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SO-NEっ子録

SO-NEっ子録

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全7件 (7件中 1-7件目)

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2012.08.29
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また、1週間くらい前変な夢みちゃった


地震がきてしまって
あちこちすごいことになっちゃって
祖母のところは震源地により近いから
すごく気になって
母もそっちに行きたいって言うんだけど
S県のF市から西は道が寸断してて
どーしても行けないって夢

わたし、F市の場所ってちゃんと把握してなかったんだけど
地図で調べたら
夢で見たとおりのところがF市で
で、たぶんほんとにあの地震が起こったら
そこから先は津波ですごいことになりそう。

まぁ海に近くないここでも
我が家なんかばっさっと崩れるだろうし
生きてられるかどうか・・・

正夢になりませんよーに







Last updated  2012.08.29 21:27:09
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2010.07.17
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土曜日・・・

風がここちよいです

エアコンのフィルターを洗って乾かしてるので

窓から入る風だけで寛いでました

もうすぐお昼ってころなのに

すごーく眠くなってウトウト・・・・

腰のあたりに重みを感じたので

払いのけようとしたらもどきの手でした

『ウザイよ・・・』

それでももどきはむりくり腕枕してきました

その時思い出したの

もどきは今朝仕事に出かけたことを



もどきじゃない

背後にいるソレを確認しようと体を動かそうとしたけど

動かない~~~重いよ~~~~~

体は動かないけど自分の手だけは動くから

体にのしかかる重い腕を払い除けたら

体も軽くなったわ

ふぅ  なんでこんな夢みちゃうんだろ~~

極楽な昼寝がおじゃんになったわ






Last updated  2010.07.17 21:05:27
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2009.10.24
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せっかくのお休みなのになぁ~

目のまわりがどんよりするぅ~

頭がおもい~~

体温計れば低体温だよ・・・・

動けません・・・・






昨日の夜ね

寝入りばなに金縛りよ・・・それとも夢かな?

声を出したくても声がでないし、苦しいし

体の上に何かが乗ってる感じするし

なにかがわたしの左手にあたってるわ(T▽T;)

なに?これ?

ちっちゃな足・・・

わたしのお腹の上に2歳くらいの子供が乗ってるぅぅぅ

右手の方にあたまがあって

わたしの右手を噛むのよその子

胡桃じゃないわよ

人間の女の子

“うわ~~。やだなぁ~。なんなのよ~この子は~消えてちょうだいよ~”

と、心の中で叫んでみても声にならないし・・・

もがいてたら体が動いて

子供は消えたわよ

それからは電気をつけたままで寝たわよ

電気つけとかないとすぐに金縛りみたいな状態になっちゃうんですもん

あー疲れた・・・・


11.JPG
『あたし、そばに居たけど何も見えなかったでちよ』

だぶん夢だわね・・・きっと夢よね






Last updated  2009.10.24 20:32:34
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2008.10.29
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お仕事中、おばさんばっかり集まってると
いろんな話題がでるんですよ。
おばさんだってするんですよ《コイバナ》(*≧m≦*)ププッ
昔の話やら他人から聞いた話やら何やら・・・
皆さん、過去にお付き合いした男性は年上か同じ年。
年下の男性とお付き合いした事がないって話になって
今更ながら経験しとけばよかったね~ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆って感じで。




とあるファミレスで・・・
職場のみんなとお茶しながらワイワイと談笑ちゅ。
みんなは何の話題かしらないけど盛り上がってるの。
うきゃ♪チャーンス!!
私の左隣にはね♪ウフ♪なんと、なんとねー(ノ∇≦*)キャハッッッ♪
ヒロ~~~~~♪
わたし 「ねぇ、今度ふたりでどっか行こ」
ヒロ  「えっ!?んーそうだね。いいけど。ナオが聞いたら驚くな・・・」

(ナオ!?あの子?まぁ、いい子よね・・・確かに・・・Σ(T▽T;) )
ナオって美人じゃないけど仕事は出来るし、気立てはいいし
色気はないけど健康的って感じの子。(←夢の中なのにすごくしっかり設定が出来てるの)


