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JAZZ\/FUNK

July 15, 2012
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テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK
  • night child

Night Child
Oscar Peterson Quartet




1. Solar Winds
2. Dancin' Feet
3. Soliloquy (Blues For Dr. John)
4. Night Child
5. Charlie
6. Teenager











本日最高気温33℃?風があったせいかちょっとはましでしたね。。。。。。。


暑い日々が続くようになりましたね。。。。。。。


これから連日熱帯夜も続くと思うと気が重いです。。。。。。。。


明日もまた暑そうですよ。。。。。。。。


さて今夜は何年ぶりかのオスカー・ピーターソンさんです。。。。。。。。。


ジャズピアノの巨匠がエレピを弾きまくる一枚からです。。。。。。。。。


ベテラン・ルイ・ベルソンとジョー・パスを従えての。。。。。。。。


軽やかにメロウにスウィングする一枚。。。。。。。。。。


都会的でムーディな雰囲気でエレピのジャズを聴きたいなら。。。。。。。。。


この作品でしょうね。。。。。。。。。


ジャズの御大にしては非常に珍しいファンクナンバーが激ヤバですよ。。。。。。。。


是非ヒップな気分でお聴きくださいませ。。。。。。。。。。クール






















★ Teenager ★

















Teenager - Oscar Peterson Quartet



♪ Listen ♪
















Oscar Peterson (pf.el-p) Joe Pass (g) Niels-Henning Orsted Pedersen (b) Louis Bellson (ds)

Recorded at Sounds Interchange Studios, Toronto, Canada, April 11 & 12, 1979

Pablo Today 2312-108






Last updated  July 15, 2012 09:52:58 PM
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March 25, 2010
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

"Bullitt"
Wilton Felder




Side-A
1. Theme From Bullitt (Lalo Schifrin)
2. All Along The Watch Tower (Bob Dylan)
3. Ain't Nothing Like The Real Thing (N.ashford-V.Simpson)
4. Hi-Heel Sneakers (R.Higgenbotham)
5. The Split (Q.Jones-E.Shelby)

Side-B
1. Doing My Thing (Wayne Henderson)
2. Up Here Down Below (Wayne Henderson)
3. Please Return Your Love To Me (N.Whitfield-B.Strong)
4. With A Little Help From My Friends (J.Lennon-P.McCartney)
5. It's Just A Game, Love (Q.Jones-E.Shelby)











本日も冷たい雨が続きます。。。。。。


昨日の夕方には雹が降っておりましたので。。。。。。


今日の方がまだましですかね。。。。。。


本日は卒業式?が多かったようですが生憎の天候で。。。。。。。


傘の花が咲き誇る日となってしまいました。。。。。


明日からは天気も回復するようで桜もまた蕾を綻ばせてきそうです。。。。。


さて今日はちょっとジャズ・ファンク寄りの演奏から聴いてください。。。。。。


ご存知クルセイダーズの不動のメンバーであり。。。。。。。


ベーシストとしても数々の名演を残すウィルトン・フェルダーの1stソロアルバムです。。。。。。。


プロデュースにはウェイン・ヘンダーソンが名を連ねていることからもわかる通り。。。。。。。


作品自体にはクレジットこそないもののクルセイダーズの面々が。。。。。。


完全バックアップしているものと思われます。。。。。。


ということでこの時期のクルセイダーズと非常に近い音作りが印象的です。。。。。。


タイトルの「ブリット」はスティーブ・マックイーン主演の映画主題曲から。。。。。。。


映画のカーチェイスも素晴らしかったですね。。。。。。。


ラロ・シフリンさんのオリジナル・スコアもとってもクール。。。。。。


でもこちらのウィルトン・フェルダーさんの演奏は熱いです。。。。。。


お好みにより聴き比べくださいませ。。。。。。。クール















★ Theme From Bullitt ★













Theme From Bullitt - Wilton Felder

♪ Listen ♪













Wilton Felder (ts) others unknown

Recorded 1969

World Pacific Jazz ST-20152






Last updated  March 25, 2010 06:49:41 PM
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April 27, 2009
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

