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カテゴリ:中国春節(旧正月)
私の情報は、facebook twitter. を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。質問があれば、コメント欄 or sosamu@ya2.so-net.ne.jp にご連絡ください。 横浜中華街で楽しむ 春節のラッキーフード⑦ 年糕等② 華正楼 新店 https://www.chinatown.or.jp/event/celebration/shunsetsu2020/shunsetu2020_gourmet 住所 〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町164 ※引用元:Google社「Google Map」 電話番号 045-661-0662 営業時間 月曜日: 11時30分~22時00分 火曜日: 11時30分~22時00分 水曜日: 11時30分~22時00分 木曜日: 11時30分~22時00分 金曜日: 11時30分~22時00分 土曜日: 11時30分~22時00分 日曜日: 11時30分~22時00分 ※引用元:Google社「Google Map」 定休日 無休
華正樓 新館 (かせいろうしんかん) 050-5869-1924 住所 神奈川県横浜市中区山下町164 交通手段 みなとみらい線「元町・中華街駅」2番出口より3分 元町・中華街駅から408m 営業時間 11:30~22:30 ランチ営業、日曜営業 定休日 無休 席数 300席 個室 有 30人以上可 貸切 不可 禁煙・喫煙 分煙 落ち着いた空間 最近お連れする方々は、どちらかというと「量より質」。壮年になると当然そうなる物。以前から行こうと思っていたが、丁度良い機会を得た。人数が中途半端だったので、円卓2としてもらってみたが、2階の特別室を提供してくれた。当然追加料金なし。 廣い空間に、12人が無事に座る。大型店(老舗)ならではの対応。のんびりさせてもらう。量はやはり多くなかったが十分無駄なく食べる事ができました。まずは前菜。華正楼らしい見事な物が提供された。①叉焼②胡瓜の酢漬け③豆腐麺④野菜(トマト)がきれいに盛りつけされていた。 当然おいしい物。前菜で「酢漬け」が出されるのはありがたい。参加した方は、豆腐の麺がわからなかったらしく喜んでいた。味付けも優しいのか華正楼。やはりそれだけの物は老舗は持っている。スープも独特なもの。月で替わるようであるが、今回はカボチャベースのスープ。キノコ・豆腐などが入ったどくどくなもの。おいしい物だった。 いよいよ料理、海老と季節野菜の塩味炒めが登場。エビとインゲンの炒め物。シンプルであるがエビのうまさを十分に出されていた。ニンニク・銀杏・葱などか入っているためだろうか、いろいろな味で構成されている。エビは炒め具合が勝負、丁度良いものだった。大好評。取り分けると少量、やや寂しいというのが声。 2品目は、鳥肉と中国キノコの炒め物。アスパラなども入り、彩りも加えていた。こちらも同様おいしい物だった。調理法によってどうして替わるのだろうというのが料理。ご飯がほしくなる雰囲気でした。紹興酒も進み2本目。5年物であるがそこは大通り、やや高めだった。 最後の料理は、青菜炒め。名前は聞いたが忘れてしまった。炒めすぎと思ったが、食べて見ればしゃきしゃき感となっていた。〆は炒飯。十分お腹も満たされました。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.09.07 05:46:33
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