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Linux

February 26, 2019
XML
カテゴリ:Linux
今日は早めで帰宅は18時半過ぎ。

LOOX M/G30にmageia 6.1 をインストールしたけど、次期バージョンのβ版 Mageia 7 beta2 がリリースされています。っちゅうことで、LOOX M/G30 にインストールしてみるべくライブメディアの ISO ファイルをダウンロード中です。

ライブメディアは64ビット版しかないけど、クラシックインストールメディアを選ぶと32ビット版もちゃんとありますね。Atom N280な BL350/Tにインストールするのもありかも。
--- 19:15 ---






Last updated  February 26, 2019 07:15:28 PM
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February 21, 2019
カテゴリ:Linux
今日は早めで帰宅は18時半過ぎ。

Mandriva系のmageia 6.1をLOOX M/G30にインストールしたので、同じMandriva系のOpenMandriva 4.0 betaを試してみようと思いました。

ISOファイルをダウンロードして Rufus の dd モードでUSBメモリに書き込み。このメディアを使って、LOOX M/G30(Atom N450 1.66GHz, メモリ2GB)をブートしようとしたのですが、途中まで起動して後はだんまりを決め込んでしまいます。カーネルオプションの quiet とかを消してメッセージを表示させてみましたが、止まる原因がよく分かりませんでした。

トラブルシューティングのセーフグラフィクスモードで起動しても同じ結果(止まる箇所は違う)になりました。

うーむ、mageiaと比較しようとしたのにこれでは比較ができんなぁ。(^^; 別の古物ノートPCで試してみるか。
--- 18:55 ---

FMV-A8270(Core2Duo P8400 2.26GHz, メモリ2GB)でブートしたらあっさり起動しました。(^^;; LOOX M/G30 の問題のようです。変則画面1366x768が悪さしてるのかな??
--- 19:10 ---






Last updated  February 21, 2019 07:10:39 PM
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February 17, 2019
カテゴリ:Linux
今日は晴れて割と温い。

こないだHDDを交換したLOOX M/G30 (Atom N450 1.66GHz, メモリ2GB)にとりあえずLinuxをインストールすることにしました。どのディストリビューションにするか悩んだのですが、最近触っていないmageiaの 6.1 Plasma (64ビット版)をインストールすることに。

ISOファイルをダウンロードして Rufus で USB メモリに焼いたのですが、ddモードで焼かないとちゃんとブートしませんでした。

気を取り直してブート。まず、F2を押して日本語を選びます。その後、Install Mageia 6 を選んでインストール開始です。最初に地域とかタイムゾーンとか聞いてくるので設定します。次にディスクの割当があります。ここはHDDの状況に合わせて適当に設定します。これが終わると不要なパッケージを削除するか聞いてくるので、とりあえずOKしたら、ファイルのコピーが始まります。

ファイルのコピーが終わると GRUB の設定があります。とりあえず GRUB2 を選んでおきます。次に規定のOS設定があるので、適切に設定します。その後、GRUB のインストールが進み、インストールは完了します。

リブート後、ネットワーク設定、ユーザ設定と続きます。ユーザ設定では、ユーザパスワード入力欄がスクロールしないと見えないので注意。うっかり先に進んでしまうとユーザがノーパスワードになってしまいます。(^^;

mageia のいいところは日本語でインストールすると日本語入力環境も含めて日本語化が完了してるところです。これはかなりポイント高いです。

ただ、日本語入力がIBus-mozcなので、最初にアイコンをクリックしてMozcを有効にしておかなければなりません。

ja-Mozcを選ぶ
ja-Mozcを選ぶ

上図のようにバーのjpと書かれた部分をクリックして ja-Mozc を選びます。すると、jaのところがMozcの「あ」表示になります。この状態で「半角/全角」キーを押すと日本語変換モードの切り替えができるようになります。

私は他のディストリビューションではfcitx-mozcを使ってて、「変換」キーと「無変換」キーにそれぞれIME オン、オフを割り当ててるので、IBus-Mozcの「半角/全角」キーに慣れないところがあります。(^^;;

