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Galaxy World

第4回

ピッ、ピッ、ポーン(時報の音)
アキッキー「アッキーネーム“アキッ○ー”さんからの壮大かつぶっちゃけ全開な本音の叫び・・・・はめんどくさいので今回はカット!!
(ドンガラガッシャ~ン(オルガこける))
・・・と言うわけで早速魂LvMAXで行きたいと思います!!」

BGM:ROCKs
アキッキー「『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオNEXT』!!」

アキッキー「おはあっき~。最近更新のスピードが遅いことに少し不安を感じるアキッキーです。」
オルガ「アシスタントのオルガだ・・・ってアキッキー!!いきなり冒頭からボケをかますな!!」
アキッキー「いいじゃん。たまにこんな日があっても・・・・というわけでこの番組は本ページのメイン「スーパーロボット大戦GA」3部作の魅力をボクとこの作品に出演しているキャラクター達で一緒に語って行こうと言う番組です。と言うわけで悩んでいる暇ナッシング!無制限1本勝負!レディ、ファイト!!」

『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りする~ん!!』

<CM:第3次スーパーロボット大戦GA「第3次α風編」>
BGM:GONG
瞬兵「僕たちの思い、届いて!!」
ミルフィーユ「この銀河の未来を守るため、私たちは戦う!!」
カナード「俺たちの正義と愛と持てる力の全てを込めて!!」
シオン「戦いの最後に待っているのは絶望か希望か・・・・。」
光「絶対負けない!!」
ドモン「これで終わりだ~~!!!」
全員「ウォ~~!!!第3次スーパーロボット大戦GA!!」
アキッキー「運命の結末!!その目に焼き付けろ!!!」

<連続ミニドキュメントドラマ?シリーズ:メイキングオブアキッキーシナリオ>
今回からアキッキーのシナリオ内で行われたさまざまなネタを見ていってみよう。
ケース1:ちとせ&アスラン洗脳&偽ちとせ登場
元ネタは原作版GAでノアによって精神操作を受けたちとせ。このネタを使いたいと思った後掲示板でアイディアを募ったりしたが最終的にはガンダムWバトルフィールドオブパシフィストに登場したスコーピオを以前使っていた(第2次GAトランスバール編第6話参照)ことを思い出しそこからちとせ&アスランの洗脳ネタが誕生(キョウスケはプロット時点では捕まる予定がなかった)。しかしネタの中にアニメ版のちとせが出てくるというのがあり何かに使えないかと考えた結果、第1部にも登場したプローブのネタを応用してちとせの偽者としてでっち上げギャラクシーユニオンズの錯乱を狙う役を担った(ちなみに裏話だがこのとき偽ちとせが使ったダークシャープシューターはダークエンジェルを改造した半ば張りぼてに近いものである)。

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオNEXT』アキッキー「というわけでファルス!レグ!前回はすまん!!のアキッキーです。」
オルガ「まったくだ。お前も少しは調べてから書け!」
アキッキー「まったく持ってそのとおりです。さて、今回のゲストですがサブ女性キャラクターから「私たちも出せ!!」というクレームを受けたので本番組初の女性ゲスト!ココさんとメイリンに来て頂きました!!」
ココ「よろしくね。アキッキー君。」
メイリン「よろしくお願いします。」
オルガ「う~ん、やっぱり女性が来ると花があって良いな!!」
アキッキー「ボクも改めてそう思います。さて今回1発目のコーナーは新企画です!!」

『アキッキー博士の熱血ロボットアキデミー』
ココ「このタイトル、どこかで見た気が・・・・。」
オルガ「っていうか『うますぎ』の『ロボットアカデミー』のパクッただけじゃないのか?」
アキッキー「いやいや。このコーナーはボク、アキッキーが過去に視聴したロボットアニメを中心にいろいろと解説、そしてスパロボ参戦の際はどうなるのかなというものを語っていくコーナーです。」
メイリン「もう、パーソナリティの趣味丸出しな気が・・・。」
アキッキー「今回は1回目ということで新作スクコマ2において参戦が決定したこの作品を取り上げようと思う!!

