焼きそばがおいしい店④ 白鳳新館 格安でランチで食べる事ができる店 ランチは500円台、ビ-ル3杯で1000円。「エビやきそば」
私の情報は、facebook twitter. を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。質問があれば、コメント欄 or sosamu@ya2.so-net.ne.jp にご連絡ください。中年おじさんの散策part2-2 から移行しています中華街の魅力は楽天ブログに今後移行していく予定です。https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/データーはライブドアーブログにも掲載します。「中華街の魅力part1」https://sosamu02dhide.livedoor.blog/ 合わせてご確認ください以前のデーターはアメバブログに移行しています。中華街の魅力お問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jp までお願いします。中華街のいろいろなことを述べていきます。焼きそばがおいしい店④白鳳新館 格安でランチで食べる事ができる店 ランチは500円台、ビ-ル3杯で1000円。「エビやきそば」優しい味付けの中華料理は非常に安心して食べられる20250128 横浜中華街 中山路神奈川県横浜市中区山下町中華街の2025年1月④広東料理 白鳳新館高級食材をリーズナブルに楽しませる家庭的な食事処一流ホテルでシェフを務めた経歴のオーナーがふるまう本格広東料理を、家庭的な雰囲気でリーズナブルに味わえる店。1575~の各コースには必ず麻婆豆腐がついているのが特長。なかでも人気はこれ1つで中華料理の醍醐味が堪能できる3000コース。白凰の人気メニューであるカニ肉入りふかひれスープや芝エビのチリソース、白身魚の甘酢あんかけなど10品もつく。小皿料理オール500円が魅力。お得なランチメニューも好評の中華料理屋 ランチメーニ3杯100円のビールを楽しむのが私の習慣。今日は「エビと季節野菜の炒め物」、ご飯・スープの代わりに搾菜に。 中華街で、1軒楽しんだが、これで終了ももったいないので、はしご酒として入ったのが、いつもの「白鳳」。今日は新館にしてみた。当然目的は3杯1000円のビールのサービス。時間的にもまだサービスランチがある。今日は魅力的な、エビの野菜炒め。これにしてみた。 ここはお願いが利くので、①料理と②搾菜(香の物)だけを提供してもらうように依頼した。それをつまみに自由分ビールを楽しめる。いつものことだが、1杯目は搾菜をつまむ程度で完了した。2杯目とともに料理が完成。落ち着いてくつろぐことができた。 中盛り程度の料理が提供されるので、十分な量。加えて、広東料理。味付けも優しいので、つまみには最適。十分な量の「エビ」を中心に、小松菜が丁度良い具合に炒められていた。マッシュルームと中国キノコが入っていた。丁度良い薄味、閉じ具合となっていた。 搾菜を調子よく食べたので消化してしまった。店のサービスの方に頼み、ライスとスープの代わりに「搾菜」を一皿交換してもらった。再び舞台が整ったので、ビールとともに再開。3杯目ものんびりと楽しませてもらった。こりで1600円程度ありがたい物である。白鳳新館「広東」③以前からなぜか食べたかった「豚肉細切り焼きそば」。 白鳳新館(市場通り)で賞味。 白鳳の500円シリーズはなぜか気になる。安いということはともかく、おいしく時々面白いものも顔を出す。今週見ていて気になっていたのが、「豚肉細切り焼きそば」。どこに行こうかと考えていたら、白鳳の前。入ってしまった。 白鳳のワンコイン(500円)ランチは、グランドメニューそのままのものが提供される。すべて250円以上の割引きとなる。スープろザーサイなどがつかないが、単品でも同様らしい。これはありがたいサービス。サラリーマンはなかなかランチでグランドメニューを食べることはない。 今日は意外と込んでいる。テーブルが満席。おかげであいているのは4人席。広い席に案内された。金曜日、休日を前倒しで行っている人が多いのであろうか、コースを楽しんでいる人が目立つ。待つこと10分程度、なかなか盛りの良い「焼きそば」登場、やはりグランドメニューの写真と一緒、それどころかおいしそう。 鍋で焼かれた焼きそばの上にあんがかけられている。存在感のある豚肉がおいしそう焼きそばに具材がほどよくからむ。多少時間をおき、焼きそばとなじんだ頃が私の食べごろ。具材と麺をなじませる。食べやすくなれば私好み。 酢をかけると、焼きそばは特に美味しく感じる。酢とからしをトッピング。多少アレンジする。おいしさを増す。満足の一品でした。やはりスープはほしいと思うのはわたくしだけだろうか。白鳳新館「広東」⑥今日は寒い「白鳳新館」で椎茸蕎麦。なんとこれで500円。 白鳳では、蕎麦・丼ものを3種500円で提供してくれている。これが週替わりで多少変化するので、楽しみである。今週はなんと「椎茸蕎麦」が出された。これを逃す手はない。機会を狙い入店。開店したばかりなので他に客はいない。奥では、従業員がまかないを食べている。白鳳は働く前にお腹を満たしておくようだ。 その合間にサービスに励む。落ち着いてお腹も満たせないようだ。メニューを見れば美味しそうな椎茸そばが850円隣っている。さてランチではどのようなものが出される野か楽しみ。今までの経験では、通常メニューと変わらぬものが出された。期待できる。その結果は予想通り、美味しそうな「椎茸蕎麦」が出された。 メニューほどきれいにはなっていないが、青梗菜と椎茸がふんだんに入っている蕎麦。