7707165 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

SOUND LIBRARY STORE

PR

Profile


some1904

Freepage List

Calendar

Headline News

Category

Keyword Search

▼キーワード検索

Rakuten Ranking

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >

SOUL\/JAZZ

September 8, 2007
XML
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Have Guitar, Will Travel
featuring Grant Green



1. Swinging at Sugar Ray's - Baby Face Willette
2. Lone Star Shuffle - Don Wilkerson
3. Blind Man, Blind Man - Herbie Hancock
4. Boop Bop Bing Bash - George Braith
5. Backup - Larry Young
6. Let 'Em Roll - Big John Patton
7. Yodel - Big John Patton
8. Hold On! I'm Comin' - Reuben Wilson
9. Hey, Western Union Man - Grant Green
10. Count Every Star - Ike Quebec










ああああ~。。。今日も暑かったですね~。。。。。ほえー雫


風なんかはもう秋を感じさせるんですけど湿気がねぇ~。。。。。わからん


そんなまだ暑い中。。熱い々コンプリートなアルバムを紹介致しましょう。。。。DVD


ブルーノートを代表する人気ギタリスト,グラント・グリーンさんが。。。。。


サイドメンとして参加した他人名義のアルバムから名客演を。。。。。


セレクトしたというこの1枚。。。。。。あっかんべー


こうゆう種の企画盤は一般に選曲のセンスが問われるところですが。。。。。。


さすがソウルジャズ・オルガンフリークのピーター・バラカン氏の。。。。。


こだわりと見識がよく出ていますね。。。。。。スマイル


ジャケの格好良いグリーンさんです。。。。。クール
















★ Hold On! I'm Comin' ★















Blue Note






Last updated  September 8, 2007 08:01:08 PM
コメント(2) | コメントを書く
April 18, 2007
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Spider Man
Freddie McCoy



1.Hav' Merey
2.Yesterdays
3.The Girl From Ipanema
4.Spider Man
5.That's All
6.Speak Out, Deagan!









映画化第3作品目が話題になっているようですね。。。。


ワールド・プレミアin Tokyo なんかもやっちゃって。。。。。。。星


というわけで話題の素材を使ってみました。。。。。。


Vibe 奏者の Freddie McCoy の第2作目のアルバムです。。。。


Vibe と言うより鉄琴のほうが言葉的にははまります。。。。。


小、中と学校で遊びましたよね。。。。。。


タイトルチューンの「Spider Man」以外はコテドロ的ではありません。。。。


同時期の Prestige の諸作なんかですと。。。。。。


結構「コテコテなソウルジャズ」なんじゃないかと予想しちゃうんでしょうけども。。。。。


洗練された中にもポップな曲が多いです。。。。。


そしてなんとなんと!!ボッサの名曲。。。。。


「The Girl From Ipanema」なんか最高にクールです。。。。。。


だって<<<<<鉄琴>>>>>ですよ。。。。。(笑)


とてもクールでヒップが似合うアルバムとなってます。。。。。


心地よいラウンジミュージックとも言えそうですね。。。。。。。ウィンク














★ The Girl From Ipanema ★










Freddie McCoy (vib) Charles L. Wilson (p) Steve Davis (b) Rudy Lawless (ds)

Rudy Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, NJ, October 6, 1965


Prestige PR 7444 1965






Last updated  April 18, 2007 08:32:37 PM
コメント(0) | コメントを書く
October 31, 2006
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Nuther'n Like Thuther'n

Nuther'n Like Thuther'n
Willis Jackson



1 Pool Shark (03:59)
2 Somewhere Along the Way (04:19)
3 Stuffin' (07:13)
4 Nuther'n Like Thuther'n (07:37)
5 More Gravy (04:09)
6 Fiddlin' (05:13)
7 St. Louis Blues (08:24)
8 Sweetie Que Sera (07:01)
9 Shoutin' (06:45)
10 Nice 'N' Easy (06:38)
11 Your Wonderful Love (05:57)









