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2019年08月03日
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カテゴリ:釣り
8月解禁の相模湾コマセ釣りのマグカツ!いなずま

初日全然釣れていなかったので、まったく期待していなかったが、
釣れても釣れなくても『椿丸』ということでまるかつさん主催の
仕立てに参加してきた。ウィンク



先代の船長が急にお亡くなりになったが、親戚の方が船長になって
船宿も復活したとのこと。復活緒戦に参加できて嬉しい。ダブルハート



いつもの小坪の景色を見ながら出港し、まずは沖のパヤオまで
ひとっ走り。荒波



っが、、、パヤオに着いても沢山いるはずのマグカツ船団がおらず、
2艘ほどのお船が漂っているだけ。失恋

60mくらいで反応があったらしいが、ちょろっと道具を下しただけで
次なるポイントへクルージング。ひよこ



朝のうちはまだ陽が出ておらず、涼しかったのだが、、、。ダッシュ

相模湾を横断して初島が見える真鶴沖へ到着すると、よく見る湘南の
お船に交じって小田原のお船もいる船団が。目



っが、、、どのお船もあっち向いたりこっち向いたりで、全く釣れる
雰囲気がない。ほえー

程なくしてやや東に向かったのかな?こちらは千葉のお船から湘南まで
主だったお船が終結していたが、こちらも釣れてる雰囲気なし。NG



途中、佐島のF田屋さんのパトランプが回っていて、どうやらキハダを
ゲットしたらしい。ひらめき

っで、おっと!タク坊船長も隣りで操業中。手を振るも見ていないだろうな。バイバイ



まぁ、今日はクルージングだからね、っということでいつもの冷やし。音符



陽が出て熱くなってきたのでバケツに足を突っ込んで涼をとるが
一度くらいアタリが欲しいかな。ダッシュ



っという願いも虚しく試合終了の合図で船中ノーピクの完全試合。失恋



まっ、開幕したてでカツオもマグロもオキアミにはまだ見向きも
しないので当然の結果といえば当然の結果だからショックも少ない。あっかんべー

真夏のクルージングに参加できただけでも楽しかったです。スマイル

まるかつさんお世話になりました。晴れ






最終更新日  2019年08月05日 18時29分20秒
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2019年06月01日
カテゴリ:釣り
今週はマルイカが釣れそうな雰囲気だったので、バッカンにマルイカ
道具を詰め込んで、釣果状況をチェックしていると、なんと!
開幕ダッシュの黒ムツが良型交じりで好調らしい。目

去年も何度か予約をしていたのだが、時化だなんだで、結局行け
なかったし、久し振りに親方の顔もみたいしということで、急遽
勝山は萬栄丸さんへ突撃。いなずま



港に着いて釣り座看板を見ると、なんと!右舷は前も後ろも空いている
とうことで、迷わず後ろをゲット。オーケー



釣り座が決まったらまだまだ時間があるので、勝山に来た時の
お楽しみ、『住吉飯店』さんの酢辣湯麵でお昼ご飯。音符



満腹になったらこれまた定番の道の駅『富楽里』でお買い物して
港でお昼寝したら、受付が始まったので親方様に挨拶して出港。荒波



ここのところの黒ムツは喰いがいいときは、底から15~20mに浮いて
くるということで、前日、最初に底トントンで一荷だったお客さんが
底に拘って裾になってしまったらしい。スピーカ

さて、沖のポイントに着くと、風はほぼなくてベタ凪状態。音符

こりゃ夜釣りに最高なシチュエーションというやつだ。ウィンク



さて、最初のポイントは深場ということで、セオリー通り底から
2,3m切ってエサを躍らせると!いなずま

なんと一投目からガツガツっと黒ムツらしいアタリ!ひらめき

最初なので追い食いとかは狙わずに高速巻き上げで上がってきたのは
そこそこ良型の黒ムツちゃん。きらきら



続く2投目も、同様のパターンでアタリがでたので、今度はやや
スローで手巻きして追い食い狙いすると、ガガガガッっと2つ目が
着いた模様。ひらめき

うっしっし、と高速モードで巻き上げると、竿がヤバイくらい曲がって
ギシギシと悲鳴を上げている。ほえー

ヤバイ、糸が切れるか竿が折れるか、、、スピードを緩めようかと
躊躇しているあいだに、『バツン!!』×2 という悲しいお知らせ。号泣

いやあ、、、デカかったな、、、今の。。。慎重に巻いたら取れたかも
っと涙目モードで枝スを結びなおして再度投入。いなずま

すると、同じパターンでアタリがあり、追い食い成功したのだが、
隣りで中乗りの『ばんちゃん』が腕を組んで見張っているので、
『切れるな切れるな、がんばれ俺の糸!』っとお祈りしながら高速で
巻き巻きすると、先ほどより小さいを思われる黒ムツが一荷。ちょき

