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SmileHeartの笑顔日記

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2016年06月06日
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カテゴリ:

住野よるさん著「また同じ夢を見ていた」。

先月読了。

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ライトノベル的な小説だけど

(10代~20代向け)

今を葛藤しながら生きてる、あるいは

悩みながらも葛藤しながらも生きてきた

全ての年代の方が共感できる1冊だと思うな。

自分の人生脚本は自分で書き換えられる、

行動も態度も言葉も自分で選択できる。

幸せも自分の意志で選べる。。。

(詳しく書くとネタバレしちゃいますので

是非読んで下さい)

 

住野さんの一作目「君の膵臓をたべたい」も

(「きみすい」と呼ばれてるらしい)

電車の中でぽろぽろ涙を流しちゃったほど

物語に入り込んで感動したし

自分の人生を選択しながら生きていく意味を

たくさん考えさせられたし、

これからも自分の気持ちを誠実に、

なるべくなら言葉に出して伝えていこう、

後悔しないように、と思えた素晴らしい1冊だった。

 

「きみすい」に魅了され

すぐに二作目の「また~」も一気読み。

期待を裏切らない、想像を超えた展開と

何だか「ふわっ」っとした

あったかい空気感に包まれて、

幸せな気分でありながら

またまた涙がぽろぽろこぼれちゃう、

何とも不思議だけど満たされた感で読了。

「幸せとは」について

ずっと問いかけられ、考えてる自分がいて。

皆違う、でも皆同じ、ってことも、

人と関わっていく上で、

自分を大切にするのと同じように

他者の気持ちも大切にしながら、

信じて見守ることの大切さも、

それら全部の事柄を

自分で選択できる素晴らしさも、

再認識させられた感覚。

 

みんなそれぞれ様々な理由があって

しょいこんでいるものもほんとに様々。

この本が、様々な人の

選択し行動する勇気のきっかけに、

そして

自分なりの幸せを選択していこうという

きっかけになったらいいなと思います。

きっと私は再読すること間違いなしです。







Last updated  2016年06月06日 18時18分05秒
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2015年12月14日
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今年も

講師のお仕事は残すところ2件。

所属しているNPO法人から

いい感じのペースで講師依頼があり

本当に感謝しています。

自他尊重のアサーティブを様々な場所で

伝えていけるということは非常に嬉しい。

(今年は自治体の職員さんや支援職の方、

人権研修会や小学校の先生、そして

発達障害にかかわる皆さんなどが多かった)

とある小学校の研修担当の先生とは

様々な考え方で意気投合し、

通級での保護者会に呼んで頂いたり

お連れ合いの職場(別の小学校)にも

今月末に呼んでいただくことになっていて。

ご縁をうんと大切にしていきたいと思った

1年でもありました。

 

カウンセリングにおいても、

結果的にはアサーティブを共有し、

他者と諦めずに話し合っていくことで、

職場や家庭での人間関係が

少しずつ改善されている方が

増えていると感じています。

2週間に一度や月に一度のペースで

アサーティブの考え方や伝え方を

何度も復習しながら、

実際の問題を持ち込んで、

練習して帰られる方も少なくありません。

クライアントさんの、

葛藤しながらも、

懸命に自分の誠実な気持ちに向き合い、

そしてそれをどう伝えようかと考え、そして

実際に行動に移されている勇気に感動します。

うまくいかない時ももちろんある、

でも、

これまでと少しでも違う態度や言動ができた、

「行動に移せた」ことに

自己信頼感は間違いなく育まれていくのです。

失敗した自分もあり、

またトライしてみようという自分にOKを出す、

その繰り返しが自分を強くしていくのですね。

 

私も日常の中で

アサーティブに助けられること多々。

先日は初めて訪れた整形外科で、

ドクターの「忙しいからもういいでしょ」

というオーラに屈することなく

「お忙しいとは思いますが、

心配なことがあと2つあるので、

どうか詳しく教えて下さい。

ひとつ目は、、、」と

ドキドキしながらも率直に対等な姿勢で

聞きたいことを聞けた自分に拍手。

数年前はおどおどして聞けなかったんだなぁ。

などなど。。。

色んな場面で

続けてきてよかったアサーティブ、

と思えている師走であります。

 

そんな私から、

現在お勧めの書籍をご紹介。

「心が軽くなる!気持ちのいい伝え方」

(森田汐生 著/主婦の友社)

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私が尊敬&大好きな

アサーティブジャパン代表の新刊です。

(「気持ちが伝わる話し方」の改訂版です)

具体的な職場事例もたくさん出てきます。

お互いを大切にしながら

人間関係を築いていくヒントが

たくさんつまっています。

ご興味がある方は是非。

「アサーティブ」の本質がよくわかります。







Last updated  2015年12月14日 20時04分01秒
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2013年11月21日
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「小暮写眞館」(著 宮部みゆき/講談社)

