166475 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

日本秘湯を守る会完全制覇!?(番外編)

PR

全16件 (16件中 1-10件目)

1 2 >

日本秘湯を守る会完全制覇⁉ 栃木編

2021.12.29
XML
テーマ:温泉旅館(4123)
朝食も部屋食でした。お盆に、いかにも朝食という料理が並びました。



納豆と漬物。



鮭。


ハム。


温泉卵。


 何といっても温泉がいい。温泉目的で、湯治感覚で利用するのがよさそうです。








最終更新日  2021.12.29 08:00:08
コメント(0) | コメントを書く


2021.12.28
テーマ:温泉旅館(4123)
 夕食は部屋食で,お膳に出されました。


刺身


鮎の塩焼き。


胡瓜、わかめ、豆腐など。


蓋物は炊き合わせ。



栃木牛のしゃぶしゃぶ。



釜めしが出て。


こんな感じでした。


水菓子。


 しゃぶしゃぶ1点豪華という感じの、秘湯の宿の料理でした。








最終更新日  2021.12.28 18:00:07
コメント(0) | コメントを書く
さていよいよ大出館名物の墨の湯です。一階の一番奥にあります。


墨の湯入口。こちらも普段は混浴で、女性時間もあります・・・。



脱衣場。


白っぽい浴槽が鹿の湯、黒いのが墨の湯です。



鹿の湯。


源泉は、五色の湯です。



名物墨の湯。



この浴槽のみ、源泉が異なります。


鉄分が黒い色になっているそうで、リューマチに効くそうです・・・。
しかし、この隣には、高尾の湯という女性用風呂もあり、女性が優遇されているような・・・。








最終更新日  2021.12.28 10:00:08
コメント(0) | コメントを書く
2021.12.27
テーマ:温泉旅館(4123)
一階の一番手前に、貸切風呂があります。特に予約の必要はなく、開いていれば利用できます。



脱衣場


浴槽は、内湯のみです。



五色の湯が、かけ流しされています。


墨の湯と御所の湯が人気で、ここは、結構開いていることが多いようです。








最終更新日  2021.12.27 15:00:07
コメント(0) | コメントを書く
テーマ:温泉旅館(4123)
 温泉は、1階です。まずは、御所の湯に行きました。


脱衣場


内湯は、浴槽が2つに仕切られています。


手前が平家隠れの湯です。


奥が御所の湯です


源泉は、五色の湯で、天候、気温などにより、色がエメラルドグリーンから、灰色にかわるということです。
外に出ると、混浴岩の湯があります。


エメラルドグリーン??


源泉かけ流しです。


景色も楽しめます。ただ、覗き込むと、元湯温泉の元泉館の入口が見えるので要注意。


この浴槽は基本混浴ですが、女性時間もあります。
別に女性用露天風呂があります・・・・。女性が優遇されているような・・・。











最終更新日  2021.12.27 10:00:09
コメント(0) | コメントを書く
2021.12.26
テーマ:温泉旅館(4123)
​塩原温泉郷は、​大網・福渡・塩釜・塩の湯・畑下・門前・ 古町・中塩原・上塩原・新湯・元湯の11湯ありますが、今回は、元湯温泉に宿泊しました。
湯温泉は,塩原温泉街から離れ,旅館3軒のひなびた温泉地です。もともと,塩原温泉発祥の地で,1100年以上の歴史があるそうですが,大火等で失われ,今の姿となっているそうです。​
 今回は、大出館に宿泊しました。



入口から中に入ると、


フロントがあります。ここは3階です。


売店。



今回は、305号室でした。


お茶はティーパック。お菓子は、温泉まんじゅうです。



浴衣やアメニティーなど。



ここの旅館は、温泉が売り。早速温泉めぐりに行きます。


​​​​​​​​​​​​






最終更新日  2021.12.26 15:00:07
コメント(0) | コメントを書く
2021.12.18
テーマ:温泉旅館(4123)
朝食も宴会場でした。
とにかく広々としています・・・。



とうひの部屋の食卓


厚揚げと切干


左側の鍋は湯豆腐です。


右側の鍋は、味噌汁。味噌も自分で入れます。


サラダ


御飯


とにかく寒かった・・・。
平家の落人は、この極寒の地で、平家再興を目指し、駒に乗って弓の訓練をしていたのでしょうか・・・。







最終更新日  2021.12.18 08:00:08
コメント(0) | コメントを書く
2021.12.17
テーマ:温泉旅館(4123)
御宿こまゆみの里の夕食は、1階奥の宴会場でした。


最初に並んでいるのは、こんな感じでした。



蓋物は、炊き合わせ。湯葉やシイタケなど。


竹の器の中身は、鯉のたたき


山菜の小鉢。


手前にあったのは、


陶板焼。
ベースのバターがおいしい。


追加で出てきたのは、秘湯の定番岩魚の塩焼き


天ぷら


蒸し物


茶碗蒸し


御飯などが運ばれました。


吸い物と漬物。



 いかにも素朴な秘湯という感じで、生活習慣病の体には優しい夕食です。とはいえ、ちょっと物足りない感じも・・・。
 あららぎに行こうかと思ったのですが、昼に餃子を食べすぎてそれほど腹は減っていないし、何より寒くて外に行こうという気持ちにもならず・・・。
 あららぎは、また次回の課題となってしまいました。









最終更新日  2021.12.17 18:00:09
コメント(0) | コメントを書く
テーマ:温泉旅館(4123)
 御宿こまゆみの里の露天に行く途中、内湯で温まりましたが、露天風呂への通路は、まだまだ寒く長い道のりです。



少し行くと・・・。


 酒処「あららぎ」があります。
 前回宿泊した時は、営業していなかったので断念。今回は行きたいものです。



廊下はまだ続きます。


最後の階段を降りて


露天風呂の入口にたどり着きました。


脱衣場で服を脱いで


外に出ると・・・
大きい岩の露天風呂の周りに3つ。
しかし・・・。寒い・・・。


とにかく、大きい岩の露天風呂に急ぎます・・・。



ちょっと温まってから、真ん中の丸太風呂に行ったら・・・



まだお湯が入っていない・・・。


慌てて左の丸太風呂に移ったら、こちらも、もうちょっと時間がかかりそう。



ようやく一番奥の丸太風呂で、人心地つきました。



野趣あふれる露天風呂なのですが、何しろ冬は寒い・・・。






    






最終更新日  2021.12.17 10:00:09
コメント(0) | コメントを書く
2021.12.16
テーマ:温泉旅館(4123)
温泉に行くには、一旦ロビーに戻り、ロビー左側の通路を通っていきます。



突き当りに、内風呂などへの入口があります。


ドアを開けると廊下があります。


廊下は長くて寒い・・・。
突き当りに宿の名物混浴露天風呂がありますが、寒風が吹きさらす中を裸で歩くことになります・・・。とても無理・・・。
まずは手前にある内湯で暖を取ることにします。



男女別。入れ替えはありません。



脱衣場。こちらも寒い・・・。


もともと露天風呂だったそうですが、前回宿泊した時は、冬期で閉鎖されていたので、まったくなじみはありません。


源泉かけ流しです。



そういえば、昔宿泊した時は、内湯はこんな感じでした・・・。


 当時の内湯はどこに行ってしまったのでしょうか?








最終更新日  2021.12.16 14:00:07
コメント(0) | コメントを書く

全16件 (16件中 1-10件目)

1 2 >


© Rakuten Group, Inc.