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中華街の魅力

中華街の魅力

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2025.09.16
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中華街のいろいろなことを述べていきます。





​中華街で「定番料理」 並んでも食べたい店(料理)2024​​

 

​1.炒飯①「オーソドツクススタイル」

 

​​①清風楼 文人も愛した非常にシンプルで美味しい炒飯(焼売も絶品)​
​​



清風楼「広東」 045-664-4305 (木曜定休)      
 
「特徴」
1.何せ池上正太郎関連の「炒飯」が名物の老舗。
2.「焼売」も外せない一品。是非賞味しておきたい店である。
3.メニューは意外と豊富。単品を試して見るのなら楽しい店である。
4.炒飯は最高値で2000円弱。食べて見ればなんと無くわかる?
5.古の雰囲気が十分感じられる店舗および従業員の方々である。
 
「ランチ」 特に設定はない
 
 焼売で有名な「清風楼」意外と味に関しても大変なものである。店舗は焼売の販売店のような雰囲気をしているが,店内には普通の中華料理屋に負けない,品揃えのメニューが準備されている。いまいまで,おみやげとして焼売を何度と無く買ったものだが,今回はランチタイムに挑戦してみた。
 普段は,店の中も衝立であまり見えないし,状況が解らない。他の店のように,ウィンドウでディスプレイしているわけでもないし,メニューなど解らない。ランチタイムだって店頭に何も書かれていないので,シャッターがあがっていれば営業しているという感じである。初めて,焼売のカウンターから内部に入ってみた。礼儀正しそうな店員の人が一斉に反応する。一人であるのを確認し,入り口近くの2人用のテーブルに案内された。出入り口で普通の人であれば,いやな場所であろうが,店内(厨房の様子までが見える)を見渡す事ができ,絶好の場所である。
 本来だと,この店の評判の「炒飯」を食べるべきだろうが,「中華飯」が目に付いたので,頼んでみる。頼んでから壁を見れば,ランチタイムサービス(①炒飯②焼きそば600円③焼売ご飯550円)が張られていた。すでに遅し,800円を奮発する。中華飯あるいは中華(五目)うま煮などがその店の味がわかるものであり,間違いではない。まずお茶(抹茶が多少入っている寿司屋で出されるようなもの)が出され,箸と漬け物(大根の柴漬け+たくあん),熱いタオルが受けにのせられて出される。「熱いですから気をつけて下さい」の一言が付け加えられる。中華街では珍しい対応。それもそのはず,レジを守っている中年の女性が目を光らしている。従業員の動きをこまめに指示し,指導していた(まだ慣れてない人がいるらしい)。待っている間にお茶を頼めば,いち早く反応していた。
 中華丼の登場である。本当に丼にてんこ盛りにもられたものが出てきた。スープもたっぷりと入れられてある。外観は普通の醤油スープであるが,飲んでみると見事な味がてでいる。具は,ネギだけであるが十分なものである。おそらくつゆ麺も美味しいに違いない。主賓は,白菜ではなくキャベツを基本とした炒め物である。そのせいか微妙な甘みが心地よく出ていた。スープ同様,味付けが良い。広東料理らしく塩を上手に利かしたちょうど良い味付けをしている。あんの量は多いが,ご飯がしっかりしているので,べたべたする感じが無い。熱々の料理をやけどしないように食べるのが精一杯だった。
ランチ例)月から土まで「ランチタイム11時から14時営業」

