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とりどりみどり

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雪色系

2020.12.01
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カテゴリ:雪色系
2週間前に見た光景@大阪市某所
11月17日3
11月17日3 posted by (C)snowrun29
冬を前の剪定かなと思ったけど、何か違和感が…。


こちらを見て「えびっくり
11月17日9
11月17日9 posted by (C)snowrun29
こんな伐り方って…ショック


ここはトウカエデがずらり並ぶ道で
11月17日4
11月17日4 posted by (C)snowrun29
この道沿いの両側の10本以上が同じく‥。


本日、12月1日の様子も。
これはただの剪定とは違ういなずま
12月1日
12月1日 posted by (C)snowrun29


貼ってあったこちら。
「植樹桝」も廃止…という事は
11月24日
11月24日 posted by (C)snowrun29
この後は新たな植樹もなく歩道のみにどくろ


このトウカエデの傍にフカノキも1本あったはずやけど
4月18日2
4月18日2 posted by (C)snowrun29
それも全く見当たらない
あんまりや大阪市!!


大阪市内には緑が少なく、伊丹に戻る飛行機から見てても
コース上に緑は大阪城位しか…の寂しい光景で
何だかなあ…と思う事も、でしたが
単なる街路樹で、しかもそこまでのさばってもいなかったのに。
何があったのだろう、誰の思惑なのだろう…。



因みに私の地元駅前にもトウカエデの並木があり
11月29日
11月29日 posted by (C)snowrun29
11月末現在はこの姿です…つづくねずみ






最終更新日  2020.12.01 22:08:28
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2020.06.19
カテゴリ:雪色系
6月上旬の湖東での研修下見
ここで見た白い花たち、まずはこちら
82 asagara
82 asagara posted by (C)snowrun29
オオバアサガラ


京都府美山の芦生でもこの花ばかり、の1つですが
83 asagara
83 asagara posted by (C)snowrun29
やはり咲いていると可愛い緑ハート


足元にこんな白い星が落ちていて
84
84 posted by (C)snowrun29


思わず上を見上げて
85 asa
85 asa posted by (C)snowrun29
…綺麗やなあ緑ハート


枝ごと落ちてるのもありました
86 asa
86 asa posted by (C)snowrun29
エゴノキ科アサガラ属の落葉小高木
本州から九州の冷温帯、山地の谷沿いにやや普通。
自生地では個体数が多い…なるほどこの房状で実が、ならなあ。


その隣でまた白い花
87 saru (2)
87 saru (2) posted by (C)snowrun29
サルナシです~雌雄異株でこちらは雄花のような。


こちらは両性花かな。
88 saru
88 saru posted by (C)snowrun29
小さな実は「コクワ」と呼ばれる美味な実なので
また秋に来れたら、、


こちらの白い花は
89 awa
89 awa posted by (C)snowrun29
アワブキ
まだ蕾なので咲いたとこも見たいですが。


こちらの白花はゴンズイ
94 gonzui
94 gonzui posted by (C)snowrun29
さてその先に…まだつづくのであったねずみ






最終更新日  2020.06.19 21:25:00
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2020.03.23
カテゴリ:雪色系
先日のNHKの健康+歴史番組で
「南極越冬隊」のタロ・ジロの話を観ました。
犬ぞり要員として南極で隊員と苦労を共にしたものの、
一冬極寒の地に取り残され、それでも生きていた2匹の樺太犬の。


元々、寒さに強い犬種であっても
若い犬さんなればこその「褐色細胞」のお蔭と
繋がれた首輪から「抜けられた」のが良かったようですが
再び南極に来た北川さんが亡くなった犬達を水葬する
涙なしでは…との厳しいシーンも。


それで思い出したのが実家にある「南極の石」
2020年3月21日
2020年3月21日 posted by (C)snowrun29
先日、撮って来ました。


これは父の友人が南極に行った際のお土産
2020年3月21日5
2020年3月21日5 posted by (C)snowrun29
横から見たとこ
時にキラリと光る雲母もありますね。


ざらざらした手触りのこの石
2020年3月21日2
2020年3月21日2 posted by (C)snowrun29
結構ずしっと「持ち重り」します。


昭和41年に頂いて以来、室内とは言え放置なので
手垢とか汚れで少し色が…もありますが
もう父も友人の方も空の彼方に旅立ったもので
一体何石なのか?ですが
お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。


因みにオーロラを見に行った際に
毎回必須の犬ぞりツアー
57
57 posted by (C)snowrun29
これは2019年2月のラップランド・ユッラスでの。


今はもう南極での犬ぞりは無くなりましたが
このシベリアンハスキー達と同じ事をしてたんやなと
71
71 posted by (C)snowrun29
今更ながら…ねずみ






