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みどり系

2019.11.09
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カテゴリ:みどり系
11月上旬のうちのベランダ
冬を前にもう最後の花たちですが
11月7日
11月7日 posted by (C)snowrun29
今が最盛期はアワコガネギク。


11月4日に咲き始めたような
11月4日
11月4日 posted by (C)snowrun29
3日まで出かけてたので…雫


これは京都からお越しの花ですが
11月8日
11月8日 posted by (C)snowrun29
「冠毛」が飛ぶのでしょう、あちこちで育ちまくり雫


ミニトマト・アイコの横でも咲いて居るし
11月8日3
11月8日3 posted by (C)snowrun29
アイコもまだ幾つか赤いものが。。
頑張ってるね~ありがとう緑ハート


こちらでは
11月8日
11月8日 posted by (C)snowrun29
頂きもののイヌハギもまだ咲いている緑ハート


その下にあるピンクは
11月8日2
11月8日2 posted by (C)snowrun29
これも頂きもののキセワタ


11月8日
11月8日 posted by (C)snowrun29
これはびっくりです。
殆どはもう実になっていますが。


そして同・ミシマサイコも
11月4日2
11月4日2 posted by (C)snowrun29


こちらも殆どが「実」になっているのですが
11月4日
11月4日 posted by (C)snowrun29


クコもツヤツヤの赤い実を沢山
11月8日2
11月8日2 posted by (C)snowrun29
手すりの向こうに、なので手出しは不可雫


また何よりびっくりなのは
11月4日
11月4日 posted by (C)snowrun29
まだスズムシバナが咲いてた事。
これが最後の1輪ですが、これで春までは…ねずみ






最終更新日  2019.11.09 20:38:27
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2019.10.31
カテゴリ:みどり系
10月半ばの京都市北区
秋晴れの中、とことこ歩いて歩いて
69 sakura
69 sakura posted by (C)snowrun29
後半に見たのがサクラタデ


群落はこんなの





そしてオグルマ
70oguruma
70oguruma posted by (C)snowrun29


もう1枚
72 oguruma
72 oguruma posted by (C)snowrun29


コシロネ、花はもう済んでますが
73 kosiroe
73 kosiroe posted by (C)snowrun29


根っこが「白い」はず、と見ると
75 kosiroe
75 kosiroe posted by (C)snowrun29
確かに白いびっくり
「白い根」でシロネ、なるほど~緑ハート


最後にナギナタコウジュを見てから





「正しい日本の秋」とも思える光景に見送られて
帰路につきましたねずみ








最終更新日  2019.10.31 21:04:44
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2019.10.29
カテゴリ:みどり系
オオスズメバチの「抱き合い行動」を見たり
また「紅加茂石」も拾った10月半ばの京都市北区
ここでの観察会で見たものは
28 aki
28 aki posted by (C)snowrun29
シソ科のアキチョウジ


もう1枚どうぞ
29 aki
29 aki posted by (C)snowrun29
中部地方以東のセキヤノ…と違って花柄が短い。
ほんまに可愛い花ですね緑ハート


30 remon
30 remon posted by (C)snowrun29
同じくシソ科のレモンエゴマ
この葉の香りが私にはレモンとは思えないけど雫


こちら、サルナシ(マタタビ科)
33 satubasigo
33 satubasigo posted by (C)snowrun29
緑色の葉だけだとぱっと見、マタタビと似ていますが


ツル性の細い枝をカットしてみて
32 satubasigo
32 satubasigo posted by (C)snowrun29
現れた「段々」が「猿梯子」で
「髄が詰まっている」マタタビとの違いがここに。


34 tuti
34 tuti posted by (C)snowrun29
ツチアケビの実、こう見えてラン科ですが
とても目立つこの色と形の実


秋のキノコも出現し
44 karakasa
44 karakasa posted by (C)snowrun29
カラカサタケも…なかなかお洒落なキノコですね。
汁もの、焼いたり等なら食用で美味らしいけど「生食は有毒」とか。


そんな頃、突如現れたこちら
46
46 posted by (C)snowrun29
…この看板はびっくり






最終更新日  2019.10.29 21:43:11
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2019.10.21
カテゴリ:みどり系
桂川を歩いていて見つけたこちら
1
1 posted by (C)snowrun29
ツル性でこの白い花が遠目にも存在感を


