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不思議な?系

2019.01.06
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カテゴリ:不思議な?系
昨日お尋ねしましたこの石
1月4日長井さんより
1月4日長井さんより posted by (C)snowrun29
「蛍石」に見えますね、とのコメントを頂きました。
母岩は石灰岩でしょうか?とも。
齋藤さん、ありがとうございます星


蛍石なら鉱物ですね、
長井さん、1つ手がかりが、かと思いますので
またそれで調べてみて下さいね。


さて菊花石に続き、こちらは
亀峰庵の展示・桜石
亀峰庵の展示・桜石 posted by (C)snowrun29
桜石です。
名前の如く花びらが桜色ですね手書きハート


まだ採集禁止でなかった頃の亀岡市某所のもの
sakura
sakura posted by (C)snowrun29
小さな桜の花が。


桜石とは柱状結晶の断面が6枚の花弁状になるもの。
花崗岩が泥岩などの堆積物に熱変成を与えて出来た菫青石、
それが風化して雲母化したものが桜石と呼ばれるけど
形が整ったものになるには色々条件があるようです。


母岩に花咲く小さな桜
sakura2
sakura2 posted by (C)snowrun29
何とも嬉しい光景


菫青石なら木津川探訪でも探しましたっけ。



これが菫青石と思いますが、
上矢印の桜石のあった地層は
中生代白亜紀(約1億4500年前〜約6600万年前)のものらしく
すると恐竜が闊歩してた頃かと、遠い目青ハート






最終更新日  2019.01.06 22:35:05
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2019.01.05
カテゴリ:不思議な?系
一昨日の「菊花石」の際
FBの長井さんからこの石は?とのお尋ねがありました。
1月4日長井さんより
1月4日長井さんより posted by (C)snowrun29
奇石でしょうか、との事ですが
山梨在住の叔父上から頂いたもので
「木の台座」に鎮座していたとか。
(写真をお借りしています)


翡翠のような透明感のある緑のとこと言い
奇石というより何かの結晶のような。
これが何かお解りの方、
どうぞ宜しくお願いいたしますねずみ






最終更新日  2019.01.05 20:59:59
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2019.01.03
カテゴリ:不思議な?系
昨日のお尋ねの菊花石を再度アップ



「菊花石」というのは鉱物名ではなく
「奇石」など、石の名前の類なので
一応これは菊花石で良いようですが
「中国産」のもの?
それなら母岩も石灰岩もあり、のようです。
光田先生、ありがとうございます星


ここは画家の故・穐山明氏の美術館に続くお庭で
垣根の向こうはお茶室、そこに続く踏み石




その石がまたこんなのでしたびっくり




何だろう、このさざ波のような…。
そしてそこにひょいと置かれたこれも





かつて菊花石が流行した時代があったようです。
故・穐山氏もそうした趣味の1つとして
お庭に道祖神とかも含めて配置されたのかな。
そんな風に思った次第ですねずみ






最終更新日  2019.01.03 21:07:49
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2019.01.02
カテゴリ:不思議な?系
12月半ばの木津川探訪で行った青山讃頌舎(あおやまうたのいえ)
伊賀市在住の故・穐山明氏の美術館で
庭の東屋に置かれてたこの石(何の説明もなく)
58
58 posted by (C)snowrun29
再度のお尋ねですが
こちらは「菊花石」でしょうか。


もう1枚、下見の際の写真だとこちら





菊花石とは観賞用にされる奇石で
母岩は輝緑凝灰岩、玄武岩、石灰岩とか?
定説がまだ、のようですが
「菊の花」に見えるのは角閃石とか方解石らしい。


菊花石と言えば有名なのは岐阜県根尾谷
樽見鉄道の駅舎にあった写真
菊花石@根尾谷
菊花石@根尾谷 posted by (C)snowrun29
随分前に「淡墨桜」を見に行った際に見かけたもので
勿論、実物など出会えませんですがNG


こちらは3年程前の滋賀・大津市の建部大社の
50
50 posted by (C)snowrun29
本殿の背後に鎮座しておりましたが
光線の関係でちと?ですが、地は黒い。


なので再度のお尋ねで恐縮ですが
青山町のは菊花石で良いのでしょうか。
母岩は「石灰岩」では?との声も頂いています。
宜しくお願いいたしますねずみ






最終更新日  2019.01.02 20:55:32
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2018.12.31
カテゴリ:不思議な?系
3年前の10月半ばの湖東・竜王山
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39 posted by (C)snowrun29
岩の上に数人‥。


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27 posted by (C)snowrun29
これらはいずれも花崗岩