すかさずばんちゃんが記念撮影してくれた。カメラ



っと、ここで深場ステージは終了し、いよいよ本丸の浅場ステージへ。ひよこ

っで、ここからは写真ありません。
精神的にも肉体的にも携帯を取り出す余裕がなかった。。。ショック

さて、浅場ステージは水深およそ110m程度ということで、黒ムツの
喰い棚を探そうとしたのだが、サバサバサバっとサバ地獄に。涙ぽろり

サバを避けようと枝スの数を落とすもサバに捕まり、途方に暮れる隊長。失恋

しかし、次第に状況は少し良くなり、時折底まで仕掛けが落ちるように
なってきたので、15~20mほど上を探ると90mラインでアタリ!いなずま

同じように90mラインでエサを躍らせると、いい感じで当たるのだが
高速で巻き上げ途中でもサバに捕まり、黒ムツの上品な引きがビビビッ
っとサバの下品な引きにチェンジして黒ムツが振り落とされてサバ。失恋

終盤、いったい水深はどのくらいなんだろうと仕掛けを落とすと、
120m以上糸が出るので、底で待ってみると黒ムツとサバのダブル。目

底でもサバがいるのならなぜかサバが食わない90mラインを徹底的に
攻めるとなんとか連荘モードもあり、なんとか大人に。ウィンク



結果、黒ムツ21本にデカアジ3本、50cmオーバー含むサバは
数知れず、、、。ダッシュ

この日の釣果は6~30本で、裏でやっていた方がお頭様。ひらめき

サバがいなけりゃほぼ入れ食いで大変なことになっていたのだが、
まぁ、それも含めて今週の鮮魚もゲットできたし、久し振り親方にも
会えたしということで、めでたしめでたし。きらきら

天の神様、海の神様、親方様、今日も楽しい釣りをありがとう
ございました。スマイル

--------------------- 今日のオマケ --------------------

実家と普段お世話になっている方々に配達して、自家消費分の
黒ムツを下処理。いなずま



自作したなんちゃって津本式ポンプで神経抜いて動脈の血抜きして
半真空状態にして冷蔵庫へ。音符



珍しく姫様が日曜日の晩御飯を食べるということで、美味しそうな
個体をピックアップしてお造りに。きらきら



皮を引くと脂ギトギト、、、半身は生で半身は漬けにして炙りに。炎



この黒ムツ、よほど旨かったのか珍しく姫様爆喰い。目がハート

隊長は残りのお造りと塩焼きで晩酌して幸せ気分に。きらきら



赤ムツもいいけど黒ムツも美味しいよ!スマイル






最終更新日  2019年06月03日 19時01分05秒
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2019年05月18日
カテゴリ:釣り
毎年GWあたりには小田原でムギ!っと思っていたのだが、
なんと、去年は様子を見ているうちにとうとう行けてなかったムギ。ひらめき

今年もあまり芳しくないようだが、金曜日に若干明るい兆しが
見えたということで、急遽小田原は『おおもり丸」さんへ。ひよこ



久し振りに清光船長の顔も拝んでおきたかったしね。ウィンク

釣り座は左舷操舵室脇という特等席で、今日も一日楽しい釣りに
なりそうな予感一杯で出船。バイバイ



山の方は雨がシトシト降っていそうな微妙なお天気の中、岩沖で
スタートフィッシング。スピーカ



出船前、清光船長に作ってきた仕掛けを見てもらい、ここのところの
様子に一番合いそうだというピカプカ針系11cmのブランコを勧められ
言われるとおりにやっていると。。。いなずま

なんと、早めの時間帯にナイスサイズのムギイカゲット!きらきら

清光船長すかさず写真を撮ってくれてニッコリンコ。スマイル



小田原のムギは港前から米神漁港前、根府川沖、岩沖、三ツ石裏と
何ヶ所かポイントがあるのだが、今日清光船長が選んだポイントは
ほぼ終日岩沖。ひらめき



反応はあるのだが、イマイチイカ様にやる気が感じられず、どこかで
スイッチが入ればいい感じになりそうだとうことで、ずっと岩沖で
粘っていたのだが、多分これが正解だったのだろう。オーケー