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家族っていいなぁ、

友達っていいなぁ、

恋っていいなぁ。。。

 

 

涙あり笑いあり、

悲しみあり怒りあり、

なんとも言えないほのぼのとした風景あり。。。

 

読み終えるのがもったいないような、

ずっとそこの世界に居たいような、

せつないようなほわっとするような。。。

 

「専門書読むより

小説をたくさん読みなさい」とおっしゃってた

故・河合隼雄先生の言葉が思い出されるような。。。

 

私にとってはそんな1冊でした。

 

宮部みゆきさん、

私はますます好きになりました。







Last updated  2013年11月21日 21時50分07秒
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2013年03月29日
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毎日

何かしらの本を手にしている私ですが、

周期的に河合隼雄先生の言葉を

聴きたくなる(読みたくなる)時がやってきます。

 

今がまさにその時期のようで。

今回は対談集。

どっぷり浸っています(笑)

本当に不思議なのですが、

読んでいるその時の自分にぴったりとくるような

河合先生の言葉が飛び込んできます。

 

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「心の深みへ」の中では、

(柳田邦男さんとの対談集)

20世紀は計量、計測することができるものについては

急激に豊かになったけれど、

それで本当の幸福と言えるのか?

それに気を取られすぎて

計測できないものの価値(人の心=内面的なもの)を

忘れがちになってしまったのが

現代の大きな問題・・・

目に見えないもの、測れないものの価値を

よく考えながら「進歩」を考えていかないと

人の幸福はなかななか得られないんじゃないか、と。

日本人の生き方が壊された、

子どもが怒るのは当たり前、

枠組みにはまるはずがない・・・

勉強なんてできなくても好きなことをやってた子は

好きな人生を楽しんでる、

そういうことが本当の幸福だと

誰もが考えてくれるといい・・・

世の中は豊かになり

子どもに物を買ってあげたり小遣いをあげたり

という機会は増えているが

一番大事な心の交流が減っているのでは。。。

『子どもはお金で買えないものをくれるのを待っている』

・・・

もう、ただただ共感頷くだけ。

いや、しっかり心に留めておく。

 

また、

人が死ぬ時に迫る話や脳死の問題、

「魂」の話も興味深く、

(柳田さんの次男は25歳で自死を選び

11日間脳死状態が続いた)

というのも、

今私はNHKの朝の連ドラを見ていますが

主人公の夫が今まさに脳死状態で、

この対談を思い出しながら見ている。。。

科学主義的には説明がつかないところで、

大切な人との間だけで行われる

魂のレベルで対話が行われているんじゃないか、

などとテレビに釘付けだったりします。

そんなこんな様々な所で起こる

「偶然性」についても

詳しく対談されています。

 

私自身、実は日常生活の中で

「シンクロすることが多い」(シンクロニシティ=共時性)

と感じているんです。

偶然なんだけど同じようなことが同時に起こって、

それは何か意味があることじゃないかって感じること。

 

これは実は意識レベルの問題で、

本来なら誰もが無数に起こっているものだけど、

シンクロしていると感じるかどうかの違いだけじゃないかと。

河合先生曰く

「普通は単純に、いくつかの出来事の相互関係を

AからBという因果関係で結んでしまうけど、

それを縦に結ばずにあるがままに見ていると、

Cも、Dも、Eも、Fも、全部一緒に起こってるなぁ

というふうに見えますわね。そういうことは、もう、

皆にすごく起こってるんじゃないでしょうか。

だから、シンクロニシティがよく起こる人がいる、

という言い方されますが、むしろ私は、

そういうことがよく見える人、と言った方が

いいんじゃないかと思いますね」

と。なるほどなぁ。

視野を広く持てていて

わりかし感受性も強いってことにも繋がるのかな。

 

まだまだ興味深く共感する内容が

この本の中にはびっしり。

ご興味のある方は是非。お奨めです。

 

どの本をとってみても

河合先生のカウンセリングに対する真摯な姿勢が

随所に感じることができます。

心から尊敬します。

 

莫大な知識量をお持ちで、且つ

ユーモラスで謙虚な尊敬する河合先生は

残念なことにもうお会いすることは

不可能な存在ですが、

私にとっては

様々な場面で悩み迷った時の

指針とさせて頂きたい

大きな存在だということは

間違いありません。

 

これからも宜しくお願いします。

 







Last updated  2013年03月29日 10時17分46秒
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2013年03月09日
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いや~、

昨日は午後から激しい下痢に見舞われ

しかも何年かぶりかの発熱(微熱ですが)で

大変な思いをしましたが

お薬飲んでず~っと眠り続けたおかげで

今日はすっきり!

お腹も治りお熱も下がっております。

なんだったの?

