550026 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

SmileHeartの笑顔日記

PR

X

全13件 (13件中 1-10件目)

1 2 >

気づき

2013年08月29日
XML
カテゴリ:気づき

8/28(水)・29(木)

来週、都内大学で

コミュニケーションの授業を担当するため

先輩の講師の授業を見学に。

 

6クラスある学科を分解し

1クラスを25人程度の小人数に。

机はなし、椅子だけで円になって着席。

初対面の子もたくさんいる。

2日間集中講義だから

基本的に遅刻欠席、居眠りアウト。厳しい。

 

最終的には

みんな笑顔で帰っっていった。

夏休み真っ只中の必修科目受講は

相当きつかったよね。お疲れ様。

 

2日間の感想、気づき。

(授業内容は書きません)

講師の生徒に対する眼差し1つで

生徒の反応が大きく変わることを実感。

威圧的だと萎縮してしまうし、

もっとやる気を出してとはっぱかけると

ついお説教のように聞こえてしまい更に萎縮する、

かといって

友達感覚だとぐちゃぐちゃになるだろうし、

そのあたりの向き合い方が非常に難しいと感じたな。

 

これから大人社会に出ていくみんなには

立場や価値観が違う人とも

上手にコミュニケーションをとっていってほしい、

自分を守るため、ストレスをためないためにも

アサーティブを知ってほしい、と、

教える側は一生懸命、これは当たり前。

先生(教える)と生徒(教えられる)という

上下関係はもちろんある、あったとしても、

上からど~んとものを言うのではなく

一人の人間同士という

対等な心の姿勢を持ち続けることが

生徒が心を開いてくれるカギだと思った。

 

生徒たちも入学して初の夏休み、

ほっとして遊びたい中、いやいやにせよ

頑張ってやってきた来た、

眠いけど必死で目を開けようと努力してる、

だるいけどグループワークもがんばってる、

こちらが、よくやってるじゃないの~

と相手を理解しようと思う気持ちも

大切だということ。

 

いやぁ、さすが先輩講師、

心の姿勢がいかに大切か。。。

良い授業を見せていただきました。

 

来週、私も私なりに

彼ら彼女らに向き合ってみようと思います。 







Last updated  2013年08月31日 16時27分16秒
コメント(0) | コメントを書く


2012年04月16日
カテゴリ:気づき

14(土)・15日(日)は

AJのフォローアップ研修で

「メディエーション」について学びました。

メディエーションとは

一般的には「調停」と言われますが

(自主交渉援助型調停)

民事上の紛争を第三者の立会いのもと

「対話で問題を解決する」というもの。

(法律に基づいた調停とは異なります)

 

講師は稲葉一人先生。

初めて日本にメディエーションという

概念を取り入れられた方。

明確で理解しやすい説明と

一人一人の力を信じる眼差し・姿勢が

とても印象的でした。

 

内容は容易なものではないと

わかってはいましたが

実際私にとっては本当に難しかったぁ。

調停人(メディエーター)は

対立した2人に対して公平な態度で接し、

どちらの感情に巻き込まれることなく、

自分が解決するのではなく

あくまでも当事者が解決するのだという信念のもと、

両者が納得した解決ができるよう

ファシリテートし続けることは容易ではない。

実際ロールプレイも体験しましたが

(私はメディエーター役ではありませんでしたが)

対立している2人は

ちょっとしたことで

感情論の堂々巡りになってしまいがちなのです。

メディエーターが

2人の話を同じように傾聴し、

事実と感情を分けて言語化し、

問題解決に向けての

適切な課題を特定するまでの

丁寧な“プロセス”はとても重要で、

結果クオリティにも繋がると。

適切に感情の言語化をしたり

開かれた質問や深める質問をすることも

ほんとに難しい。

(2人ともが聞いていることを意識

しなくてはいけないのでオウム返しはダメ)

 

最終的には

メディエーターは、

技術ももちろん必要ですが、

“解決して協力しあいたい”という

人間本来の深い所にある心の力を

信じることができるかどうかに

尽きるような感じがしました。

メディエーター自身の

「自己信頼感」が必須なんですね。

 

それにしても

ロールプレイで調停人を経験された方、

本当にお疲れ様でした。尊敬します!