山頂近くに居並ぶこの岩々に
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30 posted by (C)snowrun29
某さんも登っている。


私も登ってみたら
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34 posted by (C)snowrun29
眼下にこんな光景が…びっくり


来たからには登らねばスマイル
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36 posted by (C)snowrun29


なかなか見られるものではない光景
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38 posted by (C)snowrun29


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31 posted by (C)snowrun29


この花崗岩ゆえに、隣の田上山は
平城京などへ送る檜を伐りまくった挙句
はげ山になってしまったのですが(まだ現在も、のとこも雫
一旦壊した花崗岩地帯の緑化はなかなか難しいのですね。


さてこの日、山頂までの道で見かけたのが
12-2
12-2 posted by (C)snowrun29
花の下の「苞」に歯牙のあるシコクママコナ
四国と言っても、滋賀でも京都でも結構見かけますが
竜王と言うと思い出すこの日の花です緑ハート


早いもので1年がまた過ぎ、もう大晦日。
今年も色々お世話になりました。
また来年もどうぞ宜しくお願いいたしますねずみ






最終更新日  2018.12.31 15:17:36
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2018.12.29
カテゴリ:不思議な?系
FB友達のあおいさんとこで見た「弘法の清水」
それは関東・秦野市の湧水地のもので
弘法大師が杖で突いたら、そこから水が湧いたという伝説の。


密教と同時に中国の土木や金属の知識も得て帰国した弘法大師。
関西には一晩で彫ったという京都府・笠置寺の磨崖仏もあるし
各地でお仕事大変やなぁ、という話から
お大師様はエスパーか?となり
「役行者」もまた、と思い出しました。


役行者は7世紀の実在の呪術者で修験道の開祖。
金剛山・洞川・大峰山・吉野などで山岳修行を積んでいる。
呪術に通じて、病気の施療も行っていたようだし
当時の支配者達からは「魔術師」扱いで
ややこしいヤツは捕縛せよ、という事になりますね。


その為には「母」を捕まえて、
その命と引き換えに、との話にもなっていたところ
母を助けるのに富士山を「飛んで」越えていったとの説が。
(奈良時代の国書「続日本紀」の始めの方に記述が、と)
…面白い、面白すぎる。


それで思い出したのが大阪府南部・岬町にある「高仙寺」
数年前に観察会で出かけたところ
28-2
28-2 posted by (C)snowrun29
ここに「役行者の母の墓」が。


母を助ける為に捕らわれの身になった役行者だが
当の母はこの地で病気で亡くなったようで
そのお墓は?と探すと
23 Kousenjj Mother ob En-no-ozunu
23 Kousenjj Mother ob En-no-ozunu posted by (C)snowrun29
おおおびっくり


斜面にあるのでか、時間の経過と共に
みっちり埋まっているのですが…雫
22 Kousenjj Mother ob En-no-ozunu
22 Kousenjj Mother ob En-no-ozunu posted by (C)snowrun29
…いいのかな雫


WIKIによればここ上矢印でかは?ですが結局のとこ捕まって、伊豆に流され
その2年後に大赦で許されるも、その年に箕面の山で入寂したらしい。
役行者はそりゃ「お上」からしたら「エスパー」ですよね。
その不思議の力的には「行者」>「お上」
後世の人々は伝説を作るやろなぁ大笑い


因みにここ高仙寺の仁王様はこんなの
13 Kousenji
13 Kousenji posted by (C)snowrun29
流石はの物凄い眼力、と思いますねねずみ






最終更新日  2018.12.29 20:59:49
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2018.12.28
カテゴリ:不思議な?系
12月半ばの伊賀・阿保(あお)宿にある大村神社へ
「木津川探訪」15回目本番で来ましたが
その帰り道に「?」だったこれ
60
60 posted by (C)snowrun29
何やろ、この白いもの。


拡大してみたらこちら
60no
60no posted by (C)snowrun29
爪でえぐってみたのですが、蝋のような違うような…。
何せ少量すぎて何かよく解らないのですが
大村神社の参道の石段横の檜の幹に。


石段降りたら
26 大村神社
26 大村神社 posted by (C)snowrun29
こちらが表参道だった次第ですが。
この「白いもの」が何なのか、お解りの方どうぞ宜しくですねずみ


あと本殿横に植わってたコウヨウザンの大木
アップし忘れだったのでここにて。
57
57 posted by (C)snowrun29
辺りを埋め尽くすようにこの実が落ちてました。