Willis Jackson の濁ったダーティーなテナーにオルガン。。。。。


コテコテの演奏を繰り広げています。。。。。。。


ポピュラー曲やスタンダードのチープさもたまりませんよ。。。。。


こんなアルバムも CD 化されてるんですね。。。。


この方のアルバムジャケはダンディさが売りですから。。。。。


他のアルバムも調べてみると面白いですよ。。。。大笑い大笑い















★  More Gravy  ★















Prestige






Last updated  October 31, 2006 05:02:02 PM
コメント(0) | コメントを書く
October 25, 2006
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Richard Evans



1.カプリコーン・ライジング
2.ファンキー・デイ
3.ド・レ・ミ・フォー・ソウル
4.ウィンディ・シティ
5.エデュケイテッド・ファンク
6.フィール・ザ・ファイアー
7.バーニング・スピア
8.ラウンド・ミッドナイト










クラブ DJ 必殺のキラー・トラック。。。。。びっくり


「カプリコーン・ライジング」が収録されているこのアルバム。。。。。。音符


ジャケットが非常にインパクト大有りで。。。。。。。ぽっ


中古盤店でちょっと見かけている方も多いはず。。。。。。クール


ソウルフル・ストリングスなどで知られる。。。。


才人リチャード・エヴァンスさんの79年の作品が。。。。。。スマイル


世界初で CD 化されました。。。。。。。大笑い


リンダ・ウィリアムスの「パパパ~ヤ」のヴォーカルが良いですよ。。。。スマイル


ソウルフル・ストリングス時代の名曲の。。。。。


「BURNING SPEAR」のセルフ・カバーも良いできです。。。。。びっくり


それにしても強烈なジャケですね。。。。。。クール















★  Burning Spear  ★















シカゴ、P.S.レコーディング・スタジオにて録音

Tower Records Universal Vintage 1979






Last updated  October 25, 2006 01:27:14 PM
コメント(2) | コメントを書く
October 13, 2006
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Elder Don
Don Wilkerson




1 Señorita Eula (4:50)
2 San Antonio Rose (7:42)
3 Scrappy (4:50)
4 Lone Star Shuffle (6:52)
5 Drawin' a Tip (4:41)
6 Poor Butterfly (5:40)









ソウルフルなブロウで人気のある?ウィルカーソン。。。。。。スマイル


オリジナルを中心としたこの作品は。。。。。


彼のプレイが軽やかに響く快盤です。。。。。星


アーシーなサウンドに乗って独特のファンクネスがスウィングする。。。。。。 ウィンク


賑やかで思いっきり楽しい演奏から。。。。


メロウな気分?になるバラードまで演奏は!!完璧です。。。。。炎


内容は。。ちゃらけています R&B 的Jazzです。。。。。クール


こうゆうアルバムに余計な説明などはいらないと思いますけど。。。。しょんぼり


ちょっとだけ。。。。。。ハート


「 San Antonio Rose 」。。。南の島のホテルのガーデンで。。。。。。


沈み行く赤い夕陽を眺めながらお酒を楽しみたいような。。。。


楽しい感じの良い曲もあります。。。。。ぺろり


ですが発売当時の日本では全く相手にされなかった事でしょう。。。。。クール


最近はいい時代になりました。。。。。。大笑い


なんでもありの時代ですから。。。。。ウィンク


お奨めは「 Poor Butterfly 」です。。。。。


涙を流しながら美味しく聴いちゃったりしましょう。。。。びっくり


テナーの音がいやらしい所が肝ですかね。。。。。。音符


私には Grant Green さんがいればなんでも OK なんですけどね。。。。。ウィンク












★ Poor Butterfly ★











Don Wilkerson (ts) John "Johnny" Adriano Acea (p) Willie Bobo (ds)
Grant Green (g) Lloyd Trotman(b)
Rec . 3.5.1962

BlueNote BLP4121






Last updated  October 13, 2006 06:51:36 PM
コメント(0) | コメントを書く
October 10, 2006
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

