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Galaxy World

第3回

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオ』

ピッ、ピッ、ポーン(時報の音)
アキッキー「アッキーネーム“アキッ○ー”さんからの壮大かつぶっちゃけ全開な本音の叫び。
『なんかいきなりタイトルが変わっているんですけど・・・・』大丈夫です。
 ぶっちゃけこのラジオ毎回勢いだけでタイトル考えていますんで・・・と言うわけで早速魂LvMAXで行きたいと思います!!」

BGM:Rocks
アキッキー「『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め
 『アキッキーのアキッとGAsレィディオ』アキッキーのイベントレポートSP!!」

アキッキー「と言うわけで皆様のシナリオクリエーターアキッキーです」
オルガ「アシスタントのオルガだ。しかし、アキッキー良いのか?毎回タイトルかえるとか言っちゃって」
アキッキー「大丈夫!!昔あった『水野良ProduceりょーことゆーなのG☆A☆』も
 毎回G☆A☆の部分が変わってたしネタだけならいっぱいあるから。
(注:ちなみに今回のタイトルはゲーマーズの店内で流れるラジオ
 『佐藤ひろ美のシュガッとゲーマーズレイディオ』&『明坂聡美のナノっとゲーマーズレイディオ』が元ネタ)
 と言うわけで悩んでいる暇ナッシング!無制限1本勝負!レディ、ファイト!!」

『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りする~ん!!』

<CM>
第2次α風最新情報公開編
BGM:SKIL
アキッキー「君達に最新情報を公開しよう!! スパロボGAサーガ完結!!
 今、地球とトランスバール、そしてファルガイアをも巻き込んだ運命の最終決戦!!
 もてるすべての力をつぎ込んで今『第3次スーパーロボット大戦GA』!! 勝利の鍵は君達だ!!」

<連続ミニドキュメントドラマ?シリーズ:メイキングオブアキッキーシナリオ>
毎回大胆な構想で始まるアキッキーのシナリオ。そんな彼のシナリオ製作の始めはネタ探しから始まる。
ケース1:ネット小説(主に2次創作)
アキッキー「(カタカタ)フムフム。このネタは使えるな。(メモメモ)」
このケースから得るネタの度合い:5%
ケース2:設定資料や原作マンガ、アニメ
アキッキー「(パラパラ)オ~、このマンガのこのネタ使えるな。(メモメモ)」
このケースから得るネタの度合い:15%
ケース3:突然の思いつき
アキッキー「(はっ!)そうだ!アスラン洗脳してカガリと戦わせよう!(ほぼ実話)」
このケースから閃くネタの割合:80%(シナリオによっては100%)
これらから作られるネタの他人の評価:プライスレス

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオ』

アキッキー「と言うわけで最近買った『でじこVSアニメ店長』のドラマCDの内容の濃さに抱腹絶倒のアキッキーです」
オルガ「おい、アキッキー。なんだ冒頭のあの『連続ミニドキュメントドラマ?』って」
アキッキー「ああ、あれ。いや、リスナーに僕のシナリオ製作の現状を知ってもらおうと書いてみた。
と言うわけで今回のゲストはアストレイのイライジャとガンダムXからロアビィに来ていただきました。お二人ともどうぞよろしく。」
イライジャ「ああ、よろしく頼むぜ」
ロアビィ「俺のほうもよろしく。しかし思ったんだが・・・」
アキッキー「何か?」
ロアビィ「この番組って女っ気まったくないよな」
アキッキー「だって空神さんの方はパーソナリティ全員女性だから比較のためには必然的にこういうパターンになるしか・・・」

空神(ファルスとレグは男ですよ~…)

イライジャ「しかし、狭いスタジオに男4人で語り合うのはなんかテンション下がるな」
オルガ「ああ」
ロアビィ「まったくだね」
アキッキー「悪かったな! 野郎ばかり優先して!! 
 一応、ボクとしては2回目以降のゲストは見せ場が少ないキャラクターを優先しているんですよ!!
 そんなに言うんなら次回からレギュラークラスばっかりゲストに呼びますよ!!」
3人「すみません、私達が悪かったです。※外からのサブキャラたちの非難の視線を受けたらしい」
アキッキー「まったく。では、気分を入れ替えてまずはこのコーナー!!」