三ツ石の裏だろうか、ほかのポイントを攻めていたお船はかなり
厳しい釣果だったみたいだ。ダッシュ



途中、パラパラっと雨が降ったが、次第に空が青くなり、凪良く
絶好の釣り日和になり、ピクニック気分になったら、、、。晴れ



はい、お約束のお稲荷さんタイム。今回は巻き寿司とのセット品で
『たくさん巻き巻きできますように!』っという思いを込めて。食事



するとやっぱりイカは居るようで、途中奇跡の4点掛けとかが炸裂し、
一時『隊長!今のところ頭!!』なんて清光船長から嘘のような声が。ほえー

しかし、、、、やっぱり隊長の天下は3分ほどで終了し、手釣りの
方にあっという間に抜き返されてしまった。ダッシュ



それでも、トップが大人になれないなか、なんと15ハイで準優勝。ちょき



2年寝かせた沖漬けのタレも使えたし、清光船長の隣りで楽しい釣りも
出来たし、めでたしめでたしの釣りだった。音符



天の神様、海の神様、清光船長、今日も楽しい釣りをありがとう
ございました。スマイル






最終更新日  2019年05月28日 18時27分29秒
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2019年05月05日
カテゴリ:
さてさて、旅も最終盤に差し掛かってきて、今回の放浪のミッション
『チロルを日本本土最西端に連れていく』を遂行しに出発。ウィンク

でもその前に朝風呂、ということで『嬉野温泉シーボルトの湯』。温泉53



佐賀には主だった温泉は嬉野温泉と武雄温泉くらいだが、探せば
いい温泉もあるのかもしれない。ノート

さて、大村湾に出たら佐世保方面へ北上し、いよいよ日本本土の
最西端『神崎鼻公園』へ到達。いなずま



神崎鼻は平成元年に国土地理院による人工衛星を使った位置測量を行い、
正式に日本本土最西端の地として認定されたとのこと。ひらめき



この日も素晴らしいお天気で、海がきれいにみえる日に来れたことに
感謝だ。ハート(手書き)

神崎鼻公園の展望台があるところには、日本列島の地図があり、
それぞれ本土の端がマーキングされている。目

そこで、チロルは行ったことがある『本土の端』でぞれぞれ記念撮影。カメラ





一番最初に行ったのは一昨年の夏に行った最東端の『納沙布岬』で、
次が去年のお正月に行った最南端の『佐田岬』。いなずま

そして、去年の夏に最北端の『宗谷岬』、今回の最西端『神崎鼻』と
よくもまぁ、隊長の放浪に付き合ってくれたもんだ。ダッシュ

さて、今回の放浪のミッションも完了したことだし、そろそろお家に
帰りましょうかね。バイバイ

でもただ帰るのも芸がないので、やっぱりお風呂に入りながらだね
ということで、福島温泉『ほの香の宿 つばき荘』さんでザブン。温泉54



GWだというのにお客さんがほとんどおらず、伊万里湾を眺めながら
のんびり日向ぼっこしてまったりと過ごす。きらきら

景色もお天気も最高でついつい長居してしまったが、東へ移動して
『野田の元湯』でザブン。温泉55



こじんまりとした温泉だが、食事もできるらしくアットホームな
雰囲気だが創業は100年以上前という冷泉で、肌触りはなめらか。きらきら

さて、休日で混雑しているであろう福岡市内は高速を使ってパスし
なるべく東へ移動したら、今回の放浪の締め湯は『遠賀川温泉』温泉56



この温泉は『知られざる地元の名泉』の福岡県編に掲載されている
数少ない温泉の一つ。ひらめき

噴出して時間が経つと酸化して赤いお湯になるようだが、イマイチ
投入量が少ない感じがして、お湯がくたびれているようだ。ダッシュ



ともあれ、これを今回の締め湯として、あとは走れるだけ東に走り、
広島の小谷SAで30分くらい仮眠しようとしたら、夜中の3時まで
爆睡してしまった。眠い..

■本日の走行距離 529.8km 

夜中の3時なら走りやすいだろうと、眠気も取れたところでお家まで
一気に突っ走る。車



途中、渋滞もトラブルもなく、お昼ちょうどに無事帰着。モータースポーツ

■本日の走行距離 763.3km 

今回の総走行距離は3,830Kmレボーグちゃんよく走ってくれました!いなずま

そしてなにより、無事にたくさんの思い出とお土産をもってお家に
帰ってこれたこと、放浪の神様へ感謝感謝です。ハート(手書き)

ありがとうございました。スマイル

さて、チロル、、、次はどこ行こうかね??うっしっし






最終更新日  2019年05月28日 12時24分43秒
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2019年05月04日
カテゴリ:
『道の駅 錦』で迎えた朝も一日いいお天気になりそうな感じ。晴れ

