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海色系

2010.03.18
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カテゴリ:海色系
大阪南部・豊国崎シリーズ荒波第4弾!
本日は海岸から「水産技術センター」に移動してのもの。


多奈川の河口にある大阪府の水産技術センター。
詳しくはこちらでどうぞ。
ここでは大阪湾の魚類の研究・飼育を行っていますが
その中で拝見したものの1つ。


それがこちら
48s
48s posted by (C)snowrun29
手のひらに乗る「光るものきらきら
これがウミホタルです。


とても小さいものなので
近寄ってアップでは
45 umibotaru
45 umibotaru posted by (C)snowrun29
ね、不思議でしょう?


更にルーペで拡大したのを撮ると
49
49 posted by (C)snowrun29
…暗い中、こんな画像でしか、ですみません雫


ウミホタル夜光虫と同一に思われていますが、全くの別物
節足動物門介形虫類ウミホタル目のエビ・カニの仲間。
見た目は丸めのミジンコみたいです。


体の直径が2~3mmで
昼間は砂の下などでじっとしてますが
夜になると海中で餌を採る。
その時に刺激を与えられると「きらきら」物質を出すもの。


ウミホタルの発光の仕組みは
何かの刺激で体内のルシフェリンとルシフェラーゼを含んだ液を吐き出すと
それが海水中の酸素と反応して青白く光るきらきらというもの。
この物質は他の「光る生物きらきら」でもよく聞くので覚えておかねば、、


ウミホタルは日本近海の砂浜に住んでおり
2年ほど前の晩秋にやはりこの観察会があり
そこでも見せて頂いたのですが
何しろ「」のこと。
撮影したものの…どくろでしたが
今回はこうしてぼんやりながらも撮れて嬉しいです音符






最終更新日  2010.03.18 12:21:51
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2010.03.17
カテゴリ:海色系
豊国崎シリーズ荒波第3弾!
昨日のフクロフノリを再度。
18 hukurohunori
18 hukurohunori posted by (C)snowrun29
この写真を見ただけで
もう「また来年も採りに行かねば…音符」と思う私ですが雫


大潮の日だったので
磯はかなりの潮引き。
そこで皆、発泡スチロール皿を手に
あれこれ「?」や「!」を探し
先生にお尋ねする。


その中で1人?フクロフノリ命!と採取してると
当のフクロフノリの中に動くものがびっくり
それがこちら
22
22 posted by (C)snowrun29
「むむむっ…何ヤツ?


体長で5mm程の小さい虫?
アップで見たら
23 warekara
23 warekara posted by (C)snowrun29
これが「尺取り虫」のように動くのです。


勿論「?!!?」だったので
先生にお尋ね。すると
「それはワレカラです」と。
ワレカラ?何やのそれは?


思わずここは「泉南」やし…と思ってしまったけど雫
大阪府南部の方ではあの「清原」のように
あなた」の事を「ワレ」と呼ぶ事もあるし…いえいえっ雫
勿論そんな事はなくワレカラとは
節足動物門甲殻綱端脚(たんきゃく)目ワレカラ科の仲間の総称で
このフクロフノリの上に棲んで海水中のプランクトンなどを食べる生き物。
…しかし陸上の「虫」に似てるのも不思議な気が。


そしてまた別の方が見つけた中には
26 tamabiki
26 tamabiki posted by (C)snowrun29
こんな「貝の卵」もびっくり
これまたフクロフノリに付着していました。


本当に磯の生物たちって!と思うこの多様性。
生き物の命がきらきらしてるきらきら
ほんまに春の海は楽しいです音符






最終更新日  2010.03.17 12:32:27
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2010.03.16
カテゴリ:海色系
自然海岸荒波豊国崎シリーズ第2弾!


南海電車・多奈川駅から徒歩で25分ほど。
到着したのはこちら
16
16 posted by (C)snowrun29
ここが大阪府に残された最後の自然海岸。


何しろ大阪湾は「埋め立て」ばかりされてどくろ
人工の海水浴場などは別として
大阪府の自然海岸線の距離を大阪府の人口で割ると
1人辺り1mm程らしい…台風
あんまりな数字かと…びっくり


私は隣の兵庫県人ですけど
そんなで毎春の大潮の日にここに来るのが楽しみでOK
潮が引いた磯には
17 daidaikaimen
17 daidaikaimen posted by (C)snowrun29
黒い「クロイソカイメン」と橙色のが「ダイダイイソカイメン」
(ってまんまやなぁ…雫
こんなのがいるのが「潮間帯」の岩と言うらしい。