Soul Symphony
The Three Sounds



1. Soul Symphony
2. Repeat After Me
3. Upper Four Hundred
4. Popsicle Pimp
5. Black Sugar










本日も良い天気ですね。。。。。晴れ


暑さも控えめで過ごしやすいです。。。。。荒波


さて今日も綺麗な曲聴いてください。。。。。。音符


ブルーノートが誇る顔的アーティストのジーン・ハリス率いる。。。。。。。


The Three Soundsで聴いてみてください。。。。。。星


BN4000盤台の後半ともなりますと。。。。。。。


もうモダンジャズなどとは程遠くかなり時代を感じます。。。。。。


一時期はゴミ同然に扱われていた作品ですが。。。。。。


今では国内再発が少なく貴重な存在になっているようです。。。。。。DVD


ジーン・ハリスさんは元々ノリ重視のスタイルですので。。。。。。


どんなアレンジになろうとも変わりはないようです。。。。。。


と言うよりこの辺が彼のストライク・ゾーンなのかも知れません。。。。。。


ストリングスを配しているにも関わらず。。。。。。


このチープ感がたまりません。。。。。。。目がハート


当時売れっ子のモンク・ヒギンズさんの曲とアレンジ。。。。。。


今ではスーパーや商店街のBGMにも使われてはいない感じがします。。。。。。うっしっし


でも何故か懐かしい香りがしちゃうんです。。。。。。四つ葉


今のデジタル化された音や声より断然良いですね。。。。。。。


機械が作り出す音楽より人が奏でる音楽は素晴らしいです。。。。。。手書きハート


是非暖かなチープサウンドお聴きください。。。。。。。クール















★ Upper Four Hundred ★















Upper Four Hundred - The Three Sounds

♪ Listen ♪















David Duke (frh) Buddy Collette (fl, afl) Gene Harris (pf) Fred Robinson (g) Henry Franklin (b) Carl Burnett (ds) Alan Estes (per) Monk Higgins (comp, arr, cond) unidentified strings led by Sid Sharp

Art Maebe (frh) Alex Brown, Mamie Galore, Clydie King (back vo) unidentified strings led by Jim Getzoff replaces unidentified strings led by Sid Sharp

Recorded at Liberty Studios, West Hollywood, CA, August 26 & 28, 1969

Blue Note BST 84341






Last updated  April 27, 2009 09:41:22 AM
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May 3, 2008
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

Black Out
Arthur "Fats" Theus



1. Light Sings
2. Bed of Nails
3. Stone Flower
4. Moonlight in Vermont
5. Check It Out
6. Black Out












連休初日は雨となってしまいました。。。。。


ちょっと予想より降り過ぎの感はありますが。。。。。


お出かけにはお足元にご注意ください。。。。。!


さてこんな雨空を吹き飛ばす勢いのジャズファンク曲聴いていきましょう。。。。


オルガン&ギター。。ベース。。ドラムスとほぼ完璧なる。。。。。。


ジャズ・ファンクメイカーが脇を固めた。。。。。


メンフィス出身の米西海岸サックス奏者ファッツ・シューツが放つ。。。。。。


スペシャルなアルバムです。。。。。DVD


この方の詳細は誰もよくわからないようで。。。。。。


私も昔グリーンさんのカタログで発見いたしました。。。。。


リーダー・アルバムとしては唯一の一枚らしく。。。。。。


ヴァリホーンなる電化サックスを多用しています。。。。。いなずま


他の参加物ではオルガンのジミー・マックグリフさんや。。。。。。


BNの最後期のアルバムなんかに名前がクレジットされています。。。。。!


まあ顔も姿も情報も検索では引っかかりませんので。。。。。


ほんとの演奏スタイルなんかは全くわかりませんです。。。。。ショック


ですがグリーンさんを聴くためのアルバムとして今や貴重です。。。。。。賞金


昨年アナログ盤として再発されたようですが。。。。。。


今ではそれすら手に入りにくいようです。。。。。。


レア・グルーブ人気恐るべしですね。。。。。。びっくり


CDでの再発を希望致します。。。。。クール










Hard and heavy funky jazz from west coast tenorist Fats Theus -- and one of the rarest albums on CTI! This one differs strongly from the label's smoother electric output -- as it's got the rough n ready feel of a classic Prestige jazz funk session. Fats is backed by an all star group that includes Hilton Felder on organ, Grant Green on guitar, Idris Muhammad on drums, and Chuck Rainey on bass -- and it kind of sounds like Fats is playing an electric tenor, or a Varitone, which gives the set the feel of some of the Lou Donaldson funk albums on Blue Note! Cuts include "Black Out", "Bed Of Nails", "Stone Flower", and "Check It Out".