昨日のアカザカズラを思い出すようなこの花
やはりの「5弁」です
7
7 posted by (C)snowrun29
でもアカザ…と違い、こちらは総状花序。


この薄手のハート型はアサガオのような
5
5 posted by (C)snowrun29
でもこんなツル性のって初めて見たぞびっくり


実はこちら
4
4 posted by (C)snowrun29


まるでイタドリかソバのような…。
8
8 posted by (C)snowrun29


それで探して探して、落ち着いたのが
タデ科のつる性多年草「ツルドクダミ」
9
9 posted by (C)snowrun29
葉がドクダミ似で「ツル」なのでこの名前。
中国原産の帰化種で各地にとありますが、私は初めて見ました。


根は漢方の生薬で別名「何首烏(かしゅう)」とか
江戸時代や近年に薬として育てたものが逸出したものらしい。
またあの白い花弁に見えるものはガク片だそうで
今回は桂川の下見だったので、11月の本番日には?です。






最終更新日  2019.10.21 21:51:37
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2019.10.19
カテゴリ:みどり系
昨日に続き、9月に見た「この頃の畑では」
19 ibokusa
19 ibokusa posted by (C)snowrun29
まずはツユクサ科の1年草・イボクサ
これで「イボ」が取れる、との話も聞きますが。


こちらはミゾカクシ(アゼムシロ)
キキョウ科でこの仲間は園芸種のロベリア。





21 hosobahimemisohagi]
21 hosobahimemisohagi] posted by (C)snowrun29
ホソバヒメミソハギ
こちらはヒメハギ科の帰化種


23
23 posted by (C)snowrun29
オモダカの花
歌舞伎の「澤瀉屋」はこの意匠ですよね。


27 sakura
27 sakura posted by (C)snowrun29
サクラタデ


28 konagi
28 konagi posted by (C)snowrun29
コナギ…ミズアオイ科の1年草
このブルーが美しい緑ハート


カヤツリグサ科の仲間も
17 kogomegayaturi
17 kogomegayaturi posted by (C)snowrun29
コゴメガヤツリ
小穂の鱗片が丸っこい。


カワラスガナ




ヒデリコ
20 hideriko
20 hideriko posted by (C)snowrun29
この小穂が丸っこくて楽しい緑ハート


これらを見たのは市民農園だったのか?
農薬とかはあまり、なのでしょう。
結構色々あって楽しく田畑の横を歩きましたが
近くではこんなお子もいましたよ



ミヤマアカネかな?


またこちらは端っこのカラムシとかにいて
見たら「つんつん」せずにはおれない雫
あ、勿論フクラスズメの幼虫





安全な溝だったり畑ならで虫も多い、
それまた嬉しい事ですねねずみ






最終更新日  2019.10.19 00:00:17
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2019.10.17
カテゴリ:みどり系
先日アップのアメリカミズキンバイ
8 amerikamizukinbai
8 amerikamizukinbai posted by (C)snowrun29
これは9月上旬の東海地方の畑で見たもの。


アカバナ科のアメリカミズキンバイは別名ヒレタゴボウ
私が最初に見たのは地元の更に奥の畑で。




この天辺が星型の実が面白い緑ハート




ところで「ヒレ・タゴボウ」ですが
茎に「ヒレ」があるからで





本来、日本の田畑で見てたのは「チョウジタデ」
その別名が「タゴボウ(田の牛蒡)」
チョウジは丁子でマッチ棒のような実
4 choji
4 choji posted by (C)snowrun29
こちらが在来種…あまり良い写真でなくてすみません雫


それでもう1枚





これまたあまり…ですが雫こうした草を見ると
「ここは農薬をあまり使ってないんやな」と思いますが
結構、そうした畑も増えて来ているような。。
と言う事で9月に見たそうした田の端っこに見るものを。。ねずみ






最終更新日  2019.10.17 21:05:27
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2019.10.16
カテゴリ:みどり系
9月上旬の東海地方の湿地
ここでは東海地方ならではの植層というか、
シラタマホシクサやミカヅキグサにヒメミミカキグサなど
関西ではあまり見られない独特のものも多いです。


こちらの湿地では遷移も進んでいるようで
背後の山からの土砂とか育った木とかもあり
それらの保全活動を地元の方々も頑張っておられるようです。


今回はありがたくもそんな地元の方に案内して頂き
自分だけではとても探せなかったものも見る事が出来て
本当に嬉しい事でした緑ハート


その他にも見せて頂いたのが
67 iwashobu
67 iwashobu posted by (C)snowrun29
イワショウブの花


24 toukaikomousen
24 toukaikomousen posted by (C)snowrun29
トウカイコモウセンの花


58 miyamaume
58 miyamaume posted by (C)snowrun29
ミヤマウメモドキの実


59 nodake
59 nodake posted by (C)snowrun29
ノダケの渋い花


62 hongousou
62 hongousou posted by (C)snowrun29
ホンゴウソウの実


単に遠く関西から来たというだけで
ご案内頂いてほんまにありがとうございました星






最終更新日  2019.10.16 21:23:54
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2019.10.15
カテゴリ:みどり系
9月上旬の東海地方の湿地
この日の1番の目的は「ミミカキグサ」の仲間を見る事。
まずは普通のミミカキグサ
45 mimikaki
45 mimikaki posted by (C)snowrun29


