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2019.12.08
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カテゴリ:不思議な?系
昨日のハンショウヅルの仲間を再度
27
27 posted by (C)snowrun29


所謂「クレマチス」・センニンソウ属は間違いないでしょうが
園芸種にはこんな色もあるんやなって思ってたら
たまたま先日、FBのMさんが「青の色素」を使ったシクラメンをアップ。
ブルーシクラメンと言うらしい。
正直「青」というより「紫色」でしたが。


以前サントリーが「青いバラ」を作りましたね。
当時、それも「青?」と個人的には思いましたが
それ程「青」って色は夢の色だった訳で。
個人的にはそこまでせんでも、と思いますが。


FBで見た「ブルーシクラメン」はサントリーの第3弾で
2017年には世に出ているようです(こちらこちら
その分、お値段もかなりのものですが。


とは言え、我が家のスズカケソウ
7月4日5 (2)
7月4日5 (2) posted by (C)snowrun29


またこちらはスズムシバナ(2019年)
9月2日9
9月2日9 posted by (C)snowrun29


同じくイセハナビ属のユキミバナ(2017年7月)
7月23日3
7月23日3 posted by (C)snowrun29
花も葉もスズムシバナよりサイズが小さいのですが、
こうして花だけ見たらそっくりやなあ


こちらはクガイソウ
6月21日
6月21日 posted by (C)snowrun29


カリガネソウ(2016年6月)
6月30日2
6月30日2 posted by (C)snowrun29


これらの方が普通に「青」とか淡い「紫」だし
他の花を「青」にしなくとも、と思うのですが…。
やはり「ここにない」ものに人は憧れるものなのですねねずみ






最終更新日  2019.12.08 21:36:23
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2019.12.07
カテゴリ:不思議な?系
先日、家人のお祝いで息子や嫁さん達から頂いた花束
神戸の花屋さんで頼んだものだとか。
紫色まとめでお洒落ですよね。




その中にあったこの花、ハンショウヅルでしょうか。
外も中もALL紫色です。
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30 posted by (C)snowrun29


先端のは3枚ですが、途中は2枚の対生の葉
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27 posted by (C)snowrun29


私が見たハンショウヅルは黄色っぽい白だったり、
今年のアポイ岳麓で見たのも淡い紫でしたっけ。
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32 posted by (C)snowrun29
ミヤマハンショウヅルかもですが。


花弁様(ガクでしょうね)の外側も
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33 posted by (C)snowrun29
こんな淡い色と筋が。


園芸種には全くうといもので
最近のは冬でも、またこんな色もと思ったのですが。
属名のクレマチス(センニンソウ属)は間違いないでしょうが、
どうぞ宜しくお願いいたしますねずみ






最終更新日  2019.12.07 20:58:51
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2019.12.06
カテゴリ:みどり系
11月下旬の橿原神宮
1月の観察会の下見で歩きましたが
「森苑」には「ドングリの木」が多い
42
42 posted by (C)snowrun29
神社だからなのか、大木が多いのですが
畝傍山に元々あった樹種がそのままなのか?
献呈木とかもあるでしょうし。


先日アップのムラサキシジミがひなたぼっこしてたのも
34 murasakisijimi
34 murasakisijimi posted by (C)snowrun29
確かシラカシだったかと。


マテバシイもこのどんぐり子どもスタンバイ
41 mateba
41 mateba posted by (C)snowrun29
2年でドングリになるタイプなので。


こちらがスダジイ
37 suda
37 suda posted by (C)snowrun29
皮つきなので楽しい緑ハート


他にもアカガシ、アラカシ、ウバメガシ、イチイガシ…と多種ですが
各地でどんぐりが少ないと聞くこの冬。
1月に沢山落ちてたらいいですがねずみ






最終更新日  2019.12.06 00:00:13
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2019.12.05
カテゴリ:みどり系
11月下旬の奈良・橿原神宮
1月の下見の為に森苑を歩いていると
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30 posted by (C)snowrun29
やはり晩秋の紅葉が光りを通してこの彩り葉


メタセコイアの黄葉も
38 meta
38 meta posted by (C)snowrun29


またこちらは珊瑚樹の
40 sangoju
40 sangoju posted by (C)snowrun29
やはり晴天の日は色合いが違いますね。


赤いと言えばこちらも
29 binan
29 binan posted by (C)snowrun29
サネカズラ(美男葛)の実も赤いピンクハート


最初に行った深田池の周りでは
3
3 posted by (C)snowrun29
この日はマガモ、カイツブリ、ヒドリガモ位しか、でしたが
1月本番日には是非、もっと沢山の鳥達が、と期待しながら・・


この日は柿の黄葉が凄かったし
5 kaki
5 kaki posted by (C)snowrun29


何と冬桜もびっくり
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2 posted by (C)snowrun29
晩秋のラインナップは見事ですね緑ハート