『神魂合体ゴーダンナー』
オルガ「で、この作品を取り上げようとした理由は?」
アキッキー「実は空神さんがこの作品を知らないと以前日記に書いていたのでなら思い切ってやろうと思ったのが理由だ。ではまずはストーリー解説!!」

<ストーリー>
A.D.2042年の地球。地球上に突如として現れた『擬態獣』なる怪物が世界各国で開発された巨大ロボットと終わることない戦いを繰り広げていた。しかし、その戦いに大きな進展が訪れる。後に『巨神戦争』と呼ばれる大規模な戦いが日本で発生したのだ。頼りになるのは日本を守る3機の特機たち。しかし、その特機たちをもってしても状況は悲惨なものだった。日本に存在した3機の特機のうち残ったのは1機だけ。残りは1機が行方不明、もう1機はパイロットが死亡と言う悲惨なけっかとなった。
しかし、ここから物語の歯車は動き出す。唯一残ったロボット『ゴーダンナー』のパイロット『猿渡ゴウ』は擬態獣の動きによってヘリコプターから振り落とされた1人の少女を救いだす。その少女の名は『葵杏奈』。
そして物語は5年後へとうつる。仲間2人(しかもそのうちの1人と恋人関係)を失ったゴウはいわゆる冴えない駄目男となっていた。しかし、自分が救った杏奈の出会いから生きる希望を取り戻していきついに結婚するまでに至った。

オルガ「フンフン・・・・ってちょっと待った!!結婚ってその杏奈って何歳なんだ!?」
アキッキー「公式設定で17歳。」
メイリン「17歳って早くないですか!?」
アキッキー「ちなみにゴウが29歳。」
ココ「とんでもない年の差カップルね・・・。」

2人の結婚式は身内(杏奈の母親『葵霧子』とゴウの弟『猿渡忍』、杏奈の飼い猫の『ぴんぴん(メス)』)のみでひっそりと行われようとしていました。ところがここで思いがけない事態が発生する。
巨神戦争の後、細々と生き延びていた擬態獣が出現。しかもその擬態獣は行方不明になっていたロボット『クラブマリナー』を取り込んでいた。
結局ゴウは花嫁杏奈を置いて戦場へ。杏奈の方も待っているのはいやだと後を追った。そしてそこで彼女は運命的な出会いを果たす。
彼女は偶然教会の下で1体のロボットを見つける。
そこに封印されていたロボット、それはかつての巨神戦争において命を落としたゴウの元恋人『ミラ
・アッカーマン』の乗っていた『ネオオクサー』だった。結局成り行きで杏奈がパイロットになり擬態獣を撃破。かくして杏奈はパイロットと若奥様それに学生という三足のわらじを履く生活が始まった。

オルガ「なんか王道ともいえる熱い展開だな。」
アキッキー「ちなみにこの作品には3つの見所があります。まず、最初は70年代テイストの『燃え』系の熱血ロボット物に多種多彩な女の子が出てくるいわゆる『萌え』テイストを混ぜたことといえます。ちなみにこのテイスト何かに似てると思いませんか?」
ココ「何かって言われても・・・・・」
メイリン「アッ、わかった!グラヴィオンだ!!」
アキッキー「そのとおり。ちょうどこの2つのアニメは同時期(奇しくも両作品の第1シーズンは2003年の10月~12月までの放送だった)、に放送されたことと似たコンセプトから『燃えて萌えるロボットアニメ』とよく言われたものです。唯一違うのはグラヴィオンではあくまで女性はサポート、一方のゴーダンナーはメイン、サポートどっちにも女性が存在するということでしょうか。」

