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2019.02.22
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カテゴリ:みどり系
気づくと庭で福寿草が黄ハート
2月20日
2月20日 posted by (C)snowrun29
おおおびっくり


嬉しいなぁ。
2月22日4
2月22日4 posted by (C)snowrun29


これは花弁よりガクの方が短いので
ミチノクフクジュソウかと。
2月22日2
2月22日2 posted by (C)snowrun29
これは亡き義父が30年程前に植えたもの。


花が早い気がするこの春
1月4日2
1月4日2 posted by (C)snowrun29
まず1月4日でこの様子


それが1月17日
1月17日
1月17日 posted by (C)snowrun29
まだこんな様子でしたが


1月17日3
1月17日3 posted by (C)snowrun29
またナメに齧られているのか、と心配してたら


1月30日
1月30日2
1月30日2 posted by (C)snowrun29


そして2月5日
2月5日
2月5日 posted by (C)snowrun29


ここからバタバタ出かけていたもので
2週間も経過してしまったのですが
2月20日3
2月20日3 posted by (C)snowrun29
正直、最初の場所のはこんなで
今回は「あれ?」と思う場所で花が咲きました。
根が伸びて行って、、でしょうか。


また暖かいので2日でこちらも咲いて
2月22日
2月22日 posted by (C)snowrun29


そして「黄色い花」はこちらも
2月20日hime
2月20日hime posted by (C)snowrun29
いつの間にか庭に出現のヒメリュウキンカ
…誰かに齧られているな雫


またこちらも誰かに…。
2月20日kuro2
2月20日kuro2 posted by (C)snowrun29
クロッカスもどこからか出現して以来、ずっと庭にいます。


黄色い花はやはり春1番の花
2月下旬ですが、もう嬉しい春の訪れがねずみ






最終更新日  2019.02.22 22:27:56
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2019.02.21
カテゴリ:不思議な?系
2月始めの愛知県・渥美半島・伊良湖
15
15 posted by (C)snowrun29
この日は鳥羽から船で1時間
トウダイグサ科同属のハギクソウに逢いに来ています。


愛知県にしか自生しない不思議な花で
秋に紅葉した葉が菊みたいに見えるので「葉菊草」
詳しくはこちらでどうぞ。
16
16 posted by (C)snowrun29
全体でも300個体とかも聞くし
ここでもこんな少なくて大丈夫なのか?と不安になるほど。
無事にこの後も、と。


さてここで他に見かけたものは
18 kotubu
18 kotubu posted by (C)snowrun29
コツブタケ…割ってみたかったけど
どうももう大分トウが経っているような雫


海辺が近いので潮気も、なのか
27 iso
27 iso posted by (C)snowrun29
イソギクの花
もうこれも枯れ枯れ気味ですが。


あとハイネズです
23 hainezu
23 hainezu posted by (C)snowrun29
針葉樹のネズミサシの這ってる版
やはりこんな実なのですね。


最後にこの庭にいっぱいあったこの冬芽
24 hazenoki kana
24 hazenoki kana posted by (C)snowrun29
ハゼノキの冬芽と思いますが。


また船に乗って鳥羽に戻り
往路も近鉄で帰阪しますが
28 JR鳥羽駅
28 JR鳥羽駅 posted by (C)snowrun29
すぐ隣にJR「鳥羽駅」ホームがとは知らなかったびっくり






最終更新日  2019.02.21 21:31:06
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2019.02.20
カテゴリ:不思議な?系
2月始めの愛知県・伊良湖
鳥羽から1時間ほどの船旅で来たのは
14
14 posted by (C)snowrun29
こちらに会いに来たのです


これがハギクソウ
16
16 posted by (C)snowrun29
トウダイグサ科同属の多年草
何故か愛知県にしか、のものでしかもRDの。。


FBでその存在を知ったもので
友人達と来てみました。
4
4 posted by (C)snowrun29
早くも春めくこの日、でも風はまだ冷たく
鳥羽港から1時間おきに走る定期船は結構でっかい。


途中、見えたのが神島
6 神島
6 神島 posted by (C)snowrun29
もう随分前に1度来ましたっけ。


8 神島
8 神島 posted by (C)snowrun29
三島由紀夫の「潮騒」の舞台ですよね。


伊良湖港から保全しておられる某宿泊施設へ
19
19 posted by (C)snowrun29
花はトウダイグサ科のやはり黄色で
秋の葉が紅葉するのがポイントのよう。
葉の形から「葉菊草」なのですね。