最終更新日  2019.12.05 18:19:40
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2019.12.04
カテゴリ:動物系?
1月の自然観察会の下見で来た橿原神宮
11月下旬だったので七五三の受付も見たし
本殿前の「まだ猪」の絵馬も見て


さて「森苑」の方に歩き始めます。
すると「おや?」と思う穴にシートがかけられている
26 tourou wo tateru
26 tourou wo tateru posted by (C)snowrun29
新たな「灯籠」を建てるみたいな。
こういうのもまた奉納だろうし、
歴史の古い神社の日常なのでしょう。


寒い朝だったので
先日アップのオオカマも動けなかったですが
16 oo
16 oo posted by (C)snowrun29


樫の林では
33 murasakisijimi
33 murasakisijimi posted by (C)snowrun29
おおおびっくり


そ~っと近寄る青ハート
34 murasakisijimi
34 murasakisijimi posted by (C)snowrun29


更にもう少し
35 murasakisijimi
35 murasakisijimi posted by (C)snowrun29


更に更にもう1歩
36 murasakisijimi
36 murasakisijimi posted by (C)snowrun29
これはシラカシだったか。。


日向ぼっこして体温を上げないと動けない彼ら
それを良い事に近寄らせてもらいましたが
幼虫の食樹はアラカシ、イチイガシ、コナラなどブナ科。
なので産卵の可能性も?ですが、ともかくありがと~青ハート






最終更新日  2019.12.04 22:20:38
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2019.12.03
カテゴリ:みどり系
11月下旬の奈良・橿原神宮
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12 posted by (C)snowrun29
1月の観察会の下見に来ています。


数年前に「オシドリが来た」と聞いて
こちらの深田池に来た事はありましたが
その際、本殿とかには、で駅からの記憶も全く、でしたが
今回来てみたら来年が創建130年祭という流石の規模ですね。


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8 posted by (C)snowrun29
こうした門をくぐり本殿へ


するとこの神紋が…びっくり
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9 posted by (C)snowrun29
流石、樫の意匠です緑ハート


それは解るけど、
こちらは何で「鮎」のお御籤なのだろう
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10 posted by (C)snowrun29
うーむ。


ここで玉砂利に落ちてたのが
1 ogatama
1 ogatama posted by (C)snowrun29
オガタマノキの実


流石は神社ですね
13 ogatama
13 ogatama posted by (C)snowrun29
既にもう落ちて時間が経過してますが


言うてもモクレン科、コブシのような実から
中の種を出そうとすると、
へその緒と見まごう糸が伸びるびっくり
14 ogatama
14 ogatama posted by (C)snowrun29
これが「招霊(おがたま)」の由来の。
初めてこれを見せて貰ったのが奈良・猿沢池のほとりでしたっけ。
赤ちゃんのへその緒、のようなと。






最終更新日  2019.12.03 21:11:15
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2019.12.02
カテゴリ:動物系?
11月下旬のかまさん
前足の基部がオレンジ色ではないのでオオカマさんかと。
16 oo
16 oo posted by (C)snowrun29
で、門の手前でこの状態。


こんな所でお亡くなりやなと思い
踏まれるし、と手を出したら「動いたいなずま
思わず「うわ~!!」と声が出て雫


それで冬芽HBに乗せて
17 oo
17 oo posted by (C)snowrun29


近くの切り株に移動させました。
20 oo
20 oo posted by (C)snowrun29
翅の模様が…頑張って来たんやねえ。


そしたらもぞもぞ…何とお髭の手入れまでびっくり
23 oo
23 oo posted by (C)snowrun29


お腹はほっそりしたと思うので
もう産卵は済んだのかとは思いますが
この日の朝の気温の低さで動けなかったのか
24 oo
24 oo posted by (C)snowrun29
ここでバイバイしました。
残りの時間、元気で~青ハート


この2日前に京都・和束町では
既にお亡くなりのコカマキリにも出会っていたので
なかなか厳しい時期に入って来たと思うのに





さて、このオオカマさんに出会ったのが橿原神宮
12
12 posted by (C)snowrun29
この日は1月の自然観察会の下見でした。
さてここで見たものを。。つづくねずみ






最終更新日  2019.12.02 22:11:29
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2019.12.01
カテゴリ:みどり系
8月から不思議に思ってた近所の柑橘類
やっと色づき、レモンと判明したかと。
11月25日3
11月25日3 posted by (C)snowrun29
このお尻のとんがり具合黄ハート


