本日も  気分は上々!

全10件 (10件中 1-10件目)

1

チェッカーズ関連

2006年02月11日
XML
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「星屑のステージ」。

冬は夜空が綺麗だ。空気が澄んでいるからなのだろう。私が住んでいるところも田舎の静岡ほどではないが、星がよく見える。

そのような空を見ると、私の頭の中で次のような連想が始まる。

星空→あふれんばかりの星→星屑→「星屑のステージ」

この歌は、ドラマ「ウチの子にかぎって」の主題歌で、ドラマと歌が見事に相乗効果を発揮し、ドラマは高視聴率、歌は大ヒットを記録した。

この頃のチェッカーズはすごく楽しそうだったな。舞台裏はどうだったかわからないけど。

その頃の姿を思い出すと、去年の騒動は悲しかったけどね。

でも良い歌はいつまでも記憶に残っているな。







最終更新日  2006年02月11日 20時04分29秒
コメント(13) | コメントを書く


2005年11月09日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「Jim&Janeの伝説」。

記憶が曖昧だが、この歌は、マンガを題材にした歌だったような気がするが、そのあたりの詳細は熱心なチェッカーズファンの方々にお任せしよう。

私はマッチの「ハイティーン・ブギ」も好きだが、このようなマンガを主題にした歌では、この歌のほうが好きだ。(セールス的にはマッチが圧倒したが。)

この間、テレビで氣志團の「One Night Carnival」の歌詞を見ているときに、♪行こうぜ、ピリオドの向こうへ♪という台詞を見て、これはチェッカーズだろうと不意に思った。

そして次の日にラジオで、この「Jim&Janeの伝説」がナイスタイミングで流れて、懐かしさで胸がいっぱいになった。

チェッカーズはデビューのアイドル期を過ぎて、後年は自分たちでセルフ・プロデュースするようになった。売り上げこそ、少し落ちたようだが、味わい深い歌を沢山作っていた。

もっともっと長く活躍して欲しいバンドだったので、解散は本当に残念だった。

でも果たしてあのまま活動していたら、フミヤの「True Love」は生まれて無かったかもしれないな。結果論かもしれないけど。






最終更新日  2005年11月09日 22時01分08秒
コメント(8) | コメントを書く
2005年10月15日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「夜明けのブレス」。

チェッカーズが自分でプロデュースするようになってからの歌の中では一番好きな歌かもしれない。

この歌が流行ったのは、平成二年(1990年)か。平成になったのは、ついこの間だと思ったけど、もう15年前なんだな(汗)

この歌は、確か、なにかの映画の主題歌だったと思ったが、題名は思い出せない。

ものすごく雰囲気たっぷりなバラードで、歌詞もこれまた、素では言えないほど、照れくさくなるようなフレーズばかりだったので、私は、ベロベロに皆が酔っ払って、なかには眠りだすヤツもでてくる明け方に、こっそりこの歌を歌っていた。

まさに「夜明けのブレス」だったな。






最終更新日  2005年10月15日 09時52分08秒
コメント(8) | コメントを書く
2005年10月05日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「ONE NIGHT GIGOLO」。

チェッカーズの中~後期の作品。なにかの化粧品のCMにも使われていた歌だ。

しかし私はこの歌は別の意味で印象に残っている。

そう、とんねるずの「みなさんのおかげです」でのコントの事である。

木梨がこの歌のイントロで踊り、最初の歌詞の♪kill you~♪と歌うところで、石橋があらわれ、木梨の頭を「バシッ」と叩くあのコントである。

チェッカーズ自身もこの番組には良く出ていたし、このコントも実際にやったような記憶がある。

どうしてもこの歌のイントロが流れると、あのコントを思い出す。

あの頃のとんねるずはまだパワーがあったな。







最終更新日  2005年10月05日 09時17分50秒
コメント(8) | コメントを書く
2005年05月31日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「涙のリクエスト」。

何もいうことが無い大ヒット曲。チェッカーズはこの歌でスターダムにのしあがった。この歌が流行ったのは、私が高校2年くらいか?静岡の田舎にもチェッカーズ旋風は吹き荒れて、街中の若い人はだいたい、フミヤを真似て前髪を長く伸ばしていた。(今考えれば邪魔くさくてしょうがなかったが)。服装もやたらと明るく、脳みそ空っぽのようなセンスの服が流行った。