1つ1つの花が小さいので
44 mimikaki
44 mimikaki posted by (C)snowrun29
遠いとぽつぽつっと黄色しか…雫


次にホザキノミミカキグサ
38 hozaki
38 hozaki posted by (C)snowrun29
ウッドペッカーのような顔つきに見えます。
この花でサイズは5mm程かな。


ムラサキミミカキグサ
43 murasaki
43 murasaki posted by (C)snowrun29
とは言え、青いと思いますが。


そしてこの日のメイン・ヒメミミカキグサ
これはもう小さすぎて小さすぎて…(涙)
教えてもらっても「?」としか…ショック


たまたま大きなレンズを向けている方のを見せて貰い
そのレンズをまんま写させて頂いたものですが
それでもこれで精いっぱいショック
勿論、画面左下の「小さいピンク」がそれ。
47 hime
47 hime posted by (C)snowrun29
画面右上の白い丸は何かの反射です。
けして1円玉ではないので、念のため雫
とは言え、ヒメ…がつくだけある極小の花(花の直径は2mm程)
自力では、また自分の眼では到底、と思う花でしたねずみ


ミミカキグサはいずれもタヌキモ科同属の食虫植物
糸状の地下茎が地中を這い、まばらに小さな捕虫嚢をつけ、
バクテリアなどを取り込んで消化し栄養にする とか。


にしても「ヒメ…」の補虫嚢に捕まるサイズって…雫
よくぞこちらのガイドさんに出会った事かと感謝しきりねずみ






最終更新日  2019.10.15 21:11:42
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2019.10.14
カテゴリ:みどり系
9月上旬の東海地方の湿地
ここでは昨年に続きシラタマホシクサを見て




昨年の大狭間湿地の方がシラタマホシクサ面積が大きかったような。




ついでに昨年のシラタマホシクサのアップも





同じ東海地方でも今回来た湿地は遷移が進んでいるのか?
湿地にしては乾いているような感じで
「保存会」の皆さんも色々保全活動されているようです。
貴重な植物も是非、この先もと祈ります。


さて湿地ですから他にも
55 mikaduki
55 mikaduki posted by (C)snowrun29
こちらミカヅキグサ


アップだとこんな感じ
51 mikadukigusa
51 mikadukigusa posted by (C)snowrun29
カヤツリグサ科の多年草で北方系の種、
関東以西では山地~低地の湿地に「氷河期の遺存種」として隔離分布と。


そしてこちらは
54 kesinjugaya2
54 kesinjugaya2 posted by (C)snowrun29
ケシンジュガヤ
千葉県以西の本州~沖縄に自生し
貧栄養で日当たりの良い湿地や湿原に生える1年草。


もう1枚どうぞ
53 kesinjugaya2
53 kesinjugaya2 posted by (C)snowrun29
この実は渋い黒真珠ですね。
いずれも関西では滅多に見かけない植物ですが
東海地方だとこうして見られるので嬉しいねずみ
…でこの日のメインは、、つづくねずみ






最終更新日  2019.10.15 21:31:31
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2019.10.11
カテゴリ:みどり系
昨日のタマムシやアブなどを見たのは9月上旬の東海地方
50
50 posted by (C)snowrun29
こちらの湿地に出かけた際の、でしたが


その入り口までも色々あって
最寄りのバス停を降りたら、田んぼの畔に
8 amerikamizukinbai
8 amerikamizukinbai posted by (C)snowrun29
おおお。


7 amerikamizukinbai
7 amerikamizukinbai posted by (C)snowrun29
アカバナ科のアメリカミズキンバイ、別名ヒレタゴボウですが


9 amerikamizukinbai
9 amerikamizukinbai posted by (C)snowrun29
ここ暫く出会ってなかったなあ。


そしてマルバツユクサ
16 maruba
16 maruba posted by (C)snowrun29


これも久しぶりな気がする
15 maruba
15 maruba posted by (C)snowrun29


17
17 posted by (C)snowrun29
地面にはこのコナラの小枝も落ちている緑ハート
…チョッキリのお母さんの仕事は各地でも、ですね。
さて湿地まで少し歩きますねずみ






最終更新日  2019.10.11 20:36:38
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