デスクトップが KDE Plasma なので重いかな、と思ってたのですが、そうでもありませんでした。意外と使える感じ。FirefoxでのWebブラウジングとかYoutube視聴も割と普通に動きました。普段使いでもいけそうです。

mageia 6.1 KDE Plasma のデスクトップ
mageia 6.1 KDE Plasma のデスクトップ

Mandriva 系列の生き残りとして mageia を選択してインストールしてみましたが、思ったよりも軽くて使いやすそうです。全体のデザインもすっきりしていてエレガント。ナカナカいい感じです。インストールステップが若干面倒な感じもしますが、インストール後すぐに日本語環境が揃っているので普段使いのディストリビューションとしてもオススメかも。
--- 14:50 ---






Last updated  February 17, 2019 02:53:52 PM
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February 14, 2019
カテゴリ:Linux
今日は早めで帰宅は18時半過ぎ。

古物ノートPCの有効利用に役立つような軽いディストリビューションのテストをするのに使っている LOOX M/G30 (Atom N450 1.66GHz, メモリ2GB) に載せてた 80GB HDD がそろそろいっぱいになったので、別の 80GB HDD と交換しました。インバースで買って寝かせてたモノですが、値札を見ると800円しています。今のインバースやと特価で350円なんやけど... 移り変わりは早いのぅ。(^^;

パーティションを切るのに、GParted Livegparted-live-0.33.0-1-i686.isoをダウンロード。i686にしたのは、つぶしが効くようにです。(^^;; Rufus で USBメモリに焼きました。

このUSBメモリを使って LOOX M/G30 をブートしたのですが、Default settingsでは画面表示が出ません(Xの設定がうまくいかない)。しゃーないので、Other modes of GParted LiveからSafe graphic settings, vga=normalを選んでブート。すると解像度は低いながらもちゃんと画面表示してくれました。

インバースで買ったジャンクHDDはパーティションテーブルが無いので、GParted でパーティションテーブルをまず作成します。その後、適当な大きさの1つの基本パーティションと残りの全領域に拡張パーティションを作成し、拡張パーティションの中に適当にパーティションを作成しました。

最初のLinuxディストリビューションインストール時にもパーティション設定はできるけど、とりあえずは計画的にパーティション設定しときたい、っちゅうことで。(^^;;
--- 19:10 ---






Last updated  February 14, 2019 07:10:03 PM
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January 19, 2019
カテゴリ:Linux
今日は早めで帰宅は18時半過ぎ。

32ビット版のある軽そうなディストリビューション、Good Life Linuxを発見したので、BL350/T (Atom N280 1.66GHz, メモリ1GB) にインストールしてみました。DevuanベースでデスクトップはOpenboxなので軽さは期待できます。

ISOファイルをRufusでUSBメモリに焼いてブート。ブート後、インストーラがどこにあるのか最初わかりませんでした。(^^; 探してみると、/home/user/Desktopにインストーラアイコンがあったので、ポチッとな。

インストーラはFluXuanをインストールしたときと同じ感じ。もしかして、Devuanのインストーラってこれが標準なのかな?? 順に項目をつらつら書いていくと以下の通り。

(1) インストールオプションの選択:デフォルトを選びました。
(2) パーティショニング:パーティション切ってたのでパス。切ってないときはココで切れます。
(3) GRUBの設定:MBRへのインストールを選択。
(4) bootloaderの位置:/dev/sda
(5) インストールパーティション:インストールするパーティションを一覧から選びます。
(6) インストールパーティションのフォーマット:ext4を選択。
(7) スワップパーティション:swapにするパーティションを選びます。

ここで、Proceed with the installation と出ます。

(8) tzdataの設定:Asia/Tokyoを選択。
(9) ロケール:ja-JP.UTF-8にチェックして Forward
(10) デフォルトロケール:ja-JP.UTF-8
(11) キーボード:Generic 105-key(Intl)PC
(12) キーボードレイアウト:Otherを選んで、Japanese、さらにJapaneseを選ぶ。
(13) キーボードコンフィグレーション:デフォルト

