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Galaxy World

第1回

第3次SRWGA番外編『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』(登場キャラ:シン、オルガ、タクトWithアキッキー)
ピッ、ピッ、ポーン(時報の音)
アキッキー「アッキーネーム“アキッ○ー”さんからの壮大かつ本音な叫び。」
『第2次SRWGAの総括サイドストーリーをやらずにこんなことしていて良いんですか?』
仕方ありません。空神氏とATK51さんが推薦者を送ってくれない限りこっちは動けませんから・・・・・
と言うわけで早速魂レベルMAXで行っちゃいたいと思います!!!」

BGM:GONG
『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

アキッキー「と言うわけで皆さんこんにちは。スパロボGA副シナリオクリエイター&
 AKIProjectリーダー(全て自称)のアキッキーです。
 唐突に始まったこの番組(笑)はいよいよ始まった「第3次スーパーロボット大戦GA~終わり無きプレリュード~」
 この魅力をボクとこの作品に出演しているキャラクター達で一緒に語って行こうと言う番組です。
 と言うわけで悩んでいる暇ナッシング!無制限1本勝負!レディ、ファイト!!」

『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りする~ん!!』

<CM:第3次スーパーロボット大戦GA「第3次α風編」>
BGM:GONG
瞬兵「僕たちの思い、届いて!!」
ミルフィーユ「この銀河の未来を守るため、私たちは戦う!!」
カナード「俺たちの正義と愛と持てる力の全てを込めて!!」
シオン「戦いの最後に待っているのは絶望か希望か・・・・。」
光「絶対負けない!!」
ドモン「これで終わりだ~~!!!」
全員「ウォ~~!!!第3次スーパーロボット大戦GA!!」
アキッキー「運命の結末!!その目に焼き付けろ!!!」

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

アキッキー「改めましてこんにちは、アキッキーです。
 早速ですが今回僕と一緒に番組を盛り上げてくれるゲストを紹介しようと思います。
 順番に“妹と両親に先に死なれてぐれていた所を幼馴染に救われた人”と“薬物中毒で死に掛けていた所を救われた読書好き”と
 “基本八方美人の艦長”の3人です。」
ゲスト3人「「「ちょっと待て!!」」」
アキッキー「何か?」
ゲストA「もう少しマシな紹介の仕方があるでしょう?」
ゲストB「あんまりなめていると本気でお前を殴るぞ!!」
ゲストC「2人とも落ち着けって。頼むからもう一回やり直してくれないか?」
アキッキー「わかりました。では改めて今回のゲストは“リュウ○ロス”と“北○弁護士”と“浦島○太郎”・・・・」
ゲスト3人「「「もっと違う!!」」」
アキッキー「(あ~楽しい)わかったから落ち着けよ、シンとオルガとタクトさん。」

シン「わかればいいんです。」
オルガ「まったく・・・(こいつがMCで大丈夫か?)」
タクト「まっ、とりあえずよろしく頼むよ、アキッキー君。」
アキッキー「はい。と言うわけでこの4人でこの番組をやっていこうと思います。」
シン「ところで結局のところどういうことをやっていくんですか?」
アキッキー「それについてはまずはこのコーナーからやっていこうと思います。」

『大予想!!第3次SRWGA!!』

アキッキー「と言うわけで最初は現在空神氏のブログに書いてある出演予定作品表から
 第3次GAがどのようになっていくのかを予想する企画です。
 今回はボクが大まかに分けなおした各系統別に見て行こうと思います。
 まずは本家スパロボの御三家2大巨頭であるダイナミック系から・・・。」

※ここから先できればブログ内の参戦予定作品分布表を見ていただければいっそう楽しめます。

【ダイナミック系編】
シン「出演予定作品の中で今回初参戦になるのは『真ゲッターロボVSネオゲッターロボ』ですね。」
アキッキー「マジンカイザーは第1次のサブシナリオですでに終わっているからいるだけ参戦だろうけど
そうなるとボクが疑問に思うのは新ゲッターの扱いだね。」
タクト「確かに。『新』と『真VSネオ』の2作は完全なパラレルワールド扱いだからね。」
アキッキー「ネオゲッターの参加は第2部らしいからゲッター達には注目したほうがいいと思うね。」

【ガンダムシリーズ系編】
タクト「今のところガンダム関連のメインはSEEDとWだね。」
アキッキー「ただWはエンドレスワルツネタが終わっているので今後の動向は気になるところです。」
シン「そういえば・・・・アキッキーさん!!」
アキッキー「はッ、ハイ!!」
シン「何であなたはまたガンダム強奪ネタをやるんですか!?しかも今回はMSだけでなくドミニオンまで・・・。」
アキッキー「だって・・・・SEEDってこれがなけりゃ始まらないし・・・。」
オルガ「まあ、以前同じことをやった俺は今回何も言えないな。」

