていたとおりですよ」



















































ナルト「そっか。サスケの言葉信じてくれたのかぁ! オレうれしいってばよ! じゃあホントにくだらねーことなんだけど、秘密見てってくれよな」

















































管理人「長いことすすすみませ……汗 あ、あの、下記のことは秘密にしておいてくださいね(^-^;; それとあまりに我が儘勝手なのですが、上記のキャラ発言の感想は頂けるとすごく嬉しいです」



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881アクセス/日(H20.10.18 土)


皆様のおかげです^^ 本当にありがとうございます!


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