椎茸は食べやすいように切り刻まれている。とろみの聞いた案には、干し椎茸のエキスが満載。麺をすするごとに風味が鼻から抜ける。麺はストレート麺。濃いめの味であるが麺に絡んでいる。細かく刻まれた葱が風味増幅させてくれる。 あっという間に完食。当然汁も全て飲み干す。最後に多少ラー油を加えて食べて見たが美味しい。意外と椎茸と合うものだ。つぎはどんな麺・丼と巡り会えるか楽しみである。白鳳新館 「広東」 045-226-3355 「特徴」1.香港路に本店を持つ新館。ほとんど似た様な佇まいの店舗。2.500円ランチから多彩なランチを準備。麦酒3杯1000円も継続中。3.優しい応対をする女性従業員(従業員数は少ないが働き者ばかり)が居る店舗。4.優しい味付けで仕上げてくれる店。5.コース料理・定食等も多彩。ちょい飲みにも最適な店である。 「ランチ」セットメニュー980円 (料理1品+水餃子+ザーサイ+杏仁豆腐「小」) 市場通り「白鳳」も期待とは裏腹の船出・・・。香港路の「白鳳」は私のお気に入り。期待を持って新館(200807開店)に入ってみた。店頭にはランチの看板がない。900円(定食)・980円(丼もの)のセットしかない。ランチ出現まで待てず入店する。 中はこじんまりとした雰囲気。店員の愛想は本店通り良い。 3種ほどの定食は非常にオーソドックスなもの。「青椒牛肉絲」を注文する。水餃子(4)がつくからまだ良いかと思い待つ。出てきたものは。彩りの良い炒め物。食べてみれば、ピーマンがやや堅い。本店同様味は薄め。おいしいがどうもシャキシャキ感はイメージと違う。スープはやや大きめの器に入れられて来る。 ご飯をおかわり(これは私のおきまりチェック)を頼めば、できないという。なんと白鳳が・・・。私の顔色を見て、「特別よ、少しだけ・・」といって持ってきてくれた。定番(1品)のランチは今後どうするのかと聞けば、「やらない」という。果てどうなるものか・・・?ランチ例)特に一品ものは当面考えないらしいランチ「セット」)980円①ショウガ焼き②青椒牛肉絲③エビチリ④麻婆なす900円①焼きそば+水餃子②チャーハン+ネギそば③牛バラご飯+水餃子④牛バラ醤油煮込み+水餃子「ランチ誕生・入店」600・680円(料理1品+スープ+漬け物「ザーサイ」+ご飯)+「(紙)おしぼり」 久しぶりの入店となる。開業当初すぐに入っていたがその当時は、まだランチは開業していなかった。最近580円に一時期なったが、現時点では600円で落ち着いたようである。今日は1月4日(月)、中華街でランチを提供してるのは7割程度、その中で600円ランチを出してくれているのはありがたい。 魅力あるメニューが並んでいたので入店「五目辛み炒め」を注文する。やはりまだ正月明け、家族連れは多い。本通りなどは人であふれている。そう思いやや早い時間に入ってみた。相変わらずサービスの女性は1人。てんてこ舞いのようである。その後客が増え完全に対応ができなくなってきた。 ぎりぎりのところで、男性が一人加わる。どうにか動き出す。私は一人客だからよいが、隣はランチの料理がきてから10分程度、ご飯が持ってこられない。私だったら切れているところであるが、そこは家族連れ落ち着いていた(しかし不満そうだったのは顔に出ていた)。 スープは相変わらず中ぐらいの器で出される。熱々の卵スープ。味付けもちょうどよい。ザーサイはやや少ないが丁寧に下ごしらえがされている。メインは程なくきたが、ぬるい。できてから数分はたっている模様。この店にしては珍しい。味は上々、しかしスプーンが添えられていないので食べにくい。混雑しているので我慢して食べる。 今日のよいことは、ご飯の炊き具合。炊きたて熱々、こしがあり非常によい。外が今日は非常に寒く感じたので、あつい物はありがたい。辛みの利いた炒め物と実に合う。当然ご飯をおかわりする。満腹の正月、事始めでした。ランチ例)週替わりで8種提供ランチ「セット」)①五目の唐辛子炒め②豚肉とビーマン細切り炒め③カニ肉と豆腐の煮こみ④ホタテと牛肉xo炒め⑤炒飯+タンタン麺白鳳新館「広東」①「白鳳・市場通り店で、エビやきそば たぶん食べたことがあるだろうと思いながら入店。最近、白鳳の「焼きそば」に凝っているのかもしれない。本店と新館でメニューが多少違うのでその時、あったものを選択できるのもありがたい。 「五目」「えび」が、炒められた麺にあんをかけたもの。いずれにしても、ボリュームは十分ある。「細切り肉」「もやし」が通常の炒め焼きそば、中華風味のソースでしあげられている。当然もここは中華街、揚げられたパリパリ麺は出てこない。 偶然、隣でマダムが「五目焼きそば」を食べている。スープ・ザーサイが付いているから通常のメニューなのであろう。私が食べている500円とは全く遜色がない。約400円の差はうれしい。 今日はやけに込んでいる。私も相席を促された。他の客も、ランチ・セットを食べている人が多いが、不思議なのは複数で来ているのに同じものを頼んでいることである。これはもったいない。異なったものを頼めば、数種類の料理を堪能できるのになあ。 アツアツのあんかけ焼きそば。麺もアツアツである。まずは、麺とアンを絡ませ、麺を柔らかくする。これが私の流儀。やや軟かくなり、味がなじんだ頃に、そばを食べる。これがおいしい。その間、おいしそうなグザイを食べていく。 白鳳の場合、五目と海老の違いは、海鮮か肉が入るかの違いのようで、味付けはほぼ同様。麺でもその傾向はある。しかし、おさしい味付けがありがたい。上海料理系であろうおいしくうす味が味わえる。500円、ワンコインでこれだけのものは白鳳だけであろう。