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清風楼「広東」①
久々に正統派チャーハン「清風楼(関帝廟)」に伺う。
 このところ清風楼のチャーハンを食べていない。土産では、大切な人に差し上げる場合「シュウマイ」は清風楼と決めている。ひょんなことから、清風楼のチャーハンの味を確かめておいてくれと頼まれた。そういう機会を逃さず入店。
 当然、御馳走してくれるというので、「徳チャーハン」を注文する。通常のチャーハンが830円、徳チャーハンが1790円だから倍近く。その間に上チャーハンがあるから、価格帯的にはつり合いがとれているのかもしれない。
 しかし、なかなか徳チャーハンは食べない。久々の対面だ。通常のチャーハンは、卵と刻まれたチャーシュー。上からカニが入る。徳はふんだんにエビがのぞきだすというのが私の記憶。ぶりぶりのエビとの対面を待ち焦がれる。
 そうそうチャーハンの違いは、通常のチャーハンは丼盛り。何か不思議な雰囲気もする。量はいずれも同様。かなりのボリュームである。女性であれば、2人で食べ、ワンタン+シュウマイとしたほうがこの店を堪能できるはず。
 いよいよ徳チャーハン登場。通常では「ナルト」の姿も目立つが、「特」ではカニがご飯と融合している。レンゲをさせば、すぐにエビにぶつかる。久々のチャーハンでの感触。味は濃い目であるが実にまんべんなくつけられている。他店では味わえないチャーハンである。
 スープは非常にあっさりとした仕上がり、非常に上品。これくらいの薄味で飲めるということは、基本のスープがしっかりしいるということであろう。しかし、そこで失敗をしでかす。熱さでやや弱くつかんだせいで、こぼしてしまう。奥さんがすごいスピートで対応。ベテランの従業員の方もすぐさま支援。ことなくして終了。お世話をかけてしまった。
 気を取り直し、チャーハンに挑む。やはりチャーハンには中華皿がよい(これは上炒飯から)。半分ほど食べて、エビが6個。なかなかのボリューム。単調と思われるチャーハンの助っ人は、「漬物」。ザーサイと沢庵。これが素朴でおいしい。満腹となりました。
 こぼしたスープは当然入れ替えてくれ、お手ふきも交換してくださいました。お世話になりました。

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中華街でいきすぎさんの撮影⑦。
   清風楼で「特製炒飯・焼売」を頂く。
                                                                                                    
文句なしにおいしいチャーハンを食べるならこのお店

店内1Fはテーブル席。コースを予約した方のみ利用できる和室があり、店頭では創業以来の味を守る自家製シウマイを販売している。この店の人気は、チャーハンとシウマイ。チャーハンには、並炒飯、上、特上があり、グレードによって具材の違いがある。どのグレードの炒飯も量が多く、食べごたえ有り。シウマイはジューシーな肉の旨味がこたえられない一品。
住所 横浜市中区山下町190 【關帝廟通り】
電話番号 045-681-2901
営業時間 月~水・金~土:11:45~20:00(LO19:30)
日祝12:00~20:00(LO19:30)
※2022年2月更新
定休日 木曜日(祝日の場合は前日か翌日)
20221011


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中華街でいきすぎさんの撮影⑦。
                                      清風楼で「特製炒飯・焼売」を頂く。
                                                                                                    
文句なしにおいしいチャーハンを食べるならこのお店

店内1Fはテーブル席。コースを予約した方のみ利用できる和室があり、店頭では創業以来の味を守る自家製シウマイを販売している。この店の人気は、チャーハンとシウマイ。チャーハンには、並炒飯、上、特上があり、グレードによって具材の違いがある。どのグレードの炒飯も量が多く、食べごたえ有り。シウマイはジューシーな肉の旨味がこたえられない一品。
住所 横浜市中区山下町190 【關帝廟通り】
電話番号 045-681-2901
営業時間 月~水・金~土:11:45~20:00(LO19:30)
日祝12:00~20:00(LO19:30)
※2022年2月更新
定休日 木曜日(祝日の場合は前日か翌日)
20221011


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清風楼で「特製炒飯・焼売」を頂く。
                                                                                                    
文句なしにおいしいチャーハンを食べるならこのお店 (中華街発展会hpより)

店内1Fはテーブル席。コースを予約した方のみ利用できる和室があり、店頭では創業以来の味を守る自家製シウマイを販売している。この店の人気は、チャーハンとシウマイ。チャーハンには、並炒飯、上、特上があり、グレードによって具材の違いがある。どのグレードの炒飯も量が多く、食べごたえ有り。シウマイはジューシーな肉の旨味がこたえられない一品。
住所 横浜市中区山下町190 【關帝廟通り】
電話番号 045-681-2901
営業時間 月~水・金~土:11:45~20:00(LO19:30)
日祝12:00~20:00(LO19:30)
※2022年2月更新
定休日 木曜日(祝日の場合は前日か翌日)
20221011


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Last updated  2025.09.16 08:41:55
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