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中華街の魅力

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2025.11.20
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私の情報は、facebook twitter. を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。
中華街の魅力は楽天ブログに今後移行していく予定です。https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/
データーはライブドアーブログに掲載します。「中華街の魅力」https://sosamu02dhide.livedoor.blog/
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中華街は、中華街の魅力を、最近の中華街は中年おじさんの散策part2-ご覧ください。
私のもう一つの趣味、山登り(過去の記録をまとめています)。山好きおじさんの部屋 もご覧くだい


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家族連れ、女性向けの店舗➀  2023春

春休みに中華街を訪れる家族ずれも多い。又卒業シーズンを終えて、卒業旅行を東京・横浜に考え訪れる人も多い。そうなれば、桜のシーズンとも重なり、今年一番の賑やかさになる中華街かもしれない。

1.女性(家族ずれ)で楽しめる店舗(ランチ)➀

旅行で中華街に来るのであれば「ランチ」「食べ歩き」が楽しみ。中華街では街に落ち着く場所はなかなか無い。その中でも私が酢進めるのは、温かい店、当然おいしい店である。

1.謝甜記弐号店➀ お粥ミニコース

中華街では非常にお洒落な店、お粥の代表的な店舗である。最初は、3姉妹で営んでいたが、長女の子どもが現在は、元気に営み、美味しい料理を提供してくれている。








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謝甜記弐号店「広東」⑥  045-664-4305

 

「特徴」

1.最近新店舗に移転。一段とモダンな店内に変化した。

2.女性には入りやすい中華街の店舗。暖かくむかえてくれる女性社長の人柄が抜群

3.三姉妹が生産(工場・仕込み)からサービス・経営をする家庭経営の店。最近はイケメンの息子も

4.いろいろな注文に応じてくる店舗。予算・食べたいものを言えばアレンジしてくれる。

5.お粥というばやはり「謝甜記」。最近は中華街でも人気が上位である。休日は行列。

 

「ランチ」    850円(お粥セット) 

 850円(お粥「貝柱」+春巻き+点心「餃子・饅頭・焼売」蒸し)+料理1品+ザーサイ+デザート)

 

 私の友人(先輩)の紹介で,たびたび訪れている。中華街で私を,常連気分にさせてくれる唯一の店である。謝甜記は基本的に表通りに本店(壱号店)があり,中華街の「お粥の店」として君臨している。そこの奥様が社長となり,その美人姉妹が運営しているのが,謝甜記弐号店である。その雰囲気は,店内の各所に表れている。中華街の中華料理店のイメージはない。従業員も中国系のひとでありながら非常に気さくで愛想がよい。店を切り盛りする社長・マネージャー(弐号店の広告塔)の指導が行き届いている。インテリアも女性の配慮が行き届いている。外部から見ても明るい雰囲気は,この店以外には見あたらない。当然,切り盛りする三姉妹(三女は横浜そごう店を仕切っている)の存在を忘れてはいけない。

 ランチは無かったが,昨年(2002)より,ランチ(粥)セットを850円で提供し始めた。内容は,上記の通り小コースの体裁を保っている。十分に満腹になれる。料理は週替わりなので,週1のペースで訪れるには良いランチである。もう少し簡略化したランチを750円で追加された。ランチにこだわらなくとも色々なメニューがあるので確かめてほしい。

 コースは特にないが,昼だと「点心セット」が1000円程度から可能であり,2000円の「満腹セット」などは8種類ほどの色々なものが食べられ,お粥(お代わり可)まで付いている。それ以外でも価格を言えば快くコース仕立てにしてくれる。定番のコースよりその時々の味を楽しませてくれる。

「ランチ例」セットメニューになっている。

Aお粥セット850円 Bお粥ランチ(?)650円

2003秋から無休で営業している水曜日でも食べることができるようになった。

加えてランチメニューも充実が図られている。

ランチ例)頭で覚えたので名称・内容が多少違うかもしれない(4種)

A650円「お粥セット」(お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶

B850円「ランチセット」(料理1品+お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶

C1000円「フカヒレ粥セット」(お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶

D1000円「海鮮粥セット」(お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶



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謝甜記貳号店で蠣2種の食べ比べ

 

蠣の好きな奥さんをつれ謝甜記へ。謝甜記で、①蠣の葱炒め②蠣のトーチ(黒豆)炒めを食べ比べてみた。それぞれに美味しゅうございました。



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謝甜記 貮号店  045-664-4305    http://www.shatenki-nigouten.co.jp/shop/



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謝甜記弐号店「広東」⑧「3軒目」

中華街で3軒目。

                      やはり締めは、私の好きな店「謝甜記弐号店」

 2軒のみ食べたところで帰ればよいのだが、ある程度お酒が入ると何かもう少し飲みたくなるのがおじさんの悪い習慣。最後は安心して飲める店にしてみた。謝甜記とのお付き合いは30年程度、私は変わらないが、社長も代替わり息子さんの事態になっている。

 

 すいてはいたが、奥の円卓に案内してくれた。なんとなく落ち着くスペース。当然おなかは、だいぶ満たされているので、簡単なものを頼む。「空心菜の炒め物」「小籠包・蒸し餃子」としてみた。後はおいてある焼酎のボトルで無料のジャスミン茶で飲めば意外と中華料理に合う。

 

 まずはやや甘みを加えられたザーサイでジャスミン茶割りをたしなむ。程なく青菜炒めも登場。ちょうどよい炒め具合、シャキシャキ感が感じられる。シンプルな炒め物はやっぱり調理人次第となる。蒸し物も中華蒸し器に入れられて登場。熱々のおいしいものをいただくことができた。

