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SmileHeartの笑顔日記

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2012年03月14日
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母と娘。

親子と言えども

もちろん考え方の違いはあるわけで。

例えば先日こんな話を聞きました。

小さい時分、大好きな果物を頂いて

母は「明日一緒に食べよう」

と娘と約束したにもかかわらず

娘の留守中に

友人にいとも簡単にその果物をあげてしまった…

帰宅した娘はショックで泣いた。

20年以上前のその出来事を母は覚えていて

つい先日その果物を買ってきて

「食べたかったんだよね」と差し出してくれた…

唖然とする娘。

娘は食べたかったからショックだったのではなく、

母が約束を破って友人にあげてしまったことが

ショックだったのに。

母との考え方、価値観に改めて気付く娘。

でも大人になった娘は

生まれた時からこの人に育てられたのに

考え方は人それぞれなんだなぁと

改めて母との関係を考えることができた、そして

敢えてそのことを

言葉にして伝えなくてもいいと思った、と。

そうなんだぁ。

伝えるかどうかは自己責任において決めること。

自分で納得できて

これからも一人の人間どうしとして

適当な距離感で付き合っていくと

割り切れたらそれはそれでいいってことか。

 

そこで思い出したのが

放蕩記』村山由佳 著/集英社)

20120319_135515.jpg

村山さんの半自叙伝的長編。

娘の母に対する葛藤が顕著に描かれていて。

母に対して悶々とした想いのある方は

私だけじゃないんだ、と

共感できる部分が多いかも。

ちなみに私は共感よりも

あぁこんな辛い思いをしている子どもも

たくさんいるんだよなぁ、

みんな、

いろんな葛藤を抱えながら

大人になっていくのだけれど、

全てをしょい込みすぎず、

素直に話せる場所があったらよかったなぁ、

アサーティブネスを知っていたらどうだったかなぁ、

などと始終客観的に読了。

気になる方は読んでみては。







Last updated  2012年03月19日 15時38分06秒
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2011年11月24日
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久しぶりの本紹介となりました。(相変わらず毎日本は手放せませんが)

マラソン応援以来、

「幸せ」とか「希望」とは…などと頭の中がぐるぐるしてて。

人それぞれ幸せの幅も希望の持ち方も叶え方も違うのよね、そうなんだよね、

私もダーも息子も義母も父母もみんなみんな違ってて

それぞれが納得いく生き方ができればそれでいいんだよねぇ・・・と。

それで思い出した本が「希望ケ丘の人々(上下)」(重松清 著/小学館文庫)

2011-11-25 12:45:34

重松さんの作品、大好きです。現代版“灰谷健次郎”さん、と私は思う。(灰谷さんの作品も大好き)

内容:(「Book」データベースより)

『二年前にガンで亡くなった妻・圭子のふるさと「希望ヶ丘」。

この街に引っ越して塾を開いた私"田島"の下に、少しずつ生徒が集まってくる。

帰国子女のマリア、高校中退で家を出たショボ、母親の期待に押し潰されそうな泰斗、

そして、長女の美嘉...。「ダメになっていく子に冷たい街」-そんな希望ヶ丘の子どもたちを

田島とともに救ったのは、圭子の中学時代の初恋相手・エーちゃんだった。

「顔を上げろよ、少年。うつむいてると息が苦しくなるだろ...

美味い息を吸って、美味い息を吐け。それが人生だ」

薄れゆく人と人との絆を見つめ直す"希望の街"の物語。』

中学生、保護者にも是非読んでほしいなぁ。多分共感できる場面、心の動きが多々あると思う。

私が一番心に響いたのは

「希望ヶ丘の連中は幸せの幅が狭いんだ。庭付き一戸建て、ローンの支払いは順調、

ダンナは出世街道まっしぐら、かみさんは教育熱心、子どもはみなまじめな優等生・・・

それ以外の幸せって、ほんとにないのかい?本当に幸せってそれだけなのかい?

そんな幸せだけがあの街の希望なのか?幸せってのはもっと図太いぜ。

少々のことなら全部幸せのうちだ。ってことは、希望だってまっすぐな一本道じゃなくて、

曲がりくねって、上り坂や下り坂もあって、石ころだらけや泥だらけの場所もあって・・・でもな、

前に向かって歩いてる限り、道は全部希望の道なんだ、と俺は思うぜ。」

「幸せってのは、他人が決めるものじゃない。自分が決めるんだ。」

ってエーチャンの言葉。

本当にその通りだなぁ。頭ではわかってても文字で見るとほんとにそう!と再確認する。

自分のことに置き換えても夢に向かっての希望はあるけれどとても険しい道なわけで・・・

でも私にとってはどんなにボロボロになろうが痛かろうが

歩みを止めない限り自分の幸せに続く希望の道なわけで・・・。

息子にしてもそう。

親や傍から見たら「そんな苦労が目に見えるようなことしなくても」とか思えても、

本人が希望を捨てず取り組み、前を向いて生きていることが、本人の幸せだよね。

改めて、息子の夢や希望を見守る母であり、死ぬまで息子の応援団でいよう、

何が幸せかはあの子が決めること、と思ったのでありました。

電車の中でも涙が出てきて困ったことを覚えてるこの本、

ほっこりあったかい気持ちになる1冊。興味のある方は是非ぜひ♪







Last updated  2011年11月25日 16時49分10秒
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2011年09月07日
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「だから、楽に走れない!

