417668 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

らくてんオヤジの世相手帳

PR

X

全17件 (17件中 1-10件目)

1 2 >

ヒマネタ

2009.11.29
XML
カテゴリ:ヒマネタ
私の身近で、こんなに美しい紅葉が楽しめます。
これは、地元で俗に「芸術の森」と呼ばれている東京都府中市の東府中にある公園の一角です。
この公園は、北端に立派な美術館があり、南端にはこれまた立派なコンサートホールがあります。
この二つの立派な建物に挟まれた園地は、中央をメインストリートが通っており、道の両側には立派な並木が続いています。
この並木が春先には桜のアーケードとなり、秋には紅葉のアーケードとなります。
そんなに大きな公園ではありませんが、みごとな造園ぶりです。






Last updated  2009.11.29 20:10:08
コメント(0) | コメントを書く


2009.02.27
カテゴリ:ヒマネタ
これもアメリカ人の一面のようです。
インフォシーク・ニュースから。

-----------------------------------------------------------------
[ニューヨーク 25日 ロイター]

「 調査会社ハリス・インタラクティブが25日発表した統計では、米国の労働者の20%が、少なくとも週に1回は仕事に遅刻すると答えていることが分かった。

 調査は求人サイト「キャリアビルダー・ドットコム」の委託を受け、ハリス・インタラクティブが昨年11月12日から12月1日までインターネット上で実施。人事担当者3259人とフルタイムの従業員8038人から回答を得た。

 それによると、遅刻の理由で最も多かったのは交通で、寝不足や子どもの世話などがそれに続いた。ほかには、着ていく洋服に悩んだり、ペットの問題なども遅刻理由として挙がった。

 また極端な例では、クモの巣に引っ掛かったのでシャワーを浴びに帰った、自動車の左方向指示器の故障で右折しかできなかった、というものもあったという。

 1年前に行われた同様の調査では、少なくとも週に1回遅刻するとの回答は15%で、ハリス・インタラクティブは遅刻の傾向が強まっていると指摘している。」(以上)






Last updated  2009.02.27 08:21:21
コメント(0) | コメントを書く
2008.12.07
カテゴリ:ヒマネタ
●この週末は久しぶりにウォーキングに取り組みました。

土曜日は、東京都府中市の自宅から、まず京王線の電車で「つつじヶ丘」まで行き、用事を済ませてから、後は徒歩で北へ。

幹線道路の「東八」へ出て、「東八」沿いに、道草を食いながら、まずは国際基督教大学のキャンパスへ入り、今がベストシーズンの紅葉を見学。
広大なキャンパス全体が、目を見張るような素晴らしい景色でした。
ここの学生さんや職員の方々が、うらやましいです、ホント。
カラーペンで手帳に写生をしました。

さらに西進して武蔵野公園、野川公園と多摩地区自慢の大きな公園の自然を満喫。

最後は都立多摩霊園。ここは先週の週末がベストでしたね。
紅葉がだいぶん落ち、しかもきれいに清掃されていて、まるで”髭をそった後”のようにさっぱりした風景でした。
国際基督教大学のキャンパスの、落ち葉に埋もれるような景色の方が風情がありましたね。
ざっと5時間の行程でした。

●私はここのところ、サイクリングに凝っていました。
自宅から都心の新宿や渋谷まで行って帰るというようなことをしていました。

もともと、ダイエット目的で始めたんですが、ちんたら走っても、ほとんど効果がありませんでした。そのため、身長が161cmしかないの、最近2キロほど体重が増えて74キロ近辺をうろうろという状態に。

サイクリングにも少し飽きてきたので、いっちょうウォーキングをやるかと。

●一夜明けた今日は、近所の稲城市域の小高い森へ森林浴に。
こちらは、午前からお昼にかけての3時間ほどの、ここ10年以上断続的に通っている馴染みのコースです。

春は桜も少ないし、秋の紅葉もいまいちの、まことに無愛想な森だと、日頃バカにしていましたが、今日行ってみると”おう、案外きれいに紅葉しているじゃないか!”と感心。
ただし、すきっとしたモミジの赤や、鮮やかな黄色のイチョウがほとんどなく、ぼんやりした黄色や黄土色や赤ばかり。
もっとも、この森はとても野趣があって、人出も少なく、昔から気に入っています。

●先ほど風呂からあがって体重を測ったら74キロと変わらず。しかし体脂肪率が22.7(一昨夜h24)と大きく下がっていました。(以上)