オルガ「なるほどな。」
アキッキー「ちなみにこれは余談ですが、ヒロインの杏奈を演じる中原麻衣さんとイギリスのロボットパイロットであるナイトを演じる緑川光さん、メカニックの森本とロシアのパイロットであるクララチョフの2役を演じる川田紳二さん、ゴウの元友人マックスを演じる石川英朗さんの4人は奇しくもグラヴィオンとゴーダンナー両シリーズに出演しています。」

中原麻衣さん→エイナ
緑川光さん→レイブン
川田紳二さん→ジョセ(グラントルーパー隊のサッカー好きな人)
石川英朗さん→イワン(グラントルーパー隊の眼鏡をかけた人)

ココ「よく調べたわね・・・。」
アキッキー「続いては2つ目の注目点。“まるでスパロボ参戦を狙ったかのごとくいるスパロボ参戦経験ありの声優さんたち”です。」
メイリン「どういうことですか?」
アキッキー「実は本作出演のレギュラー&準レギュラーキャラのほとんどが過去に何らかの役でスパロボ出演の経験があるんだよな。」
メイリン「どんな人が出てるんです?」
アキッキー「まとめてみたらこんな感じです。なお今回は声付き作品で台詞がある人のみを挙げているので注意してください。」

<過去にスパロボ参加経験のある声優さん>
声優名/ゴーダンナーの役/スパロボで演じたキャラ
・久川綾さん/ミラ・アッカーマン(ゴウの元彼女)/ラーゼフォンの紫東遙
・かかずゆみさん/藤村静流(ゴウと同期の女性パイロット)/バンプレオリジナルのゼオラ
・檜山修之さん/光司鉄也(静流とコンビを組む熱血パイロット)※1/ガオガイガーの凱など
・石丸博也さん/葵竜也(杏奈の父親で変装好き、ゴーダンナーの開発者)※2/マジンガーZの兜甲児など
・渡辺明乃さん/笹暮小波(オペレーターの1人)/バンプレオリジナルのアイビス
・堀川仁さん/芝草(メカニックチーフ)/バンプレオリジナルのテツヤ・オノデラ
・緑川光さん/ナイト・ヴァレンタイン/ガンダムWのヒイロ、バンプレオリジナルのマサキ
・田村ゆかりさん/エリス・ヴァレンタイン(ナイトの妹)/GGGファイナルの光竜たち
・小杉十郎太さん/モウカク(中国のパイロットの1人)/ドラグナーのマイヨ、Zのヘンケン
・清水香里さん/ルウ・ルー(宇宙基地でオペレーターをやっていた少女)/バンプレオリジナルのラミア
注1:名前の由来はマジンガーの甲児とグレートマジンガーの鉄也から。またパイロットスーツも甲児の物とそっくり。
注2:声もそうだが髪型も明らかに狙ったとしかいえないほど甲児にそっくり。