自分も挑戦してたら(絶対撃沈してる)

もっと体に落とし込めたかもしれないなぁ。

でもあの時点では、今の私では、

頭も体も限界でした(汗)

 

稲葉先生のレクチャーで、

印象深かった言葉・・・

“『虚心』で向き合う”

(心に何のこだわりも持たないで向き合う)

“人によって大切なものは違うということに

気付いていることが大切である”

“自分の気持ちに向き合って

自分の気持ちをよく知らなければ

相手の本当の気持ちはわからない”

これは

カウンセリングにおいても

アサーティブトレーナーとしても

とても大切なこと。

また、

問題解決にあたり

取り組もうとしている課題が

本当に適切な課題なのか、

本当の問題は何なのかを

離れた立場から俯瞰してみる、

という視点を忘れず持っているためにも

とても参考になった研修でした。

改めて心に留めておこう。

 

脳がと~っても疲れたけれど

とても有意義な2日間でした。







Last updated  2012年04月16日 16時26分03秒
コメント(0) | コメントを書く
2011年05月30日
カテゴリ:気づき

私は国領で14年間暮らしていましたが

国領に住む前は、約5年間、今住んでる羽村市で暮らしていました(同居はしていませんでした)。

息子が生まれる前から3歳になる直前までですね。

マタニティスイミングで出会った友達や公園で知り合った友達は数知れず・・・

みんな本当に仲良しでした。でも今でも家族ぐるみで懇意にしているのは3~4人。

その他の友達の名前ははっきり言って全く忘れちゃってます(汗)

それだけ新しい国領の地で友達作りに一生懸命だったのだと思います。

今、14年ぶりにこの地域に戻ってきて、先週末は、

昵懇のママ友たちとご飯を食べに行ったり、子どもの部活を一緒に応援に行ったり。

ここでも国領同様楽しい日々を送れていること、本当に感謝しています。

そのママ友たちと大いに昔話に花が咲き、懐かしい想い出たちが次から次へと蘇ってきました。

その頃の友達はみんな専業主婦だったので(今は違いますが)、

毎日のように一緒に公園に行き、順番で誰かの家でお昼を食べ、

その後子どもを無理やりお昼寝させてのコーヒータイムが幸せだったなぁ^^;

今では全て笑って話せますが、当時は私と息子は大変なことがたくさんありました。

例えば保健センターに検診に行っても「絶対入らない」と入り口で1時間以上も泣いていたり。

友達は私と一緒になだめてくれたり抱っこしてくれたりしたなぁ。

そして疲れ果てて眠ってしまった息子と疲れた私を自宅に誘ってコーヒーを入れてくれたり。

いつも手のかかる息子を本当にわが子のように可愛がってくれた場面が次々と思い出され

感謝の気持ちでいっぱい。子どもたちも全く嫌がることなくかかわってくれていたなぁ(涙)

あぁ思い出すだけで涙が出ます。

本当に密度の濃い3年間だったし、ここがあったからこそ

国領でも頑張れたんだと思う。そして国領でも同じようにとても素敵な仲間に巡り合えた。

息子が生まれて過ごした3年間は、私たち家族が地域でお世話になりながら過ごしていく為の

大きな基盤・土台となっていたことに改めて気づいた週末でした。そして、

今小さいお子さんを持つ保護者の方たちに、今の私が伝えていけることがあるんじゃないか、

自分が本当にやりたいことで、しかもお世話になるこの地域で何かできることがあるのでは、

と考えた週末でもありました。引き続き考えていきたいと思います。







Last updated  2011年05月30日 14時45分51秒
コメント(2) | コメントを書く
2010年09月24日
カテゴリ:気づき

おはようございます。

昨日の「想い」に追加です。

夢の中の私が教えてくれたので忘れないように書いておきます。

昨日“親戚の人たちに気に入られなければならないから気疲れしていた”

と気づいたのですが、その裏の気持ち(思い)には…

“義父・義母を残して他の地域で離れて暮らしてはいるけれど

家や両親のことは一生懸命考えてるのですよ”、

ということを親戚一同に“態度”で理解してもらおうと必死な思いがあったのです。

(言葉では一度も伝えたことはなかったかも)

