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香港帰り横浜暮らし

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映画

July 6, 2011
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カテゴリ:映画
これも面白かった~。
エイリアンが地球を破壊していくサマだけを徹底して描く。
素晴らしい♪

あ、でも「宇宙戦争」鑑賞中に寝ちゃうヒトにはお勧めしません(笑)

ああ~、延期になっていた「世界侵略:ロサンゼルス決戦」もめちゃくちゃ楽しみ。



ただ、

ただ、ひとつだけ言わせてもらうなら、

この作品ラストが。。。微妙なのよ。

続編があるの?これって。

★★★★


Skylines.jpg
<2010年アメリカ>






Last updated  July 7, 2011 09:51:29 AM
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カテゴリ:映画
「マイ・シャローナ」が流れるエンディング。

わたしにとって、もう~これだけで花丸満点映画。

娯楽映画に、つべこべ突っ込むのは野暮というもん。

グロい宇宙人が出てくるお話とは思えない、

見終わった後は爽やか~な心地になりました。

★★★★



super8.jpg
<2011年アメリカ>






Last updated  July 7, 2011 09:49:37 AM
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March 19, 2011
カテゴリ:映画
これを観たのは、
地震の起こる数日前でした。
冒頭に主人公が津波に巻き込まれる場面がある。
CGを屈指していて結構生々しいんだけど、
この場面のせいで監督のイーストウッドの配慮で最近上映中止になったらしい。

わたしはmeneaterさんこと真理さんが、
ホスピスに入った頃からブログを書く気分が無くなった。
真理さんが読んでくれていて、
それでいて楽しそうなことなんて書けない。
でも彼女は「わたしの替わりにひろこさんがお出かけしてくれるので、楽しい」
って言ってくれた。
それでますます書けなくなったりして。
わたしって意外に繊細だったのね(笑)

ねえ、人は死んだらどうなるんだろうね。

別に映画に答えを求めに観に行ったんじゃないの。
答えを教えて欲しい、
そんなつもりで今まで1度たりとも映画を観たことは無い。
しかもやっぱり答えなんて出してくれなかったんだけど。
っていうかあまりにも普通だったー。
取り立てて目新しいこと一切無しの作品だった。


星みっつや!
★★★


Hereafter-OneSheet_720.jpg
<2010年アメリカ>






Last updated  June 20, 2016 11:20:21 AM
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September 8, 2010
カテゴリ:映画

sisi.jpg


面白かった~。
久しぶりの観劇。
最後に観たのは何をいつだっけと思い出せないほどの久しぶり。
イープラスでお弁当、お土産(ジャムとはちみつのセットだった)、
帝国ホテルのケーキセット券が付いて、
さらにS席定価から3千円引きだったので迷わずチケットを買ったのでした。
売れてないのか?チケット。。

あらすじを追っただけでは、
エリザベートには全く感情移入ができない。
だけど楽曲が良いので以前から観てみたかった。
そりゃ伊達に10年も帝劇で続いてるはず無いよねえ。
観てよかった~。
もう黄泉の国ダンサーズに釘付け!(笑)
1回じゃ足らん、
せめてあと数回は観ないと。
you tubeでは本場ドイツ語のが色々観れる。
迫力が違うけど、帝劇で観れるだけでも幸せだ。







Last updated  September 8, 2010 03:51:24 PM
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July 25, 2010
カテゴリ:映画
コブ(レオナルド・ディカプリオ)は人が夢を見ている最中に、
その潜在意識の奥深くにもぐり込んで相手のアイデアを盗むことのできる優秀な人材だった。彼は、企業スパイの世界でトップの腕前を誇っていたが、やがて国際指名手配犯となってしまう。
そんなある日、コブの元に“インセプション”と呼ばれるほぼ不可能に近い仕事が舞い込む。

見応えありました。
最初のあたりはちょっと説明不足な感ありますけど。
なんで皆一緒に他人の夢の中に入れるん?
その装置の説明してくれー。
でもまあそのうちにそんなことも気にならなくなり(笑)グイグイ引きこまれます。
映像とハンス・ジマーの音楽がぴったり重なって、
とっても快感だし。