で、何より今年の個人的な目的はこちら
18 hukurohunori
18 hukurohunori posted by (C)snowrun29
この赤紫色の海草。
これが「フクロフノリ


じつは昨年の春、ここに来た際
少しだけ持ち帰ったこのフクロフノリ
「美味しいよ音符」とは聞いてたものの
早速、晩の味噌汁に入れたら「大笑い」しかない美味さ音符
なので今年は「採るぞ~っ!」と。


フクロフノリは紅色植物門・紅藻綱・スギノリ目フノリ科の海草
(ほぉ~知らなかった雫
刺身のつまでも見たことあるかと思いますが
円柱状の中に空気が入ってるので食感が抜群OK
岩に生えてるのをそのまま食べてもOK


なので今回はまずは持ち帰ったものを
味噌汁の具にも入れるやら
またさっとゆがいて
52
52 posted by (C)snowrun29
梅ドレッシングで食べてもOK
いいなぁこの食感音符音符


春の味やなぁと喜んだのは当然として?
フクロフノリ、今回は食べただけではなく
びっくり」もありましたが、それはまた明日にねずみ






最終更新日  2010.03.16 09:08:27
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2010.03.15
カテゴリ:海色系
大阪府南部の豊国崎へ行きました。
毎年、春の大潮の日に「磯の観察荒波」に行くのですが
ここは大阪府に残された最後の自然海岸。
なので毎年行くのが楽しみで音符


南海電車・多奈川駅を降りて海岸まで25分ほど歩く。
すぐ隣は和歌山県なのでか?
毎年、ここはどうも春が早いさくら気が。


何しろ道中に見たこちら
2
2 posted by (C)snowrun29
「え?アケビの花が咲いてるびっくり


近寄るとほらほら
3
3 posted by (C)snowrun29
手前のが雌花ですね。
で奥の団体さんが雄花。
しかしアケビの花って3月中旬に??


そんな「!」の道中を歩くと
河口近くの川にも
4
4 posted by (C)snowrun29
青ノリがわんさと。


アップでは
5no
5no posted by (C)snowrun29
皆、河口の土壌栄養の説明を聞きつつも
何しろ「採取音符」と心ははやる。


勿論、私も少しばかりGET.
帰宅後は水で洗って絞って干し
これをフライパンで「煎る」と青海苔になるとかで音符
ただ今、まずは乾燥中です音符


さてそうして無事に海岸に到着。
その後は、、つづくのであったねずみ






最終更新日  2010.03.15 07:47:18
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2009.10.10
カテゴリ:海色系
南紀シリーズ星第6弾!
いよいよ旅も終わりに近づきました。



南紀・宇久井の海から戻り
旅の最後は行きたかったもう1つのお寺に。
それが「補陀落山寺(ふだらくさんじ)」
ここは「補陀落渡海」で有名なお寺なのです。


その昔、南にあると信じられた補陀落浄土を目指して
この寺のお上人たちが「出られない船室」に閉じ込められたまま
船で流されていったという歴史があるのです。
それまた一種の「修行」ですね。


JR那智駅から徒歩5分ほど。
123 hudarakuji
123 hudarakuji posted by (C)snowrun29
質実剛健なお寺ですね。


その本堂の前にあるお堂
126 hudarakuji
126 hudarakuji posted by (C)snowrun29
ここに置いてあるのが、、


補陀落渡海に使った船の模型。
125 hudarakuji
125 hudarakuji posted by (C)snowrun29
真ん中の「茶色い船室」
ここにお上人が入ったら戸を釘で打ちつけてしまうのです台風
そして曳航されてから鞆を切って「南を目指す」


「補陀落渡海」、初めて聞いた時は「びっくり」で
その当時、修行の形として「当然」の空気があったとしても
ワシは厭や!という人はいなかったのか?と思うと
やはり何かで脱出して来たお上人もいて、事件となり
その後は「補陀落渡海はナシ!」となったという。
病気で亡くなった住職を水葬として流す、という事はあったようですが。


「熊野年代記」によれば、868年から1722年の間に20回実施とかで
お上人の名前とその時期を書いた看板を見て
私などはくらくら台風してしまいましたが。


門を入ってすぐの場所で
122 hudarakuji
122 hudarakuji posted by (C)snowrun29
ムクロジの大木が実を落とす。


121
121 posted by (C)snowrun29
これはシャボン玉のような泡が出て
中にはお正月の羽つきの羽の玉になる種が。


幾ら大木とは言え、このムクロジも
その当時にはなかったでしょうが
でも「往時」には参拝の人で賑わったのかなぁと
今は静かな寺の片隅でそんなのを思うのでした。


結局、光るキノコいなずまシイノトモシビタケは見れなくて
来年にリベンジとなりましたが
それでなくとも見所満載、記憶に残る南紀行きでした。
お世話になりましたOさん星本当にありがとうございました。


