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テーマ:今日の出来事(299460)
カテゴリ:悲惨 アイゴー
この日は家庭裁判所へ。もちろん議題は息子との面接ができるように交渉すること。
いろいろ有りました。人並みの収入がないうちは会わせられない(でも養育費はちゃんと書かさす送金してます。仕事がほとんどできない中でやりくりしながら)1年後に稼ぎを確保してから再度交渉だそうです。体調や医師の意見では1年後でも人並みの仕事と収入は難しいかもしれないとのことです。 また仮に職が決まっても弱ったからだと脳神経が原因で、またおかしくなる可能性も否定できないようです。 せめて今後のためにと勉強をしている姿でも見せたいし、仮に合格したらそれを認めてほしいと思いますが、期待薄でしょう。 鬱で弱っているせいか、今の時点ではとても普通の職業につく自信もないし、また倒れるのではないかという恐怖も有ります。とても1年で復帰できるとは信じられません。 そしてこのまま行ったら、もう二度と会えないかもしれないと思って、調停中だというのに涙がこぼれて来ました。 また、31日が息子の誕生日なのでプレゼントを用意して、手紙を添えようとしたら、私の母の手紙は問題ないが、僕の手紙や僕の名前おろか存在が子供に知られるようなことは一切拒否するようです。 やっぱり死んだことになってるんでしょうか? PR 調停でお世話になっている平井先生が参加している本です。 仕事の悩み解決しよう! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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