『プロフェッサーアキッキーのSRWGAメカニックファイル』

アキッキー「今回はボク設定のオリジナルメカからこちらを紹介!!」

『2つの星の力が1つとなった次世代量産機』【エルドラッへ】

初めて地球と本格的交流を持った2つの惑星『トランスバール』と『オーブ』の協力の下、
どの星の主力ともなりえる量産機として開発された機体。
ベースは当時、地球の次期主力機候補であった『エルシュナイデ(エルアインス)』がベースとして選ばれたが、
当時のトランスバールの主力兵器がシルス高速戦闘機などの戦闘機が主であったことと
比較的低コストで量産型可変機『ムラサメ』を開発したオーブの技術者からの提案で
『量産型可変機』として再設計されることになった。
そこでエルシュナイデの大元でもある『ビルドラプター』のデータが追加され、
オーブの可変機構技術を加えることで可変時の機体への負担を軽減し、コストダウンにも成功する。

その後試作機として5機が完成。
1号機~5号機までをミスリルの指揮官であるテレサ・テスタロッサの提案で
エンジェル隊と互角の実力を持つ傭兵部隊『ヘルハウンズ隊』に彼らが考案したオプション武装と共に配備されることになる。
その後、彼らの戦闘データを元に改修(主に装備火器の見直し及び一部装甲の変更)を加えた
量産試作1号機を『ビルドラプター』のパイロットであるラトゥーニが使用することになる。
(便宜上エルドラッへ・カスタムと呼称される)
そしてこれを元にした正式量産型もロールアウト直前である。

<各カスタム機の武装について>
ビームビュートソード:トリッキーな戦闘を得意とするカミュにより考案された武装。
 通常はビームソードとして使うが、ビーム部分とビーム発生部分をムチ状として使用でき
 相手に打撃を与えれる。
 (これはASソレアレスのソルフェンサーを基にしたものでこの武器からビームビュートを外し、
  大型化してビームシールドを取り付けたのがGフレーム天ミナのオオツキノカガミである)

GSビートルクラッシャー:ギネス機の武器で正式名称『ジャイアントスタッグビートルクラッシャー』
 元々クロスレンジでの戦いを得意とするギネスのために用意された武器で
 単純にビルドビルガーのスタッグビートルクラッシャーを大型化したもの。
(一時期乗っていたバルトールでもナックルを使用していたことから)
 用意された武器で単純にビルドビルガーのスタッグビートルクラッシャーを大型化した。
 その為、かなり大きい機体(一例:ヴァルシオンクラスの特機)も掴めるようになっており
 クラッシャー自体がかなりの質量を持つため単純な打撃武器としてもかなりの威力を持つ。

ヴァリアブルランス:リセルヴァ用に用意された槍。
 元々5人の中では遠近問わず戦えることから考案されており見た目は騎士が使う騎乗槍(ランサー)。
 周辺にビームを纏わせての突撃戦法に加えそのエネルギーを前方に打ち出すことも可能。
 なお、バルマーの機動兵器であるシュムエルも似た武器を持つが関連性は現時点で不明。

フルウエポンユニット:後方支援を得意とするレッド用に用意された後方支援用オプションユニット。
 エルアインスと同系のツインビームキャノンと脚部用小型ミサイルランチャー、
 IWSP用のシールドのデータを元にしたガトリングシールドを搭載している。

サーヴァントユニット:チームの情報収集を担当するベルモッドが自ら設計、開発したオプション装備。
 エオニア軍最新鋭機体であった『プロヴィデンス』の装備であったドラグーンを元に
 アシュセイヴァーのソードブレイカーと同じく打撃用装備としても運用できるようにした自立攻撃用砲台。
 後にベルモッドの提案でこの武器の予備機が中破していたソレアレスに搭載、
 その他の強化を得てアレグリアスに生まれ変わることになる。

ソニックドライバーシステム:ラトゥーニ機に搭載されている装備。
 フェアリオンの物をベースにT-ドットアレイの制御機能を強化した物であり、攻守共に使える。
 しかしラトゥーニは基本的に防御用として使うことが多い。

アキッキー「と言うわけでメカニックファイルでした。このコーナーでは引き続きリクエストを募集しています。
 さて、次は緊急特別企画をやろうと思います!!」
3人「「「特別企画?」」」
アキッキー「それはこいつだ!!」