チロルは朝から併設された公園内を歩き回ってマーキング三昧。いなずま



さて、人吉市内には公衆浴場がたくさんあり、前回もいくつかお邪魔
したのだが、今回は被らないように、まずは『元湯』で朝風呂。温泉46



元湯というだけあって、湯量豊富の掛け流し、新鮮なお湯がオーバー
フローする様は圧巻だ。目

そして、脱衣所もきれいに磨き込まれていて雰囲気も抜群である。きらきら

続いて向かったのは、前回来た時に建物の前まできたが、連湯に
疲れてパスした『相良藩願成寺温泉』さん。温泉47



瓢箪型の湯舟も特徴的だが、壁画もなんかいい味を出している。グッド

浴室と脱衣所の仕切りも大正チックでいい感じ。ひらめき

さて、人吉には他にもいい温泉があるのだが、それは次回のお楽しみ
ということで、球磨川を下っていき、水俣方面に行ったところにある
『道の駅 大野温泉』で美味しそうなイチゴをゲット。あっかんべー



くまモンパッケージの新鮮なイチゴが250円! 即バイトである。いなずま

そして次なる温泉は、湯の鶴温泉『きくの湯』さん。温泉48



無人の公衆浴場で100円を料金箱に投入して早速ザブン。音符

ホントに透明度の高いお湯なのだが、硫黄の香りがほんのりしており
肌ざわりはツルツルの最高品質。ダブルハート

この温泉、去年のお正月に来た際には夜で入れなかったが、今回
ようやく入ることができてラッキーである。ちょき

そして、少し上流にあり前回休館日で入れなかった『湯の鶴温泉
保健センター ほたるの湯』でザブン。温泉49



柔らかい温泉で常連客にも人気がありそうな温泉であり、顔見知り
と思われるお客さんが何人かでワイワイ雑談していた。スピーカ

さて、前回のリベンジ編はもう一つ『ささ原温泉』さんでザブン。温泉50



毎分320リットルものお湯が湧いていて、惜しげもなく浴槽から
お湯が溢れ、露天風呂までついていて220円也。ひらめき

近所にあったら、毎週はしご湯したくなるいい温泉が続く。きらきら

そして、立て続けになるが近所の『湯浦温泉センター』さんでザブン。温泉51



こちらの温泉は5年ほど前にリニューアルしたようで、かなり綺麗な
施設となっているが、料金据え置きの170円とのこと。目

さて、ここからは今回の旅のミッション遂行のため一気に北上。車

ここからはいわゆる『ジモ専』のような隊長好みの温泉が少なくなる
のだが、析出物が多いと聞いていた『川の駅 船小屋恋ぼたる温泉館』
さんでザブン。温泉52



噂に違わぬものすごい析出物だったが、人も多かった。ダッシュ

しかし、チロルは温泉の前にある広大な芝生の広場で思いっきり
マーキングできて満足したようだ。トイレ

この後、モール泉の『大川温泉緑の湯』、『大川昇開橋温泉』さんの
前まで偵察に行ったが、駐車場に車が溢れていてのんびりと入れる
雰囲気ではなかったのでパスして白石の道の駅(オープン前)で
おやすみなさい。眠い..

■本日の走行距離 271.5km 







最終更新日  2019年05月22日 18時22分51秒
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2019年05月03日
カテゴリ:
指宿は砂蒸し風呂で有名だが、いい温泉もてんこ盛り。ウィンク