南紀シリーズはこれでおしまいです。
長いこと読んで頂きありがとうございましたねずみ






最終更新日  2009.10.10 23:42:22
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2009.10.09
カテゴリ:海色系
南紀シリーズ星第5弾!
今日は宇久井の海をどうぞ。


アオノクマタケランやスダジイの森を抜けて
ずんずん降りてゆくとそこは海。
109
109 posted by (C)snowrun29
流石に太平洋ですよ~荒波


更にもう1枚
112
112 posted by (C)snowrun29
如何でしょうか。
私はもう「わぁ~いっ大笑い」で音符


貝を拾うやらしてると
こんなものも打ちあがってます。
114 kaimen
114 kaimen posted by (C)snowrun29
これって「カイメン」?
初めて見たぞ。


ひっくり返すと
113 kaimen
113 kaimen posted by (C)snowrun29
こんな感じ。
面白いものですよね~音符


岩場には
117 hamanadesiko
117 hamanadesiko posted by (C)snowrun29
ハマナデシコ(ナデシコ科同属の多年草)が咲き


イソギクがスタンバイ。
115 isogiku
115 isogiku posted by (C)snowrun29
勿論、キク科同属の多年草。
皆、塩気に耐えて生きてます。


久々の海って「血が騒ぐ荒波
やっぱり南紀の海は秋でも楽しいですね~星
で、この後は…まだまだつづくねずみ






最終更新日  2009.10.09 22:08:45
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2009.09.11
カテゴリ:海色系
海遊館シリーズ星第4弾音符
昨日までの「寝てる魚たちなどでアップし損ねた魚たちです。


まずはこちら。
尾が何とも可愛くて音符
3ピンクテール○○
3ピンクテール○○ posted by (C)snowrun29
ピンクテール・カラシン」という魚らしい。


アマゾン河などに生息するカラシン」とありますが
カラシンって何だろう?
で、成長するにつれ、尾びれがピンクになってゆく魚。
…何か可愛いですね~音符


そしてこちらは
2 MASAさんとこの?
2 MASAさんとこの? posted by (C)snowrun29
MASAさんとこで拝見した魚だと思います。
この「雲竜」のような模様がなかなかですねスマイル


海遊館は水族館ですからイルカやアザラシもいるし、
カニやクラゲやクリオネもいましたが、写真が…雫
あと個人的には「イカ」も見たかったなぁ。
泳ぐ姿が幻想的なんですけどね。


で、こちらは撮りましたスマイル
4オウサマペンギン@氷
4オウサマペンギン@氷 posted by (C)snowrun29
「皇帝ペンギン」ではなく「オウサマペンギン
よく似てるけど、サイズがやや小さいかな?
天上から「雪」が降ってくるので喜んでました。


一昨年だったか?映画「皇帝ペンギン」も見たし
何より以前「名古屋港水族館で見た「泳ぐペンギン
陸ではヨチヨチでも水中では「びっくり」のスピードで星


その姿を真横から見れる、横に長~い水槽があり
飽きもせずずっと見て以来、ペンギン好きになりました音符
なので海遊館でもやはりここは押さえねばスマイル


こうして最後に1階まで降りておしまいかと思ったら
ふれあいライブ館で「生サメ・生エイ・生タッチ音符」を。


そこで水槽の中のサメなどを触って
「ほんまに鮫肌や~びっくり」とか
「エイはぬるっとしてるな」とか楽しませて貰いましたが
最後に見たのが
22カワウソの
22カワウソの posted by (C)snowrun29
「コツメカワウソ」の寝顔。


この子達は「見るだけ」で行動展示が面白かったのですが、
1匹、お疲れだったのか、他の子と離れて。
なかなかの横顔かとスマイル


って事で海遊館シリーズはこれでおしまい。
ほんまに楽しい1日でした音符音符音符
って事で4日間読んで頂き、ありがとうございました星
もし大阪に来ることがありましたら
是非、南港・天保山にお越しくださいね。
楽しいこと間違いなし!です。
詳しくはこちらでどうぞ。






最終更新日  2009.09.11 23:09:25
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2009.09.10
カテゴリ:海色系
海遊館シリーズ星第3弾音符
今日は「寝てる魚たち」ですスマイル


