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☆心はぽっかぽか☆

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子供

2018.08.31
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テーマ:生き方上手(637)
カテゴリ:子供
あれだけ保育所不足、
待機児童ということが話題になっていたのに、

今や時代は変わったのでしょうか…

こんなことを書くと、あっ、それも有りだな!
などと思われても困るのですが、

こんなんでいいの?

雇用保険から給付される育休は1歳になるまで
ですが、
保育所に預けられなかった場合は
昨年10月から延長期間が半年~1年に拡大され、
2歳まで延長が可能になりました。

育休期間中は給与の50~67%が
育休給付金として雇用保険から支払われます。

そこで、

育休の延長目的で、
保育所の落選狙いをしている人が増えたのですが、
ついに、
東北でも広がっているとのことです。

待機(児童) ではなく 隠れ待機(児童)

手続きには保育所を落選した証拠となる
「入所保留通知書」が必要になる。

そのため、

家から近い、職場に近い、
ではなくて、
人気が高く空きのない保育所に申し込み、
落選する確率を高くする という。
いくつもの保育所に申し込みをしてもいいようにした
自治体もあるのですが…
それでも
市内で1番人気の保育所にしか申し込まない。
(プライバシー保護のため深く追及できない)

それどころか、
どうすれば入所保留通知書がもらえるか、
という、問い合わせもあるという。

落選目的の人を責める気はないです。
あり得ることなのに、
疑問にも思わず、このような制度を作ったのか?
という
国の制度にも問題があると思うのです。

あまりにも目立つので、

全国32の自治体が
国に育休制度の改正を求めているそうです。

でもその前に、利用する人たちには、
お互いの立場に立って考えてみてほしい。


ダブルハート     ダブルハート     ダブルハート


今日は友だちとの予定がキャンセル
来週に持ち越しです。
出掛けるついでに用足しと思っていたけれど
今日も雨なんだなぁ~
わざわざ出掛けるか、他に用事を追加するか?
来週の予定を今日に?

う~ん、ただ今、考え中です。



はっぴぃくん、
母ちゃんと一緒にお昼寝しませんか?
今日ならお付き合いできます(笑)



四つ葉   四つ葉   四つ葉   四つ葉   四つ葉​​



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Last updated  2018.08.31 10:31:15
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2018.07.23
テーマ:生き方上手(637)
カテゴリ:子供
みなさま、
​右足のご心配くださり、ありがとうございました。
少しは良くなっているような~、
でも正座しなければ何ともないので、
椅子での生活だけだったら、
この症状に気付くこともなかったかも、です。


四つ葉     四つ葉     四つ葉


猫は人間の思い通りにはならない。
そこが面白いところでもあり、分かった上で対処、
はっぴぃなんて、撫でなでして欲しくない時は、
手だしご無用、
速攻で、噛む体制に入ります。

まぁ~ これは私に対してだけで、
父ちゃんが同じことをすると我慢して撫でられていますが(笑)

rblog-20180723091147-00.jpg

まぁ、こんな感じですね。
手のひらに、おやつが乗っていれば別ですけど…
そうでないと分かると耳を立て攻撃準備。

rblog-20180723091147-01.jpg

さて、さて、

お子さんをしっかり抱いてあげていますか?

そんな質問をすると「はい」
と答える方がほとんどだと思いますが…

気持ちにズレが生じていることはないですか?

中学生の男の子と話す機会があって、
ひょんなことから、
お母さんの抱っこのお話しになりました。
親には反抗的… とのことですが、
ちょっとスレた感じの子なのだけれど、いい子。

抱っこといっても、幼い頃の話しです。

「抱っこはしてもらったけど俺はカウントしてない」
「???」
「誰のための抱っこだ、
俺のためというなら、こっちの都合で抱いてくれないと…」

家事でいそがしくて手が空かないこともあるでしょう。
でも、子どもは待ったがきかない、時期がある。

その子の記憶には
「あとでね」という言葉が大きいそうだ。

今の時代、スマホ片手に抱っこ、
社会現象のようになっているとのことですが…

スマホ片手の抱っこをカウントしなければ、
どれだけ抱っこしているといえる時間が少ないことか…

できるだけ、子どもの目を見て抱っこ、
その子だけの時間をつくってあげてほしい。


四つ葉   四つ葉   四つ葉   四つ葉   四つ葉

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Last updated  2018.07.23 11:00:35
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2018.02.28
テーマ:生き方上手(637)
カテゴリ:子供