朝イチで向かったのは、昨夜入った村之湯さんの近所にある
『弥次ヶ湯温泉』さん。きらきら

朝7:00開店とあったのだが、行ってみると8:00からとなっていたので、
セブンイレブンで朝ごはんを食べてから再度突撃。温泉36



こちらの温泉、弥次ヶ湯と大黒湯と二つ別々の入り口があるのが特徴。ひらめき

もちろん両方とも一番風呂をゲットできて大満足。音符

続いて山川砂むし温泉『砂湯里』さんへ行ってみると、駐車場の
入り口でおじさんが『2時間待ちだよ』という。ほえー

えっ?まだ開店前なのに?? ということで、砂蒸し風呂はパスして、
日本最南端の駅『西大山駅』を観光。目



観光客が看板前で記念撮影するのに並んでいるので、隊長も並んで
チロルとパチリ。カメラ

チロル、これで去年の最北端の駅『稚内』に続いて最南端も制覇。うっしっし

さてさて隊長の大好きな開聞岳の雄姿を眺めながら向かったのは、
『開聞温泉』さん。温泉37



うひょ~痺れる温泉だぜぃ!鉄分で真っ赤っかの極上温泉が貸し切り。音符

バルブをひねると、勢いよく源泉がドバドバ出てくるのだが、これが
また熱くて熱くて、とてもじゃないが薄めないと入れない。ショック

極上お温泉を楽しんだら、チロル三度目の東シナ海を臨みながら北上し
『中村温泉みやびの湯』でザブン。温泉38



こちらの温泉、隣りに『中村温泉病院』というのがあり、病院併設の
温泉ということで、なかなか効用がありそう。ひらめき

そして、お昼はまたまた塩分補給のラーメンは『喜八』さんというお店。ラーメン

お腹が満たされたらまたまた汗をかきに吹上温泉は『中島温泉旅館』
さんでザブン。温泉39



ここは西郷どんも訪れたという名湯らしいが、西郷どんもいろんな
温泉に入りに行って温泉好きだったのね。ウィンク

そうそう、ここのお風呂、壁に大きな岩を配した絵が描いてあり、
とっても風情があるお風呂だ。目

そしてお次は湯之元温泉は『元湯・打込湯』さんでザブン。温泉40



ここの温泉は浴槽が二つあり、右が『元湯』左が『打込湯』となっており、
一度で二つのお湯が楽しめるという温泉でしかも料金130円。目

一つ65円とは、隊長が今まで経験した有料のお風呂の最安値か?!?

ここは隣りに温泉神社があるので、チロルとお散歩してから次の
温泉は小山田温泉は『湯の華温泉』さんへ。温泉41



ここは湯量は豊富で掛け流し、サウナもあり隊長は打たせ湯に当たって
運転で固まった腰をほぐしてリラックス。きらきら

続いて温泉の効能が素晴らしいと聞いていた『米丸温泉』さんを
訪ねたが、生憎GWでお休みとのこと。失恋

仕方がないので、近くに姶良市温泉センター『くすの湯』さんでザブン。温泉42



まぁ、GWということもあり、家族連れで大盛況だったので、隊長は
そそくさと退場し途中『あきらの店』という焼き鳥、鶏刺し、からあげ
のお店で晩御飯をゲットして次の温泉へ。ひよこ

ここは『湯之尾温泉市営公衆浴場』。温泉43



投入される源泉の量に対して最適と思われるサイズの浴槽で、
もちろん掛け流しで循環装置などは一切なしのいい温泉。きらきら

そしてお次は『菱刈温泉 亀の湯』さんでザブン。温泉44


地元の方に大人気のお風呂らしく、混雑はしていないが人が絶えない
という感じ。ひらめき

浴槽は源泉が投入されている熱めの湯と、仕切りを介してぬるめの湯と
二つあり、皆さんぬるめのお湯に浸かってのんびり世間話しをしている。スマイル

ここから人吉方面に移動中、『幸福温泉』という看板があったので、
思わずザブン。温泉45



ここは家族風呂が充実しているようだが湯量豊富で内風呂も露天風呂も
それぞれにいい感じで、ここが本日の締め湯ということになり、
『道の駅 錦』まで移動したらおやすみなさい。眠い..

■本日の走行距離 258.4km 







最終更新日  2019年05月21日 18時44分42秒
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2019年05月02日
カテゴリ:
やっと晴れて気持ちいい青空が広がっている。晴れ

チロルも朝のお散歩が楽しそうだ。ひよこ

さて、本日は霧島から南下して桜島、指宿へと順々にザブンして
行く予定。ウィンク

最初に向かったのは、朝6時からやっているという『星塚温泉
おきな湯』さん。いなずま

っが、、、、人気がないなぁと思ったら案の定、去年の12月で
閉館してしまったようだ。失恋



まぁ、これだけの施設を250円で運営というのは、無理があるのかな。ダッシュ

気を取り直して山を下り『さかいだ温泉』さんで湯巡りスタート。温泉30



以前、この上流にある『ラムネ温泉 仙寿の里』という炭酸泉に入った
ことがあるが、この辺りは炭酸泉が多いのかな。ひらめき

こちらの温泉、浴槽が炭酸泉だけでなく、底がゴツゴツしていて
足の裏をマッサージしながら入れる浴槽や、底が粗い砂の寝湯が
あったりサウナも水風呂もあってなかなか充実している。音符