目からウロコのマラソン完走新常識」(飯田潔・牧野仁 著/じっぴコンパクト新書)

2011-09-07 19:28:57

昨日は久しぶりに私の母とデパートへお出かけ。

おしるこも食べてお買いものもできて楽しい日でした♪

じゃまたね~と別れて私は本屋さんへ。またまた大量買い(汗)重かった~。

最後にレジ近くに積まれていたこの本を、タイトルにつられてつい購入w

アッとゆー間に読了(笑)

もう少し具体的に書いてほしかった個所やじゃあもっとどうしたらいい?という

突っ込みを入れたくなる所もありましたが、

マラソン初心者の私にとっては「よし、明日からやってみよ~!」と思える事も多々。

靴選びやインソールの重要性も再認識。

中でも私に一番響いた項目が「歩くと自分に負けた気がする」というもの。

小学校から短大までずっと体育会系で運動をしていた私にとっては

まだ頑張れるはず、と自分に強烈にプレッシャーをかけてしまう所があったのは事実。

でも昨年骨折して依頼、この信念が一変した。

楽しく走ることを継続していくためには無理は禁物、と思えるようになり

日常生活においても「頑張りすぎなくてもいい」と自分を大切にできるようにもなった。

骨折体験は私にとって色んな面で本当に大きな出来事でした。

この著書の中では「人には3つの自分」がいるとあります。

普段の(判断する)自分。目標に向けて頑張る自分。さぼる自分。

この3人が調和するとバランスよくリラックスして走れるけれど、

頑張りすぎると辛くなるし、さぼるとやらなくなる。

判断する自分が両者をコントロールすることが必要だ、

コントロールができバランスがいいと無理のない効率の良い練習ができると。

自分で行動していること自体を褒めようと。うんうん。

11月23日(祝)、府中多摩川マラソン、40歳以上女子ハーフの部にエントリー完了してます。

歩かないで完走が目標!と宣言しましたが、

当日は自分自身によく耳を傾け、誠実に判断できる自分でいようと思います。

3人の調和が長続きの秘訣・・・マラソンも生き方も同じだなぁ。







Last updated  2011年09月07日 21時39分46秒
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2011年08月23日
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「英雄の書」(宮部みゆき・著/カッパ・ノベルズ)

2011-08-23 21:30:55

小学5年生の女の子が主人公。

殺人を犯してしまった中学生の兄を探しに「物語」の世界へ。。。

単純に女の子の勇気や愛には惹かれるものはあったけれど

結構概念的でよく考えながら読まなきゃこんがらがりそうで大変な部分もあったり、

読了後も???な部分があったのも事実で。

宮部さんが伝えたかったものがぐ~っと心に突き刺さってきたかと聞かれたら??かなぁ。

「物語を疑え、究極の破壊作」の帯に期待しすぎて読んだせいか、私の読解力不足かw

私は宮部さんの作品はやっぱりミステリーが好き!を確認したな。

模倣犯、理由、火車、ぼんくら、魔術はささやく、龍は眠る、我らが隣人の殺人、

長い長い殺人、レベル7、名もなき毒、誰か・・・etc.

少し思い出すだけでも興奮しますね~(笑) 

今回は超“お勧め本”というわけではなくてごめんなさい。

でも気になる方は読んでみてくださいまし。







Last updated  2011年08月23日 22時14分51秒
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2011年07月23日
テーマ:お勧めの本(5500)
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最近しばしば「怒り」について考える。

セッションの中でもしばしばテーマに上ったりもする。

怒るという裏の感情には「悲しさ」があったり「寂しさ」があったりあるいは「希望」があったり様々。

以前紹介した「怒ろう」(パットパルマー著)を久しぶりに読んでみた。

子ども向けのアサーティブネスの絵本だけど大人でもしっくりくるなぁ、と私は思う。

内容を一部抜粋します。皆さんも何か感じること、あるでしょうか。

「怒ろう」

「・・・

怒りを暴走させると、あなたは、いろいろなものを失ってしまう。

かけがえのない人や物。新しい自分と出会うチャンス。あなたに対する貴重な意見。

友情や愛。尊敬や信頼。

気持ちが静まった時、あなたは傷つき、きっと自分のことを責めるだろう。

そういうことが重なると、いつしかあなたは、自分の事を愛せなくなってしまう。

怒りに支配されそうになったら、自分に向かって「私はいま怒っている」と言ってみよう。

それだけで、だんだん身体がリラックスしてくるはず。

どなったり、叫んだりする前に、数を数えるというのもいい方法。口を開く前に10秒だけ待つ。

怒ったとき、どういう態度をとるかは、とてもだいじなことだ。

怒ったあと、いつも後悔してしまう、だから怒りたくない、と考えているあなた。

あなたは、なぜいつも後悔するの?

