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カテゴリ:投資信託
もはや、ウクライナ側の被害は酷いんだから、もっとロシアの深部にまで総攻撃すべきだな。 TBS NEWS DIG Powered by JNNから表題の記事です。 「ロシア西部の工場にウクライナ軍のドローン攻撃があり、7人が死亡したとして、捜査当局はテロの疑いで捜査を開始しました。 ロシア連邦捜査委員会は25日、西部スモレンスク州の肥料工場に対しウクライナ軍によるドローン攻撃があったと発表しました。ドローンは30機以上で爆発物を搭載していたとしています。 この攻撃により従業員ら7人が死亡したほか、少なくとも10人が負傷したということです。 ロシア連邦捜査委員会はテロの疑いで捜査を始めたとしています。」 ここで、ロシア側はテロだといっていますが、ウクライナのブチャでの惨劇や、住宅・病院・民間鉄道などを平気で破壊しているロシアこそ、テロいや、大量虐殺(ジェノサイド)してるじゃないか! ―――◆◆◆――― ブルームバーグの「債券上昇、入札無難で安心感-東京CPI受け円高、株最高値」とした日本市況です。 「27日の日本市場では債券相場が上昇(利回りは低下)。米国の長期金利低下に加え、2年債入札を無難にこなしたことで買い安心感が広がった。円相場は東京都区部消費者物価指数(CPI)が予想を上回ったことを受けて上昇。株式は続伸し、東証株価指数(TOPIX)と日経平均株価は共に終値ベースの最高値を更新した。 財務省が実施した2年利付国債入札は、最低落札価格が市場予想とほぼ一致。大きいほど入札の不調を示すテール(落札価格の最低と平均の差)は1銭3厘と前回(1銭)から小幅な拡大にとどまった。半面、投資家需要の強弱を反映する応札倍率は3.32倍と、過去12カ月平均(3.58倍)や前回(3.88倍)を下回った。 りそなアセットマネジメントの藤原貴志チーフファンドマネジャーは、入札は予想通り無難な結果だったと指摘。債券相場は堅調だとした上で、『今週末に米国がイランに対して軍事行動をとることへの警戒が出ており、週明けに長期金利が大きく低下する可能性がある』と述べた。 TOPIXの終値は前日比1.5%高の3938ポイント、日経平均株価は5万8850円。円は対ドルでニューヨーク終値比0.1%高の155円95銭、一時155円54銭まで上昇。 東京株式相場は4日続伸。米国株市場で景気敏感業種などが買われた流れが国内に波及し、商社や鉱業など原油関連株、鉄鋼株が高い。電気・ガスや医薬品など内需関連も堅調。半面、米エヌビディアの下落を受けて半導体関連株が弱く、日経平均は午前に1%超下落する場面があった。 T&Dアセットマネジメントの浪岡宏チーフストラテジストは商社株について、米バークシャー・ハサウェイが28日に公表する年次株主書簡で日本の商社に言及するのではないかとの期待が買いを誘っているかもしれないと述べた。海外投資家の間で日本株の人気が高まっていることも相場の支援材料になっていると言う。」 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年02月28日 17時54分00秒
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