最終更新日  2020.03.23 21:12:40
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2019.07.20
カテゴリ:雪色系
6月下旬の八ヶ岳山麓
ここで見た白い花たち、まずは
38 tumatori
38 tumatori posted by (C)snowrun29
ツマトリソウ
サクラソウ科の多年草


いつも花は1個ばかりかと思ってましたが
39 tumatori
39 tumatori posted by (C)snowrun29
こんなダブルもあってびっくりびっくり
たまにあるそうですが、初めて見たかと。


アブラナ科のミヤマハタザオ
50 miyamahatazao
50 miyamahatazao posted by (C)snowrun29


ミヤマカラマツ
52 miyamakaramatu
52 miyamakaramatu posted by (C)snowrun29


こちらは「白」と言うと語弊があるけど
59 kurumabatukubane
59 kurumabatukubane posted by (C)snowrun29
この透明感のある花で許して下さい
クルマバツクバネソウ、ユリ科です。


そのデンでもう1つ雫
41 natutoudai
41 natutoudai posted by (C)snowrun29
ナツトウダイの花…トウダイグサ科


小さいけど印象的な
81 ooyamahusuma
81 ooyamahusuma posted by (C)snowrun29
オオヤマフスマ…ナデシコ科ノミノツヅリ属


そしてギンラン
82 gin
82 gin posted by (C)snowrun29


そして花はもう咲いてなかったけど
コミヤマカタバミとセリ科のイワセントウソウ
46 komiyama+iwasentosou
46 komiyama+iwasentosou posted by (C)snowrun29
どちらも花は「白」


こちらは草本ではないけど
98 umegasa
98 umegasa posted by (C)snowrun29
まだ咲いててくれたウメガサソウ
ツツジ科の常緑小低木です。


最後にこちら
23 sirobananohebiitigo
23 sirobananohebiitigo posted by (C)snowrun29
シロバナノヘビイチゴ


しかし時期なのでか?「白い花」が多いですねねずみ






最終更新日  2019.07.20 21:27:22
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2019.03.11
カテゴリ:雪色系
2月26日の北極圏・ラップランドのユッラス
47
47 posted by (C)snowrun29
時差7時間なのでこの日は1日が31時間。
「現地19時」にラップランドホテル・ユッラスカルティオに到着し
速攻で「アカスロンポロ湖」へ。


この小さな街の真ん中にあるアカスロンポロ湖は
湖の周囲の家々が8時になったら灯りを消して
オーロラを見やすくしてくれるのです。


ところでこの日は曇り台風で夜でも-数度
これではオーロラは無理でしょうが
ともかくここで「チャンスは3回」なので
まず皆でホテルから徒歩10分の湖まで歩いて
コースや位置関係を確認。


案の定、何も見れずNGでホテルに戻り
そこで一旦寝たのですが、ふと気づくと3時半。
窓から空を見ると「星星が見えている!!
そこで急ぎ厚着をして外に出てみる。


3年前の2回目に来た際は
ホテルの中庭でもオーロラが見えたけど、今回は「星星」だけ。
しかしその星「北斗七星」が頭上に見えて
1北斗七星
1北斗七星 posted by (C)snowrun29
…見えづらくてすみません雫


これをスマホで写したのがこちら
102
102 posted by (C)snowrun29
やはり北やなあ…と部屋に戻ろうとして


2時から朝の7時までは玄関が閉まり
裏の出口が1つだけ開く事になっていたのですが
1
1 posted by (C)snowrun29
入ろうとしたら、ドアが「開かないショック


カードキーは持って、そこから出たのですが
差込口の場所がやや遠くて解らず
また人を起こしては…と携帯も持たずに出たので
しまった、これでは4時前から3時間戸外!!と大焦り
落ち着いて探したら、少し外側に差込み口を見つけ
は~良かったOKとホテル内へ戻りまた就寝。


実は我々より3日前に来た人達が全く見れず、で
最後のこの夜、湖上で1時半だかまで頑張り
執念で「見た」後だった、と朝に聞きましたが。
…ほんまに気まぐれなオーロラです。


そんなで2月27日の朝
3-1
3-1 posted by (C)snowrun29
このホテルの朝食がまぁ素晴らしく手書きハート
私はヨーグルトがメインの朝食なので嬉しい。


3-2
3-2 posted by (C)snowrun29
しかし今日も「曇り」と良くない予報。
オーロラ指数は「5」だそうですが
晴れなければどうしようもなく。


昼間は暇なので、街を散策に出かけます。
4-3
4-3 posted by (C)snowrun29
玄関前のこの椅子は昨夜のキッティラ空港の椅子に似ている!