Last updated  2008.12.13 19:22:57
コメント(0) | コメントを書く
2008.11.08
カテゴリ:ヒマネタ
風邪を引いてしまって。
仕事を休みたかったけど、木・金と横浜で研修があって、休めず仕舞いです。
きょうは外出はせず、家で養生しようと思っています。

通勤の途中に通る近所の公園がすっかり色づきました。
もう11月ですからね。あたりまえなんですが。
今日は生憎の雨模様です。
私は紅葉が大好きなので、天気さえ良ければ、少し無理してでも近所へ紅葉見物に出かけたいところですが。

ところで、小室哲哉さんの詐欺事件には少々驚きました。
マスコミの格好の餌食になってます。
まあ、「立派な」詐欺容疑だそうですから、何を言われても仕方ないんでしょうが、平家物語の「盛者必衰の理(ことわり)を表す」を地で行っており、日本人好みの転落の美学(?)は見事というしかありませんな。冗談抜きでそう思います。
小室氏は、人間というものの限界を、身を持って示してくれたように感じ、一般大衆の一人に過ぎない私も、思わずわが身を省みてしまいました。

一方、10月に入ってから、サブプライムローン関連で、世界中の株式相場と為替相場が大混乱しているのはご存知の通りです。
私も外貨建ての投信を少し持っていますので、株価や為替相場が気になります。

腹が立つのは、「グローバル・スタンダード」などと、偉そうに自分たちの流儀を世界中に押し付けてきた米国の経済人たちのことです。
すっかり連中の化けの皮がはがれて、この体たらくです。
休憩時間に研修仲間とひそひそと話し合ったのは、「グローバル・スタンダード」なるもののお陰で自分たちがどれだけ迷惑してきたかということです

なにしろ今回の研修内容が、「グローバルスタンダード」としての「内部統制」や「ガバナンス」(企業統治)、「コンプライアンス」(遵法問題)を奨励するものです。
講師の老公認会計士が「周回遅れのランナー」に見えて、なにやら哀れでした。

陰で「センセイの奨励している米国流の結果が、今のアレ(→株価大暴落、景気後退、ドル下落)かい---」とひそひそ。(以上)






Last updated  2008.11.11 08:10:33
コメント(0) | コメントを書く
2007.10.05
カテゴリ:ヒマネタ
ポーランドはどうしちゃったんですかね。

先日、新設の「女性党」が選挙用に、立候補者のヌードポスターを出して大騒ぎになりましたが、今度はタイトルのようなお店が出現しました。
http://www.picklequeen.com/Polish-barbershop.htm

写真を見ると、かなり露出度の高い下着姿です。
日本でこういうサービスが出現しても、私などは恥ずかしくていけませんなあ。

ところで、写真をよく見ると、なんだか個室っぽいですね。
ただの新手の風俗店に過ぎないのかな。







Last updated  2007.10.05 11:54:26
コメント(0) | コメントを書く
2007.08.26
カテゴリ:ヒマネタ
●こんなつまらない記事をとりあげて恐縮です。(末尾に掲載の記事参照)
今朝テレビのワイドショーをみていたら、男性レポーターが佐賀北を訪れて野球部を取材していました。
そのレポーターが、「ガバイ練習」「ガバイベンチ」---と、何にでも「ガバイ」をつけていたので、思わず笑ってしまいました。
それで、このニュースも、つい取り上げてしまいました。

●毎年春夏の高校野球の季節になると、全国から代表校が名乗りをあげてきます。テレビや主催の新聞社もいちいちそれを大きく取り上げ、時ならぬ「地方の時代」が現出します。嫌な発想です、中央と地方、なんて。全部ひっくるめて、米国風に「地域」(エリア)でいいじゃないですか。

●今年は、決勝で負けた広陵の監督が試合後、ある一球の判定に激しくクレームをつけて、後味の悪い印象を残しました。

●私は「その一球」をビデオで三度じっくり見ましたが、世論とは違って、私には審判の判定どうり「ボール」に見えました。鋭く落ちたことをどう評価するかで判断が分かれたんでしょうか。

●また今年は、俗に「野球留学」と呼ばれる特待生制度問題で世論が揺れました。「留学生のいないプロパー公立高校が優勝した」と美談仕立てで騒がれています。「奇跡だ」とも。