例年より早く花時間が進んでいるようで
17
17 posted by (C)snowrun29
もうこんな枯れ枯れのもびっくり


花の個体数も300とかで
22
22 posted by (C)snowrun29
ここでもこんな感じで…
赤いお箸が以前ここに、と指し示しているような。


思ったより背丈も低く、小さい花で
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20 posted by (C)snowrun29
保存している一角でも
「大丈夫かな」と思うような…ねずみ






最終更新日  2019.02.20 18:47:55
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2019.02.19
カテゴリ:My favorite things♪
2月1日、真っ白の上高地をスノーシューで歩いています。
初夏や晩秋までは歩いていますが
こんな白い世界は初めて。
81
81 posted by (C)snowrun29
前日と打って変わっての光にサルオガセも美しい緑ハート


朝イチから釜トンネル右矢印上高地トンネル右矢印大正池右矢印田代池右矢印田代橋右矢印梓川カーブ地点と歩いて
河童橋には、でしたが、ではまた大正池まで。
80
80 posted by (C)snowrun29
白い焼岳に、ありがとう!と御礼を言いつつ


スタート場所の釜トンネルに戻って来ました
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66 posted by (C)snowrun29


ここには「中の湯」という秘境の温泉もありますが
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68 posted by (C)snowrun29
この時はもう閉まっており


入り口前のこの棒に「びっくり
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67 posted by (C)snowrun29
…これでは熊は追い払えないと思うけど…雫


この時の気温
69
69 posted by (C)snowrun29
-4.5度という辺り。


さてここから宿の「ひらゆの森」に戻り
友人は急ぎ入浴してから、またバスで高山まで。
特急の時間がうまく合わず、晩御飯は高山で。


そこで「高山ラーメン」を、と
ガイドさんに進められたお店に行くと店が暗い。
「5時閉店」だったもので…しょんぼり


そしたら店のご主人がご自分も子どもの頃から食べて来たという
近くの「焼きそばと中華そば」のお店を教えて下さって。。手書きハート
店じまい後の「半袖Tシャツ」で道案内も、で
ほんまに高山の皆さん、優しいです。
ありがとうございました、次回また来ます!


その「お店」は流石に満員でしたが
73 ちとせ
73 ちとせ posted by (C)snowrun29
何とか食べられた中華そば、
まぁこのお出汁の美味な事手書きハート


満足、満足で出たお店
74 ちとせ
74 ちとせ posted by (C)snowrun29
こうして嬉しく帰阪の途に。
白い上高地は本当に静寂で素晴らしく
また冬にも、そして新緑の季節にも来たいですね手書きハート


と言う事で「冬の上高地」はこれで終了
長い事読んで頂きありがとうございましたねずみ






最終更新日  2019.02.19 20:46:03
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2019.02.18
カテゴリ:雪色系
2月1日のスノーシュー@白い上高地
釜トンネル右矢印上高地トンネル右矢印大正池右矢印田代池右矢印田代橋と進み
51 Mt.Myojin
51 Mt.Myojin posted by (C)snowrun29
梓川がカーブしている明神や穂高が見える場所
この白い光景は勿論初めて見たもの


初夏とかだとこんな感じですが




もう1枚、別の年の6月初めの。




初スノーシューの方お2人ともご一緒で
本当は河童橋まで、が予定でしたが
帰りのバスの時間の関係でここで引き返すことに。


本来の道ではなく
スノーシューはいつもは歩けない笹原とかも歩けてしまうので
かなり楽しく大いに斜め路とかを歩くと
動物たちの足跡も沢山見かけます。


こちらが猿かな、とガイドさん
27 猿かな
27 猿かな posted by (C)snowrun29


鹿の足跡
44 鹿
44 鹿 posted by (C)snowrun29


兎だそうです
50 usagi
50 usagi posted by (C)snowrun29


こちらはリスとか
56 risu
56 risu posted by (C)snowrun29


こんなものも落ちていて
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57 posted by (C)snowrun29
目立つ、目立つびっくり


これはシラカバやウダイカンバの樹皮
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58 posted by (C)snowrun29
巻紙でお手紙が書けそうな。。


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59 posted by (C)snowrun29
こうして歩く帰り道
舞う小雪が光にキラキラして
もう少しでダイヤモンドダストみたいな?






