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2011.09.03
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カテゴリ:カテゴリ未分類
インターネットのおかげで直接、サイトで法案を読むことができるようになった。
例えば、経済産業省のサイトでは、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法案を読むことができる。

インターネットの使い方の次のステップとして、法案の制作から国民を参加させてはどうだろうか。自分の仕事など専門以外について修正や追記をするのは難しいが、どの修正、追記を支持するかは表明できるだろう。いわゆる、いいねボタンのようなもの。

ユーストリームやニコニコ動画で1時間、2時間とじっくりと政治家は伝えることができるようになった。テレビのニュースでは取り上げられないことにも時間をかけられるのである。

もちろん日本の法律なので、日本人以外が極端に多く、過剰に参加することは制限しなければならないが、他国の先進事例、問題点を提起してくれることも大事であろう。

立法機能も選ばれて議員だけではなく、みんなが参加できるようにすべきで、すでにそのためのテクノロジーはあるのだ。






最終更新日  2011.09.03 12:41:15
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相互リンク   くーる31 さん
突然のコメント、失礼いたします。
私はこちら⇒http://blju.net/
で無料オンラインゲームサイトをやっているfarrといいます。
色々なサイトをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はメールを送ってくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^ (2011.09.03 12:42:56)


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