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Galaxy World

第2回

ピッ、ピッ、ポーン(時報の音)

アキッキー「アッキーネーム“アキッ○ー”さんからの壮大かつ本音な叫び」
オルガ「またこれからかよ・・・」
アキッキー「『第2回ラジオは確か第1部(仮)終了後予定じゃありませんでしたか?』
だって空神さんが僕のネタに感化してくれたのでこりゃ負けていられないなと思ったからです。
と言うわけで早速魂レベルMAXで行っちゃいたいと思います!!!」

『帰ってきたスパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

アキッキー「と言うわけで皆さんこんにちは。毎度おなじみアキッキーです。
久しぶりに行うこの番組は本ページのメイン「スーパーロボット大戦GA」3部作の魅力を
ボクとこの作品に出演しているキャラクター達で一緒に語って行こうと言う番組です。
と言うわけで悩んでいる暇ナッシング!無制限1本勝負!レディ、ファイト!!」

『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りする~ん!!』

<CM:第3次スーパーロボット大戦GA『第3次α風Verバンプレストオリジナル』編>
BGM:GONG
リョウト「僕たちの思い、届いて!!」
クスハ「この銀河の平和を守るため私達は戦う!」
統夜「僕達の正義と愛と持てる力のすべてを込めて!!」
セレーナ「戦いの先にあるのは絶望か、希望か・・・・」
アイビス「絶対に負けない!!」
リュウセイ「こいつで終わりだ~~~!!!」
全員「ウォ~~!!第3次スーパーロボット大戦GA!!」
ゼンガー「推して参る!!」

<CM2:第3次スーパーロボット大戦GA『アキッキー、ギザ○○ス?』編>
ここはあるネットカフェ。アキッキーはここでHPをチェックしていた・・・・・。
ネットカフェ店員「すみませ~ん。ご注文のカレーお持ちしまし・・・・・・」
なぜかそこにいたアキッキーは仮面○イダー電○に登場するモ○タロスの格好をしていた。
アキッキー「この小説、最初から最後まで・・・・・ギザクライマックスだぜ!!!」
ネットカフェ店員(それがやりたかったんかい・・・・)
ナレーション「みんなが夢中、第3次スーパーロボット大戦GA」
アキッキー「第3次スーパーロボット大戦GA、最高ッスな~~」

『帰ってきたスパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

アキッキー「というわけで最近になってようやくDSとスパロボWを買ったアキッキーです」
オルガ「おい、アキッキー」
アキッキー「どうしたんだ? 今回からアシスタントパーソナリティーへ昇格したオルガ」
オルガ「いや、アシスタント昇格はうれしいんだが、何で俺なんだ?」
アキッキー「いや、さすがにボク1人じゃ裁ききれないと思って1番ボクとしても使いやすい君に白羽の矢が立ったわけだよ」
オルガ「理由それだけかよ・・・・(タイトルも明らかにGATVのDVDのパロディだし・・・・)」
アキッキー「というわけで、まずはゲスト紹介。今回は『惑星オーブが生んだ戦う漫才師』ことイザークとディアッカの2人に・・・・」
イザーク「ちょっと待て!!なんだ、その漫才師って発言!!」
アキッキー「いや、アンソロとかだと大体そんな感じで書かれているから・・・・」
ディアッカ「いや、俺は否定しないけど・・・・」
イザーク「ディアッカ、お前も少しは否定しろ!!」

ディアッカ「ハイハイ、ところでアキッキー、今回は何をやる気だ?まだ1部は終わっていないぞ」
アキッキー「では今回の企画発表!!」

『プロフェッサーアキッキーのSRWGAメカニックファイル』
イザーク「なんだ、この企画は?」
オルガ「アキッキーによるとスパロボGAに登場するオリジナル機体や半オリジナル設定の機体を
アキッキーの推測で解説して行こうって企画らしいぜ」
ディアッカ「で、第1回目の機体は・・・?」
アキッキー「今回は第1回目ということで2機やろうと思います。というわけでまず1機目の機体はこれ!」


『敵から味方へ、数奇な運命をたどりし衝撃という名の機体』

インパルスガンダム

黒き月によって壊滅したバルマー艦隊の所持していた地球圏の機動兵器データにあった『ガンダムタイプ』のデータを元に
さらにオーブでのリセルヴァの戦闘データを流用し開発されたエオニア軍初のMS。
エオニア軍開発となっているが実際の製造は黒き月でなく当時はまだトランスバールにあったウルカヌスで行われた。
Vガンダムの3体合体機構のデータと斬艦刀(ソード)、V2アサルトのヴェズパー(ブラスト)、
GXディバイダーの高機動形態(フォース)のデータを使った3種のシルエットを装備している。
(この換装システムにはオーブのザクのデータが使われている)
しかしこの時点では完全にVガンダムのデータを解析できていたわけではなく特にビームシールドに関しては、
後継機である『デスティニー』の装備試験用に開発されたデスティニーシルエットで始めて採用された。
その後、制式パイロットであるシンが最終決戦の際デスティニーで出撃したため
この機体はトランスバール本星に置かれたままになっていた。
後にその機体を回収、解析の結果デスティニーのような危険なシステムがないことが発覚した後、
療養を終えオーブ軍に再入隊したシンの手に渡り再び彼の機体として運用されることになる。
(デスティニーが搬入されたのが遅れたのもそのシステムをはずしていたため)
そしてシンがデスティニーに再び乗り換えた後、
大改修を施され彼のパートナーであるルナマリアの機体『アルトセルク・インパルス』として生まれ変わり現在に至る。



