●子供の診断書や診療情報提供書の負担を減らす取り組み
一部の市町村では行われているが、
診療情報提供先が学校でも最終にその市町村が受け持つ(回収する)
公的な医療センターを受け取り先とする場合、
診療情報提供書は全部250点になり、
宛先は、公的な医療センター。
診断書であっても、診断書を診療情報提供書でよいとすれば、診断書実費も不要になります。
子供は医療費の患者負担は0です。(500円や1000円のとこもあり市町村によるが)
(私学もやりようですよね、やりようという言葉は嫌いです)
診断書リンク
病院は何もしないで売上を上げるには診断書など実費単価を上げること
●ドクターズクラークを私用する医者
よくドクターズクラーク、クラークの職員に
医者自分自身の処方とか、医者自分自身の家族の処方や、
会計処理、お金何円?払ってきて等、
そういうことをするために
クラークという業務というのを新設したの?と疑問に思うことも多いですがね。
究極の所、医者は事務員を見下している=患者を見下していることにかわりなく、
一生医療はよくならない、足を引っ張り続ける
よく、大学病院とか大病院で、莫大な収益を出しているのに赤字なのをみるとよくわかる。
クラーク
医者と結婚したい、関係を持ちたい
医師はナースからアプローチ受けがちだが、
圧倒的に容姿がいいとか、
看護師というしごと知らんかった、後から参加組にはおすすめ
医者狙いで結婚する方法、成功者の特徴
●お守りの紹介状は算定できなくなった
宛先がわかれば診療情報提供書は
診療情報提供書料250点または500点が発生するので
病院やクリニックの医者は
書いていたが、
最近は
お守りの紹介状は算定できなくなったといっても過言ではないため、
書いてくれなくなったと思う
お守りじゃなくてもう渡してください、
そういうふうにして、算定は以前と同じ