アキッキー「ただ僕として疑問に思ったのはボクが送った第4話の修正依頼のあと
増援メンバーから消えていたミゲルがカットされた理由が知りたいんだけど・・・・。」
オルガ「それはただ単に作者である空神の都合だろ(実際そうでしたbyアキッキー)?
そういえばシナリオ中<???>になっていたドミニオンの艦長、お前が書いたプロットでは一応名前が出ていたんだって?」
アキッキー「うん。一応最初の案ではスターゲイザーに登場するスウェン達の上司であるホアキンと
もう1人あるSEEDの登場人物を使おうと思ったんだ。
だけどその人物、空神氏がすでに設定を決めているらしく没になっちゃった。」

シン「一応アキッキーさんが考えていたその人の設定って?」
アキッキー「ボクの設定ではその人物・・・・仮にAと呼ぶよ。
 そのAは7ヶ月前(第1次GAのエオニア戦役)までロームに住んでいたんだ。
 母親は死別していて父親はロームの外交官で一応平和に暮らしていたんだけど・・・・」
タクト「エオニアの“黒き月を使ったロームの破壊”だね。」
アキッキー「ああ。Aは辛くも脱出したんだけどその事件で父親は死亡、
 そしてその憎しみをエンジェル隊へと向けていった・・・・」
シン「ちょっと待ってくださいよ!!それってそのAの逆恨みじゃないですか?」
アキッキー「家族が死んでその責任を皇国のせいにしてエオニアに付いたのは誰だっけ?」
シン「・・・・・・(押し黙る)。」
アキッキー「まあ、Aの代わりの人物についてはあの後空神氏にアイディアは出しておいたけど・・・・。」

オルガ「まあその代わりの人物についてはお前に任せるぜ。ところでアキッキー。」
アキッキー「どうしたんだ、オルガ?」
オルガ「そのAって人物はお前の見立てでは俺たちの敵になるのか?」
アキッキー「それについてはわからない。ただ・・・・・」
タクト「ただ?」
アキッキー「これはボクの仮説だけどAを語るのに必要であろう最大の鍵は4話冒頭でカナードが見たって言っていた夢だと思うんだ。」
シン「カナードさんの?」
アキッキー「カナードの夢に出てきた真紅の髪の歌姫(ソフィア)と桃色の髪の歌姫(ミーア)、
 そしてアルトネリコに同化した堕天使の少年。
 この堕天使の少年というのはおそらくカナードの先祖であるキラのことだと思うんだけど
 この3人がAの正体の最大のキーパーソンだと思うんだ。」
オルガ「なるほどな。」

タクト「そういえば、話を変えるけど今回は敵のほうにもレーヴァテイルがいたな。」
アキッキー「確かに今までルナにしてもカガリにしてもハイネにしても味方側だったから珍しいと言われてもおかしくはないね。
 と言うことでシン。」
シン「なんですかいきなり?」
アキッキー「君にはボクのシナリオでたっぷり修羅場を味わってもらうから覚悟しといてね。」
シン「しゅ、修羅場って・・・・大丈夫ですよ、俺はルナ一筋ですし・・・・。」
アキッキー「あっ、これ見せるのを忘れてた。」
するとアキッキーは唐突に着ていたTシャツの後ろを見せる。
シン、タクト、オルガ「ヴっ・・・・・。」
3人は絶句する。なぜならアキッキーのTシャツには“アキッキーは根っからのシン×ステ派”と書かれていた。
オルガ(おいシン、あいつのシナリオのときは気をつけたほうがいいぞ。)
シン(肝に銘じておきます。)


【ゲーム関連(除くバンプレオリジナル系)作品】
タクト「オレたちや瞬兵達だな。」
アキッキー「今のところはGAELとA.C.E.系、WA系がメインですね。」
シン「A.C.E.2はフェザーアークがでているだけですけどね。」
オルガ「どうやらこの系統のメインはGAELとA.C.E.2、WAの後半戦とブレサガ2らしいな。」
アキッキー「ボクとしては第2部からのゼノサーガも見所ですね。」

【その他リアル系】
アキッキー「ナデシコはおそらく第1部はいるだけですけど僕が気になるのは劇場版が出て来る第2部ですね。」
オルガ「どういうことだ?」
アキッキー「今回バンプレ系にRとWがあるじゃないですか。どっちのパターンで行くのかと思って・・・。」
タクト「確かに。2作とも劇場版ナデシコが出てたけど扱いが違ったからな。」
アキッキー「マクロス系(そういえばプラス書き忘れてますよ!空神さん!!)は
 おそらく第3次αの展開でいくと思うんだけど・・・・あと注目なのはデトネイター・オーガンですね。」
シン「そういえば1話から顔見せしていますしね。」
アキッキー「ボクはスパロボWの攻略本とHPを回って知ったストーリー紹介でしか知らないんですけど
 いきなりアシュレーに絡んでますし・・・。」