『狂者たち操りし狂気の機体』

インサニティガンダム

イザーク「出たな・・・こいつのオリジナル機体」
機動兵器量産の見返りにとネフューリアの手によりゲインツの手に渡った『デスティニー』と『プロヴィデンス』の基本データ、
さらに同盟関係を結んでいたオデッサからもたらされたDG細胞やゼロシステムを使い作られた
ゲインツ専用機にして『すべての上に立つ機体』。
大腿部と背中の大型スラスターと光の翼によりその機動性は『A.R.C.H.』システム発動時の紋章機とほぼ同等。
さらにドラグーンやサーペントの物を基にした高出力エネルギーランチャー、腕部のビームソードなど基本火力も高い。
そして最大の特徴は強化されたDG細胞による各種能力で特に自己進化面に関しては
データにある機体ならどんなものでも複製が可能になった。
またDG細胞により強化されたパイロットの力でゼロシステムも完璧に使いこなす。
当初はゲインツが運用していたが、後にオデッサ総帥ヴィンスフェルトが魔術制御による運用を可能とした改修機を使用している。

ディアッカ「まさに第2次でのお前の所業を形化した機体だったな」
アキッキー「余計なお世話です!!まあ、この機体登場の理由はブラディが始めて
表に現れたシナリオでパトリックがスコーピオを使用したので思い切って考えたのが事実です」
オルガ「ちなみにこの機体、その当時お前が読んでいた『クロスボーン・ガンダム』のアマクサをリスペクトした機体だったな」
アキッキー「はい。意外とあの機体お気に入りだったので思い切ってネタとして使わせてもらいました。
なお、このコーナーでは皆さんがボク視点で解説してほしい機体を随時受け付けています」

イザーク「で、次は何をやるつもりだ?」
アキッキー「次は空神さんのラジオをリスペクトした企画ですが、その前にちょっとCM」

『帰ってきたスパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

<CM:第3次スーパーロボット大戦GA『スパロボOGs風』編>
BGM:Rocks
アキッキー「一意専心!!天下無双のスパロボGAサーガ最終章!!
 我らのチェックを阻むものなどありはしない!!第3次スーパーロボット大戦GA!!推して参る!!」

<CM2:第3次スーパーロボット大戦GA『スパロボJ風』編>
BGM:CASTAWAY
アキッキー「スパロボGA運命の最終章、新たなる仲間、衝撃の結末。こ
 れはもう見るしかない。第3次スーパーロボット大戦GA!!」
ボン太君「う~、ふもっふ!!」

<CM3:第3次スーパーロボット大戦GA『OG2実写ラミアCM風』>
アキッキー(なぜかラミアのコスプレ)
「憎しみは消せないのか・・・? それが運命の結末ならばこの小説は絶対こける。第3次スーパーロボット大戦GA」

『帰ってきたスパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

アキッキー「さて、次のコーナーだが・・・・・3人とも何ズッコケてんの?」
ディアッカ「いや、最初2つのCMは良かったんだが最後のが、明らかにボケに走っていてつい・・・・」
アキッキー「いや~こうでもしないと笑いが取れないから・・・」
オルガ「このラジオはまじめなのか笑い重視なのかどっちなんだ?」
アキッキー「はっきり言うと半々です。というわけで次のコーナーはこちら!!」

『スパロボGAビフォアストーリーVerアキッキー!!』

イザーク「ちょっと待て!この企画って・・・・・」
アキッキー「そうです。まんまフリーダムレディオシップの同名企画をやろうと思います」
オルガ「それ、怒られないか?」
アキッキー「大丈夫ですよ。なるべくボクシナリオ関連のキャラでやるつもりですし・・・・。
 というわけで第1回目はこちら!!」

クールな顔に隠した思い、彼女の心の内とは?
アナ・スタシア
アキッキー「というわけで今回はチーム・ジェルバの生き残りであるアナにスポットを当てようと思います」

もともとはファルガイア最強の隠密部隊と称された特殊部隊『チーム・ジェルバ』。
その実力は最強の傭兵集団であるサーペントテールのリーダー叢雲劾もその存在は耳にしていた。
しかし、エオニアによるクーデターの起こる1年前(ちょうど地球圏がフューリア戦役だったころ)に任務遂行中謎の機動兵器軍と遭遇、
戦闘になりそのほとんどが壊滅してしまう。
しかし幸運なことに2人だけ生存者がいた。
1人はそのまま故郷を捨てトランスバール星系へわたり傭兵となったセレーナ。
そしてもう1人は故郷へ戻ったアナだった。
行き場を失った彼女はファルガイアで傭兵となりその日暮らしをしていた。