『アキッキーのゲーマーズイベントリポート!!』

アキッキー「と言うわけで今回はゲーマーズ岡山店で行われたあるイベントに参加したのでそれのレポートをしちゃいたいと思います」
イライジャ「あるイベント?」
アキッキー「実はGAにゆかりのある人物が行ったイベントに参加したのだ」
ロアビィ「誰だ、そいつは?」
アキッキー「それは・・・・」
オルガ「それは・・・・?」
アキッキー「GAELやGA2の曲を歌っている佐藤ひろ美さんだ!!」
3人「「「何~!!?」」」
オルガ「佐藤ひろ美さんといやGAの各曲やさまざまなアニメの曲も歌っているアノ佐藤ひろ美さんか!?」
アキッキー「そうだよ。」
イライジャ「いったいお前に何があったんだ?」
ロアビィ「そうだ。まずはその経緯を語れ」


アキッキー「わかりました。では語らせていただきます。
 ことの始まりは2007年8月11日。この日岡山県民であるボクは、岡山県立美術館へ行っていました」
オルガ「お前が美術鑑賞?意外とイメージとあわねぇな」
アキッキー「実は以外にも絵画鑑賞はボクの趣味の1つです。
 ちなみにこのときはイベントでピカソ展をやっていたと言うのが理由です」
ロアビィ「でもこの時点じゃゲーマーズはまったく関係ないぞ」
アキッキー「話は最後まで聞くものです。実はこの日岡山を訪れた理由はもう1つあって僕の妹にあるおつかいを頼まれていたのです」
イライジャ「おつかいって?」
アキッキー「実は『ゲ○ゲの鬼○郎』の劇場版コンプリートDVDBOXを買うよう頼まれて。
 それでいったんですが・・・ゲームショップもアニメイト
 (意外なことだが岡山にはアニメイトもゲーマーズも存在する。しかも距離も近い)
 売り切れていて・・・・で最後に向かったのがゲーマーズだったわけだ」
オルガ「で、結局DVDBOXはあったのか?」
アキッキー「いや、ゲーマーズには入荷していなかった。だがそこでボクを拾う神が現れた」
イライジャ「それが参加したイベントの告知チラシだったわけか」
アキッキー「そのとおり。それで店員に聞いたらまだチケットの在庫があるといったから
 速攻マッハで第4弾アルバム『BrilliantMoon(DVD付属版)』を購入したのだ」
オルガ「で、イベントの日はいつだ?」
アキッキー「その翌日」

3人「「「早っ!!」」」

アキッキー「と言うわけでここからは翌日の8月12日の出来事になります。
 開始が12時半ぐらいからで岡山のゲーマーズまで電車で30分ぐらいかかるので
 11時に家を出て12時少し過ぎに岡山駅に到着。
 その後に駅前の路面電車に数分揺られゲーマーズ岡山店に到着。
 会場はゲーマーズがあるビルの4階だったのでエレベーターで上がった後その後から来た店員さんに案内されて会場へ行き、
 諸注意を聞いた後待つことになりました」
イライジャ「待ち時間って暇じゃなかったのか?」
アキッキー「いや。僕が着いたのは10分ぐらい前だったし待っている間、有志の人が佐藤さんへの寄せ書きを書いていたので
 僕もそれを書かせていただきました。ちなみにこのイベント『佐藤ひろ美ゲーマーズツアー2007夏』と言うもので
 8月4日の名古屋店&京都店を皮切りに5日は梅田店となんば店、
 11日は博多店と来て12日に岡山店とフィナーレとなる神戸三宮店へ繋がる訳ですがその有志さん、
 全イベントに参加しているそうです」

ロアビィ「すごいな・・・それ」
アキッキー「で少し遅れましたが、ついにイベントスタート!!ひろ美さんの入場にボクのテンションもMAXになっちゃいました」
オルガ「まあ、気持ちはわからんでもないな・・・」
アキッキー「まずはトークイベントからスタート。ゲーマーズの店内で流れるラジオの裏話や
 新曲『サヨナラ(TVアニメ『ムシウタ』ED)』のジャケット撮影時の裏話を聞かせてもらった上、
 サヨナラのカップリング曲『REVOLUTION-超革命-(TCG『プロジェクトレボリューション』テーマ曲)』
 も聞かせてもらいました。この曲むちゃくちゃ燃えます」