In the Red
Red Holloway



1. Chase
2. In My Solitude
3. Snu-Fu
4. Gypsy
5. Claudia
6. Watermelon Man
7. Tear in My Heart
8. Rapture








60 年代オルガン奏者のジャック・マクダフのコンボで。。。。。


若きジョージ・ベンソン と熱い演奏を繰り広げていました。。。。ぺろり


60 年代中頃のホロウェイといえばジャックマクダフの。。。。


いわゆるヒーティンシステムの一員として大活躍だったんです。。。。スマイル


ヒーティンシステムとはマクダフの演奏を聴く者は。。。。。


必ずヒートアップさせてしまうというところからきているらしいです。。。。。クール


そういえば。。ヒーターのジャケのアルバムなんかもありました。。。。。びっくり


後にリーダーアルバムも Prestige から作りましたが。。。。


バックにビッタリとマクダフコンボがくっ付いているので。。。。


フューチャリング的なアルバムが多くなってしまいましたね。。。。ぺろり


親分に見張られているので元気のない物ばかりで。。。。。号泣


いまいちでしたねぇ~。。。。。なんでなんでしょうホロウェイさん。。。。。


せっかくバンドリーダーになったのにこんなことがしたかったのか。。。。。?


と思ってしまいます。。。。。しょんぼり


当時からホンカーテナーでしたが。。。。


相変わらずにブリブリのホンキングですね。。。。。。スマイル


この「 Now's The Time 」を演奏しているアルバムがみつかりませんが。。。。


こんなのは手馴れたものなのでしょうね。。。。。。ウィンク




ちなみにこちら親分ですが。。。。しょんぼり

こんな風に肉をお食べになる方には逆らえなかったことでしょう。。。びっくり

アメリカのヤンキー。。って。。。そのまんまですがね。。。クール

jackmcduff













★ Now's The Time ★






Red Holloway - Now's The Time

聴いて見る




High Note       1998






Last updated  October 10, 2006 04:28:19 PM
コメント(2) | コメントを書く
October 9, 2006
テーマ:1970' Soul(75)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Why Can't We Be Friends

Why Can't We Be Friends ?
War




1 Don't Let No One Get You Down
2 Lotus Blossom
3 Heartbeat
4 "Leroy's Latin Lament Medley
Lonnie Dreams / The Way We Feel / La Fiesta / Lament"
5 Smile Happy
6 So
7 Low Rider
8 In Mazatlan
9 Why Can't We Be Friends?
10 Prelude To A Kiss
11 There Is No Greater Love







よからぬニュースが多く流れる今日この頃ですが。。。。しょんぼり


今日はジャズ。ラテン。ファンクをミックスしたサウンドが特徴の。。。。


ファンクバンド「 War 」を聴いてみましょう。。。。。音符


彼等のメッセージがよぉ~く伝わる一枚です。。。。。。


多種多様な人種や考え方などを包含してのメッセージ。。。。。。クール


「why can't we be friends ?」は全世界。。。。


全人類共通のメッセージのように思います。。。。。スマイル


" Why can't we be friends ? "

「どうして友達になれないんだい?」。。。。。。ウィンク


メンバーのジャムにより作り上げられた曲には。。。。


力強ぃやさしさが溢れています。。。。。ハート


スマイル・ハッピーなんかはほんとに癒されますよ。。。。。。。ハート


歌詞なんかわからなくても。。。。。きっと。。。。ハート


平和な気持ちになること間違いないです。。。。。。。ハート











★ Why Can't We Be Friends ? ★






Low Rider - War

聴く♪


War - Why Can't We Be Friends ?

心して聴く♪




Rhino   1975






Last updated  October 9, 2006 06:53:19 PM
コメント(0) | コメントを書く
October 6, 2006
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Hot Stuff
Barbara Dennerlein



1. Hot Stuff
2. Wow!
3. Top Secret
4. Birthday Blues
5. Polar Lights
6. Killer Joe
7. My Invitation
8. Seven Steps to Heaven
9. Toscanian Sunset