後悔するのはたいていの場合、怒ったからじゃなくて、うまく怒れなかったからじゃない?

怒るのをやめよう、なんて考えないで、もっとうまく怒れるようになろう、と考えたほうがいい。

・・・

怒るということは、本当にむずかしい。

・・・

何があなたを怒らせるのか、それがわかったら、慎重に、優しく、だけど毅然として、

問題の解決にあたろう。

ぶつぶつ文句を言っているだけでは、何も解決しない。

暗い顔をして、口を開けば不平に不満。そんな人生を送るのはやめたほうがいい。

上手に怒れる人は、たいてい、とっても魅力的な人だ。

・・・

あなたの怒りは、人を傷つけるためにあるのではなく、あなたを守るためにある。

そして覚えておいて。

あなたの怒りは、あなた自身を、そして世界を、

よりよいものに変える可能性を持っている。」(「怒ろう」パットパルマー著より引用)







Last updated  2011年07月23日 18時24分20秒
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2011年07月02日
テーマ:お勧めの本(5500)
カテゴリ:

今頃?と思われるでしょうか。

今だから読みたくなる本、とも言えます。

「その日のまえに」(「重松清 著/文春文庫)

2011-07-02 21:16:47

大好きな作家のひとり重松清さん。

7編からなる短編集・・・だと思っていたら

最後の3編は連続話で、前の何編かもこの3編にリンクしていてアッ!と。

余命宣告された本人、家族の心の葛藤…そして「その日」を迎え、「その後」の心の動き…

自分ならどうする?といちいち置き換えながら、

大切な人たちのことを想いながら涙なしで読まずにはいられません。

3.11以降、生と死、そして幸福とは、ということを深く考えさせられる本、涙を流す本を

無意識に多々読んでいるような気がする。

当たり前のように明日は来ると思っていたらそうではなかった…

起こってほしくないことは起こらないと信じ込もうとしていた…

これからは現実をしっかり見据え、

今自分が出来ることを自分なりに精一杯取り組んでいかなくちゃ、と頭ではわかっている。

でも、確かに恐怖や不安は心のどこかに潜んでいる…。だから、

「今ここ」に生きている事実、その意味を、その幸せを確認しようとしているのかも。

私の心に“「寄り添ってくれる」本”をこれからも大切にしていこう。







Last updated  2011年07月02日 23時16分44秒
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2011年06月23日
テーマ:お勧めの本(5500)
カテゴリ:
アサーティブ仲間が教えてくれた手のひらサイズの素敵な本。

ほめ言葉のシャワー」(編・著:水野スウ/中西万依)

2011-06-23 13:08:04

28年も前から自宅を開放し、
様々な人たちとの会話を楽しんでいる水野スウさん。(中西万依さんは娘さん)

参加者が思い思いに書いた、
「あながが本当に言ってもらいたいほめ言葉、贈りたい言葉」を集めた1冊。
途中途中のコラムも素敵。

自信がなくなった時、落ち込んだ時に読むと
何だか自分に向けて言ってもらってるようで
“うんうん、私は私、充分がんばってるよね”
と自分を認めることができる。そして
又頑張ってみようと前向きな気持ちになります。

あぁこの言葉、あの人に言ってあげたい、と
大切な人を思い出したりもします。

心がほわっとあったかくなり、それからじわっと熱くなる。

コラム【十分にすごいこと】

「誰かと比べられたり、何かが出来ることを強いられたり、
 絶えずやらなきゃいけないことに追われる日々の中に、
 今のあなたがいきているのだとしても。
 あなたがあなたであるという、その存在は、決して他の
 誰かととりかえることができません。
 まぎれもないその事実にあなたは気づいてくれているでしょうか?
 
