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水色系

2019.11.30
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カテゴリ:水色系
桂川・宇治川・木津川の3川合流地点より
芦生が見える佐々里峠の源流まで歩く「桂川探訪」
11月9日にその第2回目本番がありました。
その当日分と2回の下見も含めてのレポをどうぞ。


距離標8kを見てから
51 8k
51 8k posted by (C)snowrun29


どんどん上流へと河川敷の上の道を歩いていると
不思議な建物が見えて来ました。
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61 posted by (C)snowrun29


どうも消防の訓練所のようです。
60
60 posted by (C)snowrun29
タワーも、また建物の壁も練習用なのか?
マンション風の建物も窓にカーテンも無く
何かの訓練に使っているような。


10月には道の端にマルバツユクサもあったのですが
11月9日当日は草刈りもあったようで。
そんな頃、おおおおびっくりと思う光景が。
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62 posted by (C)snowrun29
…また見てしまった。
これは伊賀市でも見た不思議な墓地
「埋め墓」と「参り墓」の、あの。


しかしこんな河川敷に墓って。
大水時には危険ではないだろうか。。
事によっては「御本体」も流されたりもしそうな。。NG


かつてここは川ではなく普通の土地だったのかな。
それが河川改修とかで川の流れが変わってしまい
結果としてここになってしまった?とか
…しかし伊賀でも木津川のホン傍にあった所も、だし。
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71 posted by (C)snowrun29
これは今年の4月の木津川探訪下見で見たもの。
20年程前までは土葬だったと聞きましたが
京都でも、だったのかと。


そんな事を思いつつ上流へと歩く足元に
64 sesuji
64 sesuji posted by (C)snowrun29
…セスジスズメがいそいそと。
早く道を通過しないと危ないやんショック
枝につかまらせて草地に移動させました。


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24 posted by (C)snowrun29
「L9.0」は左岸の距離標9kのこと


そして距離標10k
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57 posted by (C)snowrun29
ようやくゴールが近い


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62 posted by (C)snowrun29
久世橋西詰
ここからJR桂川へと歩きます。
これで第2回は無事にゴールねずみ






最終更新日  2019.11.30 21:22:11
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2019.11.29
カテゴリ:水色系
桂川・宇治川・木津川の3川合流地点より
芦生が見える源流まで歩く「桂川探訪」
11月9日にその第2回目本番がありました。
その当日と2回の下見も含めてのレポをどうぞ。


鳥羽殿のモッコクとこのシャクチリソバ
5 syakutiri
5 syakutiri posted by (C)snowrun29
これが第2回の特筆でしたが


1回目下見時にはこちらも
36 hutatogarikoyaga
36 hutatogarikoyaga posted by (C)snowrun29
帰化種・アオイ科のヤノネボンテンカと
それにつくフタトガリコヤガ青ハート


結構大きな株でしたが
40 hutatogariaoiga
40 hutatogariaoiga posted by (C)snowrun29
流石に2回目下見時は大分、葉が減っていて
本番当日は流石に幼虫の姿が。。しょんぼり


またこの近くで「ツルドクダミ」にも出会い
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1 posted by (C)snowrun29
それは10月21日にアップさせて頂きました(こちら


さて鴨川から西高瀬川を越え、
桂川の距離標8k地点まで
51 8k
51 8k posted by (C)snowrun29


足元の白い文字
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23 posted by (C)snowrun29
「L8.0」は「左岸8.0k」を表わしています。


右手に京都市最大の鳥羽水環境保全センターがあるのですが
木々に覆われて構内は見えなかったので
高度処理など詳しくはこちらでどうぞ。


ここでは左手にこうした堰を見て
53
53 posted by (C)snowrun29
Tさんから水質浄化の為の話もお聞きする。


何と「ヤクルトのプラスチック瓶」が
隙間が多いので(多孔質)汚れが付着しやすく
浄化には適しているとかの話も・・。
因みに綺麗になった水はこの浄化施設からそのまま放出ではなく
地下に通った管で少し下流で流すそうです。