イライジャ「で、次はなんだ?」
アキッキー「続いては質疑応答。早速先陣を切らせてボクが1番最初に質問させていただきました。」
オルガ「なんて質問したんだ?」
アキッキー「これです。」

Q:ギャラクシーエンジェルの楽曲を手がけている関係などで
 よくエンジェル隊(ムーン&ルーン)と一緒に仕事をしていることもあると思いますが、
 エンジェル隊の声優さんたちの中で話しやすいと思う相手は誰ですか?

A:どの人とも仲が良いですよ。みんなとても良い子でそれぞれがエンジェル隊に似てますし・・・。

ロアビィ「GAELの楽曲からファンになったアキッキーらしい質問だな」
アキッキー「この質問を聞いて「ああ、ホントGAのキャストって仲が良いんだな~」と実感させてもらいました。
 そしてこの後は血で血を洗う勝負のコーナー『ジャンケン大会』へとシフトすることになります」

イライジャ「ちなみに商品は?」
アキッキー「ムシウタOP『ムシウタ』とED『サヨナラ』のポスター(サイン付き)だ。
 ちなみに権利者は5人。参加者が14人だったから確立は約半分弱、本当にいやな緊張感があったぞ。
 そして勝負が開始。そしてその時ボクに神が憑依した」
3人「「「ハァ?」」」
アキッキー「出す直前に「パー」と脳内で閃いてパーを出したんだよ。で、ひろ美さんはグー。
 残ったわけだが実はこのとき、ボク以外の人が全員「グー」と「チョキ」だったんだよ」
3人「「「何~!?」」」
オルガ「ってことは・・・」
ロアビィ「必然的にアキッキーの1人勝ち?」
アキッキー「うん」
イライジャ「すげぇ。」
アキッキー「ひろ美さんもほかの人たちも全員驚いていた。
 あの時ボクの中にはタスクとキョウスケと電○が同時に憑依していたのかもしれない」
オルガ「ちょっとマテ、なぜに○王?」
アキッキー「いや、行く前に録画した今日の電○を見ていたから」
イライジャ「で、めでたくポスターゲットと」
アキッキー「ああ。ジャンケン大会も終わり最後はひろ美さんとの握手会。
 このとき少しだけひろ美さんにおみやげをもっていくのを忘れたことが悔やまれたけどとても楽しかったです。
 また機会があったらこのようなイベントに参加したいと思いました。以上、イベントレポートでした!!」

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオ』

『アキッキーのこれは良い曲だ~!!!』
BGM:Angelic Symphony(ギャラクシーエンジェルEternalLoversOP)
アキッキー「と言うわけでEDコーナー!!」
ロアビィ「今回はGAELのOPか。意外とシンプルにきたな。」
アキッキー「なんといってもボクに佐藤ひろ美さんのすばらしさを教えてくれた思い出深い曲です。」
イライジャ「しかし、よくよく今回の放送を振り返ると冒頭のメカニックファイル以外は全部佐藤ひろ美さん関連の話だったな。」
オルガ「まあ、あっちのほうも3回目はWAメインだったからこんな回があっても良いんじゃないか?」
アキッキー「と言うわけでお別れの時間となりました。今後の佐藤ひろ美さんのご活躍を祈りつつ今回は締めたいと思います。」
オルガ「と言うわけでこの番組の参加者は俺オルガ・サブナックと」
イライジャ「イライジャ・キールと」
ロアビィ「ロアビィ・ロイと」
アキッキー「アキッキーでした!!と言うわけで次回も!!」
4人「「「「絶対見る~ん!!」」」」」

(一部歌詞抜粋)
ひとつだけ宇宙(そら)に咲いていたぬくもりと帰る場所
月明かり泣いてそう君の胸でAH~羽ばたく思い
Angel’ssong何度でも唄い続けよう素顔の自分で
君がいてくれる
だからKeep onSmile
天使のSymphony
さあ夜明けを奏でよう
さあ一緒に作ろう

Galaxy Angel!



『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りしました。ENDです』


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