昨日のイトマキエイの背中の魚
寝てましたが…雫
9逆さまだっ!
9逆さまだっ! posted by (C)snowrun29
楽しいので再度音符
MASAさんのお話では「コバンザメ」らしいですが。


私と友人達が居た時間は「昼間」
起きて泳ぎまくる魚が殆んどでしたが
この時間ってお昼寝タイムの魚も?と思ったこちら。
15お昼寝s
15お昼寝s posted by (C)snowrun29
水槽越しに撮ってるので
あちら側に見てる人も写ってますね。


これをアップで見たら
15お昼寝
15お昼寝 posted by (C)snowrun29
ね、ごろり状態でしょう?
やはり寝るなら安全な場所、なんですねぇ。


で、こちらはどうでしょう。
18お昼寝
18お昼寝 posted by (C)snowrun29
ここは水槽の底&その角っこ。
種類を問わず?ごろごろ。


マグロのような回遊魚なら
泳ぎながら寝るのか?
するとこの「お昼寝魚」達はまた別種?
そして時間は問わないもの??
それともこうした「水族館」はエサは保証されてるし
実際とは少し違うもの?
…「?」は膨らむ一方。


さてさて別の水槽には
19 イヌザメの子どもたち
19 イヌザメの子どもたち posted by (C)snowrun29
イヌザメの子どもたちです。
彼らも「寝てる」感じ。


角度を変えて
21 イヌザメの子ども
21 イヌザメの子ども posted by (C)snowrun29
ね、完全に寝てますよね、この子。


って事で「寝る魚」「寝ない魚」
色々なタイプがあるんやなぁ…とびっくり






最終更新日  2009.09.10 23:32:24
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2009.09.08
カテゴリ:海色系
友人が名古屋から来て「海遊館」に行く事に。
ご存知の方も、と思われますが
海遊館」とは大阪・天保山にある水族館です。
詳しくはこちらでどうぞ。


実は私は今回初めて。
海遊館は開館して20年近い?のですが…雫
人込みが苦手なものでついつい。
なので今回、かなりの期待をしつつ…音符


ここの売りは何と言っても
ジンベエザメの「」くんと「」くん。
世界最大級の水槽に泳ぐ彼ら、なかなかの迫力でしたよ。


はい、こちらが「ジンベエザメ」
8
8 posted by (C)snowrun29
下にいるのが「コバンザメ」なのかな?



更にもう1枚
7
7 posted by (C)snowrun29
ね、こうしてずっと「付随物」のように。


ジンベエザメは成長すると12~13mにもなる
世界で1番大きい「魚類」。
でも性格はおとなしく、人を襲うこともなく
1日に2回「オキアミやエビ」を貰ってるとか。


このジンベエザメも、でしたが
私的にはイトマキエイも面白くて…音符
12の
12の posted by (C)snowrun29
…ちら見せしておき
ではそれはまた明日ねずみ






最終更新日  2009.09.08 23:45:19
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2009.07.31
カテゴリ:海色系
湖西・針江シリーズ星第5弾
今日はその最後ですが
針江に湧く水たちは「針江大川」という川に流れ込み
それが琵琶湖にそそぐ訳です。


地元ガイドさんに見せてもらったその最後の風景は
67
67 posted by (C)snowrun29
こんな和船で行き交う事も。


たまたまこの時はフランスのドキュメンタリー撮影で
この船着場に上がって来られたのにそーぐー。
あちらではこの風景や生活をどう見られるのでしょうね。
言うてもフランスは「農業国」ですし。


って事で本当に最後には
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61 posted by (C)snowrun29
こうして琵琶湖に流れて行くのです。


かつての「湖岸の埋め立て」で
減ったヨシはじつは水を浄化する代表的植物。
そこでこちらではヨシの再生に取り組んでもいます。


棒状に立った杭のようなもの、
そこにヨシの若苗を植えて、、なのですが
なかなかうまく行かないようです。


傍らのヨシ原も「毎年きちんと刈って、ヨシ焼き」もしないと
また次年にうまく育たないとか、、
色んなプロジェクトが地区の皆さんの協力で進行してますが
無事にうまく…と思うばかりです。


さてこうした湖西・針江のかばた見学は
高島観光協会で体験できます。
通年ですので行ける方は是非とオススメ。


時折、強く降る雨の中、こうして色々見せて頂き
最後はJRの新旭駅まで送って頂いた地元ガイドさん。
定年前にここに惹かれ移り住んだそうですが、
10年でボランティアガイドまで…びっくり
余程にここが、とその気持ちのよく解る1日でした。
本当にありがとうございました星






最終更新日  2009.07.31 23:06:11
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