●私が不思議に思うのは、セミプロのような野球名門校が、なぜ普通の公立進学校の野球部に勝てなかったのか、ということです。

●短期決戦に「運」がつきものとは言え、基礎的な体力や技術が十分にないままの「運」だけでは、こういうことは絶対起こりえないと思います。走力、持久力、反射神経、動体視力といった先天的な能力はともかくとして、技術を体に覚えこませる反復練習の積み重ねは、一朝一夕には達成できません。

●「野球の神様が佐賀北のベンチに降りてきたのだ」という意見があります。要するに確率の問題だと。たまにはこういうこともあるのだと。
そうでしょうか。
佐賀北は、案外長時間の猛練習を重ねていたのでは?(以上)

----------------------------------------------------------------------------
「佐賀北優勝 栄冠ナインよりウハウハな島田洋七」 (ゲンダイネット)
 逆転満塁ホームランを放った佐賀北の初優勝で幕を閉じた夏の高校野球。22日の広陵(広島)との決勝戦を、日本一よろこんで見ていたのが、タレントの島田洋七(57)だろう。

 実は洋七にとって、両校とも非常に縁が深い存在だ。まず、広陵は洋七の出身校。2年生の夏にケガで辞めるまで、プロを目指し野球部に在籍していた。

 そして、佐賀は今や洋七の代名詞だ。幼少期から中学まで過ごし、祖母との思い出をつづった著書「佐賀のがばいばあちゃん」シリーズは、売上部数400万部を超える大ベストセラーに。佐賀北に進んだ旧友も多いとか。

 どちらに優勝旗が渡ろうが、洋七にとっては「良いメシの種」。早速、「どちらにも負けてもらいたくない試合だった。がばい(すごく)感動した」とコメントしていた。またひとつ、ベラボーなギャラの講演のネタが増え、満面の笑みを浮かべているに違いない。
【2007年8月23日掲載記事】







Last updated  2007.08.26 12:36:58
コメント(0) | コメントを書く
2006.11.12
カテゴリ:ヒマネタ
●安物の葉巻を仕入れたこと。
フィルター付きは物足りなかったので、フィルターのないものを買いました。

●葉巻の細巻を三本、ゆっくり楽しんだこと。
近所の森で森林浴を楽しみましたが、空き地でくゆらせました。山火事にならないよう、神経を使いながら。快適でした。

●ダイソーで背綴じの手帳を三冊仕入れたこと。
ポケットサイズを二冊と、A5版一冊です。締めて315円。
使い方は決めていませんが、安いので贅沢に使うつもりです。
                             (以上)






Last updated  2006.11.12 18:47:41
コメント(0) | コメントを書く
2006.04.10
カテゴリ:ヒマネタ
私は、フィギュアスケートの大スター浅田真央ちゃんの大のファンです。
背筋をピンと伸ばした彼女のかっこいいこと!
あの、片手ビールマンスピンの美しさには息を呑みました。芸術的!

ところでかわいらしい彼女のルックスですが、あの独特の顔立ちは何かを連想しませんか。
ある人がついに指摘しました。
「仏像に似ている。」
と!

私が思うに、彼女の、あの和風の顔立ちは、「観音様」のものではないでしょうか!
日本人が強くひきつけられる秘密がそこにある、と考えるのは、でも、たぶん、私だけでしょうね。アッハッハ。






Last updated  2006.04.10 22:00:04
コメント(0) | コメントを書く
2006.03.11
カテゴリ:ヒマネタ
今日のお昼、近所の公園で梅林見物をしてきました。

私の住む東京都府中市の周辺には、立派な公園がいくつもあります。「郷土の森公園」、「芸術の森公園」、「野川公園」など。

この写真は「郷土の森公園」でのものです。

1つの木に白梅と紅梅の両方の花が咲くというユニークな木です。こんなものがあるんですね。バイオ技術で人工的に作ったんでしょうか。成長が遅いといわれる梅ですが、この木は結構大きな木でした。






Last updated  2006.03.11 18:39:52
コメント(0) | コメントを書く
2006.03.10
カテゴリ:ヒマネタ
金融引締めの動き、外交での失態、国会の凡戦、公務員の腐敗、幸運付金メダル、野球で韓国に敗退----まったくいい話題がありません。

私は楽しい話題を皆様に提供したいのですが、これといった話題が見当たりません。

こんなときは、公園にでも行って、梅の香でも楽しむしかなさそうです。






Last updated  2006.03.10 16:11:46
コメント(0) | コメントを書く

全17件 (17件中 1-10件目)

1 2 >


© Rakuten Group, Inc.