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中華街の魅力

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2025.07.24
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中華街は、中華街の魅力を、最近の中華街は中年おじさんの散策part2-ご覧ください。

私のもう一つの趣味山登り(過去の記録をまとめています)。山好きおじさんの部屋 もご覧ください

​中華街で食べておいた方が良い(思出となる)料理⑨ 「庶民編」​​

​同發「大通り」 焼き豚・叉焼(焼き物)​​


​読売カルチャー、中華街同發本店で​​
          ​「焼き物」を堪能したシェアランチ。​
 
 カルチャーセンターの中華街企画は火曜日、同發本店は偶然火曜日が休み、年末だけ不規則になるので、営業していた。これを逃せば、同發の焼き物が(この企画では)食べられない。人数も少ないので、申し込んだら、ランチでも特別に席を準備してくれた。ありがたい。
 案内されたのは2階の円卓。丁度良い中央の位置。まずは、ランチの焼き物3種を2人前づつ頼み、戦闘開始。①チャーシュー②皮付き豚バラ肉③白切鶏(蒸し鶏)7人なので。多少量を調整してもらう。ランチは、焼き物と「青菜(小松菜)の炒め物」、ご飯・スープもつく。
 これでも十分であるが、メニューから2種ほど選択し、追加注文しながら楽しんでみた。④揚げシュウマイ⑤チャーシューをついかしてみた。ある程度のまれる方もいるので、焼き物はつまみに最適、麦酒から紹興酒に変化していった。やはり同發の焼き物はどこか違う。これは不思議である。
 店頭に、つるされたチャーシューはね店に入る前から雰囲気を感じられる。注文すれば、それを適当に切り分けて提供されるのが、同發本店。本当は、1階の方が臨場感はあるが、さすが年末店内は客で賑わっていた、我々はマイペースで食事を堪能、それぞれが気に入った焼き物を購入して終了した。
 料理だけで割り算すれば、一人1200円程度、十分食べているので、格安である。









同撥本店「広東」  045-681-7273
 
「特徴」
1.中華街で焼き物「叉焼」「焼き豚」等を食べたいと言うなら是非勧める店。
2.中華街の中では老舗中の老舗。地元の(街で働く)中国人も結婚式を挙げたい店。
3.店頭につり下げられている焼き物を見定めから入店するのも良い。
4.アラカルトも良いがランチもお勧め、料理も付いて800円程度で堪能できる。
5.土産にも最適、おいしそうな部位を指示し購入することをお勧めする。
 
「ランチ」
 800円(メインメニュー「肉」+季節野菜の炒め物+スープ+ご飯+漬け物)
 
 本店のランチが最も安い。おまけに同撥の目玉とも言える「チャーシュー」がランチのメインディシュとして準備されている。店頭に吊されている肉がそのまま手でくるのだから,絶品である。
 基本は,①メインディシュ(蒸し鶏・チャーシュー・バラ肉煮物)の中から選ぶ,チャーシューとバラ肉のセットができる②季節の野菜の炒め物③漬け物(ザーサイではない)④スープ(コーンスープの場合が多いが,普通の店の2倍程度の器でサービスされる)。季節の野菜は日替わりである。
 接客はさすが同撥,すばらしい。サービスとしてのおしぼりは,同撥オリジナルのものが熱い状態で提供される。各フロアーに専任チーフ(黒服)がおり,きめ細かい指示を出している。
 ご飯のお代わり自由。サービスのものが聞きにも来てくれる。お茶も最初から大きなポットを用意され煩わしくない。
 ランチ(15時まで)としても良いが,ランチを頼みつまみとして十分に堪能できる。デザートは付かない。
ランチ例)Aモツ類Bゆで鶏C皮つき焼豚D叉焼E叉焼・焼肉の半々,青菜炒め・酢豚など(日替わり)







​​同撥本店「広東」  045-681-7273​
                                            ​​  同發のランチはやはり合い盛り​​
 
 同発のランチも久々。当然本店。ここはやはり中華街の顔。黒服?今日はいない。どうも黒服の方はランチいなくなったのだろうか、以前はフロアーごとにいて目を区×手いたものだが。なにかサービスの人の対応も代わった。なかなか着席しても水すら出ない。うながして出してきた。
 
 昼もだいぶ回っていたので客は少ない。奥の二人席に案内された。ランチは焼き物を中心とした5種と日替わりメニュー。それに季節野菜がつくもの。私は定番、皮付きチューシューと焼き豚のセット。これがうれしい。ビールでも飲めれば最高だが、勤務中そうはいかない。
 
