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SNS日記

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カテゴリ未分類

2011年03月08日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
ここ最近、楽天ショップで買い物をして、「在庫がなく取り寄せになりますよ」というのを何度か経験しました。すごいところでは「いつ入るかわからない」というのもありました。
それならそうと、最初からちゃんと書いておいて欲しいですね。

まあ、そうそう沢山の在庫を抱えることはできないだろうし、それがコストにも跳ね返り、安い価格で販売することも出来なくなるので仕方ないのだろうとは思う。

でもね、購入者の立場になって対応しているショップ、あるいはメーカーが少ないですね。
そのようなショップはいずれ必ず淘汰されるのでしょうけど、とても残念に思います。

ある程度我慢しますが、あまりにも不愉快に感じる時には楽天市場そのものに訴えたり、あちこちに書きまくって淘汰のスピードを速めることも考えますね。世の中のためにならないショップは早めに潰れて欲しいですね。






最終更新日  2011年03月08日 12時23分52秒
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2011年02月04日
カテゴリ:カテゴリ未分類
大相撲で八百長をやったって、大騒ぎしてるんだけど、そんなに大変なことなのかなと思います。

相撲の大好きな人には申し訳ないけど、要は「国技」で「純粋なスポーツ」なので、そんなこと許されるわけはない、ということなんでしょうけどね。

相撲を「国技」とはいわずに、プロレスなんかと同じような「興行」と考えれば、それほど大騒ぎすることはないと思います。

相撲は国技で、柔道は国技じゃないの?というのもありますね。

プロの格闘技って、たとえばボクシングがあるけど、常に世界というか、相手は不特定多数ですよね。相撲の場合は、部屋が違うといっても、同じグループの中で「戦っている」ことになるわけで、これはたとえば、建設業などの談合と根が同じになっちゃうと思いますよ。どちらも話し合いっていうことですよね。

十両以上と幕下以下では天と地の差だといいますね。勝負の世界だから当たり前なんでしょうけど、そもそも日本に完全に「優勝劣敗」を認めるというか、成り立つというのはないんじゃないでしょうか。
判官贔屓というか、弱い者を守る、保護する、という文化があるんじゃないでしょうか。十両から転げ落ちそうな力士を助けるっているのは、どこからともなく現れるんじゃないでしょうか。ある意味当たり前というか。

だから、そんなに無理しないですっきり興業に徹して、国技を返上すればいいんじゃないでしょうか。興業に税金を投入するというのは、多くの国民が納得しないでしょうから、公益法人もやめてきっちり税金を払えばいいと思います。

稼ぐためには、サッカーと同じようにトトカルチョもやれば、おおっぴらにカケもやれるでしょうから、一石二鳥ですね。









最終更新日  2011年02月05日 13時56分08秒
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2010年09月27日
カテゴリ:カテゴリ未分類
2ヶ月ぶりのレッスン会。
何がよくて、まだ何が悪いのかわからない状態でレッスンを受けました。

やはり、アドレス。
縦回転を意識するあまり、飛球線に向かって右上方向に構えてしまっていました。
グリップした手を開いて合わせてみると、そちらの方向へ向いていました。
こうしてスイングすると、フェイスが開いて当たり、力のない高い球がふらふらと
上がります。ライトとセンター間に上がった飛球という感じでしょうか。
全てのクラブにこの傾向があります。センターより右側に飛ぶのです。

インパクト時にシャフトと腕が一直線になるというイメージが強すぎて、左脇があいて、
右上方向へ打ち抜いてしまっていたのです。

イメージとしては、
アドレスした右手の位置と、平行になる左手の(仮想の)位置をイメージして、その位置へ
振り抜いていく感じでしょうか。

この感じでうまく打てると、しっかりと捕まった球が出ます。

トップポジションの右手の問題はだいぶよくなってきたということです。
おそらく、アドレスとインパクトイメージが修正できれば、トップポジションの問題も
よくなっていくとのことでした。

らせん階段を上っているのです。ハイ、スパイラルアップです。
同じことの繰り返しのようですが、着実に登っています。






最終更新日  2010年09月27日 17時16分16秒
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2010年07月25日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は、ドライバーの試打を兼ねてやろうと思ったんだけど、ゴルフシューズ(スパイクレス)を忘れてしまってうまく踏ん張れませんので、ショートアイアンを少しやって帰ってきました。

靴ってけっこう重要だなって改めて認識しました。






最終更新日  2010年07月25日 13時53分31秒
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2010年07月17日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は、準ホームコースのシャムロック。天気まあまあ、風そんなに強くない。なので、コンディションはgood!なんですが、混んでいて待ち待ちが多かったかな。