白い街は冬の休暇で大人も子どもも
5
5 posted by (C)snowrun29
ウィンタースポーツを楽しむ人が。


5-3
5-3 posted by (C)snowrun29
雪の上でも自転車が走る
すっごく太いタイヤですよね。


こんな白い世界でも「犬さんは散歩」で
6
6 posted by (C)snowrun29
これはいなずまと思うもの結構あり。






最終更新日  2019.03.11 21:21:53
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2019.02.18
カテゴリ:雪色系
2月1日のスノーシュー@白い上高地
釜トンネル右矢印上高地トンネル右矢印大正池右矢印田代池右矢印田代橋と進み
51 Mt.Myojin
51 Mt.Myojin posted by (C)snowrun29
梓川がカーブしている明神や穂高が見える場所
この白い光景は勿論初めて見たもの


初夏とかだとこんな感じですが




もう1枚、別の年の6月初めの。




初スノーシューの方お2人ともご一緒で
本当は河童橋まで、が予定でしたが
帰りのバスの時間の関係でここで引き返すことに。


本来の道ではなく
スノーシューはいつもは歩けない笹原とかも歩けてしまうので
かなり楽しく大いに斜め路とかを歩くと
動物たちの足跡も沢山見かけます。


こちらが猿かな、とガイドさん
27 猿かな
27 猿かな posted by (C)snowrun29


鹿の足跡
44 鹿
44 鹿 posted by (C)snowrun29


兎だそうです
50 usagi
50 usagi posted by (C)snowrun29


こちらはリスとか
56 risu
56 risu posted by (C)snowrun29


こんなものも落ちていて
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57 posted by (C)snowrun29
目立つ、目立つびっくり


これはシラカバやウダイカンバの樹皮
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58 posted by (C)snowrun29
巻紙でお手紙が書けそうな。。


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59 posted by (C)snowrun29
こうして歩く帰り道
舞う小雪が光にキラキラして
もう少しでダイヤモンドダストみたいな?






最終更新日  2019.02.18 21:51:55
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2019.02.17
カテゴリ:雪色系
2月1日の上高地
大正池右矢印田代池右矢印田代橋と
冬は初めてですが、スノーシューですいすい音符
28 田代池
28 田代池 posted by (C)snowrun29
ここは田代池


冬季は釜トンネルで通行止めとは言え
私達のようにガイドさんと一緒に、の人もいれば
また「自己責任」で単独行動の人も結構歩いており
(背中の様子から河童橋向うのキャンプ場で一晩明かす方も、と)
そうした人達の為に「冬季トイレ」が少しだけ用意されています。


その田代橋すぐのトイレに向かいますが
42
42 posted by (C)snowrun29
個室は1つなので順番待ちとなり
待っている間に見た地衣類


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41 posted by (C)snowrun29
見た事あるんやけどなぁ


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45 posted by (C)snowrun29


やっと番が来て、トイレに入ると
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43 posted by (C)snowrun29
室内なのに壁にこんな氷の


このキク科の姿は
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47 posted by (C)snowrun29
誰だろう


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49 posted by (C)snowrun29
この樹皮の剥がれ方は一体?


51 Mt.Myojin
51 Mt.Myojin posted by (C)snowrun29
そして明神岳や穂高の見える梓川のカーブ地点に到達。
遠くに河童橋が見えてはいます。


ここでお弁当となります。
雪の上にシートを敷いて座り込んでの。
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52 posted by (C)snowrun29
お握りがめちゃウマ音符
これもスノーシューツアー代金の内ですねずみ






最終更新日  2019.02.17 22:06:20
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2019.02.16
カテゴリ:雪色系
2月1日の白い上高地行き。
平湯バスターミナルから濃飛バスで5分の釜トンネル
冬季は車両止めのここより歩き始め
次の上高地トンネルからはスノーシューで
ガイドさんと共に大正池までやって来ました。
16 大正池
16 大正池 posted by (C)snowrun29
正面の焼岳が白い


夏はこんな風景なのですが
9
9 posted by (C)snowrun29


いつもなら大正池から田代池まで観察で1時間以上かかる我々
今回は全て「白い雪の下」なので
いつになくさくさく歩いております。


その途中で見たのが
20 kesyoyanagi kana
20 kesyoyanagi kana posted by (C)snowrun29
ケショウヤナギの冬芽や


24 siuri kana
24 siuri kana posted by (C)snowrun29
シウリザクラの冬芽だった次第
どちらも大正池で見かける木達です。


大正池の向こうに見えるうっすら赤いのは
22 kesyoyanagi kana
22 kesyoyanagi kana posted by (C)snowrun29
もしかしてケショウヤナギなのかな。


いつもならミヤマニガウリなどで足を止めるところ
この日は白い世界をどんどん歩き
28 田代池
28 田代池 posted by (C)snowrun29
早くも田代池に到着。


田代池のもう1枚
33 田代池
33 田代池 posted by (C)snowrun29


ここは5月頃だとこんな景色なのですが





そしてガイドさんが言われる「今年は雪が少ない」は
雪対策でくるんだ看板がこう見えているのも?
34 田代池
34 田代池 posted by (C)snowrun29
本当はすっぽり見えなくなっているはず
と言う事は1mは少ないという事かな。