向うに祥久橋が見えて来る
54 祥久橋
54 祥久橋 posted by (C)snowrun29






最終更新日  2019.11.29 20:54:58
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2019.11.25
カテゴリ:水色系
八幡市の三川合流地点より桂川源流まで歩く「桂川探訪」
11月9日にその第2回目がありました。
下見2回分も含めてのレポをどうぞ。


京阪・中書島をスタートし
3 十国船乗り場
3 十国船乗り場 posted by (C)snowrun29
かつては宇治川から淀川へ流れたこの川は
今は「十国船」体験が出来ます。
寺田屋から三栖の閘門までをゆったり、のお勧めコースで
以前、淀川探訪でも乗った際には1000円だったかと。


さてそんな幕末史の名残りのあるこの地は
「伏見の酒」でも有名で、沢山の酒造メーカーを見かけます。
桂川の河川敷までの途中で
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18 posted by (C)snowrun29
こんな光景がそこかしこに


もしやドラマとかでも使われたかも?
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13 posted by (C)snowrun29


新高瀬川も越え
16 新高瀬川
16 新高瀬川 posted by (C)snowrun29


東高瀬川も越えると
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21 posted by (C)snowrun29


10月の下見の際には
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23 posted by (C)snowrun29
白いヒガンバナの花が真っ盛り緑ハート


ようやく桂川・鴨川合流地点近くの土手に辿り着き
38 katura+kamo
38 katura+kamo posted by (C)snowrun29
これが前回(第1回)のゴール・羽束師橋から見た
画面向かって左・桂川、右・鴨川の合流地点(6k越えた辺り)


この上流のサイクリングロードを歩く事しばし
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34 posted by (C)snowrun29
見えて来たのが「残念石」


二条城の石垣の為に運ばれて来たのに
途中で船から落っこちてしまった石たち。
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35 posted by (C)snowrun29
「鳥羽の大石」と称されています。


そんな土手には10月には大量のカラムシに
蛹になるべく道を横断するフクラスズメの幼虫や
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20 posted by (C)snowrun29


まだカラムシの葉陰で頭突き攻撃をするものやら
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21 posted by (C)snowrun29
…って私が見つけ次第「つんつん」するからですが雫


途中見かけた
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25 posted by (C)snowrun29
「A級基準点」や


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27 posted by (C)snowrun29
今はもう無い「龍門橋」の名残り。
近くにあった農業用の取水堰を監視する為のものだったらしい(こちら






最終更新日  2019.11.25 21:24:43
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2019.11.24
カテゴリ:水色系
淀川の上流、八幡市の木津川・宇治川・桂川の3川合流地点から
既に淀川・木津川は歩き、残ったのが桂川。
芦生が見える佐々里峠の源流まで歩く「桂川探訪」
その第2回目が11月9日にありました。
2回あった下見も含めてのレポをどうぞ。


今回は京阪・中書島からJR桂川まで。
ここは「鳥羽伏見の戦い」等、幕末の名残りを残す地。
まずは寺田屋を目指して歩き始めます。
10
10 posted by (C)snowrun29
かつてはここから京、また宇治川・淀川経由で大阪へ。


中書島界隈はかつては遊郭のあった所
4 kuretake
4 kuretake posted by (C)snowrun29
今はもうこんな旅籠になっていたりですが
かつては2階の欄干から遊女が姿を、でしょう。
やはり独特の街並みですね。


この橋のたもと
2
2 posted by (C)snowrun29
今でもここでは「十国船」に乗って
寺田屋やら三栖の閘門まで気軽に舟が楽しめます。
以前乗った際は1000円でしたし。


さて寺田屋です。
4 寺田屋
4 寺田屋 posted by (C)snowrun29
言うても有名な、龍馬が襲われた場所。
…実はその後、焼けて現在のは龍馬の時のではないらしい。


今はこんな朝の風景も、ですが
7 寺田屋
7 寺田屋 posted by (C)snowrun29


ぐるり廻って「京橋」へ
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7 posted by (C)snowrun29


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8 posted by (C)snowrun29
ここは伏見口の激戦地でもあります。


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9 posted by (C)snowrun29


この前の道が鳥羽街道
1つ北の角にあるのが「電気鉄道事業発祥の地」
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13 posted by (C)snowrun29
ここから「市電」が、の場所。