キリアン・マーフィーが相変わらず美しい~。
ケンさんも渋い。
レオナルド・ディカプリオもすっかり大人になりました。
ああ、おもしろかった。
あっという間の2時間半、お奨めです。

★★★★


映画の中で“あること”をする時に必ずエディット・ピアフの「水に流して」を流すんですが、
数年前の作品「エディット・ピアフ~愛の賛歌~」の場面がその唄が流れる度に
頭に浮かんでしょーがなかったん。
細い眉で哀しい表情して切々と唄うピアフは、
非情に強烈なので忘れられません。
映画もとてもおもしろかったし。
相方も思い出して仕方無かったって言ってるから、
わたし達の他にもピアフの亡霊に悩まされた方いらっしゃるのでは。
それでねキャストの名前を見ていたら、
なんとレオの奥さん役がなんとピアフをやってたマリオン・コティヤールその人だったんですね。
ピアフを演じていた同一人物に見えません~。
さすがアカデミー主演女優賞。
で、そのつながりであの曲を使ったのかな?とちょこっと思った次第で。


INCEPTION.jpg
<2010年アメリカ>








Last updated  July 25, 2010 04:40:24 PM
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July 12, 2010
カテゴリ:映画
第二次世界大戦下、ドイツのルフト第3空軍捕虜収容所。脱出不可能と言われたこの捕虜収容所から、脱出を試みる連合軍の将兵、
ヒルツ(スティーヴ・マックィーン)、ヘンドレー(ジェームズ・ガーナー)、
シリル(リチャード・アッテンボロー)らがいた。
彼らの計画した脱出計画を基に、前代未聞の、
総勢250名にも及ぶ集団脱走が実行されたが……。

「午前十時の映画祭」にて。
子供の頃からテレビ放映で何回観たかわからん作品です。
昔は前後編に分け2週に渡り放映されてたりして、
なんてのんびりした時代だったんだー。
やっと大画面で観たかった願いが叶いました。
マックィーン、子供の時にはしわくちゃのおっさんとしか思わなかったのに、
いつの間に、わたしより年下になってしまって(笑)
滅茶苦茶カッコいい~。
セクシー。
すでに大半の俳優が鬼籍に入られているのですが、
「大脱走」は永遠です。

ところでチャールズ・ブロンソン演じる「トンネル王ダニー」が
それまで平気で穴を掘ってたのに、
いきなり閉所恐怖症になるのが理解できなかったの。
今回改めて観てみて、
やっぱり理解できなかった(笑)
あれって唐突に怖くなるもんなん?

何はともあれ大傑作です。
頭の中でマーチがグルグル回ってます。
★★★★★


Great_escape.jpg
<1963年 アメリカ>






Last updated  July 12, 2010 05:17:52 PM
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カテゴリ:映画
アンディがおもちゃで遊んでいたのも今は昔。
アンディは大学に入学する年齢になり、
カウボーイ人形のウッディたちおもちゃは託児施設に寄付されることになった。しかし、そこに待っていたのは乱暴な子どもたち。
ウッディは脱出に成功するものの、アンディの元へ行くか、仲間たちを助けに戻るかの究極の選択を迫られる。

気づけば7月も半ば、
サッカーも遂に終わってしまった、淋しい。
ドイツのタコがすごいことになってるし。
そーして毎日があっという間に過ぎていく。
えーと、トイ・ストーリー!
アンディ世代の子供達のおかげで、
出てくるおもちゃ、
ほとんどうちにあった物ばっかりでんがな。
感触とか匂いが懐かしい。
アニメの世界もリアルタイムで進行し、
ああとうとうアンディも家を出るのね。

散々笑わせて、
最後は大泣き必至のおまけ付き。
ハンケチ(笑)の御用意を。
傑作です。

★★★★★


toy-story-3-7542-poster-large.jpg
<2010年 アメリカ>






Last updated  July 12, 2010 04:45:46 PM
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June 18, 2010
カテゴリ:映画
シンガーソングライターとして一世を風靡(ふうび)したものの、
57歳になってすっかり落ちぶれたバッド・ブレイク(ジェフ・ブリッジス)。
自分の弟子だったトミー(コリン・ファレル)がアメリカのトップ歌手として人気を博す一方、
孤独な酒浸り生活を送るバッドは、
シングルマザーの記者ジーン(マギー・ギレンホール)と出会う。


