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カテゴリ:その他
超短期決戦の衆院選は自民の圧勝で終わった。
呑み友達の女子たちが戦っていた。もともと議員だったAさんは20時にすぐ当確、立憲民主党で何期か頑張っていたBさんは落選。議員目指して浪人していたCさんは初当選。悲喜こもごもである。 とりあえずBさんは中道の所属だったことが敗因の主要因だと思っているので、しばらくしたら残念会をしよう。あんまりにもかわいそうだ。 自民の比例候補者名簿に名前が載っておらず、他党に議席を譲ったのは2005年の小泉総裁の選挙以来だという。嫌な予感。あの時も株が高く、不動産流動化関連株がブイブイ言っていたが、空気が同じだ。当時もTOBやMBOが多発、相場は爛熟していた。歴史から学ぶのなら、そろそろ利益確定しないといけないだろう。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年02月09日 14時20分46秒
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