 最後は、中華粥。ここは謝甜記、当然であろう。五目粥をほんの少量にして出してもらった。やはりおかゆは謝甜記が合うらしい。中華街でも多くの店が提供するが、下味もしっかりとしたこの店のものは独特であり、おいしい。



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謝甜記弐号店「広東」①  045-664-4305
 

「特徴」

1.最近新店舗に移転。一段とモダンな店内に変化した。

2.女性には入りやすい中華街の店舗。暖かくむかえてくれる女性社長の人柄が抜群

3.三姉妹が生産(工場・仕込み)からサービス・経営をする家庭経営の店。最近はイケメンの息子も

4.いろいろな注文に応じてくる店舗。予算・食べたいものを言えばアレンジしてくれる。

5.お粥というばやはり「謝甜記」。最近は中華街でも人気が上位である。休日は行列。

 

「ランチ」    850円(お粥セット) 

 850円(お粥「貝柱」+春巻き+点心「餃子・饅頭・焼売」蒸し)+料理1品+ザーサイ+デザート)

 

 私の友人(先輩)の紹介で,たびたび訪れている。中華街で私を,常連気分にさせてくれる唯一の店である。謝甜記は基本的に表通りに本店(壱号店)があり,中華街の「お粥の店」として君臨している。そこの奥様が社長となり,その美人姉妹が運営しているのが,謝甜記弐号店である。その雰囲気は,店内の各所に表れている。中華街の中華料理店のイメージはない。従業員も中国系のひとでありながら非常に気さくで愛想がよい。店を切り盛りする社長・マネージャー(弐号店の広告塔)の指導が行き届いている。インテリアも女性の配慮が行き届いている。外部から見ても明るい雰囲気は,この店以外には見あたらない。当然,切り盛りする三姉妹(三女は横浜そごう店を仕切っている)の存在を忘れてはいけない。

 ランチは無かったが,昨年(2002)より,ランチ(粥)セットを850円で提供し始めた。内容は,上記の通り小コースの体裁を保っている。十分に満腹になれる。料理は週替わりなので,週1のペースで訪れるには良いランチである。もう少し簡略化したランチを750円で追加された。ランチにこだわらなくとも色々なメニューがあるので確かめてほしい。

 コースは特にないが,昼だと「点心セット」が1000円程度から可能であり,2000円の「満腹セット」などは8種類ほどの色々なものが食べられ,お粥(お代わり可)まで付いている。それ以外でも価格を言えば快くコース仕立てにしてくれる。定番のコースよりその時々の味を楽しませてくれる。

「ランチ例」セットメニューになっている。

Aお粥セット850円 Bお粥ランチ(?)650円

2003秋から無休で営業している水曜日でも食べることができるようになった。

加えてランチメニューも充実が図られている。

ランチ例)頭で覚えたので名称・内容が多少違うかもしれない(4種)

A650円「お粥セット」(お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶

B850円「ランチセット」(料理1品+お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶

C1000円「フカヒレ粥セット」(お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶

D1000円「海鮮粥セット」(お粥+点心3+春巻き+ザーサイ+デザート)+ポットお茶



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謝甜記弐号店「広東」①  045-664-4305

上海路「謝甜記弐号店」で『メニューに無い料理を楽しむ会(昼版)』①

 

  謝甜記弐号店はいろいろ無理も利いてくれる店。私の場合、数回『メニューに無い料理を楽しむ会』として、気心の知れた仲間と数回、4000円と言う条件で、頼んでいた。今回は毎日文化センターの催し(講座)として実施。通常は、夜しかやったことがないが、昼に依頼した。

 

 10人程度の予定で健闘していたが、雪と寒さで直前に激減。最終的に4人となったが悪い顔もせず対応してくれる謝甜記の3姉妹・家族には頭が下がるばかりである。今回はいつもの条件に、「女性」「年配者」が多いと言う条件をお願いしていた。私も昼は初めて、どうなる物かと思い開始する。

 

 ゆっくり料理を出してくれねように社長の息子さん(現在はこの店の幹となっている)に頼む。まずは、スープ「フカヒレ海鮮スープメレンゲのせ」が出される。謝甜記で時々出すタイプ。スープの上に立つぷりのメレンゲがのせられ、彩りと味つけのために、ラー油がポイントとしてのせられている。

 

 メレンゲの下には、上質のフカヒレと葱を基本としたスープが入っていた。4人で取り分けるが、十分余る量の提供。皆さんおかわりも楽しむ事ができた。あっさりとした味、ふかひれの食感が十分に堪能できたスープでした。続いて前菜が出たが覚えて無い。

 

 次に出された物は、私も初めての料理「鮑とキノコの炒め物」1個の鮑をスライスした物に、中国野菜を交えた逸品。これは実に良くできていた。優しい醤油(オイスターソース)味。非常に上品に仕上げられていた。昨年移転したから店舗も一層おしゃれ。料理も変化があるのかもしれない。

 

 今度は珍しい一人一人に分けられた小さな蓋付きのスープ皿に何か入ってきた。今回のようなグループにはありがたい対応。空けてみると蟹の香りがただよう。「蟹と季節野菜の煮込み」蟹をベースに青梗菜、エリンゲなどがほどよい大きさで煮込まれている。見た目も食欲が増す一品。同席の方々も満足していました。

 

 今日は海鮮が多いらしい、次は「たこ・中国ソーセージの季節野菜炒め」。思想的には鮑料理と似ているが、食べて見ると塩味。素材を生かす料理でした。たこは非常に柔らかい状態で加熱が終了。アスパラと葱が味を引き立てていました。腸詰めのソーセージが絶品。味が付いており、タコと食べると相性も良いものです。


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Last updated  2025.11.21 13:50:50
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