ここで、refracta installer-yad Proceed anyway (y/n) と聞かれるので、yで続行。ファイルコピーが始まりますが、やっぱりインジケータは0%のまま。(^^;; ターミナルの中身はスクロールしています。これが終わると、ブートローダをインストール。こちらもインジケータは0%のままなので、しばし待ちます。

(14) ホスト名とユーザ名:設定します。
(15) ルートパスワード:設定します。
(16) ユーザパスワード:設定します。

これでインストールは終わりです。昔ながらのインストーラっちゅう感じです。(^^;;

インストール終わってリブートします。ログインするとどうもロケールが日本語になってない様子。ターミナルを開いて、

su -
dpkg-reconfigure locales

でロケールを日本語にしようとしたのですが、エラーが出てできませんでした。しゃーないので、

su -
apt-get update
apt-get install locales-all

としてから、再度 dpkg-reconfigure locales を実行したらロケールが日本語になりました。

気を取り直して、日本語化を行います。ターミナルを開いて、

su -
apt-get update
apt-get install task-japanese task-japanese-desktop fcitx-mozc

を実行。これで、日本語フォントや日本語入力メソッドのインストールが行われます。インストールが終わったら、一度ログアウトしてログイン。すると、日本語表示となり、fcitx-mozcによる日本語入力が可能となってます。

日本語入力も可能
日本語入力可能

Good Life Linux のインストール直後には、アプリケーションがほとんど入ってません。Synaptic はインストールされてるので、これを使って自分の必要とするアプリケーションを入れていけばOK。デスクトップがOpenboxなほぼ素のDevuanと思えばいいのかもしれません。ごてごて起動するアプリケーションが無いので動作は軽快です。

FirefoxをインストールしてWeb閲覧してみましたが、重いページ以外はそんなにストレスなく閲覧することができました。YouTubeでの動画閲覧はどうかと思って試してみたのですが、意外やそんなにカクカクすることなく再生できました。おー、ナカナカ軽いやないの。

Good Life Linuxのデスクトップ
Good Life Linuxのデスクトップ

インストーラに癖があって導入がイマイチなのを除けば、ナカナカ軽くて良いディストリビューションではないかと思います。
--- 20:05 ---






Last updated  January 19, 2019 08:09:59 PM
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December 29, 2018
カテゴリ:Linux
久々に軽そうなディストリビューションを見つけた。

FluXuanっちゅうディストリビューションです。DevuanベースでデスクトップはFluxboxとかなり軽そうです。ホームページにはデスクトップは82MBで動く、と書いてあるし... これを自宅に放置されてた Eee PC 1000HA (Atom N270 1.6GHz, メモリ1GB)にインストールしてみました。

ISOイメージをRufusでUSBメモリに焼いてブート... しようと思ったら、USBメモリが2nd HDD扱いされててブートできませんでした。BIOSでUSBメモリを1st HDDに設定変更したらブートできました。

ブートしてデスクトップが表示されたら、デスクトップで右クリックし、[System][INSTALL FLUXUAN]でインストーラを起動します。このインストーラがナカナカ癖があってめんどくさかったです。(^^; 昔のテキストインストーラを扱ったことがある人なら懐かしいと感じるかもしれません。(^^;;

画像を残すのはめんどくさかったので(^^)、テキストのみですが、インストールの流れを...