★ Light Sings ★
















Light Sings - Arthur "Fats" Theus

♪ Listen ♪















Arthur "Fats" Theus (ts) Hilton Felder (org, 1-5) Clarence Palmer (org, 6) Grant Green (g) Jimmy Lewis, Chuck Rainey (el-b) Idris Muhammad (ds) Eddie Moore (vo)

Recorded at VGS, Englewood Cliffs, NJ, July 16 & 22, 1970

CTI 1005






Last updated  May 3, 2008 12:46:41 PM
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April 20, 2008
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

Natural Illusions
Bobby Hutcherson



01 Lush Life (Strayhorn)
02 When You Are Near (Hutcherson)
03 The Thrill Is Gone (Darnell, Hawkins)
04 Sophisticated Lady (Ellington, Mills, Parish)
05 Rain Every Thursday
06 The Folks Who Live on the Hill (Hammerstein, Kern)
07 Shirl (Silver)











本日もどんよりと曇っていて。。。。。


風が強いようです。。。。。


すっきりとしない今日この頃です。。。。。


今日は流麗なグルーヴ感も気持ちよいメロウ・ミッドの。。。。。。


ファンク・グルーヴ聴いてみましょう。。。。。


最近はモダン・ジャズばかりでしたので新鮮ですよ。。。。


ボビハチのアルバムとしては珍しく。。。。。


ストリングス、ホーン、ハープからなる。。。。。


大所帯のオーケストラをバックにしているのですが。。。。。


ボビハチのヴァイブスはそれに埋もれることなく存在感があります。。。。。


今回取り上げたのはなんとも切なく綺麗なボビーのオリジナル曲。。。。。


「 When You Are Near 」。。。。。


それとクラブでの大盛り上がりキラートラック。。。。。


「 Rain Every Thursday 」。。。。。。


ロン・カーターのベースがうなるスリリングなインストソウルで最高です。。。。。。


この頃のブルーノートと言えばこんな感じの曲が多く。。。。。。


生粋のジャズだけでは食べていけなかったのでしょう。。。。。


ポップス寄りになったりR&Bの際に向かったり。。。。。


時代というのでしょうか。。。。。。


正統派のジャズファンからは眉をひそまれてたようです。。。。。


今となっては希少なアルバムとして認知されています。。。。。


なんてったってカッコイイですし。。。。。


今この音を忠実に再現することは不可能でしょう。。。。。


50年代~70年代を直に感じてみたかったです。。。。。


こんなスリリングな時代を。。。。。。。クール















★ When You're Near  ★















When You're Near - Rain Every Thursday - Bobby Hutcherson

♪ 聴いて ♪














Bobby Hutcherson (vib) Hank Jones (pf) Gene Bertoncini (g) Ron Carter (b)
Jack DeJohnette (ds) Wade Marcus (arr) Phil Bodner, Hubert Laws, Romeo Penque, Daniel Trimboli (fl)
George Marge (ob) John Leone (basn) Eugene Bianco (harp)
George Duvivier (b) Irving Spice, Aaron Rosand (vln)
Julian Barber, Seymour Berman (vla) Seymour Barab (vlc) overdubbed on

Recorded at Rudy Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, NJ, March 2 & 3, 1972

Blue Note BST 84416






Last updated  April 20, 2008 01:32:00 PM
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December 29, 2007
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

Night Child
Oscar Peterson Quartet



1. Solar Winds
2. Dancin' Feet
3. Soliloquy (Blues for Dr. John)
4. Night Child
5. Charlie
6. Teenager









今日は朝から雨模様ですね。。。。。


お掃除などはかどっていますか。。。。。?


