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私の情報は、facebook twitter. を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。 横浜中華街ならではの中華まんの魅力⑦ 老舗の美味しい中華まん④-1
同發本館・別館 明治の創業以来、古き良き時代の中華街の伝統を守り続ける 中華菜館 同發は焼き物を中心とする食材店として明治に創業。 以来、本場・中国の味にこだわり続ける本格広東料理の数々を提供しております。 豚・牛・鶏・家鴨などの厳選素材に「風味」と「香味」を加え焼きあげた秘伝の焼き物をご堪能ください。 温かなもてなしと懐かしい雰囲気で、世代を超えた多くのファンに愛されています。 中華街大通りに隣接する大型の専用駐車場をご利用ください。 同發という店名は、「お客様と共にあり、共に発展していきたい」と願う気持ちから付けられました。 中華街発展会hpより 明治の創業以来、古き良き時代の中華街の伝統をかたくなに守り続ける同發本館。秘伝の焼き物・麺飯類をぜひご賞味ください。 読売カルチャー、中華街同發本店で 「焼き物」を堪能したシェアランチ。
カルチャーセンターの中華街企画は火曜日、同發本店は偶然火曜日が休み、年末だけ不規則になるので、営業していた。これを逃せば、同發の焼き物が(この企画では)食べられない。人数も少ないので、申し込んだら、ランチでも特別に席を準備してくれた。ありがたい。 案内されたのは2階の円卓。丁度良い中央の位置。まずは、ランチの焼き物3種を2人前づつ頼み、戦闘開始。①チャーシュー②皮付き豚バラ肉③白切鶏(蒸し鶏)7人なので。多少量を調整してもらう。ランチは、焼き物と「青菜(小松菜)の炒め物」、ご飯・スープもつく。 これでも十分であるが、メニューから2種ほど選択し、追加注文しながら楽しんでみた。④揚げシュウマイ⑤チャーシューをついかしてみた。ある程度のまれる方もいるので、焼き物はつまみに最適、麦酒から紹興酒に変化していった。やはり同發の焼き物はどこか違う。これは不思議である。 店頭に、つるされたチャーシューはね店に入る前から雰囲気を感じられる。注文すれば、それを適当に切り分けて提供されるのが、同發本店。本当は、1階の方が臨場感はあるが、さすが年末店内は客で賑わっていた、我々はマイペースで食事を堪能、それぞれが気に入った焼き物を購入して終了した。 料理だけで割り算すれば、一人1200円程度、十分食べているので、格安である。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.12.10 11:05:03
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