1964年ミュンヘン生まれのオルガン奏者 Barbara Dennerlein。。。。。。ぽっ


11才からオルガンを始めて15才の時には地元のジャズ・クラブにレギュラ-として出演。。。。。


プロになるべく基礎を学んで R&B やロック系のバンドでも活躍していたそうです。。。。。ぺろり


ですが本格的にプレイしたかったのはやはりジミ-・スミスのような。。。。。


オルガン・ジャズだったそうです。。。。。 ウィンク


女性のオルガン弾きというと。。。。。音符


エレガントでしっとりしたサウンドをイメージしてしまいますよね。。。。スマイル


Barbara さんそんな玉の方ではないようです。。。。星


各曲のアレンジがとってもファンキーでかっこ良いんですよねぇ。。。。。ハート


また彼女はフットベースに特徴があるようですね。。。。。クール


さすがに黒人オルガンプレイヤーと比べてしまうと。。。。。


粘った感じは薄いですけども。。。。。ぺろり


テクは素晴らしいものがありますね。。。。。。大笑い















★ Wow! ★







Barbara Dennerlein plays Wow!

聴いて見る

Barbara Dennerlein

こちらも聴いて見て









Barbara Dennerlein: Hammond B3 Organ

Enja 1990






Last updated  October 6, 2006 01:02:13 PM
コメント(0) | コメントを書く
September 3, 2006
テーマ:1970' Soul(75)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

Street Life
Crusaders



1 Street Life
2 My Lady
3 Rodeo Drive (High Steppin')
4 Carnival Of The Night
5 "The Hustler "
6 Night Faces









ジャズ・クルセイダーズがバンド名からジャズを外して。。。。。


単にクルセイダーズと名乗ったのは71年のことでした。。。。。


そしてジャズ・バンドはファンキーなフュージョン・バンドへと。。。。


衣替えしました。。。。


そのきっかけとなったのが79年に発表したこのアルバムです。。。。。星


当時はフージョンではなくクロスオーバーと呼ばれていましたね。。。。


なんと行ってもヴォーカルのランディー・クロフォードの歌が圧巻です。。。。


是非。。映像でお楽しみください。。。。。大笑い



















★ Street Life  ★










見て揺れる~♪










Blue Thumb/uni       1979






Last updated  September 3, 2006 11:41:19 PM
コメント(2) | コメントを書く
August 11, 2006
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:SOUL\/JAZZ

benson098

Giblet Gravy
George Benson



1 Along Comes Mary (03:02)
2 Sunny (02:56)
3 What's New? (05:32)
4 Giblet Gravy (04:50)
5 Walk on By (03:26)
6 Thunder Walk (04:42)
7 Sack O' Woe (03:08)
8 Groovin' (02:46)
9 Low Down and Dirty (08:40)
10 Billie's Bounce (06:05)
11 What's New? [Alternate Take] (05:31)
12 What's New? [Alternate Take] (05:28)








ジョージ・ベンソンというと。。。。


今ではブラック・コンテンポラリー・ミュージックの。。。


アーティストとの印象が強い方も多いんじゃないかと思います。。。。ウィンク


私も最初はそんな感じでしたので。。。。


もっと渋い方を探し聴いていました。。。。。わからん


しかし元々はバリバリのソウルジャズギタリスト。。。。。炎


ジャック・マクダフさんのアルバムなど聴くと。。。。


今の姿はありません。。。。。バイバイ


さて。。このアルバム。。ジャケからしてすかしていませんよね。。。。


ランチ時にとなりの綺麗な女性をナンパでもしているんでしょうか。。。


ベンソンさんですからお口説きにでもなってるんでしょう。。。。女性靴


女性もこれでは食事しにくいでしょうね~。。。。ハンバーガー


ニタニタ見つめられているんですから。。。。目


でも。。これでこそ。。ベンソンです。。。。泣き笑い


深い楽曲のよさ。。全体のアルバム構成も素晴らしい。。。きらきら


この作品はジャケの良さも稀有。。。。。DVD


ベンソンを全く知らなくても。。ただただ熱いその演奏に。。。炎


誰もが酔いしれること間違いないことかと思います。。。。。ハート(手書き)ハート(手書き)















★ Along Comes Mary ★















Verve 1968






Last updated  August 11, 2006 01:15:32 PM
コメント(0) | コメントを書く

全38件 (38件中 1-10件目)

1 2 3 4 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.