オルガ「多いな。」
ココ「多いわね。」
メイリン「多いですね。」
アキッキー「改めてみてみるとほんとに多いと思います。そして最後の注目点、それは・・・・・“愛”です。」
オルガ、ココ、メイリン「「「愛?」」」
アキッキー「このアニメを語るにおいて1番大切なことそれはさまざまな観点で語られる愛についてだと思います。なんせ主人公2人が年の差12歳の新婚カップルでタイトルも「新婚合体ゴオ旦那」にもじって(アニメ中ではさらに神を現す『GOD』と『ANNA』をもじってつけられたとされている)いる上テーマ曲も愛に関係した歌詞が多い(ちなみに歌うのは串田アキラ氏と水木一郎&堀江美都子コンビが前期(OP串田さん、ED水木&堀江さん)後期(OP水木&堀江さん、ED串田さん)で交代して行っている)んです。」
オルガ「愛か・・・(そういえば俺原作では恋人できず死んだんだよな・・・)。」
ココ「愛ですか・・・(そういえば私だけ浮いた話ないのよね。アルモにはあるのに・・・)。」
メイリン「愛・・・(そういえば結局私原作ではカップル成立してないじゃ・・・・)」
アキッキー「あの~お三方、話し進めて良いですか?」
3人「「「アッ、どうぞ、どうぞ。」」」
アキッキー「しかも早々うまく恋が行かないのは世の勤め。物語途中で死んだはずのゴウの元恋人ミラが復活したことが物語に暗雲を呼びます。」
メイリン「ちょ、ちょっと待ってください!それどういうことです!?」
アキッキー「まあ、ネタバレを避けたいんで詳しくはいえませんがとにかくミラの復活によりいわゆる泥沼状態が起こり杏奈がショックで家出するなどココで事態はいわゆる鬱展開に。しかしこれを乗り切り杏奈が復活、そして物語は感動のファイナルへとむかうわけです。」
オルガ「聞いただけではすごいボリュームだな。」
メイリン「本当ですね。」
ココ「確か2シーズンに分けて作られたはずだからDVDも相当な量になるんでしょ?」
アキッキー「確かに。第1期と第2期合わせて10本以上ありますからね(ちなみに両シーズン合わせて全26話)。そこで大まかな概要だけでも知っておきたいという人に僕はコレをお勧めします。」
オルガ「これは・・・・・PS2のソフトか?」

アキッキー「ハイ、PS2用ソフト『神魂合体ゴーダンナー』です。いわゆる3D格闘ゲームでアニメ版を躊躇した『愛の物語』と裏ストーリーである『哀の物語』の2本が収録されている上第1期シーズン全13話を100分にまとめた総集編DVDも入っているのでゴーダンナー初心者には意外と便利だと思います。ただし!!」
3人「「「ただし?」」」
アキッキー「一部アニメと違う部分があるのでそこはご了承ください。というわけでCM行ってみよう!!」

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオNEXT』

新CM:『絶対領域の第3次GA編』
BGM:EternalLove2004
アキッキー『ハイパーキャノン!!ついに来たスパロボGAサーガ最終章!!運命の翼がすべての銀河を翔る!!第3次スーパーロボット大戦GA~The prelude whichit dose notend~好評連載中!!』

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオNEXT』

オルガ「コラ、アキッキー。このネタはぎりぎりアウトじゃないか?」
アキッキー「だって唐突に閃いたのがこのネタだったんだもん。というわけで次のコーナーはこちら!!」
『スパロボGAビフォアストーリーVerアキッキー!!』
アキッキー「今回は前作第2次GAでのアキッキーシナリオで暗躍してくれたこの人物をクローズアップして見ようと思います。」


平和主義を語りし狂気の偽善者"ビクター・ゲインツ"

ファルガイアを中心にトランスバールでもさまざまな悪事を行っていた組織『ブラディシンジケート』。
そのナンバー2がビクター・ゲインツである
元々ホワイトファングの一員として活動していたが、同組織の創設者カーンズがミリアルド(ゼクス)を指導者に迎えようとした際それに反発する形で離脱。
その後ブラディシンジケートの一員になりその一環でトランスバールへ赴いた際、同時期に起きたエオニア戦役でおこなったエオニアの演説を聞き彼に共感する。
しかし、程なくしてエオニアは戦死、事実上エオニア軍もバラバラになってしまう。
これをチャンスに思ったゲインツは路頭に迷う寸前だったジブリールやアズラエル、イアンなどの旧エオニア軍の士官を自らの手勢に加える。
そして彼はその行動中、旧エオニア軍の試作兵器開発施設『ウルカヌス』を発見、それを改造しファルガイアへ持っていき自分の居城として運用することに。
さらに自身の幸運は続きオデッサやレゾムが指揮する真・正統トランスバール帝国軍との提携(実質提携を行ったのはネフィーリアであるがこのときゲインツは彼女を危険視していた節があり彼女にリーブラとエンゼルハイロウの存在を隠していたことからもそれが伺える)、多数の敵の情報を持ち知略にも長けるマティス、破壊将軍といわれたOZ凄腕のパイロットヴァルター・ファーキル、さらには元ゾヴォーグ軍司令官のセゼナーンといった人材の追加による戦力増加、さらに表向きの姿として行っているP3の信者増加など一見するとここまで完璧に思われた。