【その他スーパー系】
シン「ガオガイガーとグラヴィオンは第2シーズンメインですね。」
アキッキー「でもグラヴィオンに関してはグラントルーパーは出ちゃっているし、
 サンドマンは正体明かしてリィルもそれを受け入れちゃっているんだよね。
 原作と違っている分どのようになるかが気になるよ。」
オルガ「電童は今回が初参戦だな。」
アキッキー「MXではガルファはギャンドラーと組んでいたからね。
 多分デストロンとも組みそうな気は満々だよ。ただ・・・」
タクト「ただ?」
アキッキー「ボクが気にしているのは今回スタースクリームがどう動くかだな。」
シン「そういえば、第2次GAのアルトネリコの戦い(第2次SRWGA第28話「歌姫の祖」参照)では
 何か鬱憤が溜まっていたみたいですしね。」
アキッキー「あのスタースクリームの事だから絶対原作以上の切り札を手に入れていそうな気はするんだよ。」

【バンプレストオリジナル&空神氏オリジナル】
アキッキー「今のところ登場したメンバーはヴァルストークファミリーにリョウト&リオ、アラド&ゼオラに
 アクセル、ラミア、メルアにアクア、4話時点では正体不明だけどヒューゴ、
 それに本作の新旧主人公である悠吾とリューン、ラルミィって言ったところだな。」
シン「今回はメンバーが多めですね。」
アキッキー「まだわかんないぞ。まだ一旦地球に帰った統夜やカルヴィナ達、ATX&SRXチーム、
 クロガネやヒリュウ改メンバー、魔装機神メンバーも出るみたいだからな。」


アキッキー「さて、一応一通りの参加予定作品推測は終わったわけだけど・・・
 あの三人ともなぜそんなに質問したげな目でボクを見るの?」
シン「いや、まだ大事な事を聞いていませんから。」
オルガ「たぶんリスナーも気になっているだろうからな。」
タクト「そうそう。」
アキッキー「だ、大事な事って?」
シン「それは・・・・」
アキッキー「それは・・・?」
3人「「「あなた(お前、君)が今回何をしでかそうとしているのか(です)。」」」
アキッキー「いや、何かしでかそうって、僕はおとなしめだよ。」

オルガ「いや、お前には前科があるからな。」
アキッキー「前科?」
タクト「ブラディシンジケートの参入。」
アキッキー「ギクッ!!」
オルガ「それに伴っておきたレゾム軍とオデッサの戦力強化。」
アキッキー「ギク、ギクッ!!」
シン「アスランさんとちとせさんとキョウスケさんを誘拐してあまつさえ洗脳処理まで施して俺たちと戦わせた。」
アキッキー「ブホッ(飲んでいた水を吐く)!!」

タクト「そして何より・・・・・」
アキッキー「何より・・・・?」
3人「「「ウリバタケさんと組んで造ったシュミレーションソフトでみんなをひどい目に合わせた。」」」
ガタッ(アキッキー、椅子からずり落ちる)
アキッキー「ちょっと待て!!
 最後の原因はボクじゃなくてラギュ・オ・ラギュラなんてとんでもない物を用意した空神氏にあるんじゃないのか!?」
シン「でも、ウリバタケさんから聞きましたよ。
 あのソフト、ウリバタケさんが担当したのはデータのプログラム中心で大元を作ったのはあなただって。」
アキッキー「う、うぐぅ・・・・・わかりました。
 まだ本格的に始動していないから多くはいえないけどいえるところまでバラしますよ!!その前に少しCM。」

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』(アイキャッチ)

<CM:第3次スーパーロボット大戦GA「スパロボW風編」>
BGM:スパロボWCMテーマ
アキッキー「スパロボGA、ついに完結!!2部構成でつづられる運命の最終章!!
 シリーズ最大の46作品(予定)が夢の競演を果たす!!
 GalaxyWorldでスパロボに熱くな~れ~~!!!!
 第3次スーパーロボット大戦GA絶賛連載中!!」

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

アキッキー「(ハア、ハア)じゃあ早速君達の疑問に答えようか?」
シン「あの、何で息切れしてるんです?」
アキッキー「実はCMのボクのパートって全部生アフレコだよ・・・・(ハア、ハア)。
 ・・・・ボクはやっぱり檜山さんにはなれないんでしょうか?」
オルガ「あれはあの人の持ち味だ。お前はお前の道を行けって。」
アキッキー「慰めサンキューです。と言うわけで早速行ってみましょう!!」