赤ちゃんの誕生を待ちわびる時、

五体満足でありますように、
健康ですくすく育ちますように、
優しい心が育ちますように、
パパもママも、そんな願いでいっぱいでした。

けれど、いつしか
願いは将来の期待に変わっていく。


あなたは、あなたであればいい
育児は、この気持ちが大切。

きっと介護もそうなのだと思います。

アルツハイマーである母の介護をしていた時、
この気持ちを持って接していたら、
明日の不安より、
一緒にいられる今をもう少し楽しめたであろう、
今になってそう思います。

誰にも明日のことなど分からない、
今が幸せと思えることが1番の幸せなのだと思う。

親や家族、友だちが決めるものではない、
幸せを決めるのは他ならない、自分なのだから…

​今、あなたは幸せですか。​


どきどきハート   どきどきハート   どきどきハート


​​​​ファミリー・サポート(託児)の講習会で、
育児、託児に対する気持ちの在り方
に、つづき
ふれあい遊び というものも学びました。

子どもたちとのスキンシップ、
特に乳幼児期のスキンシップは健全な成長に
欠かせないもの。
ですが、
残念ながら関わる時間が減っているようです。

スキンシップの効果

愛情が深まる・安心感や信頼感を生み出す
自立を促す・社会性が高まる
IQが高くなる・ストレス耐性が上がる

子どもと一緒に遊ぶ時は、子どもと同じ目線で、
とにかく「楽しむ」ことが大切です。

親(大人)が笑顔で楽しむ姿を見せることで、
冷めた感情ではなく、
素直に楽しむ心が育まれるようです。


​​​​

雪    雪    雪    雪    雪



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Last updated  2018.02.28 13:55:36
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2014.07.23
カテゴリ:子供

 梅雨が明けたところも増えて来ましたが、

こちらは、まだ間がありそうです。

晴れお天気に恵まれたのは2日、

今日はくもり雨

早くカラっとしたお天気になってくれないかな。

 

IMG_5949.JPG

 

 

いつも読んでくださっている方はご存知のように、

私には3人の姪っ子がいます。

幼い頃は、休みの度に、

旦那くんが色々と車連れて行ってくれましたが、

今ではそれも、ほとんどなくなりました。

 

子どもって面白いですよ、

1人だけ連れて歩くと、

3人一緒の時とは違った面を見せてくれます。

2日目、3日目と日を重ねると本性が泣き笑い

 

5年生〜6年生の間に、

私と2人旅をするという行事があります。

初の飛行機ちょっぴり長期旅行…

 

『海を見ながらボ〜っと過ごしたい』

長女とは沖縄に行きました。

沖縄 211.JPG

 沖縄 (23).JPG

旅行中も節約しようと必死な長女…

ホテルやレストランでアンケート用紙があると、

率先して書いていました。

 

『好きなだけ、死ぬほどたこ焼きを食べてみたい』 

次女とは関西に行きました。

IMG_2621_R.JPG

 

IMG_2645_R.JPG

 

たこ焼きにお好み焼き、私は飽き飽きしました。

京都へ行ってみたいと言うので電車行きました。

京都駅につくと『京都来たからもういいや…帰ろう!!

カチンムカッと来た私です。

次女の旅なのに、意地になって京都観光しました泣き笑い

 


 

問題は三女… 今6年生なのですが、

この子は体操をやっていて、

毎日、毎日、練習におわれる日々なのです。

学校の年間予定表と

体操の練習・大会のスケジュール表…

どうしようか と ずっとにらめっこ してます泣き笑い


中学に入ってからにしようとも思いましたが、

体操を続けることにしたので、

今以上に時間がなくなり、難しくなると思います。

 

それに、

やっぱり自分も何処かへ行きたい三女なのです。

この際飛行機でなく新幹線でもいいかなぁ〜

と、まで言い出しました。

 

こちらも、もう直ぐ夏休み、

でも夏休みは無理かなぁ〜 と、ため息の三女。

 

 はてさて、どうなりますことやら…







Last updated  2014.07.23 19:25:55
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2013.09.18
テーマ:生き方上手(637)
カテゴリ:子供

ブログをお休みしていました…

 

実は代休で学校17、18日がお休みだった

友達の子(中1女子)を

16日から3日間預かっていたんです。

 

この子は次女…

長女はちょっとグレ気味で、母である友達との折り合いがイマイチ。

けれど、

『お姉ちゃんみたいになりたくない』と

言っていた次女が、

母親が仕事で家を空けていた時に初潮を迎えてしまい、

お姉ちゃんを頼るしかなかった。

その時から、次女は『お姉ちゃん、お姉ちゃん!!