わたし 「ナオ?そっか・・ヒロにはお似合いだと思うわよ。」
ヒロ  「ぅん・・・でも、ミナの事も気になるんだ・・・」

(はぁ~?まだいるんかい!!)
ミナってまだ若いんだけど過去になにかあったのか暗くて陰のある子。
笑ったとこを見たことないのよね。
とてもヒロにお似合いとは思えない。

わたし 「ミナ?ん・・・あの子を理解してあげるのは大変そうだけど
それが出来る男になれたら、受け止められるヒロはすごいと思うよ。」


照れるような笑みを浮かべるヒロ。。。。

なんでやね、わたしが口説いてんのに
なんで他の女の話がでるんやい!


結局ね、年下のおとこのこが相手だと
やっぱり甘えられないし、大人な態度を崩せないじゃない。
すごーく疲れました。
くっそー!せっかく夢にヒロが出てきたのに~~
夢なんだからだきついても罪にならんだろぉー!
自分が見てる夢なのに自由にならなくてつまらない夢でしたよ。゜゜(>ヘ<)゜ ゜。
次はだきついてやるぅ! 
 






Last updated  2008.10.29 22:39:13
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2008.05.29
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わたし、四十●才。
昔は女の子でした。が、今はすっかりおばさん化してしまい
最近じゃー正座すれば膝が痛いし
長い事立ってれば腰も痛くなる今日この頃。




ところが、なんとわたくし!
“ニンシン”してしまいました。
この年にして恥かしい!
旦那もどきは喜んでますが
そんな旦那に
『恥ずかしくて人にも言えやしない!仕事だってどーすんのよ!!』
と、怒鳴りまくるわたし。
しかも、長女のうーちゃんは
『ありえない!そんなの絶対イヤ!!わたしの大学はどーなんのよ!』
と、切れまくるし・・・
一番困ってるのはわたしよぉ~(涙











と、そんな夢を見てしまったわたしです(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
ですよですからね。


いや~(^-^; 夢とはいえ焦りましたねぇ~
心あたりはないんですが、最近ネコの赤ちゃんのお話をしてたせいですかねぇ。
想像力豊かな自分がすごいです川≧∇≦川

でね、目覚めてすぐに
うーちゃんに夢の報告をこんな感じでしてみました。

わたし   『うーちゃん・・・お話があるんだけど~』
うーちゃん 『え?なぁ~に~?』
わたし   『あのね~お母さん、赤ちゃんできたみたい・・』
うーちゃん 『えっ!ホント!!女の子がいい♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪ルンルン♪』
わたし   『焦)あはは~なんてね~そんな夢みたのよぉ~。で、夢ん中でうーちゃんがすごいけんまくで反対するのよ。本当のうーちゃんは反対しないんだねぇ?!』
うーちゃん 『わたし、そんなに聞き分けのない子じゃないよぉ~。ホントに赤ちゃんできたら年齢が離れてるから自分の赤ちゃんみたいじゃん。可愛がるよぉ♪』

だ、そーです。

まわりの受け入れ態勢はバッチリみたいですね・・・
いや~しかし、たまげた夢をみました。
ちなみに旦那もどきに話したら
『欲しいなら作る?』と言われました・・・いりませんから・・・( ̄Σ ̄;)


正夢になるといけないので世界中に夢のお話しときます。


 







Last updated  2008.05.29 21:00:17
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2007.05.17
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bsf006.jpg


20××年、ごんちゃんママと私は日本初の一般人宇宙旅行にでかけることになった。
いつもは当たらない懸賞に当たって出かける事になった2週間の宇宙の旅。
日本初の宇宙旅行とあって私達の家族以外にもたくさんの人々が
宇宙船の空港に集まってきていた。
すでにごんちゃんママは宇宙船の中。
私は嫌な胸騒ぎに襲われていて
宇宙船の中に入る事ができなかったが
手招きするごんちゃんママに誘われて船内に入った。
手渡された花束。
切られ束ねられたその花は萎れて寂しく頭を垂れていた。
遠くから聞こえる人々の歓声。
船内に入るとその声が少し小さくなって聞こえて
自分達が遠い世界へ行く事を感じさせた。