アキッキー『今回どうなるアキッキーシナリオ!?』

アキッキー「と言うわけで4話でついにボクのシナリオが掲載されたわけだが・・・。」
オルガ「で、いきなりガンダム強奪ネタかよ。」
アキッキー「いや、なんとなくエンジェル隊とシン達との合流ネタが作りたくて書いた結果こうなった。」
タクト「でも風の噂じゃもっととんでもないことを考えているんだって?」
アキッキー「まあ確かに前回のブラディと比べたらたちは悪いかもしれませんね。参考までに僕の使う予定の作品は・・・・・」
・魔装機神
・魔法騎士レイアース
・ブレイブサーガ2(ただし漫画版のオリキャラのみ)
・ガンダムSEED
・バンプレストオリジナル
・秘密1
・秘密2
・秘密3

アキッキー「一応この8作品ですね。」
オルガ「ちょっと待て!何だ、この秘密1、2、3って?」
アキッキー「現在空神氏が予定している参戦作品にあてはまらない作品です。」
シン「3作品も追加する気ですか!?」
アキッキー「ちなみにヒントが聞きたいです?」
3人「「「聞きたい。」」」
アキッキー「では、ヒントです。」
秘密1:バンプレスト発売のあるアクションゲーム登場のロボット。ダンクーガの監督にリデザインされOGs参戦が決定している。
秘密2:タカラ発売のPS2用スパロボ風シュミレーションRPGの主人公ロボ。ガオガイガーなら知っているかもしれない。
秘密3:第2部から参戦予定である某映画作品の続編に当たるシュミレーションゲーム。ちなみに敵側キャラのみ。
シン「なんですかこりゃ?」

アキッキー「まあ、これでもかなりギリギリだぞ。」
タクト「それで、敵の方はどうなっているんだい?」
アキッキー「詳しくは書けませんがおそらくヴァル・ファスクやエアロゲイターほどの力はないと思いますが
 ギャンドラー&デストロンやオデッサぐらいなら多分負けないでしょう。」
シン「それってかなりやばいんじゃあ・・・・。」
アキッキー「あえて言わせていただきましょう! 今回の脅威が外メインならボクはあえて中の脅威を出そうと思います!!」
タクト「中の脅威?」
アキッキー「今回のボクのテーマは『表面の傷ばっかりに目が行っていると内側のガン細胞には気づかない物だよ』です。」
3人「「「???」」」

アキッキー「あと今回もオリジナルメカニックとしての参加も考えています。」
オルガ「そういえばヘルハウンズ隊のエルドラッへはお前のアイディアだったな。」
アキッキー「今回は基本MS系を中心に考えているつもりです。」
シン「ってことは俺のデスティニーも!?」
オルガ「俺のカラミティもか!?」
アキッキー「それはボクだけではないと思いますよ。きば氏やATK51氏と言う人材もいるわけですし・・・。」
タクト「何はともあれ俺達ががんばっていかないとな。」
シン&オルガ「「はい(おう)。」」

BGM:AngelicSymphony
アキッキー「長々とやってまいりましたこのラジオ、そろそろお別れの時間が来てしまいました。」
シン「と言うかこれラジオって設定だったんですね。」
オルガ「俺、まったくそう感じなかった。」
タクト「オレも。」
アキッキー「ウウ~どうせラジオ風な文章は作れないですよ・・・・(泣)。」
シン「泣かないでくださいよ。」
オルガ「お前もいい歳なんだからしゃんとしろよ。」
タクト「しかし、今後一体オレたちはどんな運命をたどるんだろうか・・・・?」
アキッキー「それはボクにも・・・いえ、もしかしたら作者である空神さんにもわかっていないのかもしれません。」
シン「でも進むしかないんです。例えどんな運命だろうと・・・。」
オルガ「1度は死に掛けた身だ。もう何が来ても怖くはないぜ!!」

アキッキー「皆さん、がんばってください。僕も応援してますから。
 と言うわけで『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』。
 第2回更新は第1部終了後を予定しています。」
3人「「「続ける気か!?」」」
アキッキー「と言うわけで次回更新も」
4人「「「「絶対見る~ん!!」」」」

『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りしました。ENDです』


あとがき…
と言うわけでアキッキーです。今回は初の試み、ラジオ風小説なる物を書いてみました。
ちなみに僕のMCのノリは『ピャパプピーペンピェぷ~ん』、『スパロボOGネットラジオうますぎWAVE』、
『温子と隼人のアクエリ放送局』の3つのネットラジオがごちゃ混ぜになったような感じで書いています。


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