しかし、そんな彼女に転機が訪れる。
彼女のうわさを耳にしたレディ・アンが直接彼女をスカウトに来たのだった。
彼女は仲間たちの探索の手伝いを約束させレディ・アン直属のプリペンダーエージェントとなった。
そんな中、最近ブラディシンジケートがなにやら怪しい行動を行っているとの報告をレディが受ける。
そこでレディは内密調査のためアナをブラディの傭兵として忍び込ませる。
そしてアナはその任務中、かつての仲間であるセレーナと再会するのだった。

アキッキー「と言うわけでアナ・スタシアの大まかな設定でした」
イザーク「そういえば思ったのだが・・・・」
アキッキー「何か?」
イザーク「ファルガイアを救った剣の聖女もアナスタシアと言うらしいがこれとは何か関係はあるのか?」
アキッキー「ああ、そのことですね・・・・・・(気まずそう)」
ディアッカ「まさかお前・・・・・」
アキッキー「実はWAに関しては、ボクは未経験でして・・・・・。まさか同じ名前のキャラがいるなんて思いませんでした」
オルガ「用は何も考えてなかったと」
アキッキー「はい」
オルガ「空神~!!こんなWAに関して何1つわかっていないやつにシナリオの1部まかして良いのか!?」
アキッキー「失礼な。基本的にボクはWAのネタはやってませんよ・・・・」
イザーク「だが、ゲインツが使った『エンゼルハイロウ』あれは確かWAのネタだったはずだが・・・・」
アキッキー「あれは冒頭にそういうものがあったと書いてあったのでじゃあ使っちゃおうと思っただけで・・・・」
ディアッカ「空神~! 本当に1度考えたほうが良いぞ!!」
アキッキー「ディアッカ、君までそんなこと言う!? あ~もうこのままじゃ収拾がつかないので一旦CM!!」

『帰ってきたスパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

<CM4:第3次スーパーロボット大戦GA『MXロム兄さん風』>
BGM:VICTORY
アキッキー「圧倒的な進化を遂げた最強のシナリオ!!
 新規参戦作品、新キャラクターが物語を彩る!! 人呼んで第3次スーパーロボット大戦GA!! 絶賛連載中」

『帰ってきたスパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん!!』

『アキッキーのこれは良い曲だ~!!!』
BGM:BRAVEPHOENIX/水樹奈々(魔法少女リリカルなのはA’s劇中歌)
アキッキー「と言うわけでEDを兼ねて行うこのコーナーは、
 僕アキッキーが気に入っている曲(主にアニソン)を紹介するコーナーです」
オルガ「今回の曲は『魔法少女リリカルなのは』シリーズ第2弾の劇中歌か」
アキッキー「この曲は同作品の最終決戦において流れた曲でそのテンポが非常にバトルシーンにあっているのが気に入っているからです」
イザーク「ちなみにアキッキーがこの曲にはまった要因は某動画サイトで第3次αの戦闘シーンに合わせて流れていたのが理由らしいな」
アキッキー「はい。これがまた曲にあっていてすごい興奮するんです」
ディアッカ「風の噂じゃお前この曲を第3次GAの続編である『SRWGA:F』で
 お前オリジナルキャラクターのイメージBGMにするらしいな」
アキッキー「そのとおりです。本当に良い曲なので未聴の人はシングルかアルバムでぜひ聞いてください。
 と言うわけで長々とやってきたこのラジオもそろそろお別れの時間になりました」
オルガ「こんなヤツの企画だけど楽しんでくれたらおれとしても幸いだぜ」
アキッキー「次の公開までにはぜひともある程度僕のシナリオが進んでくれると祈りながら閉めたいと思います」
オルガ「と言うわけでこの番組の参加者は俺オルガ・サブナックと」
イザーク「イザーク・ジュールと」
ディアッカ「ディアッカ・エルスマンと」
アキッキー「アキッキーでした!!と言うわけで次回も!!」
4人「「「「絶対見る~ん!!」」」」」

(歌詞一部抜粋)
やがて僕や君が大人になって夜に泣いてても
このかけがえのない時が未来の地図になるだろう
さあ、いま生まれ行く新たな道をどうか惑わずに
ほら、見上げてごらん地平線から命が息吹くよ!!
きっと、終わりは始まりの歌。羽ばたいた鳥の歌
戦う意味を見失わないで、祈りよ星になれ!
ぎゅっと、ぎゅっとつないだ心を絶対忘れないよ
確かなことは今、旅立つ僕たちが
夜明けより輝いていること
笑顔で・・・・
振り返らないで・・・・
行こうよ・・・


『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りしました。ENDです』


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