最終更新日  2019.02.18 21:51:55
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2019.02.17
カテゴリ:雪色系
2月1日の上高地
大正池右矢印田代池右矢印田代橋と
冬は初めてですが、スノーシューですいすい音符
28 田代池
28 田代池 posted by (C)snowrun29
ここは田代池


冬季は釜トンネルで通行止めとは言え
私達のようにガイドさんと一緒に、の人もいれば
また「自己責任」で単独行動の人も結構歩いており
(背中の様子から河童橋向うのキャンプ場で一晩明かす方も、と)
そうした人達の為に「冬季トイレ」が少しだけ用意されています。


その田代橋すぐのトイレに向かいますが
42
42 posted by (C)snowrun29
個室は1つなので順番待ちとなり
待っている間に見た地衣類


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41 posted by (C)snowrun29
見た事あるんやけどなぁ


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45 posted by (C)snowrun29


やっと番が来て、トイレに入ると
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43 posted by (C)snowrun29
室内なのに壁にこんな氷の


このキク科の姿は
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47 posted by (C)snowrun29
誰だろう


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49 posted by (C)snowrun29
この樹皮の剥がれ方は一体?


51 Mt.Myojin
51 Mt.Myojin posted by (C)snowrun29
そして明神岳や穂高の見える梓川のカーブ地点に到達。
遠くに河童橋が見えてはいます。


ここでお弁当となります。
雪の上にシートを敷いて座り込んでの。
52
52 posted by (C)snowrun29
お握りがめちゃウマ音符
これもスノーシューツアー代金の内ですねずみ






最終更新日  2019.02.17 22:06:20
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2019.02.16
カテゴリ:雪色系
2月1日の白い上高地行き。
平湯バスターミナルから濃飛バスで5分の釜トンネル
冬季は車両止めのここより歩き始め
次の上高地トンネルからはスノーシューで
ガイドさんと共に大正池までやって来ました。
16 大正池
16 大正池 posted by (C)snowrun29
正面の焼岳が白い


夏はこんな風景なのですが
9
9 posted by (C)snowrun29


いつもなら大正池から田代池まで観察で1時間以上かかる我々
今回は全て「白い雪の下」なので
いつになくさくさく歩いております。


その途中で見たのが
20 kesyoyanagi kana
20 kesyoyanagi kana posted by (C)snowrun29
ケショウヤナギの冬芽や


24 siuri kana
24 siuri kana posted by (C)snowrun29
シウリザクラの冬芽だった次第
どちらも大正池で見かける木達です。


大正池の向こうに見えるうっすら赤いのは
22 kesyoyanagi kana
22 kesyoyanagi kana posted by (C)snowrun29
もしかしてケショウヤナギなのかな。


いつもならミヤマニガウリなどで足を止めるところ
この日は白い世界をどんどん歩き
28 田代池
28 田代池 posted by (C)snowrun29
早くも田代池に到着。


田代池のもう1枚
33 田代池
33 田代池 posted by (C)snowrun29


ここは5月頃だとこんな景色なのですが





そしてガイドさんが言われる「今年は雪が少ない」は
雪対策でくるんだ看板がこう見えているのも?
34 田代池
34 田代池 posted by (C)snowrun29
本当はすっぽり見えなくなっているはず
と言う事は1mは少ないという事かな。


さてまたここから歩き始めて
35 saruogase
35 saruogase posted by (C)snowrun29
サルオガセを見て


謎の穴のあいた木も
36
36 posted by (C)snowrun29
誰かの巣だったのかなあ。


梓川の向こうに「冬季休館中」の宿が見える
39
39 posted by (C)snowrun29
その手前の赤いものはやはりケショウヤナギでしょうか。
…田代橋にさしかかって来ましたねずみ






最終更新日  2019.02.16 21:31:19
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2019.02.15
カテゴリ:雪色系
1月末の岐阜県・高山の奥にある平湯温泉
一夜明けて2月1日、この日は上高地でのスノーシューに参加します。
8:50発の濃飛バスで5分ほど
6 釜トンネル前
6 釜トンネル前 posted by (C)snowrun29
「釜トンネル」前で下車


新穂高からとかも別のツアーの方々も。
どうも中国の人たちのよう。
ガイドさんが荷持ちで彼らは何も背負わずで。
(それだとむしろ寒いと思うけど雫


釜トンネル前には金網でガードがあり
工事用車両は鍵を開けて入るのですが
私達のようなスノーシューハイクの人や
寝袋持参でアイゼン付けて河童橋向こうのキャンプサイトに行く人など
少なからずの人たちが。。