さてまたここから歩き始めて
35 saruogase
35 saruogase posted by (C)snowrun29
サルオガセを見て


謎の穴のあいた木も
36
36 posted by (C)snowrun29
誰かの巣だったのかなあ。


梓川の向こうに「冬季休館中」の宿が見える
39
39 posted by (C)snowrun29
その手前の赤いものはやはりケショウヤナギでしょうか。
…田代橋にさしかかって来ましたねずみ






最終更新日  2019.02.16 21:31:19
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2019.02.15
カテゴリ:雪色系
1月末の岐阜県・高山の奥にある平湯温泉
一夜明けて2月1日、この日は上高地でのスノーシューに参加します。
8:50発の濃飛バスで5分ほど
6 釜トンネル前
6 釜トンネル前 posted by (C)snowrun29
「釜トンネル」前で下車


新穂高からとかも別のツアーの方々も。
どうも中国の人たちのよう。
ガイドさんが荷持ちで彼らは何も背負わずで。
(それだとむしろ寒いと思うけど雫


釜トンネル前には金網でガードがあり
工事用車両は鍵を開けて入るのですが
私達のようなスノーシューハイクの人や
寝袋持参でアイゼン付けて河童橋向こうのキャンプサイトに行く人など
少なからずの人たちが。。


さて釜トンネル
7 釜トンネル前
7 釜トンネル前 posted by (C)snowrun29
高校の修学旅行時は天井も低く、
片道通行の上、周りもきちきちで狭く
バスの運転手さんが大変だったような。
今はこんなに広々と、、全長1310mあります。


上高地に行く際はバスでさっと通過のここ
歩くとやはりそこそこかかります。
9 釜トンネル
9 釜トンネル posted by (C)snowrun29
時に工事用車両が通過し


30分ほどかかってやっと出たら
10 釜トンネル
10 釜トンネル posted by (C)snowrun29



今度は3年前に出来た「上高地トンネル」が
11 上高地トンネル
11 上高地トンネル posted by (C)snowrun29
これは500m程なので割にすぐ歩ける。
出たところでスノーシューを付けます。


ここから大正池まで15分ほど
白い焼岳が見えてきます。
12
12 posted by (C)snowrun29


夏にははげはげで「大丈夫か」と思う山肌ですが
19 Mt.Yakedake
19 Mt.Yakedake posted by (C)snowrun29
白い姿は勿論、初めて見ました青ハート


雪の上にはこんなものが落ちている
15
15 posted by (C)snowrun29
たぶん、ウダイカンバとかの実かと。


…おおお、大正池が~青ハート
14 大正池
14 大正池 posted by (C)snowrun29
正面には明神が見えています。
昨日の雪が、今日は晴れて 来ました晴れ






最終更新日  2019.02.15 21:09:29
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2019.02.14
カテゴリ:雪色系
1月末の岐阜県・高山からバスで1時間の平湯温泉・ひらゆの森
10
10 posted by (C)snowrun29


こちらには10年程前、名古屋在住の友人と
平湯大滝の「氷瀑」を見に泊まった事があるけど
(JR東海の企画でした)
今回はこちらの宿の「スノーシュー@上高地」企画に。
詳しくはこちらをどうぞ。


釜トンネルから歩き始めて上高地トンネルも抜け
そこから大正池・田代池・河童橋と歩くのです。
なので前日のこの日、往復1時間の「平湯大滝」まで足慣らし。


しっかり着込んでスノーブーツで出発
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13 posted by (C)snowrun29
たった550mなのに雪道は足元が取られる、取られる泣き笑い
いつもなら1k位何でもないけど。


めげそうになりながら1時間弱で平湯大滝へ到着
14 平湯大滝
14 平湯大滝 posted by (C)snowrun29
両サイドの青いとこは氷ですが
真ん中は水が流れています。


ここは
15 平湯大滝
15 平湯大滝 posted by (C)snowrun29
ALL凍るのは2月に入ってからのようですが
でもなかなかの光景が見られて嬉しい。


その後、宿に戻る途中で見た「-3度」





明日は標高1300程の上高地なので
おそらくここよりもっと低い。
でもまぁ昨年2月の十勝で-10度程は経験済み。


早めに就寝し、翌朝見たら「氷柱」が
1
1 posted by (C)snowrun29


う~ん、なかなかのもの。
3
3 posted by (C)snowrun29


フロントに8時半集合で
この日参加の方2人にガイドさんとでバスターミナルまで。
銘々、リュックにレンタルのスノーシューを付けて。
5 841
5 841 posted by (C)snowrun29
ターミナルから8時50分の松本行きのバスに乗ります。






最終更新日  2019.02.14 22:09:27
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