昨日ダーが家長として、会食の前に親戚一同の前で「同居するにあたって」挨拶をしてくれた。

私たちのこれまでのこと、これからの「想い」をきちんと言葉にして、

もちろんアサーティブにとても上手に伝えてくれた(涙)

これまで私が言いたくて心の奥にずっと溜まっていたものを

全てダーがすらすらと語ってくれたことに感動。同じ想いだったのでしょう。

(ダーには少し前に、「皆の前でこんなことを話してほしい」とアサーティブにお願いをしていた)

そして皆さんも一同に頷いて拍手を送って下さった。

それでようやく私の中のもやもやがすっきりし、私らしく振舞えるようになったのだと思う。

役割上は長男の妻、だけど私は私だから。

・・・

夢の中では、ダーの挨拶が再現され、続いて私までも皆の前で自分の想いを演説してましたw

やっぱり夢は侮れませんね・・・おそろしや~(笑)でも時にはありがたいものです。

夜になると詳しい内容を忘れてしまいそうなので、今ちゃちゃっと書いておきましたw

今まで自分の事に必死だったけど、これからは、

「お義母さんの想い」や「息子の想い」をもっとじっくり聴いてあげたい・・・

お義母さん、きっと複雑な想いをされてるはずです(息子も複雑でしょう)。。。昨日は、

「みんな新しい家に気持ちよく来てくれて気持ちよく帰ってくれて本当にほっとした」

とおっしゃってました。この言葉も深い。時間をとって腹を割って話してみたいと思います。

(ちなみに今日は静岡へ日帰り旅行に出かけられました~。お元気です、はい。)

さ、私は国領です。張り切って出勤しましょう!みなさんも1日笑顔でお過ごし下さい。







Last updated  2010年09月24日 09時20分10秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年09月23日
カテゴリ:気づき

無事、

親戚たちとのお墓参り&新居お披露目会は終了しております。(あいにくの雨でしたが)

本当に本当にほっとしました。

「集会所」は正座しなくていいんだ!と皆さんとても喜んで下さいました。よかった~(涙)

100923_131357.jpg

↑まだ1家族のみの状態。16人は普通に座る事ができましたがまだ大きい方がよかった?

(あちらに見えますのは玄関横の土間となっておりますwよく料亭みたいと言われますw)

私、今日気付いたことがあるのです。

私、昔から大勢の方をおもてなしすることは嫌いじゃない、むしろ好き、これはわかってたこと。

ダーの親戚の人たちは本当に心の優しい人ばかりで大好きなんです。でも、

1年に数回、親戚一同集まっておもてなしをすることが本当に嫌だった(面倒くさい)、

「長男の嫁」と言われることが本当に本当に嫌だった(プレッシャー)、と思ってた。

でも違うの。

「私って親戚のみなさんからどう思われてるんだろう。絶対に気に入られなきゃいけない。」

と他人の評価がめちゃくちゃ気になって気疲れし、

接待がとてもとても苦痛だったということに今頃気付いたのです(汗)

でも、アサーティブネスを深く学んでいるおかげでしょうか。

今回は「私らしくやれることをやればいいじゃん!」って

心の底から笑顔で接待できた気がするのです。

「対等性」と言うことを常に意識しようと心がけていたからか(「長男の嫁」ではなく同じ人間として、ね)。

そしたら皆さんから、よく考えられた「家」になっていると、とてもとても褒めていただき、

思いがけず自己肯定感が超UPした嬉しい1日となりました。

体は疲れましたが心はスッキリ爽やかな状態です。

明日から「日常」に戻ります。笑顔でまた一歩踏み出せそうな気がします、はい。

天国のお義父さんやご先祖様たちも新しい家を気に入って下さったら嬉しいなぁ。







Last updated  2010年09月23日 22時29分07秒
コメント(0) | コメントを書く
2010年07月13日
カテゴリ:気づき

先ほど久しぶりにスポーツジムで汗をかいて

すっきりさわやかな気分でこの日記を書いていますスマイル

さて、

今日の交流会で改めて感じたことハート(手書き)

ご自分のとても個性的なお子さんを守るため、そして

どのように手助けすれば少しでも子どもが生きやすくなるのか、

母は毎日が試行錯誤…本当に一生懸命生きてるきらきら

そのパワーに圧倒されました(いい意味で)。

でもね、頑張りすぎてはいないか少し心配にもなるのです涙ぽろり

もちろん子どもも家族も大事、でも

同じようにとてもとても大切にしてほしいのは「自分自身」ハート(手書き)