実は以前より何だろう?と思ってたこの木
今年は異様に実を付けていて
5
5 posted by (C)snowrun29
おおおおーいびっくり


ほらほら、このびっしり具合
1
1 posted by (C)snowrun29


この段階ではお尻が?
3
3 posted by (C)snowrun29
それでFBでお尋ねしたところ
レモンではないかと。


柑橘類にも色々あって葉はこちら




葉の下にもう1つ「翼」がある場合
これを「単身複葉」と言うらしい。
この有無で柑橘類の種類も解るようで。


これは「翼はない」と言う事で。
葉柄には少しだけ「幅」がありますが。


と言う事で秋になり
11月25日
11月25日 posted by (C)snowrun29
おおおびっくり


しかしレモンとしても
11月25日2
11月25日2 posted by (C)snowrun29


こんなに実を付けてどうするのか。
11月25日4
11月25日4 posted by (C)snowrun29
…作っている方は他所にお住まいで
ここには月に何度か来られているようですが
かなり気難しい方のようで…雫
酸っぱいのか?味見もしてみたいですが…ねずみ






最終更新日  2019.12.01 20:38:32
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2019.11.30
カテゴリ:水色系
桂川・宇治川・木津川の3川合流地点より
芦生が見える佐々里峠の源流まで歩く「桂川探訪」
11月9日にその第2回目本番がありました。
その当日分と2回の下見も含めてのレポをどうぞ。


距離標8kを見てから
51 8k
51 8k posted by (C)snowrun29


どんどん上流へと河川敷の上の道を歩いていると
不思議な建物が見えて来ました。
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61 posted by (C)snowrun29


どうも消防の訓練所のようです。
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60 posted by (C)snowrun29
タワーも、また建物の壁も練習用なのか?
マンション風の建物も窓にカーテンも無く
何かの訓練に使っているような。


10月には道の端にマルバツユクサもあったのですが
11月9日当日は草刈りもあったようで。
そんな頃、おおおおびっくりと思う光景が。
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62 posted by (C)snowrun29
…また見てしまった。
これは伊賀市でも見た不思議な墓地
「埋め墓」と「参り墓」の、あの。


しかしこんな河川敷に墓って。
大水時には危険ではないだろうか。。
事によっては「御本体」も流されたりもしそうな。。NG


かつてここは川ではなく普通の土地だったのかな。
それが河川改修とかで川の流れが変わってしまい
結果としてここになってしまった?とか
…しかし伊賀でも木津川のホン傍にあった所も、だし。
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71 posted by (C)snowrun29
これは今年の4月の木津川探訪下見で見たもの。
20年程前までは土葬だったと聞きましたが
京都でも、だったのかと。


そんな事を思いつつ上流へと歩く足元に
64 sesuji
64 sesuji posted by (C)snowrun29
…セスジスズメがいそいそと。
早く道を通過しないと危ないやんショック
枝につかまらせて草地に移動させました。


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24 posted by (C)snowrun29
「L9.0」は左岸の距離標9kのこと


そして距離標10k
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57 posted by (C)snowrun29
ようやくゴールが近い


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62 posted by (C)snowrun29
久世橋西詰
ここからJR桂川へと歩きます。
これで第2回は無事にゴールねずみ






最終更新日  2019.11.30 21:22:11
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2019.11.29
カテゴリ:水色系
桂川・宇治川・木津川の3川合流地点より
芦生が見える源流まで歩く「桂川探訪」
11月9日にその第2回目本番がありました。
その当日と2回の下見も含めてのレポをどうぞ。


鳥羽殿のモッコクとこのシャクチリソバ
5 syakutiri
5 syakutiri posted by (C)snowrun29
これが第2回の特筆でしたが


1回目下見時にはこちらも
36 hutatogarikoyaga
36 hutatogarikoyaga posted by (C)snowrun29
帰化種・アオイ科のヤノネボンテンカと
それにつくフタトガリコヤガ青ハート


結構大きな株でしたが
40 hutatogariaoiga
40 hutatogariaoiga posted by (C)snowrun29
流石に2回目下見時は大分、葉が減っていて
本番当日は流石に幼虫の姿が。。しょんぼり


またこの近くで「ツルドクダミ」にも出会い
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1 posted by (C)snowrun29
それは10月21日にアップさせて頂きました(こちら


さて鴨川から西高瀬川を越え、
桂川の距離標8k地点まで
51 8k
51 8k posted by (C)snowrun29


足元の白い文字
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23 posted by (C)snowrun29
「L8.0」は「左岸8.0k」を表わしています。


右手に京都市最大の鳥羽水環境保全センターがあるのですが
木々に覆われて構内は見えなかったので
高度処理など詳しくはこちらでどうぞ。


ここでは左手にこうした堰を見て
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53 posted by (C)snowrun29
Tさんから水質浄化の為の話もお聞きする。


何と「ヤクルトのプラスチック瓶」が
隙間が多いので(多孔質)汚れが付着しやすく
浄化には適しているとかの話も・・。
因みに綺麗になった水はこの浄化施設からそのまま放出ではなく
地下に通った管で少し下流で流すそうです。


向うに祥久橋が見えて来る
54 祥久橋
54 祥久橋 posted by (C)snowrun29






最終更新日  2019.11.29 20:54:58
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