そしてお姉ちゃん色に染まりつつある…

今では、

母とはあまり口を利かなくなったらしいんです。

 

次女は小6まで、母親に連れられて、

家に遊びに来ていたので、

様子伺いを兼ねて、計画を立てました。

ちょっとした旅行を餌に、

3日間を過ごすことにしたんです。

 

友達といえども、

私は中立の立場を持つことで、子どもとも仲良くしているつもりです。

 

違うと思えば、私は子どもの前でも友達に意見をします。

子どもの方が正しいと思えば、親に指摘し、

ママが正しいと思えば一緒に子どもに注意をする。

ママが自分たちのことで友達に注意されている…

そんな姿を見て、

子ども達は子ども達なりに色んな考えを巡らせていると思います。

それでも、子どもからすれば、

私はママだけの味方ではないと察してくれている。

 

子どもは親が思っている以上に大人です。

そして、

どんな子でも素直さを隠し持っていると思います。

反抗期はあって当然、

親とは口も利きたくない時だってある。

 

私は年頃の子どもに会うとこんなことを話すんです。

『私はママの友達だけど、子どもがいないからママの気持ちは分からない。いくつになっても、ず〜っと子どものまんまスマイルだから子どもの気持ちの方が分かるかもよ!!

 

親との会話は、

話しの途中で腰を折られ、言い切られるもの。

子どもにとっては、そんなものなんです。

だから、親に気持ちは分かって欲しいけど、

あまり話したくはない…

 

子どもはとっても利口なんですよ。

だって、

私に話すとママに筒抜け…

それを分かって口にしてるんですから泣き笑い

 

それに、

親が思っている以上に、考えている以上に、

子どもは悩み、考えを巡らせています。

だからこそ、イラつき反抗もする。



もう少し子どもを信じ、子離れしたら!?
 
そう思うのは私だけかなぁ〜。






Last updated  2013.09.19 11:03:05
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2009.11.24
カテゴリ:子供

かな~り前になりますが、子育てに関する本の紹介をしていたことがあります。

その時に、みなさんもご存じの [子育てハッピーアドバイス]

              

 

なるモノを紹介させて頂きましたが…

この本の続編として、

すぐ読める、よくわかる、子育て家族のためのホームドクター

 

   子育てハッピーアドバイス 知っててよかった小児科の巻 が出ています。

この本は ベストセラーにもなりました。

 

そして この本の第二巻が出版されました。

 

     ひらめき鼻水が続くときはどうすればいい!?

     ひらめきもっと知ってほしい「アトピー性皮膚炎」 ステロイドは危険な薬!?

     ひらめきイヤイヤ期でもできる虫歯の予防

     ひらめき近視=目が悪くなった と いう考え方は間違いです

     ひらめき感染症から子どもを守りたい (インフルエンザゃ溶連菌感染症など)

 

9人の医師が、正しい知識と安心をお届けします。

 

 
 
 






Last updated  2009.11.26 14:54:14
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2009.11.16
カテゴリ:子供

週末を迎え、土曜日に弟が帰宅し子供達も一時帰宅。

そして

父である弟と子供達3人は月曜の朝まで一緒だった訳ですが…

やはり父と子だけではシックリ行かなかったのか、この子どこの子!? と 思うほど

実家に戻って来た子供達はやけに大人しかったです泣き笑い

 お世話になっているという気持ちなのでしょうか、

それとも

父親とだけいるよりは○○ちゃん(私)の方がまだいいやってことなのでしょうか、


とにかく今までで一番静かな夜だったのです。

 

おじいちゃんの怒鳴り声が聞こえないのは本当に珍しいのです泣き笑い

子供達にとっても学びの時間となっているのでしょうね!!