1週間に1度くらいは自分の時間を無理にでも確保して

こんなにも頑張っている自分をうんと褒め、ちょこっとでもいいのです、ご褒美をあげて下さいきらきら

(私は一人でネイルに行ったり、スーパー銭湯に行ったり、ショッピングに行ったりしていますよ)

自分の1番の親友は「自分自身」でしたよね。親友は大切にしたい存在ですねハート(手書き)

ルームでしっかり心に届いたと確信していますきらきら

それから・・・

これまで何度も参加して下さっていた小学生女の子のお母様へ。

しばらくお会いすることができなくなりますね、正直寂しくなりますしょんぼりでも

お母様・お父様がお子様のことを1番に考え、そして

色々なことを熟考され「自己責任」においてアサーティブな態度で決断されたこと、

私は心から指示させて頂きたいと思いますウィンク

そちらでの多くの学びを、何年か後に、是非またルームで皆さんにシェアして下さいねきらきら

遠く東京の地からいつも応援しています(T_T)/~~~ガンバッテクダサイネ~

 

今日は主に「自己信頼」・「自己責任」「誠実」ということを深く考えさせられた1日でしたハート(手書き)

みんなみんな笑顔で明日を迎えられますように四つ葉







Last updated  2010年07月13日 22時21分55秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年11月30日
カテゴリ:気づき

本日OFF日スマイル

午後、とても尊敬している素敵な先輩ママと

ルームで情報交換会コーヒー(いわゆるお喋り大会!)ハート(手書き)

 

お互いの近況報告をする中で・・・

先日の「ボランティア」の件も少しだけ話題に。

(この先輩ママは毎日ブログを見てくれてます。あの子は今頃どうしているのでしょう…)

話していくうちに(もちろん固有名詞は出してません)…

私の力不足で迷惑もかけてしまったし、

今すぐに何かをする、ということはできないとしても、

この経験を活かしてこれからの私に出来ることは一体何なのか…

もっとグローバルな視点で考えるべきではないかということに気付きました。

 

・・・きらきらきらきらきらきら

 

少しだけ明るい光が見えた気が・・・ 

息子の小学校時代を思い返す時欠かせないのは

「思い出の連絡帳」ノート(何度かこの日記にも書いていますが)です。

先生が息子に対してどれだけ上手に関わって下さってたか手に取るようにわかります涙ぽろり

・・・そこかもしれません。そういえば、

先日パパ友やママ友と話してて、そんな話も出てきてましたよねきらきら

そうですね、私にこれからできることは・・・これかもしれません。

今は抽象的な書き方しかできなくてみません…でも備忘録として残させて下さいm(__)m

きっと実現できるよう頑張ってみますのでハート(手書き)

 

今は天国で見守って下さっている小学1・2年の時の担任F先生も

きっときっと賛成して下さると思いますきらきら

これから少しずつしっかり案を練って・・・

着実に一歩ずつ前進していけたらいいかなと思っています。

 

この答えを自分自身で見つけられたもの

素敵な先輩ママと笑顔で楽しくお喋りできたからだと思っています。

本当にありがとうございましたハート(手書き)これからもどうぞ宜しくですきらきら







Last updated  2009年11月30日 20時17分57秒
コメント(0) | コメントを書く
2009年11月11日
カテゴリ:気づき

今日の午後、

幼稚園時代のママ友と、本当に本当に久しぶりに

コーヒーしながらの情報交換をしました。(年賀状は毎年交換してるママ友です!)