85は切れなかったんだけど、90台後半が多かった今シーズンなので、ようやく何とかなってきたって感じでしょうか。SNSを実践しているので、レッスン会の度にスイング改造しているようなものなので、スコア的には大変です。

でも、行ったり来たりしているようで少しずつ向上している「スパイラルアップ」だと思っています。どこかで合宿にでも参加して集中的にやりたいなとは思っていますが。

今日は、パットが良かったです。目標の32パットは切れました。気合いの入ったパーパットが打てました。惜しむらくは、OUT9番。欲が出てトリにしてしまったことでしょうか。ここは普通にやればボギーくらいで済んだはずなのに・・・・。目標の85切りはできたと思います。
まあ、今後の課題でしょう。

ドライバーはうまくしなりを使えるようなスイングができれば、けっこう飛びます。よく言われるように、「このクラブでうまく打とうとすれば、自然とスイングが良くなる」というかんじですね。そんなに易しいわけではないので、なかなか油断はできませんが、ほかのアイアンなども良くなってくるので、いい感じです。

今シーズンも後半戦に入ってきます。この調子を維持して何とか、ベスト更新まで行きたいな。






最終更新日  2010年07月18日 00時43分21秒
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2010年06月13日
カテゴリ:カテゴリ未分類
タメというのは、下半身と上半身との捻りの差などということは頭の中ではわかっていた、と思う。
グリップをトップポジションにおいたまま右足を倒れるように切り返しの始動をする。
左股関節に軸ができ、そのまま右足を切り下げ一気にフィニッシュまでいく感じで、ようやく手がついてくるというイメージ。
自分としては完全に振り遅れの感じなんだけど、これでシャフトがしなり、球が上がるし、距離もでる。
とりあえずこの方向でいってみるか。ミドルアイアンもきちんと球が上がるようになった。いいんじゃないのかな。






最終更新日  2010年06月13日 16時20分31秒
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2010年05月09日
カテゴリ:カテゴリ未分類







最終更新日  2010年05月09日 22時56分42秒
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2010年05月03日
カテゴリ:カテゴリ未分類
練習場でも、ラウンド前の練習でもいいんですよ!これならいけると思っちゃうんです、いつも。

でも、ラウンドに入ると、なかなか結果が出ないな。いいショットもあるんです。
でも、悪いショットも同じくらいかそれ以上あってスコアにはならない。
練習して反復して、いいショットがどんなときでも出るように、するしかないんだろうね。

運不運もあると思うけど、やっぱり練習だよね。きっとそうだ。







最終更新日  2010年05月03日 23時40分02秒
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2010年04月17日
カテゴリ:カテゴリ未分類
練習通りに打てるためには何が必要か?

練習場ではプレッシャーがない。下も平らだ。何度でも打ち直せる。

本番では打ち直しがきかない。失敗がスコアに直結する。

だから萎縮しちゃうのかな。
練習場できちんとボディターンで打てても、一度何かでリズムが狂ったりしてしまうと、手打ちになってしまうことがある。元に戻すのが大変だ。

だから、練習あるのみなのだろうか。
特にアイアンなどは確実に良くなっているんだけど、それがスコアに結びつかない。
なんだか、今のファイターズみたいだな。。。。







最終更新日  2010年04月17日 18時16分00秒
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2010年03月17日
カテゴリ:カテゴリ未分類
先日のレッスン会の帰り、先生を空港まで送っていく車中でいろいろお話を伺った。

どうしたら「対岸」までたどり着けるのか、という話になった。

SNSは道なのか。SNS道・・・・
一定のスキルができてある段階に来たら、たとえば3級SNSプレイヤーというようなことになるのか、そうじゃないですよね。完成形というか、100%に近づいて行くのだけれどそれはまだSNSじゃない。
いつまで続くのか。いつまでかかるのか。それとも永遠に近づかない漸近線のようなものか。

先生はあるとき、今までの全ての考え方を変えて(捨てて)からどんどん対岸に近づき気がついたら同じ位置まで達していた、というようなお話をされた。

・・・・自分は何のためにゴルフをやっているのか。どうしたいのか。どこまでなりたいのか。そこのところがある意味問われているような気がする。

うまくなりたい。シングルになりたい。競技で勝ちたい。・・・・それだけなのか。
その課程がひょっとして楽しいのかもしれない。うまくなっていく課程が。そして身体が元気なうちはずっとゴルフを続けていたい。あこがれのセントアンドリュースにも行きたい。

どこまで、いつまでという観念を捨ててすべて受け入れることから始めようか。






最終更新日  2010年03月18日 04時00分27秒
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