ジェフ・ブリッジスの主演男優賞演技を見に行ってきましたー。
中年男の再生という、
ありがちなお話をジェフは見事に体現しておりました。
お腹出まくりブヨブヨ身体のだらしないアル中おやじなんだけど、
ステージに立った途端まさにカントリーシンガー!
オーラがすごい。
渋い。
歌上手いで、
言うこと無し!
友人役にロバート・デュバル。
あんさん昔「テンダーマーシー」で同じような役でアカデミー取ってましたやん!
おまけに上機嫌でちらっと歌まで唄っちゃって。
コリン・ファレルも歌上手いわあ。
何でも演じちゃうのね。
マギー・ギレンホールって今まであまり好きじゃなかったけど、
この役ははまってたな。
ああ~、芸達者な人たち。
ラストも爽やか。
なんでこんな良い映画が神奈川では川崎toho1館だけで上映なのでしょう。
それもありがちっちゃ、ありがちなんだけど。

★★★★


crazy_heart.jpg
<2009年・アメリカ>






Last updated  June 18, 2010 11:17:12 AM
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June 8, 2010
カテゴリ:映画
波乱の末に幸せをつかんだキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)。
あれから2年がたち、幸せなはずの彼女を揺さぶるハプニングが発生。
そして、サマンサ(キム・キャトラル)とほかの二人も、新たな局面を迎えていた。
そんな中、4人は砂漠の国へと逃避行へ出掛けるが……。

ってヤフーの映画欄にあらすじ書いてるんですが、
キャリーを揺さぶるハプニングってさー、
そりゃ自分のせいやし、ビッグは何も悪くないわー。

映画だからってきばってアブダビ(ロケはモロッコらしい)に行く必要無いしー。
砂漠のファッションもトンチンカンだしー。
大体アブダビの扱いがひどい。
わたしがアラブ人なら怒ってるわ。
特にサマンサがブツを撒き散らしちゃった場面。
笑うとこなんだろうけど、ただただ唖然。。
そしてキャリーは全然成長してない。
結局宝石かい。

4人が大好きだから新作観れるだけでそりゃもう嬉しくて、
冒頭の結婚式場面なんてライザ・ミネリも出てくるわで、
テンションMAXで感無量だったのにー。
ファンなら内容どうでも、観に行くと思われてるわけで。
ファンの厚意にあぐら掻いてるんじゃない!
お金取るなら、もうちょっと真面目に映画化してください。
昨夜の「スマスマ」の4人はすーっごいゴージャスな上に楽しかったよ。
絶対“3”を作ってほしいー。
というかドラマまた始めてほしいわ~。


★★★


sex.jpg
<2010年 アメリカ>






Last updated  June 8, 2010 05:26:57 PM
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May 18, 2010
カテゴリ:映画
随分前に神戸の実家から「邪魔」ということで、
わたしの古い漫画やレコードが送られてきました。
その中に「リトル・モー」という映画のサントラシングル盤が混ざっていて。
多感な頃に観た映画って何か印象に残ってるもんですよね。
もう1度観たいし、
でもDVDでは無いみたいなので、
某オークションでVHSを購入しました。

ああ、懐かしい。
でもこのサントラは劇場版でのみ流れたようで、
ビデオ本編では流れないのだ。
じゃあ正式にはサントラじゃないのとちゃうか。


それで劇場で観た「リトル・モー」の予告編が忘れられず、
真似して作ってみました。
映像を切り取って音楽を入れるんですが、
どこの場面を入れるかちょっと悩んだりして、楽しかった。
完全に自己満足なんですが(笑)。
また何か作りたいなあ。
「ふたりだけの微笑(ほほえみ)」のLPは持ってるんですが、
映像がオークションにもどこにも無いのよね。
ビデオ化されて無いといえば、
「フォーフレンズ、四つの青春」とかも、
もう永遠に観ることはできないのでしょうか。。


little mo

You Tube






Last updated  December 14, 2011 01:58:28 PM
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