 ポットに入れられた、お茶が出された。ジャスミン茶美味しい。以前は最初の一杯は注いでいったが、何も言わずおいていくだけ。何か寂しい。同發オリジナルタオルはほどよく冷たい。気持ちがよい。
 
 一気に出された。よく煮込まれたスープはやはり絶品。木の実とも良く合う。何杯でも飲めそう。香の物は大根の酢漬け。季節野菜は空心菜?。緑野菜である。850円とややランチとしては根が張るが、・・。そのぶんの価値はある。当然焼き物は美味しい。
 
 チャーシューにかけられたタレ。これが私は好き。薄い味なのだが、実に肉とあう。パリパリに仕上げられた豚肉の皮にしみこんでいる。私の感覚はやはりご飯、炊き具合が非常に良い。ツァーサイを肉に乗せ、ご飯と共に食べるとどんどんご飯が進む。当然おかわり。







​​​​​​​​​同發本店「広東」①​​​​​​
​同發のランチはやはり合い盛り​​
 
 同発のランチも久々。当然本店。ここはやはり中華街の顔。黒服?今日はいない。どうも黒服の方はランチいなくなったのだろうか、以前はフロアーごとにいて目を区×手いたものだが。なにかサービスの人の対応も代わった。なかなか着席しても水すら出ない。うながして出してきた。
 
 昼もだいぶ回っていたので客は少ない。奥の二人席に案内された。ランチは焼き物を中心とした5種と日替わりメニュー。それに季節野菜がつくもの。私は定番、皮付きチューシューと焼き豚のセット。これがうれしい。ビールでも飲めれば最高だが、勤務中そうはいかない。
 
 ポットに入れられた、お茶が出された。ジャスミン茶美味しい。以前は最初の一杯は注いでいったが、何も言わずおいていくだけ。何か寂しい。同發オリジナルタオルはほどよく冷たい。気持ちがよい。
 
 一気に出された。よく煮込まれたスープはやはり絶品。木の実とも良く合う。何杯でも飲めそう。香の物は大根の酢漬け。季節野菜は空心菜?。緑野菜である。850円とややランチとしては根が張るが、・・。そのぶんの価値はある。当然焼き物は美味しい。
 
 チューシューにかけられたタレ。これが私は好き。薄い味なのだが、実に肉とあう。パリパリに仕上げられた豚肉の皮にしみこんでいる。私の感覚はやはりご飯、炊き具合が非常に良い。ツァーサイを肉に乗せ、ご飯と共に食べるとどんどんご飯が進む。当然おかわり。







中華菜館 同發 本館(同発 ドウハツ)   045-681-7273
 
同發という店名は、「お客様と共にあり、共に発展していきたい」と願う気持ちから付けられました。
明治の創業以来、古き良き中華街の伝統をかたくなに守り続けています。 店頭に吊るされた特製チャーシューや皮付き豚バラ肉等の焼き物はお土産にも最適。 あたたかなもてなしと懐かしい雰囲気で、世代を超えた多くのファンに愛されています。



​同發本店「広東」②「読売・焼き物シェア」 ​
 045-681-7273​
​読売カルチャー、中華街同發本店で​​
​          「焼き物」を堪能したシェアランチ。​
 
 カルチャーセンターの中華街企画は火曜日、同發本店は偶然火曜日が休み、年末だけ不規則になるので、営業していた。これを逃せば、同發の焼き物が(この企画では)食べられない。人数も少ないので、申し込んだら、ランチでも特別に席を準備してくれた。ありがたい。
 案内されたのは2階の円卓。丁度良い中央の位置。まずは、ランチの焼き物3種を2人前づつ頼み、戦闘開始。①チャーシュー②皮付き豚バラ肉③白切鶏(蒸し鶏)7人なので。多少量を調整してもらう。ランチは、焼き物と「青菜(小松菜)の炒め物」、ご飯・スープもつく。
 これでも十分であるが、メニューから2種ほど選択し、追加注文しながら楽しんでみた。④揚げシュウマイ⑤チャーシューをついかしてみた。ある程度のまれる方もいるので、焼き物はつまみに最適、麦酒から紹興酒に変化していった。やはり同發の焼き物はどこか違う。これは不思議である。
 店頭に、つるされたチャーシューはね店に入る前から雰囲気を感じられる。注文すれば、それを適当に切り分けて提供されるのが、同發本店。本当は、1階の方が臨場感はあるが、さすが年末店内は客で賑わっていた、我々はマイペースで食事を堪能、それぞれが気に入った焼き物を購入して終了した。
 料理だけで割り算すれば、一人1200円程度、十分食べているので、格安である。
















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Last updated  2025.07.24 10:08:25
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