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飲料

2013年05月29日
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カテゴリ:飲料
冬に飲む イメージがありますが 甘酒は本来 夏の季語となっており 冷やして飲むと体にも良い様ですし御勧めだと思います。

甘酒は江戸時代からの栄養ドリンク 自然な優しい甘さ♪ ホッと温まろう!

江戸時代の「江戸京阪」、東京や京都
大阪の庶民の暮らしぶりを書き記した古文書には
 「夏になると甘酒売りが出てきて
四文で売っている」と書かれています。

そこには、たくさんの甘酒屋が町に出て
甘酒を売っている姿が描かれています。

健康に負荷のかかる夏場に、甘酒は「健康飲料」
として親しまれていました。


飛騨の酒屋 いまい




「 造り酒屋の甘酒のもと 」に、その半分~同量の水を加えて御召し上がり下さい。
 
食塩や生姜・柚子などお好みで。

寒い季節は「あったかい甘酒」として、暑い季節は「冷やして」
 
また「 牛乳 」「 ヨーグルト 」 で割ったり、「 抹茶 」を加えたりオリジナルでどうぞ♪



甘酒の歴史

甘酒の起源は古墳時代に遡り、日本書紀に甘酒の起源とされる天甜酒(あまのたむざけ)に関する記述がある。

古くは「一夜酒(ひとよざけ)」または「醴酒(こさけ、こざけ(「濃い酒」の意))」と呼ばれた。

かつては夏に、冷やしたものまたは熱したものを暑気払いに飲む習慣があり、俳句では現在でも夏の季語となっている。

夏に飲む場合は夏バテを防ぐ意味合いもあり、栄養豊富な甘酒は体力回復に効果的だとして、江戸時代には夏の風物詩だった。

守貞漫稿には、「夏月専ら売り巡るもの」が「甘酒売り」と書かれており、非常に人気がある飲み物であった。当時の江戸幕府は低所得者対策として甘酒の価格を最高で4文に制限している。

武士の内職として作られていて『甘酒売り』という職業もあった。










最終更新日  2013年05月29日 18時57分39秒
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2013年05月14日
カテゴリ:飲料
これから暑くなる季節 喉が渇くので この量は重宝すると思います。

とうもろこしのひげを有効活用する発想が素晴らしいと思いますし 購入者様達の感想を拝見させてもらいましたが 玉蜀黍(とうもろこし)の甘さと香ばしさが強く御茶に反映されている様です。

賞味期限が短い 5月なので安いのだと思いますが 賞味期限は消費期限と違いあくまでも味が落ちる目安なので それ以降も普通に飲んで大丈夫ですし色々な場面で活躍してくれると思います。


ビューティスタイル



コンビニやスーパーで定番陳列されている商品です。

とうもろこしのひげは、韓国で、健康に良いさまざまな効果があると言い伝えられています。

体にうれしい、カロリーゼロ、カフェインゼロの飲料です!








最終更新日  2013年05月14日 18時10分18秒
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