この碑があるのが「駿河屋さん」の店先で
14 駿河屋
14 駿河屋 posted by (C)snowrun29
昔は通りを挟んで向こう側にも店が、だったのに
市電を通すので明け渡したとかの和菓子の老舗でした。


駿河屋って各地でよく聞きますよね。
あの「君死にたもうことなかれ」の与謝野晶子も
堺の「駿河屋」のお嬢さんでしたし。


それでお尋ねしたところ
この「駿河屋」さんから番頭さんとかが暖簾分けして
別の地でも「駿河屋」を名乗っているとか。
家系図見せて頂いたら、確かに「鳳」さんもいました。
積年の謎が解けた~音符


と言うことでこちらのお店の
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12 posted by (C)snowrun29
「夜の梅」などかなり安いのでありがたいですね。






最終更新日  2019.11.24 22:10:05
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2019.10.09
カテゴリ:水色系
9月29日の「桂川探訪」第1回本番
京阪八幡市駅から御幸橋右矢印三川合流地点右矢印淀城と歩き
そこから北へ500mの淀君の住んだ古い「淀城」跡地の「妙教寺」まで。
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52 posted by (C)snowrun29


ここは鳥羽伏見の戦いでの「弾の跡」も本堂の柱などに、ですが
それは拝観料が、なので…外だけ雫
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54 posted by (C)snowrun29
で、気になったのがこの鐘つきの。


撞木ですね、枯れた桜の幹そのものかな
端っこが何か…?
54. 撞木
54. 撞木 posted by (C)snowrun29
5月下見の際にも「…?」と思ったけど
4か月経過、まだこの撞木を使っているんですね。
なかなか良い心がけやなあ。


妙教寺を出てまた2人、淀駅に戻り
参加43人中、合計6人が途中で帰宅
32度の河川敷で熱中症が心配なこの日
「御朱印帖」には既にスタンプも押したし
また次回、元気にお越しください。


さて堤防の上に戻り
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55 posted by (C)snowrun29
距離標3kを確認


ここからは堤防上のサイクリングロードを歩きます
風が吹くので午前よりは気持ちが良い。
日傘を差し差し、歩きます。


58 4km
58 4km posted by (C)snowrun29
距離標4k


4月に歩いた際は
59 5km
59 5km posted by (C)snowrun29
からし菜の黄色が美しかった。


今日はあの「羽束師橋」まで
36 羽束志橋
36 羽束志橋 posted by (C)snowrun29
手前の石が残念石で


それがこちら(草刈り済の9月です)
60 残念石
60 残念石 posted by (C)snowrun29


草津と言う名の港(「津」が港の意)
ここから上がる魚を扱う「魚市場」跡
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61 posted by (C)snowrun29
その昔はここもかなりの賑わいだったのでしょう。


6k手前から合流する「鴨川」が見えて来る
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65 posted by (C)snowrun29


羽束師橋を渡りながら2つの川を見る
38 katura+kamo
38 katura+kamo posted by (C)snowrun29
向かって左が桂川で右が鴨川
…第1回はほぼここでゴールですねずみ






最終更新日  2019.10.09 21:28:14
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2019.10.04
カテゴリ:水色系
「木津川探訪」ゴールを受けて
今度は「桂川探訪」がスタートしました青ハート
じつは「雨」で6月15日スタートを流したもので
2回の「下見」を混ぜながらのアップです。


9月29日、第1回目本番日は※京阪・八幡市駅前集合。
スタッフ入れてこの日の参加者は43人
予報では「雨」右矢印「曇り」右矢印「晴れ」でありがたかったけど
この日の最高気温は32度にも。
なので「熱中症」を心配しながらの出発です。
なお※10月1日から駅名が「石清水八幡宮駅」に。


まずは木津川・宇治川・桂川の3川合流地点へ
3 御幸橋
3 御幸橋 posted by (C)snowrun29
夏と秋が交錯する空と雲をご覧下さい。


4 木津川
4 木津川 posted by (C)snowrun29
木津川を渡り


4月に出来たばかりの「さくら出会い館」まで
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7 posted by (C)snowrun29
あの天辺まで上がるのですが(無料)