フミヤがサビの部分の♪なみだ~のリク~エ~ス(ト)♪と歌う時に手を廻していたが、その振りは今でも忘れず、カラオケに行ってこの歌を歌う時には必ず手を廻し、最後の♪フォ~ユ~♪の時に手を差し出す決めの振りも必ず行ってしまう。回りには迷惑かもしれないが、身体が自然に動いてしまう歌なのである。「涙のリクエスト」恐るべし。

追伸  これから歯医者に行ってきます。






最終更新日  2005年05月31日 08時48分22秒
コメント(14) | コメントを書く
2005年05月12日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「Song for U.S.A」。彼らが主演した映画の主題歌だった。

初めてこの歌を聴いた時から大好きで、今でも時々カラオケで歌う。やや芝居がかった歌詞(映画の主題歌だから当然か)と私の好きなメロディのバラードということで、彼らの歌の中でもベスト3に入るくらい好きな歌だ。

この歌の後、しばらくして(少し記憶が定かでないが)、チェッカーズは自分たちで歌を作るセルフ・プロデュースになっていくが、「I love you,SAYONARA」を除いて。初期の頃のようなビッグヒットが出なくなり、ソロ活動も目立つようになった。

まあ、彼らの内部事情は私が知る由もないが、自分が大好きになった歌は、いくつになってもソラで口ずさめるものだ。それが嬉しい。






最終更新日  2005年05月12日 08時51分32秒
コメント(8) | コメントを書く
2005年04月19日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「OH!POP STAR」。

今でもカラオケでよく歌われるチェッカーズ。80年代中期のアイドルシーンは彼らと吉川晃司が私の印象に強く残っている。

この歌はセールズ的には大ヒットしたという歌ではないが、「夜のヒットスタジオ」という番組で、この歌で初めてギターを弾いたフミヤの弟(ナオユキ)がやたらと下手だったので、思わず爆笑してしまった。他のメンバー達も苦笑していたシーンがいまでも鮮烈に記憶に残っている。

またこの歌のイントロのギターの泣かせる感じも大好きだ。

今日は久しぶりにテーマ曲を募集します。
テーマは「この歌を完璧にハモりたい!」ベスト3です。お時間あったらコメント寄せてください。

「この歌を完璧にハモりたい!」

1.奇跡の地球 by桑田&桜井
2.夏の終わりのハーモニー by井上陽水&玉置浩二
3.冬のファンタジー by カズン








最終更新日  2005年04月19日 08時55分50秒
コメント(12) | コメントを書く
2005年02月02日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズの「I LOVE YOU SAYONARA」。この歌も、「夕焼けニャンニャン」で初めて聴いた。

アルバイトに行く前に必ずこの番組を見ていたので、(「オールナイト・フジ」の頃からとんねるずが好きだったので。)この歌もすぐに耳に残った。

ちょうど、付き合っていた子と別れたばかりで、その時の私の心象風景にマッチした歌だった。

荒削りな歌だが、とても印象に残っている歌だ。チェッカーズは楽しいグループだったな。






最終更新日  2005年02月02日 10時12分07秒
コメント(2) | コメントを書く
2004年11月05日
カテゴリ:チェッカーズ関連
解散してからも、仲間割れで、芸能誌を賑わしている、チェッカーのメンバーだが、私は「夕焼けニャンニャン」でも良く歌われていた、この「あの娘とスキャンダル」がとっても好きだ。今でもカラオケに行ったら、まず高確率で歌う。

「夕焼けニャンニャン」が流行っていた頃は、とんねるずも若くて、元気で、時代も勢いが出始めた時期だった。

その時代を象徴する番組で良く流れた、この、軽い、何も世の中のことを考えていないような歌がとても印象的だった。








最終更新日  2004年11月05日 22時14分55秒
コメント(2) | コメントを書く
2004年07月03日
カテゴリ:チェッカーズ関連
チェッカーズ時代から、フミヤは大好きだった。彼の中学や

高校によくいた、不良っぽさがなんとなく好きだった。

もちろん、彼の声もすごく魅力的で好きだったが、

チェッカーズ時代は、ものすごく心に残る歌は現れなかった。

しかし、彼がソロになった第一弾のこの「TRUE LOVE」は

すごかった。シンプルだが、綺麗なメロディーラインと素晴

らしい歌詞は一発で私の心を捉えた。この歌の全編に流れる

力が抜けた、ピュアな彼の心がかもし出すメロディーが、

いつまでも私の心に残っている歌にしたのだと思う。






最終更新日  2004年07月03日 17時28分35秒
コメント(0) | コメントを書く

全10件 (10件中 1-10件目)

1

PR

X

© Rakuten Group, Inc.