そして、この一帯は妙見温泉と同地区にあり、次に入ったのは
妙見温泉『元湯 妙見館』さん。温泉31



隊長は『元湯』と名前がついていると飛びつくタイプ。うっしっし

大浴場は2つあって、ひとつは『うたせ湯』もう一つが『元湯』。いなずま

今回は『元湯』のほうに入ったのだが、これがまた投入されている
源泉の量が半端なく、もったいないくらい掛け流されている。目

窓の外を流れる『天降川』を眺めながらの独占浴は最高だ。きらきら

さて、この辺りは温泉銀座で入りたい温泉がたくさんあるのだが、
体がもたないので山を下りて、日当山温泉は『しゅじゅどん温泉』
さんでザブン。温泉32



近所には『前田温泉』『西郷どん湯』『日当山温泉センター』など
数多くあるが、それは次回のお楽しみにとっておこう。ウィンク

っで、こちらの温泉の外に無人売店があり、なんとたっぷりと入った
そら豆が一袋100円という破格のお値段!いなずま

思わず2袋買ってその場でムキムキして今夜のおつまみゲット!
したら錦江湾に沿って桜島方面へ車を走らせる。車



チロルもお天気がいいとお散歩タイムがたっぷり取れてご機嫌だ。音符

そして午前中最後のお風呂は、前回入りそこなった海潟温泉は
『江之島温泉』さんでザブン。温泉33



湯小屋の醸し出す雰囲気もさることながら、浴室もお湯も抜群に
素晴らしくこれぞまさに銘泉!って感じだ。ダブルハート

風呂上りには消耗した塩分を補給するため、近くのラーメン屋さん
でお昼ご飯を戴いたら、桜島の反時計回りにドライブ。車



前回はフェリー埠頭から時計回りに回ったため、有名な埋没鳥居も
湯之平展望台も見損なってしまったら、鹿児島出身の釣り仲間に
『えぇーっ!その二つを見ないと桜島行ったことにならない!』
みたいなことを言われたので、今回はキッチリ桜島観光。目

桜島を堪能したら、フェリーに乗って薩摩半島へ渡り、錦江湾に沿って
南下して指宿方面へ走り『二月田温泉 殿様湯』でザブン。温泉34



殿様湯という名前のとおり、薩摩藩のお殿様が入っていた温泉で、
源泉槽には島津家の家紋が入っている由緒ある温泉。ひらめき

この源泉槽、湯温がかなり高く50度以上あり、知らずに手を突っ込ん
だ隊長は火傷しそうになったのは内緒。炎

さて、本日の締め湯は指宿温泉『村之湯』さん。温泉35



これまた素晴らしい温泉で、なんと源泉は敷地内に4つあるとの
ことで浴室にはぬるめと熱めの2つの浴槽があり、飲泉する専用の
湯溜めまである。目

素晴らしい温泉を堪能したら、昼間茹でたそら豆と地鶏のCOOPで
仕入れた地鶏の刺身で晩酌したらおやすみなさい。眠い..

■本日の走行距離 183.8km 







最終更新日  2019年05月20日 18時53分29秒
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2019年05月01日
カテゴリ:
今日は霧島周りの温泉をたんまりと楽しむ予定。ウィンク

まずは京町温泉郷は『山麓温泉』さんからザブン。温泉17



京町温泉駅の裏側にあるのだが、通りから奥に入ったところにあるので
最初は見つけることができなかった。ほえー

施設は古いが地元の方がきっちりとお手入れをされているようで、
なかなか居心地いい共同浴場だ。きらきら

熱いのが難点らしいが、目覚めの一発目はこんな熱いお湯でキリッと
体を目覚めさせるのにはうってつけ。いなずま

さて、ここは温泉銀座で少し歩くだけでもわんさかと共同浴場が
ひしめいていて、どこに入ろうか本当に迷うところだが、この日
二つ目の温泉は『吉田温泉 鹿の湯』さん。温泉18