 

おじいちゃんは 『お年玉アップしなきゃな』 って言っていましたよスマイル

 







Last updated  2009.11.17 22:00:19
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2009.11.06
カテゴリ:子供

新聞に掲載されていたお話し…

ちょっといいなぁ~と思ったので日記にしてみようと思いました。

 

フィンランドでは、

家庭でも学校でも「ミクシ(なぜ)」と大人が子供に問い続ける。

常に自分のしていることを自覚させるのだ。

日本だと子供の方が「どうして」と問い、大人が答える役となりがちだが…

 

小学校の授業では、子供達の生活に密着した地域の教材を使って、

興味を持って学べるように先生は工夫する。

中学校の授業では、学んだことがどのように生活の中に生きているか、

具体的に確かめることを重視する。

 

教科書は、

学びの手引きみたいなもので、子供たちに興味をわかせることを目的とし、

正しい答えを集めたものという考えはない。

そのため教科書検定もなく、

授業で教科書以上のことを教えても、教科書を使わなくてもよい。

「これを覚えておくと、お店に行った時に便利だよ」と

先生は子供達に学びを勧めるのである。

 

フィンランドでは1985年の学習指導要領改訂時に、

地域の教材を授業に取り入れることを目標にして、

それまで700ページあった学習指導要領を300ページに減らしてしまった。

あとは、それぞれの教師が見つけ出せというわけである。

この時、3分の2の教師は途方に暮れたという。

その後、地域の教師達の協力が始まった。

 

日本でも、

愛知県犬山市では、ここ8年間かけて市内の教員の協力関係の中で、

「教材開発は教師自身の仕事である」と位置付け、

国語、算数、理科で地域の素材を積極的に取り入れて副教材を作り出し、

成果を上げているという。

自分から興味を持って学ぶと、深く、効率よく学べるらしい。

 

さて、みなさんは こんな学び方、教え方をどう思ったでしょうか !?

 


         







Last updated  2009.11.06 17:05:18
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2009.07.14
カテゴリ:子供

実家に帰っていたある日のこと…

姪っ子 次女(小4)が1人でお泊りに来ました。

3人一緒に来ると子供達だけでお風呂に入るのですが、

この日は久々に2人で入って、色々と話したんです。

子供ながらに悩みや疑問ってあるものなのだ と 感じた瞬間でもありました。

 

そんな中で… 学校給食の話しになったのです。

 

幼い頃の私は好き嫌いが多く、しかも食べるのが遅いので、給食が大嫌いでした。

給食がなければ学校は天国… と、思えるほど嫌いだったのです。

以前、

好き嫌いも子供の個性 と 言っていた親がいましたが、 

そんなこともあってなのでしょうか… 今は、給食を残すこともあまり抵抗がないんですね。

 

姪っ子の小学校でも そんな感じなのだそうですが…

それでも時々、給食の残量検査日らしきことをする日があって、

その日はあまり残せないと言っていました。

 

が… 問題は そこではないんです。

 

次女も少し疑問を抱いていたようですが、問題は担任の言葉なのですよ!!

 

『今日は残量を調べる日なので残さないように!!』 

 

それは違うだろうムカッムカッムカッ と 言いたいです。

 

これだから、

食の大切さも モノの大切さも 分からない子が育つのではないですか?

 

以前、ファミレスで走り回っているお子さんに

『怒られるから止めなさい!!』 と 注意をしていた母親らしき人がいましたが、

私は、こんな注意の仕方はないと思っています。

 

姪っ子が先生の言葉に疑問を持つ子に育ってくれていて、嬉しかったですよ。

でも… 好きな先生なだけに ガッカリしたみたい。

担任よ、子供にそんな悲しい思いをさせないで下さい。

 

家庭でも学校でも、責任を持ち、

しっかりと本来の意味を教え、言葉を使って欲しいと思ったのでした。







Last updated  2009.07.14 10:14:20
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2009.04.02
カテゴリ:子供

姪っ子 三女がこの春 一年生になります。

卒園したらディズニーランドへ行く… と 決め込んでいた彼女も、

ついに念願を果たしました。  日記は こちら

 

新入学 = 真新しいランドセルに心躍る といったイメージ!!

長女と次女が小学校に入学する時のお祝いは、

父方(私の両親)から机、そして母方の両親からはランドセルでした。

三女も同じだと思っていたのですが、

お下がりで過ごして来た彼女は特別新しいモノに固執しないみたいで、

ちょっと変わってるなって思います泣き笑い

 

長女の一つ上のお友だちが卒業したので、

『ランドセルは〇〇ちゃんのお下がりがいい!!』  (まだまだ綺麗なランドセルなので良しとしましょ)

でも机は自分のが欲しいだろうなぁ~と思っていたら、

『机があるとさ、お母さんが机の上を片付けなさいムカッ爆弾って言うからいらない』 

今まで、長女と次女が使わない時に借りて使っていたので、

これからもそれでいいと言う。

なので ピッカピカのぉ~一年生音符 とは ちょっと違う感じの三女です。







Last updated  2009.04.02 19:17:20
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