フルマラソンを走ると

内臓が回復するのに3週間はかかるんだって~と

友人が言ってたことを思い出した。。。

この2週間の間、

弱ってた胃腸を休めるどころか

酷使した感は否めないな。反省。

 

今日はぽかぽか春の陽気だけど

さすがにうちでのんびりすることに。

読みたかった本も読めてよかった。

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本日はずっと読むのを楽しみにしていた

「海賊と呼ばれた男 上・下」(百田尚樹/講談社)

一昨日から読み始めて先ほど読了しました。

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これは「出光興産」の創業者をモデルにした小説。

石油業界の事は無知で無関心だった私。

こんな歴史があったんだと驚きながら読み進め

主人公の変わらぬ「人間尊重」の姿勢に

ぐいぐい惹きつけられ

あっと言う間に読み終えていました。

何度も感動し涙。

日本人であることが嬉しくなったな。

 

目の前の個人利益だけを追求するのではなく

誰のために何を優先して事を運ぶのか、

先見性を常に持つことの重要性などなど

参考になることたくさん。

 

私は日々目の前のことで精一杯だ。。。

もっと視野を広げて行かねばなぁ。

 

男性主体の内容ではありますが

男性女性かかわらず

お奨めしたい1冊です。

 

やっぱり基本は

『人間尊重』なのだ。

 

参考までに↓

「ならん、ひとりの馘首もならん!」

--異端の石油会社「国岡商店」を率いる国岡鐵造は、

戦争でなにもかもを失い残ったのは借金のみ。

そのうえ大手石油会社から排斥され売る油もない。

しかし国岡商店は社員ひとりたりとも解雇せず、

旧海軍の残油浚いなどで糊口をしのぎながら、逞しく再生していく。

20世紀の産業を興し、人を狂わせ、

戦争の火種となった巨大エネルギー・石油。

その石油を武器に変えて世界と闘った男とは--

出光興産の創業者・出光佐三をモデルにしたノンフィクション・ノベル

 

 







Last updated  2013年03月09日 17時46分45秒
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2012年12月18日
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年末になってから

感動作に出会うなぁ。

天童荒太・著『歓喜の仔』

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これは現実の社会なのか・・・

のほほんと生活している私は何なんだ。

辛くて悲しくて理不尽で惨くて切なくて。

生きるってこんなにも苦しいことなのか。

人は弱くてでも優しい。

人は誰かとどこかで繋がりたい。。。

家族の心の絆・繋がりを諦めない。

希望はつかめる。。。

 

あぁ感想がぐちゃぐちゃだ。

 

第九が聞きたくなる季節にぴったりだな。

 

それにしても

苦しくても読み続けてよかった。

「悼む人」「静人日記」もまだまだ心に残っている

天童荒太さん、大好きな作家の一人です。







Last updated  2012年12月19日 17時17分14秒
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2012年12月07日
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といっても先月のお話。

ソロモンの偽証」(著/宮部みゆき・新潮社)

ソロモンってダビデの子ども、

知恵者のシンボルの、あのソロモン。

タイトルも興味深い。

ぶ、分厚い…3冊。

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第1部は、

国領にいる母に貸し出し中。

今頃母は夢中で読んでいることでしょう。

 

久々に読むことをストップできない本でした。

超重かったけど

電車の中でも読むために

1週間は電車通勤に変更しました。

 

読後感は多すぎて書きません(笑)

法廷ミステリーとなっていますが

中学生が疑似裁判(といっても本格的)を行っていく中で、

徐々に真相を明らかにしていく、という

誰もが臆せず読める本、

色々な方面から考えさせられる本です。

 

自分が14歳の頃は

どんな気持ちで中学生活を送っていたかたなぁ・・・

家族との関係、先生との関係、

友人関係、部活、習い事・・・

様々な場面で自分の伝えたことを

明確に表現できていたかなぁ・・・

周囲の意見を受け止めて聞いていたかなぁ・・・

アサーティブを知っていたらなぁなんて

あの頃の自分を振り返ることもできた。

葛藤を抱えながらも、

私、頑張ってた気がするよ。

 

また、

現在の親の立場でも(大人の立場でも)

家族の在り方、先生に対して、メディア報道について等等、

考えさせられること多々。

 

著書の宮部みゆきさんが、

作品を仕上げていたころ、

大津の中学生の自殺を知り、

とても胸が痛んだけど、

残された同級生たちが

「ちゃんと真実を明らかにしてほしい」

と訴えていた姿に目を見張ったと

インタビューで言ってたな・・・

彼らのおかげで、

この作品が作り話ではなくなったような気がすると。

自殺をしてほしくない、

人生は青春時代だけじゃない、とも。

宮部さん自身のストーリーからも説得力があります。

本当に。。。

人生、どんなことがあるかわからない。

 

興味のある方は

長編を覚悟の上で(笑)