本日は先にお亡くなりになってしまったジャズの巨星。。。。。。


オスピーさんの異色のアルバムを聴いて見ましょう。。。。。DVD


モダン・ジャズ・ピアノの巨匠とされる。。。。。。


オスカー・ピーターソン×エレクトリック・ピアノという組み合わせ。。。。。


この意外性の妙がたまりません。。。。。。ダッシュ


この方をそんなに好きなピアニストではなかったので。。。。。。


エレピ作品があったとは意外でした。。。。。びっくり


ビ・バッパーの金子亜里紗さんのご紹介がなければ。。。。。


聴く機会に恵まれなかったことでしょう。。。。。音符


亜里紗さんほんとにありがとうござぃました。。。。。。ウィンク


いつも明るくポップなオスピーさん。。。。。


完璧すぎて影が一切感じられない作品が多い中。。。。。


この作品ではいつもとは違う内省的サウンドにまず驚かされます。。。。。。びっくり


エレピの揺らぎあるサウンドにやられました。。。。。。


オスピーさんが弾いてもタッチに微妙なズレが生じ。。。。。。


アンニュイなブルーサウンドになってしまっています。。。。。。葉


この作品意外に全部良いのですが。。。。。。


私は場違いなファンク・グルーヴを演っているとされる。。。。。。


ラスト曲「Teenager」をお奨め曲としてUP致します。。。。。。


この時代ほとんどのジャズミュージシャンがこの手のものに手だしちゃってるんです。。。。。


オスピーさん迄とは思いもよりませんでしたけどね。。。。。。。


唯一生ピアノを弾くタイトル曲では。。。。。。。


ロマンティックな超絶技巧から開放感が伝わりますね。。。。。。。温泉


本音ではやはりエレピがお嫌いなのでしょう。。。。。。ぷー


生ピでは本来のオスピーさん全開ですから。。。。。。。


ですがあえてファンクチューンで私は行きたいと思います。。。。。。ぺろり


ベースのペデルセンのチョッパーベースはかなりの貴重な音源だと思いますしね。。。。。。


みなさんなんでもできるんやなぁ~。。。。。(あえて関西弁)


これはクラブDJ諸氏も手に入れるべきアルバムだと思います。。。。。。ウィンク


ジャケも可愛いですよね。。。。。クール













★ Teenager ★















金子亜里紗さんの「Night Child」ご紹介ページ

♪ to pass leisure hours.... ♪


Oscar Peterson - Teenager

♪ 聴いて ♪












Oscar Peterson (pf, el-p) Joe Pass (g) Niels-Henning Orsted Pedersen (b) Louis Bellson (ds)

Recorded in Sounds Interchange Studios, Toronto, Canada, April 11 & 12, 1979

Pablo Today 2312-108






Last updated  December 29, 2007 01:29:27 PM
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October 19, 2007
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

Visions
Grant Green



1. Does Anybody Really Know What Time It Is
2. Maybe Tomorrow
3. Mozart Symphony #40 In G Minor, K550, 1st Movement
4. Love On A Two Way Street
5. Cantaloupe Woman
6. We've Only Just Begun
7. Never Can Say Goodbye
8. Blues For Abraham











どんより涼しげな微妙な空模様となってます。。。。。。


昨日で一応の日本人ジャズ特集は終了致しました。。。。。


後はちょいちょい合間々に挟み込んでいこうと思います。。。。。。


ここの所バップ系のジャズが多かったので。。。。。


久しぶりにソウル・ファンク系のジャズでも聴いてみてくださいな。。。。。。


私の大 Respect しておりますこの方からいきましょう。。。。。。


Grant Green さんです。。。。。。。星


カーペンターズ(ロジャー・ニコルス作)の「 We've Only Just Begun 」や。。。。。


ジャクソン5「 Never Can Say Goodbye 」をメロウにカヴァー。。。。。。。


ゆったり心地良いリズムの上をグリーンさんのブルージーなフレーズと。。。。。。。


ビリー・ウッテンの浮遊感溢れるヴァイブが華麗に舞う。。。。。。


極上のメロウ・グルーヴ・アルバムです。。。。。。。。ハート


グリーンさんの歌心はここでも健在であります。。。。。。


昔で言えばこの辺のアルバムはジャズ評論家から言わせれば。。。。。。


クズ同然。。。。ジャズではないなどと言われてたものです。。。。。。


ですがここ10年位の間にクラブなどでのレア・グルーブ人気が高まり。。。。。


大人気アルバムとなっています。。。。。。


私にとっては音楽性などはどうでも良いんです。。。。。。


グラント・グリーンが弾くギターの音色の惚れこんでいるのですから。。。。。。


グリーンさんの音源を完全コレクションするまでは死んでも死に切れないです。。。。お化け


ここでのモーツァルトの曲だってグリーンの手にかかれば。。。。。。。


メロウ・ファンクチューンに早代わり。。。。。。。


ギター・フレーズも相変わらずの同じリフの繰り返し。。。。。。。


感動ものですね。。。。。。。。ウィンク


メロウでファンキーなトラックに絶好調のギターが気持ちよすぎる1枚です。。。。。。クール
















★  Love On A Two Way Street ★














Grant Green - Mozart Symphony #40

♪ 聴いて ♪












Grant Green(g), Emanuel Riggins(el-p), Billy Wooten(vib), Chuck Rainey(el-b)
Idris Muhammad(ds), Harold Cardwell(ds,perc)