営業時間前に着いてしまったので、管理人さんが『まだお湯が溜まり
きっていないのでタダで入っていいよ』という。OK

源泉温度が低いため、建物の裏で薪を使ってお湯を炊いているらしい。ひらめき

二つある浴槽のうち、手前の大きな方にお湯を張り始めたところなのだが、
底の方は半分水のように冷たい。ダッシュ

したがって『寝湯』のようにして入らせていただいたが、こんな風に
入るのもいいもんだ。オーケー

さて三つ目は『吹上温泉』さんでザブン。温泉19



こちらは打って変わって綺麗に整備された温泉だが、源泉温度が
適温なのか豊富なお湯が掛け流しでお湯は一級品。きらきら

柄杓が置いてあるということは、飲めるほど綺麗な温泉ということだ。音符

そして4つ目は吹上温泉から程近い『岡松温泉』さん。温泉20



広い洗い場にこじんまりとした浴槽だが、掛け流されている源泉の
量からすると、最適なサイズなのだろう。ひらめき

ここまでご近所の温泉を4つも立て続けに入ったので、いったん車で
チロルと朝寝してから次へ向かう。車

さて、ここの一帯は宮崎県と鹿児島県の県境にあり、ここから先は
鹿児島県となる吉松温泉郷は『鶴丸温泉』さんでザブン。温泉21



こちらの温泉、隊長が生まれたころに田んぼの真ん中から湧いた温泉
らしいのだが、吉松温泉郷の特徴はモール泉とのこと。ひらめき

お湯も素晴らしかったが、壁のタイル画も素晴らしかった。きらきら

次も吉松温泉郷の『原口温泉』さん。温泉22



受付の建物はモダンに見えるが、浴室は昭和感たっぷりで、お湯が
ちょろちょろと掛け流されている。音符

ここでようやく雨が上がってきたので、チロルのおしっこ休憩をはさんで
JR吉松駅の前にある、名前もそのもの『吉松駅前温泉』さんでザブン。温泉23



こちらのお湯はモール泉ではないが、湯量豊富で贅沢なくらいに
源泉が掛け流されている。目

お風呂上りには、ご主人が『源泉を覚ましたお水です』といって
コップ一杯のお水を出してくださったが、これまたまろやかなお水で
このお水でコーヒーを煎れると美味しいとのこと。コーヒー

さて、途中道の駅で仕入れたお稲荷さんとタケノコの酢の物、煮たまご
で軽くお昼を済ませたら、『栗野岳温泉 南洲館』さんへ。ひよこ

ここは『竹の湯』、『桜湯』、『蒸し湯』の三つがあるのだが今回は
2つ、まずは『竹の湯』でザブン。温泉24



ここのお湯は酸性の硫黄泉なのだが、底に泥が溜まっている『泥湯』。ひらめき

腕に塗ってみるとこの通り、風呂上がりはツルッツル??



そして、反対側にある建物の『桜湯』でザブン。温泉25

やや白濁したきれいな硫黄泉で、湯温も丁度よく、つい長湯して
しまいそうなお風呂だ。オーケー

さて、またまた立て続けに入ってちょっと疲れたので、お昼寝をはさんで
向かったのは『ほたる温泉』さん。温泉26



山の中を走っていると、忽然と現れる温泉で、湯舟は真ん中で仕切られ
ていて、源泉が投入されているほうは熱め、手前はぬるめとなっている。ひらめき

そして次はほたる温泉からすぐのところにある、『弘寿温泉』さん。温泉27



浴槽の奥の方にある不思議な湯口からコンコンと源泉が湧いている
お湯は、柔らかいモール泉。きらきら

さぁ、この辺りはそれぞれに特徴のあるいい温泉が目白押しで、
次に入ったのは『福寿温泉』さん。温泉28



この温泉は『鉱泉水』として、地下水は『霧島の天然水』として有名で
『鉱泉水』は隣りに販売所があるのだが、残念ながら時間外で購入する
ことはできなかった。失恋

さて、本日の締め湯は『横瀬温泉 共同浴場』さん。温泉29



この温泉もそうだが、電話番号のない温泉はナビに出てこないので、
グーグル先生の何度もお世話になった。ウィンク

特に日が暮れて、暗くなってしまって探すのが大変なときでも、
グーグル先生の誘導によって難なく辿り着くことができた。感謝。きらきら

さてこちらの温泉、浴室の床をみてもわかるとおり、やや鉄分を
含んでいるのだが、泥っぽい香りもするし、湯口のトゲトゲを
みると温泉成分が豊富なようで、なかなか素晴らしい温泉。いなずま

これがなんと!破格の200円で入れるのだから、こんな温泉に
巡り会えたことに感謝しかない。目がハート

っというわけで、素晴らしい温泉で締めくくったら、霧島温泉市場さん
でおやすみなさい。眠い..

■本日の走行距離 90.4km 






最終更新日  2019年05月17日 19時04分57秒
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2019年04月30日
カテゴリ:
今日はお昼過ぎの飛行機で姫様たちが帰るので、朝は早めに起きて
『おくのうどん店』で朝ごはん。ごはん



うどんはコシが命と言われているが、ここのうどんは軟らかくて
とても特徴的だが、とっても美味しいしリーズナブル。オーケー

6時開店のうどん屋さんで満足したら、朝イチの鵜戸神宮へ。きらきら



鵜戸神宮、実は去年のお正月に来た時には、夕方で丁度閉門してしまい、
門前払いを食らったので、そのリベンジ。ウィンク

っと言っても、隊長は高校の修学旅行で来たことはあるのだ。ダッシュ

そして、鵜戸神宮と言えば『運玉』。ひらめき



崖の上から海岸の巨岩にぽっかり空いた穴めがけて5つの玉を投げ、
注連縄の中に入ればラッキー、更に穴に入れば超ラッキーなのだが、
なんと!姫様も隊長も1つづつ穴に入り、巫女様は2つも穴に入る
という激ラッキーだった。音符

