本日も  気分は上々!

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BOOWY

2006年01月30日
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カテゴリ:BOOWY
BOOWYの「マリオネット」。

ヒットチャートのナンバー1も獲得した、BOOWY最大のヒット曲。私は今でもよく彼らのアルバムを聴くが、いつまでたっても色褪せない彼らの音楽は素晴らしいと思う。

この歌をリリースした頃は、もうメンバーの気持ちはバラバラになっていたのかな?

私は詳しいことはわからないけど、後で、彼らのアルバムをじっくり聴きなおすと、アルバム「ビート・エモーション」とラストアルバムの「サイコパス」では、かなりメンバーの間の一体感が無くなっていると感じた。(まあ、解散後に比べた感想なのですが・・・(汗))

私は個人的には「ビート・エモーション」をリリースしたあたりが一番好きだったかな。


人気の頂点で解散したBOOWYは言葉に表せないくらいカッコよかった。

今でもそのスタイルは伝説になっている。

安易な再結成などしないで、このまま伝説として語り継がれる存在であって欲しいと切に願っている。







最終更新日  2006年01月30日 14時18分57秒
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2005年09月06日
カテゴリ:BOOWY
布袋寅泰の「さらば青春の光」。

日本一カッコよかったバンド、BOOWYのギタリストだった布袋寅泰がBOOWY解散後のソロ活動の中で放ったスマッシュ・ヒット曲。

BOOWY解散後、吉川晃司とユニット「CCOMPLEX」を組み、やんちゃな活動をしていた布袋だが、すぐにそのユニットも解散して、アルバム「ギタリズム」をリリースして本格的なソロ活動を始めた。

この歌は、確か「東芝日曜劇場」の主題歌にも使われていたような記憶がある。カラオケでも歌い易い歌だ。私も良く歌った。

しかし、氷室さんがBOOWYテイストのような歌をソロになっても歌っているのに対して、布袋さんは敢えてBOOWY時代には触れないような曲作りをしているように私は思う。

今井美樹のプロデュース曲とかを聞くと、彼がどんな方向を目指しているのか?それがイマイチ私にはわからない。(氷室さんは良くわかるが)

彼の目指しているであろう音楽の方向性を誰か詳しくレクチャーしてください。







最終更新日  2005年09月06日 09時51分43秒
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2005年03月31日
カテゴリ:BOOWY
BOOWYの「MEMORY」。

今日は多くの会社の年度末(ウチは違うけどね)。最後の追い込みも終わり、人事異動も発表されて、送別会ラッシュが始まるんだろうな。

私の古巣の会社も、大きな異動は4月1日付なので、三月下旬はおおいそがしだった。春は別れと出会いの季節だが、私はどうしても別れの歌のほうが印象に残ってしまう。

このBOOWYの「MEMORY」も、別れを軽く悲しく歌っているメロディアスな歌。BOOWYのラストオリジナルアルバム「PSYCHOPATH」の最後の方に収録されている。このアルバムを最後に彼らは解散した。

彼らのBOOWYとしての「MEMORY」を歌にしたのだろうか、別れの季節になんとなく思い出す歌だ。






最終更新日  2005年03月31日 08時33分46秒
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2005年01月28日
カテゴリ:BOOWY
何度も書いているが、BOOWYはカッコよい。解散した時は悲しかったけど、解散の仕方もカッコよかった、と個人的には思う。

この歌は、名盤「PSYCHOPATH」(スペル合ってるかな?)に収められている歌で、名曲ぞろいのアルバムの中でもお気に入りの歌だ。

80年代という活気溢れる巨大なパーティーの後に、とても合っていた歌。カッコよい歌だ。






最終更新日  2005年01月28日 10時48分00秒
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2004年11月21日
カテゴリ:BOOWY
私は、いろんなバンドの音楽を聴いているが、やっぱり、BOOWYじゃ日本一カッコ良いバンドだったと思う。

なにがカッコ良いと聞かれれば、いろいろあって困るけど、布袋のギターをイの一番にあげる。

いろんな歌で彼が刻むギターリズムは素晴らしいのだが、この「季節が君だけを変える」の中での、カッティングは特に素晴らしいと思う。何回聞いても聞き惚れてしまう。

それとあまり目立たないが、ドラムとベースがしっかりしており、彼らがしっかりとBOOWYの骨太なリズムを支えているのも素晴らしい。

何度もBOOWYを取り上げてしまうが、ホントにカッコよいバンドだった。大学時代にお金と時間が無くて、ライブを見れなかったことが、今思い出しても悔やまれる。






最終更新日  2004年11月21日 10時43分44秒
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2004年10月25日
カテゴリ:BOOWY
先日、WOWOWで放送された、氷室の一夜限りのBOOWYのナンバーを歌った、SPECIAL LIVEの録画を見た。そのライブのオープニングの歌が、この「B・BLUE」だった。感激した。涙がこぼれそうになった。

先週は仕事でバテバテで疲労困憊だった。やっと落ち着けた時間にこのライブを見て、とても勇気づけられた。

勝負の今週の始まりは、「B・BLUE」だ。やっぱり、BOOWYはすごいバンドだ。頑張ろう!






最終更新日  2004年10月25日 08時24分48秒
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2004年07月22日
カテゴリ:BOOWY
BOOWYの「CLOUDY HEART」。

メロディとリズムが素晴らしいBOOWYの歌の中で、

この歌は歌詞も素晴らしい、というBOOWYにしては

珍しく両方のバランスが良い歌だ。

あまり歌詞を重視しない私も、この歌の歌詞にはグッと

くるものがあった。今でもフッと頭の中でリフレインされる

名曲である。






最終更新日  2004年07月22日 10時34分29秒
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2004年07月18日
カテゴリ:BOOWY
BOOWYは大学時代にすごく聴いた。ボーカルの氷室と

ギターの布袋の危ないバランスが大好きだった。

彼らのメジャーシーンでの活躍時間はとても短くて

激しい嵐のようにあっというまに時代を駆け抜けて

行った。

特にこの「わがままジュリエット」の布袋のギターが大好き

だ。布袋のセンスが光る名曲だと今も思う。






最終更新日  2004年07月18日 18時25分15秒
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