是非読んで

色んな想いを感じてほしいな。







Last updated  2012年12月07日 20時08分06秒
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2012年07月24日
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先日、

先輩の講師が紹介されていた本。

「きみはいい子」(中脇初枝 著・ポプラ社)

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「夕方5時までは家にかえらせてもらえない子ども。

娘に手を上げてしまう母親・・・

求めていた、たったひとつのもの。

それぞれの家にそれぞれの事情がある。

それでもみんなこの町で、

いろんなものを抱えて生きている・・・」

(内容(「BOOK」データベースより)

 

テレビ等で聞く事件性のあるような

極めて惨い虐待が

描かれている、という訳ではなく、

いや、どんな行為であれ

残酷だ、ひどすぎる、と、

苦しくなるようなことが

描かれてはいるけれど、

もしかしたら、

私のまわりでも、すぐそこでも、

もしかしたら、もしかしたら

同じような出来事が起こっているかもしれない、

と思われるようなことが描かれていて・・・

でも、

ふっと

希望の光が一筋見える内容でもあって。

だからこそ、

ぐいぐい引き込まれていったんだな。

 

私の場合、幼いころから

母から怒鳴られた、叩かれた、

無視されたなどという思い出が

一切ない。本当に一切ない。

(父からはよく怒られました。が

手を上げられたことはない)

母親という存在はどこまでも「優しい」

存在なのだと思っていたから、

自分がそんな優しさ100%の

母親になれていないことに

とても罪悪感を感じていたことも

確かにあった。

 

何度言ってもわかってくれなかった

幼かった息子を

感情に任せて

何回か叩いたこと、ある。

ほんとごめん。

言葉の暴力とも言えるようなことを言って

泣かせてしまったこと、ある。

ほんとにほんとにごめん。

自分がいっぱいいっぱいだと、

だめだとわかっていても

ついやってしまうってこと、あった。

でもそれが

常習犯的にならずに済んだのは

やはり家族の支えと、

それと同じくらい

私や息子に優しく接してくれた友人、

地域の方々や先生たちのおかげ。

本当に本当にありがとうございます。

感謝してもしきれないほど。

 

これからは

自分の子ども同様、

懸命に生きている

周囲の子どもたちをよく観察し、

そっと、でもしっかりと

寄り添ってあげられる存在になりたい。

同時に

悩んでるであろう親たちが

安心して相談できる場所の提供や

心の解放なども考えていく必要が

大いにありますね。

 

苦しくても胸が痛くて涙しても

確かにほわっと希望が見えてくる1冊、

興味があれば読んでみて下さい。







Last updated  2012年07月27日 15時23分30秒
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2012年07月20日
カテゴリ:

地元羽村市のパソコンスクールで

第二弾コミュニケーションUP術の

講師を務めてきました。

前回ご参加下さった方も再度

数名受講して下さったり

とてもアットホームな雰囲気で

1回目と同様

楽しく充実した講座となりました。

次回は実践編を開催できたらいいですね。

お世話になっている地域で

少しでもお役に立てたなら嬉しい限りです。

 

地元と言えば

あの有名になったスーパー

「福島屋」の会長が出版された

食を整える

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「ストレスの多い現代で、

多くの人が心のコントロールを失って苦しんでいます。

しかし、

心はそのものをコントロールすることはできません。

心を整えるには、

体を整えて感覚を正常にしておかなければなりません。

そして、体を整えるには、食を整えるしかありません。

食べること、食べるものの新しい価値を指南しながら、

幸せをつかむ方法を伝えます。」

(「食を整える」内容紹介より抜粋)

うん。納得。

「食」にこだわり続けた会長の言葉は

重みがあります。

「朝一杯の緑茶は1日の難を逃れる」

と義母が話していますが

この話も詳しく登場します。

改めて

「いただきます」「ごちそうさま」を

大切に生活しようとも思った1冊。

ネタバレになってしまうので

詳しくは書きません。

地元で尊敬できる方の著書、

よろしければご一読を。







Last updated  2012年07月24日 06時46分40秒
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2012年05月06日
カテゴリ:

GWもおしまい。。。

あっとゆー間でした。

新築以来、

お招きしたい友人たちを

まだ全然ご招待できていない状態で、

このGWで!との計画もあったのですが

ごめんなさい、すみません、

まったりと4連休を過ごさせていただきました。

何をするでもありませんでしたが

何よりゆっくりのんびりできたことがよかった。

読みたかった本も

まあまあゆっくり読めたし。

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感想はまた今度。

ダーはまた世界遺産の旅に

目覚めたのか。。。

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きっとまたツアーガイドばりの解説で

私たちを楽しませてくれることでしょう。

 

さ、充電完了。

気持ちを入れ替えて

日常に戻るとしましょう。

 







Last updated  2012年05月07日 07時57分28秒
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