自分の座席に腰掛けてはみたももの
枯れかけた花束を見つめるうちにもう一度
子どもに会っておこう、抱きしめておこうと思い
手にしていた花束を座席に置き観客の方へ走り出していた。

人ごみの中、うーちゃんとかっくんを探すけど見つからない。
もうすぐ、出発の時間。
宇宙船からは私を呼ぶ声が聞こえてくる。
その時、やっと見つけたのは母だった。
私は躊躇なく母の首に抱きつき
『母さん、今までありがと。行ってくるね。子ども達をお願い。』
そう言って船に戻った。
母は何も言葉には出さずにただうなずいてるだけだった。


私は船に戻り座席に着いた。横にはうきうきしてるごんちゃんママ。
宇宙船の扉が閉まり、それと同時に歓声も一切聞こえなくなった。
宇宙船の離陸はことのほか静かで旅客機と変わりなかった。
ただ、大気圏であろう場所を通過する間は窓にはシールドがかかっていて
離れていく地球を見ることは出来なかった。

bsf006.jpg

宇宙旅行といっても
月面にも火星にも宿泊施設があるわけではなく
ただ、宇宙空間を2週間飛行して地球にもどるというもので
さして魅力あるものではない。
数日でその状況には飽きてきてしまった。
私はこの旅行に参加する前の晩、家族と過ごさずに
非道にも昔の恋人に会っていた。
彼は35歳の時のままで変わらず細くすっきりとしていて
当然のことながらやさしく私に接してくれた。
夢だと分かっているならもっと大胆になってもいいものを・・・
ただ、抱き合って寝てるだけだった。
彼は昔とおんなじ様におでこにキスをしてくれて私は眠った。

怠惰な宇宙旅行だったが突然船が揺れた。
今まで星空を映していた窓を鋼鉄のシールドが覆い
外の様子はみれなくなったがどうやら流星群だか小惑星の中に入ってしまったようで
衝突するたびに船はおおきく揺れた。

bsf006.jpg

家族連れで来ている方々が後方の座席にいたが
奥さんは半狂乱になっていた。
押さえつけるご主人とその横で耳に手をやり小さく丸まって座席に座っている
小学2.3年生くらいの男の子。
揺れる船と同調する奥さんの叫び声。
そんな時間がどれくらいたったのだろうか・・・

女性のアナウンスの声
『宇宙船に損傷はありません。ご安心ください。当機はまもなく地球に到着いたします。』

この船にはパイロットも見当たらなければパーサーも見当たらない。
ただ、いつも船から声が聞こえてくるだけだった。しかも女性の。

船が言っていたとおりどうやら地球に到着したらしい。
以前離陸した時とは周りの様子がどうも違う。
空港らしい場所は、まるで駅のホームのようになっていた。
普通電車や急行が走る線路の上空を私達が乗る宇宙船は飛び越えていった。
出発する時にはあれほどの人がつめかけていたのに
窓から見えるそこにはさほど人はいなかった。
乗船していた人々も怪訝に思い船にたずねる。
『皆様の到着はすでに知らせてあります。お迎えの方々にも本日の到着を連絡してあります。』
との返事だった。

滑り込む様に宇宙船はあるホームに入っていった。
宇宙船の扉が開いて私達が下船した。
昔のSFでありがちが話だが
やはり私達が2週間旅行している間に地球では2.3年の月日が流れているようだった。
私達が旅立った後、宇宙旅行はさして珍しいものでもなくなり
当然、その船が帰ってきても誰も珍しがらなくなったのだった。
だから、日々戻ってくる宇宙船を出迎えるのはその家族ぐらいなものだった。

ごんちゃんパパや息子さん達、ひなちゃん一家も出迎え来てくれていた。
うーちゃんとかっくんも。
ただ見えないのはぴーさんの顔。
ひなちゃんパパが『いなくなった方が人のためになる奴もいるしな』
その言葉を制するようにひなちゃんママがひなちゃんパパに怖い顔をした。
そしてごんちゃんパパからぴーちゃんが死んだ事を告げられた。