さて釜トンネル
7 釜トンネル前
7 釜トンネル前 posted by (C)snowrun29
高校の修学旅行時は天井も低く、
片道通行の上、周りもきちきちで狭く
バスの運転手さんが大変だったような。
今はこんなに広々と、、全長1310mあります。


上高地に行く際はバスでさっと通過のここ
歩くとやはりそこそこかかります。
9 釜トンネル
9 釜トンネル posted by (C)snowrun29
時に工事用車両が通過し


30分ほどかかってやっと出たら
10 釜トンネル
10 釜トンネル posted by (C)snowrun29



今度は3年前に出来た「上高地トンネル」が
11 上高地トンネル
11 上高地トンネル posted by (C)snowrun29
これは500m程なので割にすぐ歩ける。
出たところでスノーシューを付けます。


ここから大正池まで15分ほど
白い焼岳が見えてきます。
12
12 posted by (C)snowrun29


夏にははげはげで「大丈夫か」と思う山肌ですが
19 Mt.Yakedake
19 Mt.Yakedake posted by (C)snowrun29
白い姿は勿論、初めて見ました青ハート


雪の上にはこんなものが落ちている
15
15 posted by (C)snowrun29
たぶん、ウダイカンバとかの実かと。


…おおお、大正池が~青ハート
14 大正池
14 大正池 posted by (C)snowrun29
正面には明神が見えています。
昨日の雪が、今日は晴れて 来ました晴れ






最終更新日  2019.02.15 21:09:29
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2019.02.14
カテゴリ:雪色系
1月末の岐阜県・高山からバスで1時間の平湯温泉・ひらゆの森
10
10 posted by (C)snowrun29


こちらには10年程前、名古屋在住の友人と
平湯大滝の「氷瀑」を見に泊まった事があるけど
(JR東海の企画でした)
今回はこちらの宿の「スノーシュー@上高地」企画に。
詳しくはこちらをどうぞ。


釜トンネルから歩き始めて上高地トンネルも抜け
そこから大正池・田代池・河童橋と歩くのです。
なので前日のこの日、往復1時間の「平湯大滝」まで足慣らし。


しっかり着込んでスノーブーツで出発
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13 posted by (C)snowrun29
たった550mなのに雪道は足元が取られる、取られる泣き笑い
いつもなら1k位何でもないけど。


めげそうになりながら1時間弱で平湯大滝へ到着
14 平湯大滝
14 平湯大滝 posted by (C)snowrun29
両サイドの青いとこは氷ですが
真ん中は水が流れています。


ここは
15 平湯大滝
15 平湯大滝 posted by (C)snowrun29
ALL凍るのは2月に入ってからのようですが
でもなかなかの光景が見られて嬉しい。


その後、宿に戻る途中で見た「-3度」





明日は標高1300程の上高地なので
おそらくここよりもっと低い。
でもまぁ昨年2月の十勝で-10度程は経験済み。


早めに就寝し、翌朝見たら「氷柱」が
1
1 posted by (C)snowrun29


う~ん、なかなかのもの。
3
3 posted by (C)snowrun29


フロントに8時半集合で
この日参加の方2人にガイドさんとでバスターミナルまで。
銘々、リュックにレンタルのスノーシューを付けて。
5 841
5 841 posted by (C)snowrun29
ターミナルから8時50分の松本行きのバスに乗ります。






最終更新日  2019.02.14 22:09:27
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2019.02.13
カテゴリ:雪色系
1月末、上高地めざしてまず高山へ
1
1 posted by (C)snowrun29
高山本線も途中から白くなって


でも思った程ではないなぁ
3 高山本線
3 高山本線 posted by (C)snowrun29
美濃太田辺りからずっと横を流れる飛騨川


名古屋から2時間半程で高山駅に到着
5 高山駅
5 高山駅 posted by (C)snowrun29
ここの駅はリニューアルしてから2階建てになり
木材も沢山使われるようになっています。
それはちと嬉しいな緑ハート


さて高山から今度は濃飛バスで平湯温泉にへ。
9
9 posted by (C)snowrun29
1時間で到着の「アルプラザ平湯」バスターミナル


いつもならここからこうした山並みが見えるのですが





この日は白い世界






10
10 posted by (C)snowrun29
さて今夜の宿「ひらゆの森」へ。






最終更新日  2019.02.13 21:45:03
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