(1) インストールオプションの設定:デフォルトで問題なさそうやったのでそのまま。
(2) パーティション設定:パーティションの編集ツールが呼び出せます。
(3) ブートローダの位置の選択:MBRを選びました。
(4) ブートローダをインストールするディスク:MBRを選んだから出てきた選択肢と思われます。
(5) インストールパーティションの選択:一覧が表示されるので選択します。
(6) インストールパーティションのファイルシステムの選択:無難にEXT4。
(7) スワップパーティションの選択:一覧から選択します。

ここまで設定するとインストール開始になります。インストール開始してからも色々聞かれます。昔のテキストインストーラっぽい。(^^;;

(8) タイムゾーン設定:ASIA/TOKYOを選ぶ。
(9) ロケール設定:ja_JP.UTF-8 を選んでロケール生成。
(10) デフォルトロケール:ja_JP.UTF-8 を選ぶ。
(11) キーボードの選択:Generic 105 keyを選ぶ。
(12) キーボードレイアウトの選択:Other からJapaneseを選ぶ。
(13) AltGrをどうするかの選択:デフォルト
(14) Compose keyの設定:無し(No)
(15) Ctrl+Alt+BackSpaceでXを落とすかどうかの選択:No

この後、システムのコピーが始まりますが、ファイルのコピーが進んでもインジケータは0%のままなので、焦らずに待ちます。システムのコピーが終わったら、GRUBのインストールが始まりますが、こちらもインジケータは0%のままなので、以下略(^^;;

Grubのインストールが終わったら、次のステップがあります。

(16) ホスト名とユーザ名の設定:適当に設定
(17) rootのパスワード設定:設定します。
(18) ユーザパスワード設定:設定します。

と以上で完了になります。ずっと表示されてる画面が無いので、どこでインストールが終わりになるのか分かりにくかったです。とりあえず焦らず待つ、っちゅうのが重要なようです。(^^;;

インストールが完了したらリブートします。起動したら日本語化をします。

ターミナル(Terminal)を開いてrootになります。

su -

その後、以下のパッケージをインストール。

apt-get install task-japanese task-japanese-desktop fcitx-mozc

インストールが完了したら一旦ログアウトして再度ログインします。これで、日本語表示とfcitx-mozcによる日本語入力が可能となります。ベースがDevuanなので、この辺は楽ちんですね。
---

ソフトウェアを追加でインストールしても Fluxbox のメニューに自動では追加されません。この辺がめんどくさいので、ドックとしてPlankをインストールしました。

su -
apt-get install plank

インストールしたら~/.fluxbox/startupexec fluxboxより前の行に、

plank &

を記述します。この後、ログアウトして再ログインするとPlankが画面下部に表示されます。

Plankを追加したFluXuanのデスクトップ
FluXuanのデスクトップ

これでインストールしたソフトウェアをドックに追加していけばメニューを修正するよりは楽に管理できるようになった、と思いますが、めんどくさいのには変わりないですね。(^^;;

FluXuanの動作自体は軽いので、Atom N270/N280 級のネットブックにはイイと思うのですが、インストールのめんどくささと、ソフトウェア管理のめんどくささを考えると、万人におすすめできるディストリビューションではないかなぁ。ちょっと惜しい感じです。(^^;;
--- 18:00 ---






Last updated  December 29, 2018 06:01:06 PM
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November 28, 2018
カテゴリ:Linux
今日は早めで帰宅は18時半過ぎ。

Galaxy S4 (SC-04E) からロケットモバイルの「神プラン(データ)」SIMを奪って、Galaxy J (SC-02F)に挿してます。SC-02Fの方が電池の持ちが良さそうなので...

しかし、SC-02Fを立ち上げると、SIMは認識してるのに「通信サービスはありません」となり、アンテナピクトもブランクのまま、という状態になることが多々あります。住んでるところの回線状態が悪くて、こういう状態になってるなら何となく分かりますが、SC-04Eだとそんなことは起こらないのが謎なところ... (^^;

SC-02Fは LineageOS 15.1、SC-04Eは LineageOS 14.1っちゅう違いはあるのですが、それがそんなに影響あるとは思えんのやけどなぁ... 一度バックアップを取って、SC-02FにLineageOS 14.1を焼いて検証してみるか、どうするか...
--- 19:30 ---

LineageOS 15.1を焼いたNexus 5があったので、ロケットモバイルの「神プラン(データ)」SIMを挿してみました。結果は SC-02Fと同じ... LineageOS 15.1と住んでるところの回線状態のせいなのかなぁ。
--- 20:25 ---