そこから見た3川合流地点「背割堤」の様子
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8 posted by (C)snowrun29


4月の下見の時は桜の終わり頃
9 背割堤
9 背割堤 posted by (C)snowrun29
それでもこの景色さくら
右の川が宇治川


宇治川を渡り、桂川との合流地点へ
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15 posted by (C)snowrun29
これが「桂川の0地点」碑


背後には淀川河口からの距離標
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14 posted by (C)snowrun29


ここで集合写真を撮ったものの
余りの暑さに下に降りて、Tさんから「桂川の説明」を。
18-2
18-2 posted by (C)snowrun29


下見で4月にここに来た際は
19 kasuma
19 kasuma posted by (C)snowrun29
カスマグサも見たけど


本番のこの日は
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22 posted by (C)snowrun29
このシャクチリソバが咲いてました緑ハート
FBの皆さま、ありがとうございます星


花はソバそっくりなのに
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21 posted by (C)snowrun29
この葉の形の面白い事


全体像はこちら
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24 posted by (C)snowrun29
「ソバ」と言ってもこれはえぐみがあって食べられないとか。
木津川で見た記憶はないのですが、
各地の草地や河川敷などに逸出しているらしい
桂川や高野川でも結構見かけるらしく、それは頭に入れつつ…。






最終更新日  2019.10.04 20:42:04
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2019.01.10
カテゴリ:水色系
暮れも押し詰まった12月28日
息子に貰った青春18切符で愛媛県・伊予三島へ。
4つ転校したその最初の小学校の土地です。


地元駅右矢印尼崎右矢印姫路右矢印岡山と来て、次は坂出まで
快速マリンライナーで瀬戸大橋を渡る青ハート
24
24 posted by (C)snowrun29
こうした船に出会うと得した気分青ハート


海の上は10分程で四国・香川県に上がり
そして坂出駅に到着
25 坂出駅
25 坂出駅 posted by (C)snowrun29
ここで高松へ行く快速・マリンライナーを降りて


予讃線の各停・観音寺行きに
26 観音寺行き
26 観音寺行き posted by (C)snowrun29
行き先表示の電光掲示板はカメラに写らない


ほどなく丸亀到着
27 丸亀城
27 丸亀城 posted by (C)snowrun29
小さく見えるのは丸亀城ではあーりませんか。


四国山地の山は別として
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29 posted by (C)snowrun29
この辺りの香川の山は
1コずつ△に尖っているなぁ


途中の「三豊」では
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31 posted by (C)snowrun29
うどん県の顔・要潤が。
…三豊市って初めて聞いたような。。


さて観音寺駅到着
32 観音寺駅
32 観音寺駅 posted by (C)snowrun29
ここからは松山行き・普通に乗り換え。


たった2両のワンマンカー
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33 posted by (C)snowrun29
それでもお客さんはまばら。


いよいよ三島の隣駅・川之江では
34 川之江駅
34 川之江駅 posted by (C)snowrun29
松山からの特急が…「いしづち」だったかと。


川之江も三島も製紙の町なので、海岸沿いも走り
煙突をバックの川之江城も見えたけど、写真は撮れずじまい…NG
35 単線
35 単線 posted by (C)snowrun29
しかし予讃線って単線だったんやなぁびっくり
私が住んでた頃は「予讃本線」と言ってたけど。。


いよいよ三島駅に到着です青ハート
36 伊予三島駅
36 伊予三島駅 posted by (C)snowrun29
時計は12時1分、地元駅から6時間強ですねねずみ






最終更新日  2019.01.10 21:09:59
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2018.12.23
カテゴリ:水色系
12月半ばの木津川探訪
15回目本番は1回目下見とは違うコースになったので
私自身も楽しみに参加しました青ハート


スタートの近鉄・伊賀神戸駅から木津川へ行く途中
途中の山道は竹に囲まれた場所
10.
10. posted by (C)snowrun29
距離標は土に埋もれて字が読めない。