しかし、ここからこの男の運命は一転する。
雇われパイロットの確保に伴う組織の露見(第2次GAトランスバールルート6話)、マティスの策謀で同士討ちを狙うはずが逆にギャラクシーユニオンズの戦力強化(第2次GA宇宙編16話)を促し極めつけはボスのブラディが協力関係をやめようとする動きを見せだしたこと。
これに焦りを感じたゲインツはブラディを銃撃し事実上のボスとなりギャラクシーユニオンズを抹殺しようとたくらむ。

しかしこれが彼の運命のトドメを決定付けた。
捨て駒扱いだったアズラエルとジブリール、片腕的存在だったヴァルターとマティス、切り札的存在だったセゼナーンが相次いで戦死し完全に追い込まれてしまう。
最後の手段としてゲインツは密かに開発していた最終兵器『インサニティガンダム』を駆り出撃、最後の猛攻に打って出るがときすでに遅し、最後はヒイロのウイングゼロとアディンのグリープの同時攻撃に呑まれ自身を否定したカーンズに疑問を抱きながら光の中へと消えた。


アキッキー「以上、今回のビフォアストーリーでした。」
オルガ「本当にこいつは同情の余地が無い奴だな。」
アキッキー「そのとおりです。実際彼がゼクスを嫌っていたという点もゼクスのデータを使ったMDエピオンを量産するという点からも見て取れますし、僕的にもとことんまでの悪役として書きましたから・・・。」
メイリン「でもアキッキーさんが第3次で出そうとしている敵組織ってこれよりもっと悪い奴なんでしょう?」
アキッキー「(ギクッ!)でもそれに関しても空神さんが続き書いてくれないことには・・・・(汗)。」
ココ「そうやって先延ばしにしないのよ、アキッキー君。とにかくネタを送ればそのうちかいてくれるわよ。」
アキッキー「そうですか?」
メイリン「そうですよ。」
アキッキー「わかりました。僕がんばって見ます。そして皆さんのアッと驚くような展開を書いて見せます!」

『スパロボGAラジオアキッキウェ~ブ~ん』改め『アキッキーのアキッとGAsレィディオNEXT』

『アキッキーのこれは良い曲だ~!!』
BGM:君がくれたあの日(歌:茅原実里)
アキッキー「というわけでEDのコーナー!」
メイリン「今回は声優の茅原実里さんセカンドシングルの曲ですね。」
アキッキー「いや~あるアニメ内でのCMでこの歌を聴いたときピキ~ンと来ちゃって買った訳だよ。」
ココ「確かに良い曲ですもんね。」
オルガ「確かに聴いていて引き込まれる曲だな。」
アキッキー「切ない様でそれでいてやさしい、そんな感じが好きです。といったわけでお別れの時間です。早く本格的に第3次SRWGA再開を祈りつつ今回は締めたいと思います。」

オルガ「と言うわけでこの番組の参加者は俺オルガ・サブナックと」
ココ「ココと」
メイリン「メイリン・ホークと」
アキッキー「アキッキーでした!!と言うわけで次回も!!」
4人「「「「絶対見る~ん!!」」」」」

[歌詞一部抜粋]
気がついたのは
やがて今の痛みを流す希望生まれる
気がついたのよ
約束さえ消えてしまうと
それも始まりだと

君がくれたあの日どこにも見えなくなった
胸は熱いままに愛を語ったのに
遠く、遠く、遠く届かないもう届かない
それでも少しだけ笑顔になりたくて
振り向いた私最後に
祈りを込めたよ明日への・・・・・


『この番組はGalaxyWorldの提供でお送りしました。ENDです』


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