やはりこの辺りでは古来より、と思われる大村神社
なかなかに趣のある場所でしたねずみ






最終更新日  2018.12.28 21:44:39
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2018.12.27
カテゴリ:不思議な?系
12月半ばの伊賀市阿保(あお)宿
「木津川探訪」の第15回本番で歩いています。
51
51 posted by (C)snowrun29
ここの地酒「若戎」で見た「忍者」
お正月用にGETいたしました黄ハート


さてここより大村神社へ
56 大村神社
56 大村神社 posted by (C)snowrun29
石段を200程上がって…



53 大村神社
53 大村神社 posted by (C)snowrun29
この本殿の欄干に置いてあるなまず


下見の時から気になって
54 大村神社
54 大村神社 posted by (C)snowrun29
遂に今回小3匹をGET緑ハート
粘土かと思ったら紙で出来ているそうです。


本殿の隣には水かけなまず様が、、
55 大村神社
55 大村神社 posted by (C)snowrun29
地震の守り神と言う事で水を掛けさせて頂きました
宜しくです~青ハート


さてここの奥にある「青山讃頌舎(うたのいえ)」へ
こちらは伊賀市在住の画家・故・穐山明氏の美術館
その隣に「庵」もあって奥様がお茶を点てて下さいます。
59 sakura
59 sakura posted by (C)snowrun29
その庵で見たこの柱。
桜と思うのですが、不思議な木肌やし。


温かい画風の絵を沢山拝見して
81
81 posted by (C)snowrun29
これは下見の際に許可を得たもの。
木津川探訪には珍しいゆったりした時間を…スマイル


しかもこちらは「無料」なのがまた手書きハート
(お茶は200円でお菓子付き)
宜しければ「青山讃頌舎」でどうぞ(こちら


仏教関係のものも沢山蒐集されているこちら
石も面白いものがあって
58
58 posted by (C)snowrun29
これなど、無造作に置かれていますが。。
菊花石とでも呼ぶものなのか?
お解りの方、宜しくお願いいたしますねずみ






最終更新日  2018.12.27 21:12:27
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2018.12.21
カテゴリ:不思議な?系
FBの榎本さんとこで
「仏手柑」の出荷の様子を拝見しました。


名前は知ってても、その実際は?
お正月前だし「縁起物」なのでしょうか?とお尋ねしたところ
仏手柑は食べるものというより(マーマレードとかにも出来ますが)
縁起物、生け花、芳香剤として利用するとお聞きしました。
教えて頂いたページはこちら
ありがとうございます星


で、仏手柑で思い出したのが京都・永観堂
ここは紅葉葉で有名な寺院ですが
我が家の男子がこの春こちらの幼稚園に入れて頂き
その入園式の時についでに廻った次第。


入口で見たのがこの不思議な光景
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32 posted by (C)snowrun29
何でまた?と思うと


この社務所の傍に
33 仏手柑
33 仏手柑 posted by (C)snowrun29
この鉢が…なるほど仏手柑を植えておられたのか、と。
「縁起物」というのはそれで納得した次第。


この日、こちらでは
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30 posted by (C)snowrun29
三鈷の松も見て


この松はお守りですし、どうぞと頂き
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40 posted by (C)snowrun29
ありがたく持ち帰った次第
…でもどこに行ったのか、、雫


この日、永観堂の前庭ではこんなお子にも
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35 posted by (C)snowrun29
おおおおお~青ハート


やはり本堂の庭などにはありがたいものが…。
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29 posted by (C)snowrun29
浄土宗西山派の正式名「禅林寺」
寺紋は永平寺と同じ「久我竜胆」ですねねずみ






最終更新日  2018.12.21 22:19:32
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2018.12.19
カテゴリ:不思議な?系
12月上旬の湖東・水口の森での研修
ここは古琵琶湖層群の場所でもあり
51 古琵琶湖層
51 古琵琶湖層 posted by (C)snowrun29
思わず駆け寄るこの出現した層びっくり


少し近寄って
52 古琵琶湖層
52 古琵琶湖層 posted by (C)snowrun29
手で触るとボロボロこぼれる


泥岩なのかな。
53 古琵琶湖層
53 古琵琶湖層 posted by (C)snowrun29


先月の伊賀市の服部川での
350万年前のイガタニシが入った泥岩も
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60 posted by (C)snowrun29
こんな感じでボロボロ壊れましたが。


この日は異様に寒い日でしたが
Mさんのお蔭でこんな豚汁が…スマイル
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58 posted by (C)snowrun29


あったまりますね~ピンクハート
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59 posted by (C)snowrun29


Mさんがこの森で毎月されている竹の整備などで
私達も少しだけ伐採のお手伝いもさせて頂き
寒い日ですが、ハートはあったまった日したねずみ






最終更新日  2018.12.19 21:01:00
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