最近うちの近くに引っ越してきたとのことで

先日ばったり道端で再会したのでした目がハート

9年間のブランクがあるのに、

そんなことは全く感じさせない…いつも会って話していたかのようハート(手書き)

このママ友も、息子が幼稚園の時には、

本当に本当にお世話になった方の一人で・・・

細やかな気遣いと元気いっぱいの笑顔に、親子共々いつも助けられてました涙ぽろり

 

そんな元気印の超働き者のママが、

少し前まで身体と心が大変だったと・・・仕事を辞めたと・・・話を聞いてびっくりショック

今でこそ結構復活しているけれどまだまだ完璧ではないらしい・・・

でも自分で色々勉強し、目標もでき、

随分と前向きな考え方ができるようになってきた、と

変わらぬ笑顔で色々な事を語ってくれました涙ぽろり

 

今度は私が力になってあげる番かもしれません。

「今」、9年ぶりにばったり再会したということに、

きっと何か意味があるのだと思いますきらきら

 

「あなたはあなたでいいんだよピンクハート

 

巡りあわせの不思議と「ご縁」・・・色んな意味で、

私にはまだまだ「笑顔でやるべきこと」が巡ってきそうな気がします四つ葉







Last updated  2009年11月11日 21時14分03秒
コメント(2) | コメントを書く
2009年09月03日
カテゴリ:気づき

ルームより更新。

午前中、

息子と同じような

個性的なお子さんをお持ちの

小学生の保護者の方々の前で(20人くらいだったかな?)

お話をさせていただく機会がありました。

(カウンセラーとしてではなく、いち先輩保護者として)

 

本当に何も考えずに出向いてしまって

あんなお話でよかったのかと

終了後少々不安にもなりましたが、

「今ここ」の感情を大切にしながら

私なりに息子のことや学校選びについてお話したつもりです四つ葉

 

今日このような場所を与えていただき、改めて、

私がどうしてカウンセラーになろうと思ったのか

一番奥底にあった大切なものを思い出させていただきましたきらきら

そうです、少しでも

息子と同じような個性的なお子さんをお持ちの

お母様やお父様の力になれたら・・・という気持ちです。

日々の目の前にある仕事に一生懸命で、基本を忘れる所でした。

 

なので、自分の中で今日決めましたウィンク

このルームを

定期的に、曜日・時間を決めて

「情報がほしい」、或いは「子どものことを心から話せる友人がいない」…etc.

という保護者の方々のために

『交流の場』として提供しようということを!(1度に4~5人しか入れませんが雫

狭いながらもせっかく自分のルームを持てたのです。

少しでも私の情報や経験がお役に立ち、笑顔になってもらえたら嬉しいのですハート(手書き)

詳細が決まり次第、またこのブログでお知らせしたいと思います。

 

自分のしたいことの一つが明確にでき、

すっきりしたところで・・・もう1件お笑顔でお仕事して帰宅します四つ葉

 







Last updated  2009年09月03日 18時35分50秒
コメント(2) | コメントを書く
2009年04月14日
カテゴリ:気づき

アメブロのお友達が

ご自分のブログに

「和顔施」(わがんせ)ということについて書かれていましたが

みなさん御存知でしたか?

私は知りませんでした^^;

 

和顔施とは、「“笑顔”で人を支えたり幸せにしたりすることができる」

ということらしいハート(手書き)

 

その人がお寺に行った時、住職代理(60代の女性)とお話をしていたら、

『あなたは1日に何回くらい笑顔を人に見せていますか?』と聞かれ

考えてみると、あんまりないなって思ったそうで、

だから住職代理にその旨伝えると、

『笑顔は与えてもらうこともできるけど、与えることもできます』

と言われたそうです。



 

私は深く頷きました。

本当にそうですよね。

辛い事があっても「笑顔」を見ると、

あったかい気持ちになり幸福感に包まれることって多々あります。

だから

自分もなるべく周囲の人たちに「笑顔」を向け、

心からの「笑顔」で幸せにしてあげたいと改めて強く感じました。

言葉はなくても支えたり幸せな気持ちにさせてくれる・・・すごいことですね。

 

みなさんも「笑顔」を周りの人たちにたくさん与えてあげて下さいね^^

そうすればきっと・・・与えられるはずですハート(手書き)

 

これからも「和顔施(わがんせ)」を忘れず、

「Smile Heartピンクハート」精神で頑張っていきましょうウィンク四つ葉

 

☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
♪アメブロ3行ポエム SmileHeartの"ハートのつぶやき"   
♪私のホームページ カウンセリングルーム Smile Heart
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆







Last updated  2009年04月14日 18時20分22秒
コメント(0) | コメントを書く

全13件 (13件中 1-10件目)

1 2 >


© Rakuten Group, Inc.