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"80's bike " vol.2

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MORI@べらぼぅ~

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ロードレーサー画像集

Aug 5, 2011
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Last updated  Aug 5, 2011 09:19:57 PM
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Aug 4, 2011






Last updated  Aug 4, 2011 06:51:56 PM
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Aug 3, 2011
画像容量が大きいので詳細はコチラ↓
2011 NSF250R 藤井謙汰 #12







Last updated  Aug 3, 2011 09:35:49 PM
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Aug 1, 2011
画像容量が大きいのでコチラにまとまめてあります。

2010 YZF-R1 中須賀 克行 #1






Last updated  Aug 1, 2011 11:34:17 PM
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May 12, 2011






Last updated  May 12, 2011 10:11:34 PM
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Apr 23, 2011






Last updated  Apr 23, 2011 05:08:34 PM
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Apr 21, 2011






Last updated  Apr 21, 2011 09:15:56 PM
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Apr 2, 2011






Last updated  Apr 2, 2011 02:34:58 PM
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Mar 6, 2011
V2獲得直後の1991年最終戦直前マレーシアテストでウェイン・レイニー転倒、大腿骨骨折の大怪我を負ってしまう。
レイニーのオフシーズンはバイクに乗れない日々が続き、オフシーズンのマシン開発、ライバルに大きく水を開けられてしまう。
やっと復帰の兆しが見えた途端にクラッシュ。
左小指先切断、右脚指の骨折・・開幕戦鈴鹿では怪我を乗り越える果敢な走りをみせたが、雨のレース、序盤に転倒。
ウェイン・レイニーの3連覇達成には波乱が予想された。

対するホンダは不等間隔位相同爆方式の新エンジンを採用、シーズン序盤から圧倒的な優位を発揮、マイケル・ドゥーハンの手によって開幕から連勝を重ねた。
オフシーズンのテストが不十分で、開幕後に本格的なテストを開始したレイニー達の努力が実ったのは、第6戦ヨーロッパGPカタロニアの勝利からであった。

7戦中5勝、1992NSR500&マイケル・ドゥーハンはシリーズ半ばでタイトルをほぼ手中にしていた。
しかし、第8戦オランダGPに波乱が巻き起こる。

ランキングトップを独走していたマイケル・ドゥーハンが予選で転倒。
右脚骨折の大怪我を負ってしまう。
この怪我に現地医療チームの医療ミスも重なり、マイケル・ドゥーハン、ラスト2戦までの欠場を余儀なくされる。

第12戦ブラジルグランプリに復帰したマイケル・ドゥーハンだったが、右脚は痩せ細り、満足なライディングを披露する事は不可能だった。
第13戦最終戦・南アフリカ、脅威の回復をみせ一線級の走りをみせるマイケル・ドゥーハン、しかし死闘を続ける余力は残されておらず、レース途中に徐々に遅れ始める。

ライバルの怪我によって息を吹き返した王者、ウェイン・レイニーが表彰台で蔓延の笑顔を見せ、師匠ケニー・ロバーツに並ぶ3回目のタイトルを手にした。



↓詳細画像はコチラ
Motorcycle racers”1992 YZR500(OWE0) #1 ウェイン・レイニー”






Last updated  Mar 6, 2011 02:06:45 PM
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Feb 15, 2011



山口辰也34才のシーズン

2010年シーズンは世界挑戦を見据えて、モリワキクラブから全日本ロードレースST600クラスに参戦。
昨年まではレースでお金を貰っていた契約ライダーだったが、2010年は支援してくれるスポンサーを探しながらのプライベーター、自費でのレース参戦となった。

レースやテストがある度に多くの仲間達が手弁当で参加し、彼をサポートした。

立ち上がりでスリップ付いても、シフトをあげる度に離される
トップスピードに勝るライバルメーカーのマシン・・
ピレリタイヤ、カヤバサスペンション、そして己の持てる技術を最大限に駆使し、コーナーで抜き返した。

シーズン途中からST600とJ-GP2のダブルエントリー、
走行時間が倍になり、マシンのセットアップを進められた。
セットアップが順調に進んだ溝ツキのST600マシンでスリックタイヤを使用するJ-GP2マシンを凌駕した。

2010年9月には世界選手権でモリワキのMOTO2マシンを駆るチームグレシーニのライダーが負傷欠場、この穴を埋める為に山口辰也が急遽エントリー。
山口にとって念願の世界選手権、イタリアGPにスポット参戦を果たす。
わずかな時間でチーム、マシン、サーキット、サス、タイヤに慣れなければならなかった。
決勝ではレース序盤でのコースアウトもあり、思うような結果を残す事が出来なかった。
そして今までも何度も乗り越えてきたが・・戦友、富沢祥也との辛い別れにも向き合わなければならなかった。

世界挑戦の後の全日本・岡山 山口辰也 ST600クラス今季初優勝。
そしてシーズン前に予告した2010年全日本ST600クラスチャンピオンを獲得する。

シーズン終了後、2010年山口辰也が駆ったこの2台のマシンはセッティングデータ付きで売りに出された。



画像詳細はコチラ↓
Motorcycle racers”2010 CBR600RR #30 山口辰也”








Last updated  Feb 15, 2011 10:53:34 PM
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