Recorded at Rudy Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, NJ, May 21, 1971


Blue Note BST-84373






Last updated  October 19, 2007 12:59:09 PM
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July 5, 2007
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

Nightwings
Stanley Turrentine



1. Papa T (7:24)
2. If You Don't Believe (5:45)
3. Joao (3:41)
4. Birdland (5:53)
5. There's Music In The Air (4:11)
6. Nightwings (3:49)
7. Don't Give Up On Us (5:17)












本日久々に太陽にお目にかかりました。。。。晴れ


明け方は涼しかったんですが昼になると。。。。。。


やはり暑くなってしましましたね。。。。。。雫


今日は Stanley Turrentine さんのフュージョン作品でも聴いてください。。。。。音符


この「 Nightwings 」なるアルバム。。。。。。


いまだ未CD化の為お探しのかたも多いようですね。。。。DVD


昔はLP一枚五百円のダンボール箱にクズのように売られていたんですけども。。。。。


時代が変われば値段も変わるものですね。。。。。。びっくり


内容は今も旬なジャズファンクってとこでしょうか。。。。。


リズムもタイトでオーケストレーションも綺麗。。。。。。きらきら


クラブでは使いやすいでしょう。。。。。。スマイル


Turrentine さんのサックスの音色も相変わらずで。。。。。


逞しく男らしいですよ。。。。。。パンチ


この方はバックの音など関係ないんですね。。。。


自分ってものがしっかりと出来上がっているんで動じないんでしょう。。。。。


ここまで個性的にサックスを吹けるって。。。。。。


出来そうで出来ないものなんじゃないでしょうか。。。。。クール


はずれ盤一枚もなしの Turrentine さん。。。流石ですね。。。。。びっくり


なんてことでこのアルバム検索しておりましたらこんな花が。。。。。


ジャケでも蝶が使われておりますがこのお花。。。。。


なんかこの蝶に似てるんでしょうか。。。。。?


蝶がこのお花に似ているのでしょうか。。。。。?


このタイトルの「 Nightwings 」と言う名なのです。。。。。花きらきら





NightWings








★ Nightwings ★













Stanley Turrentine

♪ 聴いてみる ♪










Earl Gardner, Alan Rubin, Lew Soloff (tp, flh) Jon Faddis (tp, flh -1) Randy Brecker (tp, flh -2/7) Paul Faulise, Urbie Green, Dave Taylor (tb) Brooks Tillotson (frh) Joseph De Angelis, Jim Buffington, Don Corrado (frh -1,3,4) Jerome Ashby, John Clark, Fred Griffen, Margaret Reill (frh -2,5/7) Don Butterfield (tu -1/4) Tony Price (tu -5/7) Kenneth Harris, Hubert Laws (fl) George Marge (fl -1,2,4) Phil Bodner (fl -3,5/7) Stanley Turrentine (ts) Paul Griffin (key) Eric Gale (g) Lloyd Davis (g -1) Cornell Dupree (g -2/7) Ron Carter (b -1/4) Gary King (el-b) Charles Collins (d) Errol "Crusher" Bennett (per)


NYC, June-July, 1977

Fantasy F 9534






Last updated  July 5, 2007 07:15:24 PM
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July 1, 2007
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

The Rubaiyat Of Dorothy Ashby



1. Myself When Young
2. For Some We Loved
3. Wax & Wane
4. Drunk
5. Wine
6. Dust
7. Joyful Grass & Grape
8. Shadow Shapes
9. Heaven & Hell
10. Moving Finger