Last updated  November 28, 2018 08:26:52 PM
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November 24, 2018
カテゴリ:Linux
今日は晴れたが肌寒かった。

昨日入手したGalaxy J (SC-02F)にLineageOS 15.1を焼きました。参考にしたのは、Galaxy J(SC-02F)をAndroid 8.1に更新のページです。

ROMやらTWRPは、Downloads for : Samsung Galaxy Jにまとまっています。

まず、TWRPをOdinで焼きます。現時点で一番新しいtwrp-3.2.3-0-js01lte.tarダウンロードモード(電源+ホーム+音量小)でOdin 3.12.7から焼いてみました。が、リカバリモード(電源+ホーム+音量大)に入ってもコマンドが見つからない、というようなメッセージが出てTWRPが起動しませんでした。(^^; TWRPのバージョンが新しいからかと思い、バージョンを下げていくと、twrp-3.1.1-2-js01lte.tarはうまく焼けました。

このTWRP3.1.1-2をリカバリモードから立ち上げて、まずは現状ROM(Android 5.0)のバックアップを取りました。その後、ROMとOpenGappsをダウンロードして、SC-02Fに入れたSDカードにコピーしました。

ROM: lineage-15.1-20181007-UNOFFICIAL-js01lte.zipをダウンロード。
OpneGapps:The Open GApps ProjectPlatform=ARM, Android=8.1, Variant=miniをダウンロード。

最初に書き込み領域のワイプを行います。TWRPのメニューからWipeAdvanced Wipeを選んで、Dalvik / ART Cache, System, Dataの3つにチェックを入れてから、Swipe to Wipeをスワイプします。これで書き込み領域のワイプは完了。

その後、InstallSelect Storageをタップして、Micro SDCardを選び、OKをタップ。ROMとして先ほどのlineage-15.1-20181007-UNOFFICIAL-js01lte.zipを選んで焼こうとしたら、Error 7が出ました。(^^;;

どうしたものかと悩んで色々調べたのですが、めんどくさそうなので、TWRPを最新版に書き換えてみることに。Odin 3.12.7から一番最初にダメだったtwrp-3.2.3-0-js01lte.tarをダメ元で焼いてみました。すると、リカバリモードでもちゃんとTWRP-3.2.3が起動してくれました。何でうまくいったかは?? ですが... (^^;;

先ほどと同様に、書き込み領域のワイプを行ってから、ROMとOpenGappsをインストール。InstallSelect Storageをタップして、Micro SDCardを選び、OKをタップした後、ROM(lineage-15.1-20181007-UNOFFICIAL-js01lte.zip)とOpenGappsのzipファイルを選択してインストールします。今度はうまくいきました。

書き込みが終わったらリブート。LineageOSの初回起動は長めなので気長に待ちます。(^^;; 起動したら諸々の設定があるので済ませます。

LineageOS 15.1のホーム画面(いじったけど(^^)
LineageOS 15.1

現状のホーム画面はこんな感じ。時刻表示のウィジェットは自分で配置しました。ランチャー(?)には Pixel Launcher を選択しました。これで見た目はPixelっぽいのかな? (^^;;

Rocket Mobileの「神プラン(データ)」SIMもちゃんと認識して通信できました。バッテリはGalaxy S4(SC-04E)と互換なので、SC-04Eから新しい互換バッテリ(ややこしい)を奪ってきて装着してみましたが、SC-04Eよりバッテリ消費が少ないみたい。家の中だけでの運用なのでまだハッキリとはわかりませんが... SC-04Eの代わりにサブ機としてしばらく使ってみます。
--- 17:45 ---






Last updated  November 24, 2018 05:47:37 PM
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November 8, 2018
カテゴリ:Linux
今日は早めで帰宅は18時半過ぎ。

とりあえず作ってみたAndroidのサイコロアプリに、プルダウンメニューを使って何面ダイスか選べるよう機能追加してみました。

プルダウンメニューを使用するには Spinner っちゅうのを使うらしいです。[Android] プルダウンで項目選択できるSpinnerをアプリに設定するのページを参考に作成しました。