 生きることは、時につらく、苦しく、涙すること。
 それでもあなたは、それをくぐり抜けて、今ここに生きている。
 息をしている。それが、もう十分に、すごいこと。
 私はそう思っています。」
 (「ほめ言葉のシャワー」より)

私が大切な人に伝えたい気持ちそのものでした。






Last updated  2011年06月23日 17時01分44秒
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2011年06月08日
テーマ:お勧めの本(5500)
カテゴリ:

いねむり先生

いねむり先生(伊集院静/集英社)http://www.amazon.co.jp/%E3%81%84%E3%81%AD%E3%82%80%E3%82%8A%E5%85%88%E7%94%9F-%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2-%E9%9D%99/dp/4087714012

この本の中には賭博ギャンブルの世界が散りばめられながらゆったりと進行していきますが

嫌悪感を感じることもなくじっくり読み進め、そしてあったかい気持ちになった…それはつまり

先生の個性、チャーミングさ、そしてありのままの存在そのものに魅せられたからなのか。

人生のどん底にある人の側に寄り添うだけでどん底の人が何かを感じることができる人…

救おうとか、言葉で励まそうとか、そんな単純なことではく、そこにそのまま「在る」。

「在る」ということをしみじみ考えさせられました。

そして先日、TV「情熱大陸」で伊集院静さん特集があって。

その番組の中で、伊集院さんの言葉…

「小説で人を変えられるとは思っていない(変えられない)。しかし、

寂しい人や悩んでいる人の心に寄り添うことはできる。」

確かこんな言葉でした。心に響きました。と同時に

いねむり先生と出会ったことで自然と発せられる言葉なんだろうなぁ…

と思ったのは私だけでしょうか。

うちの本棚にある伊集院さんの著書、また読みたくなり再読中です。

2011-06-08 17:24:49

 







Last updated  2011年06月08日 20時47分06秒
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2011年05月27日
テーマ:お勧めの本(5500)
カテゴリ:

2011-05-27 20:16:37

「永遠の0(ゼロ)」百田尚樹/講談社文庫(2009年度本屋さん大賞受賞)

本を読みながら涙がこぼれることはしばしばあります。

この本を読んだ時はボロボロ泣きました。嗚咽した場面もあったな。

(あらすじは書きませんね。是非読んで下さい)

実は特攻隊や零戦に関する詳しいことは、

高校日本史教科書の内容程度しか知りませんでした。

私はこの物語の中で主に語られる軍人から、

自分に誠実に「No」と言える勇気、万人に対して対等で真摯な姿勢、

愛する人を守り抜こうとする強さ(それは肉体は滅んで魂になってからも)など

これから私が生きていく上で大切な心の姿勢を教えてもらった気がします。

まさにアサーティブな人。

そして戦争が本当に本当に多くのかけがえのない命をいかに粗末に扱ってきたか、

信じられない思いと同時に悔しくて悲しくてたまりませんでした。

物語も読み進めていくうちに徐々に真実が明かされて、どんでん返しが待っている…

一気に最後まで読まずにはいられない、という感じです。

先日亡くなった児玉清さんが解説を担当されています。ぐっときます。

国家とは、人間とは、これからの日本・世界はどうあるべきか…etc.考えずにはいられません。

是非お勧めしたい1冊です。







Last updated  2011年05月27日 21時48分57秒
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2011年05月22日
カテゴリ:

アサーティブジャパンの総会後に興味深い講演会があるということで参加。

「NPOカタリバ」http://www.katariba.net/

活動紹介を聴いてきました。(↑HPを是非見て下さい)

2011-05-22 11:44:44

(カタリバのしくみが書かれた本も購入してきた。まだ未読)

カタリバは高校の授業枠を使って、

キャストと呼ばれる大勢の大学生

(親や先生のような縦の関係でもなく、友だちのような横の関係でもなく、

自分より少しだけ年上の第三者、これが「ナナメの関係」と呼ばれる大学生)

が高校に訪問し、若者同士で語り合う場を企画を運営しているNPOです。

(高校へ訪問するまでの準備期間は2か月。大学生の準備は相当大変。でも意義深い)

「これからどう生きるか、そのために今何をするのか、今何を頑張るのか」。

高校時代は社会とかかわったり「自分と深く向き合う」、なんて機会はそうそうありませんよね。

カタリバのシステムが、高校生はもちろんのこと、

キャストの大学生たちも自己肯定感を高められること、

年齢を超えたコミュニケーションのスキルが磨かれることで

キャリア育成にもとても役立つシステムになっていることにも驚き感動でした。

自分史を本音で語る大学生、その話を真剣に聞く高校生、本音トーク、

どちらも真っ直ぐでキラキラした目・・・本当に輝いていました。

高校生の時点での教育カリキュラムとしてのキャリア育成、その意義を大いに感じたので、

息子の高校にもぜひ紹介してこようと思います。

「自分に自信を持つこと」は本当に難しい。

けど本当に本当に大切なことだと痛感。

息子にも自信が持てること、また一緒に取り組もうと再決意した日となりました。







Last updated  2011年05月22日 17時12分55秒
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