あいにくの曇り空で陽射しがなく。。。。


ちょっと涼しいような日となりました。。。。。。くもり台風


今日は珍品扱いぎみのこの作品でも聴いてみましょう。。。。


『 Afro Harping 』や『 Dorothy's Harp 』といった Cadet からの作品が。。。。


サンプリング・ソースに使われるなど。。。。。。


ヒップホップ世代のリスナーから高い支持を受ける。。。。。。


ジャズ・ハープ女史の Dorothy Ashby さんです。。。。。。。キスマーク


クラブDJ達が血眼になって探しているその原盤LPなどは。。。。。。


今でも高額で取り引きされてるようです。。。。。賞金


そんなレア盤が待望の再 CD 化されました。。。。。DVD


ジャケットからもお気付きのとおりハープだけでなく。。。。。


なんと日本の伝統楽器の"琴"を取り入れた。。。。。。


東洋的なエッセンスも随所に散りばめられた逸品なんです。。。。。。スマイル


彼女のマルチプレイヤーとしての多彩な表現力と。。。。。。


度肝を抜かれる程ビックリで豊かな構成力。。。。。。


彼女が操るハープにピアノにヴォーカル。。。そして琴。。。。。


それらによって彩られた幻想的な音楽に身を委ねていますと。。。。


何とも表現できない異空間にトリップしてしまうんです。。。。。。


が!!ジャズと言えるのか言えないのかは微妙なんですね~。。。。。しょんぼり


ジャズファンクにしても綺麗過ぎるし。。。。。。


聴き所と言えば5曲目の「 Wine 」ですかね。。。。。


Dorothy 自身のヴォーカルに。。。。。。


幻想的で煌くハープの音色があまりに美しくって。。。。。。


フラフラっとしてしまいそうです。。。。。。


多種多様なリズムと他に類を見ないアレンジを。。。。。


是非味わっていただきたいです。。。。。ウィンク


聴いていると妙に落ち着くのは。。。。。。


何となく和な雰囲気があるからなのでしょうか。。。。。ぽっ


ですが誰にでもお奨めできる作品ではないようです。。。。。クール
















★ Joyful Grass and Grape ★












Afro-Harping    1968

afro harping

1. Soul Vibrations
2. Games
3. Action Line
4. Lonely Girl
5. Life Has Its Trials
6. Afro-Harping
7. Little Sunflower
8. Theme from Valley of the Dolls
9. Come Live With Me
10. Look of Love


この曲は↑のアルバムからの物です♪

downtown Youngstown, Ohio - East Federal St. - 1960s.

♪ 聴いてみる ♪










Dusty Groove/Chess Cadet 1970






Last updated  July 1, 2007 06:36:41 PM
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May 9, 2007
テーマ:Jazz(1639)
カテゴリ:JAZZ\/FUNK

Electric Connection
Jean-Luc Ponty



1. Summit Soul
2. Hypomode del Sol
3. Scarborough Fair/Canticle
4. Name of the Game
5. Loner
6. Waltz for Clara
7. Forget
8. Eighty-One









いやぁ~今日も暑かった。。。。。晴れ雫


コンビニでプリン味のプリッツがありましたんで。。。。。


大人買いで大量に購入してしまいました。。。。。。スマイル


美味い。。美味すぎる。。。。。。びっくり


なんてこんなでプリッツ食べながらのこの一枚。。。。。。


フランス人のヴァイオリン奏者。。ジャン・リュック・ポンティ。。。。。


彼のジャズロック的作品です。。。。。。星


今の時代に聴くとロック的ではなくファンクですかね~。。。。。


「Scarborough Fair」のカバー曲なんかが売りなんでしょうけども。。。。


まず一曲目でしょうかね~。。。。。。音符


のりのりの曲でこれ。。ヴ、ヴ、ヴァイオリン。。???


なんて感じで違和感全く有りません。。。。。。


ベースラインののりが半端じゃありません。。。。


ドラムもテンポ良く身軽に走っております。。。。。


そこにホーンセクションのブレイクタイム。。。。。。


楽しそうに弾いてますジャン・リュック・ポンティさん。。。。。クール


さすがトレンチコートにサテンのシャツですね。。。。。。ぽっ


プリンプリッツ。。止まりません。。。。。。。ぺろり






ppp








★ Summit Soul ★















The Gerald Wilson Big Band
Jean-Luc Ponty Experience With The George Duke Trio


Pacific Jazz 1969






Last updated  May 9, 2007 08:48:00 PM
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