Spinnerを使ってプルダウンメニューで何面ダイスか選択し、それに応じた最大値を使って乱数を発生させ、結果の数値をTextViewに表示しています。

プルダウンメニューで選ぶ
プルダウンメニューで選ぶ

12面ダイスを選んだところ
12面ダイス

っちゅうことで、4面、6面、8面、10面、12面、20面ダイスを選択してサイコロを振れるようになりました。:-) とりあえずアクティビティのソースだけ載せときます。
#楽天って<pre>要素使ったら改行が2つになるの?? orz

MainActivity.java

package com.example.pa_art.testapp3;

import android.graphics.Color;
import android.graphics.Typeface;
import android.support.v7.app.AppCompatActivity;
import android.os.Bundle;
import android.view.View;
import android.widget.AdapterView;
import android.widget.ArrayAdapter;
import android.widget.Button;
import android.widget.Spinner;
import android.widget.TextView;

public class MainActivity extends AppCompatActivity {

private TextView dice_view;
private String dice_str = "";
private String dice_names[] = {"4面ダイス", "6面ダイス", "8面ダイス", "10面ダイス", "12面ダイス", "20面ダイス"};
private int dice_max[] = {4, 6, 8, 10, 12, 20};
private int dice_num = 1;

@Override
protected void onCreate(Bundle savedInstanceState) {
super.onCreate(savedInstanceState);
setContentView(R.layout.activity_main);

// setup button
Button button = findViewById(R.id.dice_button);
// set listener to button
button.setOnClickListener(new View.OnClickListener() {
@Override
public void onClick(View v) {
dice_view = findViewById(R.id.text_dice);
dice_str = "" + ((int)(Math.random() * (dice_max[dice_num])) + 1);
dice_view.setText(dice_str);
}
});

// setup spinner
final Spinner spinner = findViewById(R.id.dice_spinner);
// setup ArrayAdapter
ArrayAdapter<String> dice_adapter = new ArrayAdapter<>(
this,
android.R.layout.simple_spinner_item,
dice_names
);
// layout spinner ??
dice_adapter.setDropDownViewResource(android.R.layout.simple_spinner_dropdown_item);
// set adapter to spinner
spinner.setAdapter(dice_adapter);
// default selection of spinner
spinner.setSelection(1);

// spinner change handler; set listener to spinner
spinner.setOnItemSelectedListener(new AdapterView.OnItemSelectedListener() {
// if dropdown-list selected
@Override
public void onItemSelected(AdapterView<?> parent, View view, int position, long id) {
dice_num = spinner.getSelectedItemPosition();
}
// if no dropdown-list selected
@Override
public void onNothingSelected(AdapterView<?> parent) {
dice_num = 1;
}
});
}
}

--- 19:25 ---






Last updated  November 8, 2018 07:40:25 PM
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November 7, 2018
カテゴリ:Linux
今日は早めで帰宅は18時半過ぎ。

たった1日で基本が身に付く!Androidアプリ開発超入門という本を買ったので、読んでみました。何となくやり方が分かったので、dynabook R731 の elementaryOS 5.0 上に構築したAndroid Studio環境でアプリをとりあえず作ってみました。

本の内容を参考にしながらになるので、作るアプリはテキストビューとボタンを組み合わせたサイコロアプリ。ボタンにリスナーを設定して、ボタンが押されたらサイコロの目をテキストビューに表示する、というだけのアプリです。

サイコロアプリ
サイコロアプリ

リスナーの設定とかイベントの取り込みとか、本の内容を真似しただけなので、イマイチ内容が理解できてない(応用が効かない)のですが、何とか動くアプリを作ることができました。動作テストは画面割れな SC-04E で行いました。

自分の作ったアプリが端末で動くと、満足感があります。:-) 試したい機能はいくつもあるので、これからもアプリ開発をボチボチやっていこうかと思います。
--- 19:50 ---






Last updated  November 7, 2018 07:52:27 PM
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