私はそれを聞いてもさして驚きませず。
『そう。』とだけ答えた。
その時、悲しいという感情は無かった。

私は地球に到着する前に
自分がもうすぐ帰る事をメールしていたようで
地球に戻って使えるようなった携帯に
メールが入ってきていた。
それはぴーちゃんとその愛人らしい女の人真由美だったかな?へ送ったメールが
届かなかったという知らせだった。

bsf006.jpg

そして、もう一通。
それは、死んだはずのぴーちゃんからのメールだった。
その内容は、うーちゃんが大学に合格し一人暮らしをさせてることと、かっくんを学校の寮へ入れたことだった。
自分の死期を察して子ども達を独立させておこうと思ったんだろう。
最後の父親らしいメールを見たら
ふいに涙が出てきた。
その涙が頬を伝って落ちた・・・・

    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そこで目が覚めました。。。。
今日はとても長い夢をみました。
結構話の筋が通っていたんで日記に書きとめときます。
たぶん、うーちゃんが喜びそうなお話だしね。
むか~し昔、ちぃめみはSF好きの夢見る少女でした。
でも文才がないのでビジュアル的な面がぜんぜん表現できてないけど。。。。


変なお話、最後まで読んじゃって
なんだよ~~っ(" ̄д ̄)けっ! って思ったあなたに感謝!v(=∩_∩=)
今日の画像は全て
『壁紙宇宙館』さんからお借りしました。






Last updated  2008.11.08 13:34:16
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2006.12.04
カテゴリ:
朝、目が覚めてベッドから這い出たら足元の様子が変!
壁際の床が濡れてる~~~?おしっこか~~?
ぎゃ~っ!こ・こ・こんなところにうんPが~~~
しかも、やわっこい~~~~!ど~なってんの~~よ~~!

『もう!ダレ?お漏らしした子はダレですか!(`×´) プンプン!!』言いながら
階段を降りて洗面所へ・・・・

ムニュッ ・・・・・ ( ̄_ ̄|||) ・・・・・

ちょっとは固いけど、これって・・・・うんP?またしても・・・・

せっせとあちこちに散らばったうんPさん達をお片づけして和室にきて
雨戸を開ける・・・・
諭吉がちゃぶ台の下でなにやらしてる様子。
あたしにお尻を向けて伏せしてる時は大概いたずらしてるときなんだよなぁ~~~ハァ・・

『ゆ~き~ち~~~~!!何してんの?見せて!』
諭吉の口から取り出したのは
ぎょえ~~~っ!!こ・これはミニSDではないですか!しかもアダブターも
ご一緒に無残な姿に・・・・・昨晩、データをPCに移しておいたのだけが救いだわ・・・

しかし、なんでまた今日はこんなに嫌なことばかり続くのかしら?

「ぶぉーーーーー」「チン!」
ん?何の音だ・・・・
さぶっ!まだ目覚ましなってないのになぁ~だれだよ~もう起きてるのは!
あれ?あたしまだ寝てる?
てことは、夢?ゆめ?ゆめだったのね~~~(o ̄∇ ̄o)

ベッドから這い出て足元みても何にも落ちてな~~いy(^ー^)
洗面所にも何にもな~~い!\(▽ ̄\
和室に入ってミニSDの無事も確認!\( ̄▽ ̄)/
いや~~よかったよかった!

さっき夢の中で開けた雨戸を再び開ける・・・・
さっき台所から聞こえてきたはずのオーブンレンジのチンの音。
再び聞こえてきた。今度がホントみたい。
ぴーすけがコーヒーを温めてる。
いや~~今朝はなんとも嫌な事続きの夢を見た。
起き抜けから疲れてるちぃめみなのでした。

DVC00164.JPG
 七『僕達は無罪ですから・・・』
 諭『そうですとも!こんなに良い子なのですから』






Last updated  2006.12.04 10:04:34
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