ここから見下ろす木津川の「潜水橋」
12 木津川
12 木津川 posted by (C)snowrun29
あちらを目指して山道を下ります


下りた先の広い畑は「猪除け」の電柵がめぐらされてますが
それより気になったのが
15 mogura
15 mogura posted by (C)snowrun29
この土盛り…モグラかと。


こちらでは
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17 posted by (C)snowrun29
モグラなのか?猪なのか?の跡。


さて先ほど上から見た潜水橋へ
18
18 posted by (C)snowrun29
快晴が嬉しいですね青ハート


潜水橋は大雨の際は水に沈むのですが
橋の真ん中で上流を見る
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19 posted by (C)snowrun29
透明度が高い水。


振り返って下流を見やると
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20 posted by (C)snowrun29
こちらも美しい。
小魚も沢山泳いでいたけど写真は…雫


さてここから初瀬街道へ向かいます。
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22 posted by (C)snowrun29
左が木津川の様子


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24 posted by (C)snowrun29
冬の空も青いねずみ






最終更新日  2018.12.23 21:37:34
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2018.07.08
カテゴリ:水色系
当地は今朝までの雨が何とか上り
7月8日
7月8日 posted by (C)snowrun29
窓から見た6時半の空。


本日は和歌山で法事があり
JR阪和線が今日から動いてるのを確認して出かけました。
途中、紀の川を渡る際の車窓
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3 posted by (C)snowrun29


思ってた程の水量でもないですね
4
4 posted by (C)snowrun29


お寺までタクシーに乗った所
5
5 posted by (C)snowrun29
和歌山城にブルーシートがびっくり


石垣は大丈夫なのだけど
城の土台が、とニュースで言ってたと運転士さん。
6
6 posted by (C)snowrun29
…その方がまずいのでは?
走りながら撮ったのでボケボケですみません雫


金曜日には物凄い豪雨だった和歌山市内のようでしたが
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7 posted by (C)snowrun29
お墓もお寺の地面もさしての、様子ではなかった。
まぁここは砂地の、元は海近くだったみたいで
水はけはかなり良いのですが。。


各地で聞く、物凄い状況からしたら
果たして行けるのか?と思ってた法事でしたが
無事にお勤めを果たせてそれはありがたかったです。
大変な状況も多い各地ですが
少しずつでも日常が戻りますようにねずみ






最終更新日  2018.07.08 18:27:04
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2018.06.13
カテゴリ:水色系
5月下旬の伊賀市内
木津川探訪・第12回本番で歩いています。
その1週間前の直前下見の分も交えつつどうぞ。


距離標59kの木興樋門すぐから
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62 posted by (C)snowrun29
「越流提」の為に低くなっている堤防を歩き


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74 posted by (C)snowrun29
1k程のここで90度曲がり


そのまま「低くなっている」道をどんどん進むと
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84 posted by (C)snowrun29
この「陸閘」に到着


非常時に越流して来る水を
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85 posted by (C)snowrun29
この白い線の所で止める仕掛けが。


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86 posted by (C)snowrun29
この四角い蓋を開けると何かが出て来て
そこに近くの倉庫に置いてある扉を設置するような。


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87 posted by (C)snowrun29
今は何もないけど、非常時には…と想像。


と言う事で
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88 posted by (C)snowrun29
地図上では見た事ある「遊水地」
その実情がよく解ったような。
ここでM所長さんとはお別れです、
休日だったのにほんまにありがとうございました星


さてここを歩いて出会った虫とか
まずはこちら
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77 posted by (C)snowrun29
1番低い辺りで見たこちら
ボケボケですみませんが雫


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78 posted by (C)snowrun29
もしやクワガタの仲間かな?
女子かな?田んぼの中の道で、ですが。


そして1番低い水田で見たこちら
79 kaiebi
79 kaiebi posted by (C)snowrun29
素早く動くのを手ですくって。


これはカイエビでは?
80 kaiebi
80 kaiebi posted by (C)snowrun29
体長6~7mm位のすばしっこいもの。
如何でしょうか(こちら


因みに水分たっぷりのこちら
83 kaiebi
83 kaiebi posted by (C)snowrun29
Mさんの手に乗るとすぐに水気が…ショック
この後、また水田に戻しましたがねずみ






最終更新日  2018.06.13 21:19:28
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