運も付いたところで、最後の観光は『青島神社』。きらきら



駐車場から海岸沿いをチロルと散歩しながらのんびり歩いていたら、
止んでいた雨がザーザー降りになってビショビショになってしまった。雨

そして、宮崎空港に戻ってお昼ご飯を食べて、姫様たちを見送ったら
ここからはチロルとぶらり温泉巡りの始まり。いなずま



まずは、宮崎空港から都城方面に少し走ったところにある『長日川温泉』
でザブン。温泉8

ここは、裏の山林が宮崎大学の演習林になっているらしく、マイナスイオン
がバシバシと感じられるいい温泉だ。きらきら

続いて向かったのは、都城市内にある『幸福温泉 HAPPY YOU』さん。温泉9

市内ど真ん中にあるのに、鉄分豊富な温泉が湧いている珍しい温泉で、
いつも参考にさせてもらっている『知られざる地元の名泉』にも
掲載されている。ノート



都城に寄ったのはもう一つ目的があり、そう、『辛麺屋桝本』さんの
ラーメンを戴くためだ。ラーメン

前回は8辛で余裕だったので、今回は20辛にチャレンジして完食。ちょき

さて、汗をかいたら温泉ということで『堀切温泉』さんでザブン。温泉10



なかなかディープな温泉で、浴槽はシンプルで小さめ、冷鉱泉を
沸かしているのだが、『蒸気が出ます』と書かれたバルブをひねると
『ブォ~』という感じで熱いお湯が浴槽に注がれてあっという間に
熱々になるという仕組み。ひらめき

さぁ、どんどん入っていきますよぉ~ということで、次にお邪魔した
のは『山田町温泉交流センター』さん。温泉11



いやぁ、県内の人気の温泉施設らしく、たくさんのお客さんで賑わって
いるので、混雑の嫌いな隊長はそそくさと退場。バイバイ

しかし、『美人の湯』といわれているだけあって、適温でちょいスベの
お湯がどんどこ湧いているらしい。ひらめき

さて、気を取り直して続いて向かったのは『杉倉温泉』さん。温泉12



うーん、さっきの温泉と打って変わってお客さん不在の静かな温泉。グッド

掛け流しにはなっていないが、蛇口をひねると鉱泉を温めたお湯が
出てくるパターン。ひらめき

循環ではないので、オーバーフローする切り込みが浴槽の端にある。目

タイルの色が茶褐色に変色しているとくことは、それなりに温泉成分が
あるのだろう。グッド

さてさて、次はまたまたディープな温泉に行きあたってしまった。ほえー

『阿母ヶ平温泉湯ゆの里』は温泉といってもここも鉱泉。温泉13



あまりに静かでやっているのかやっていないのかわからない程だったが、
意を決して建物に入ってみると気配を殺したおじさんが一人。お化け

受付をしてお風呂に行ってみると、先客のおじさんが一人いて、お話しを
伺うとなにやら効用がすごい鉱泉らしい。ひらめき

ここも鉱泉を加熱しているのだが、採算がとれないらしく半露天風呂は
お湯が張られていない。失恋

しかし、白濁した如何にも効きそうないいお湯だった。目

さて、次は炭酸泉の温泉『湯之元温泉』さんでザブン。温泉14



高濃度の炭酸泉が湧いており、内湯の高濃度炭酸泉の浴槽は冷泉。ひらめき

それ以外に露天は中濃度炭酸泉、内湯は加熱した炭酸泉があり
一日じっくり入りたい感じの温泉だ。オーケー

っで、かなり短い間隔でザブンしたので、パスしようと思ったお隣りの
『極楽温泉』さん。温泉15

折角ここまで来たのだから、軽く偵察しておこうと思ったら、意外にも
いい温泉だったのでびっくり。びっくり



こちらも炭酸泉なのだが、風呂場の一角にある蛇口からはジャージャー
炭酸泉が流れている。きらきら

手に掬って飲んでみると、おっ!天然のサイダー!って感じで二度
びっくり。いなずま

静かに一人で貸し切りできた露天風呂も付いていてラッキー、寄ってみて
よかったパターンだ。ウィンク

そして、本日の締め湯は『恵の湯 神の郷温泉』さん。温泉16



ここは湯量が豊富らしく、湯溜まりからザンザカとお湯が浴槽に
注がれており、露天風呂も掛け流し。きらきら

午後から9つの温泉を巡ってヘロヘロになったら、道の駅えびのまで
高速で移動しておやすみなさい。眠い..

■本日の走行距離 231.0km 車






最終更新日  2019年05月16日 18時42分13秒
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2019年04月29日
カテゴリ:
前夜寝込んでしまった姫様も、朝には無事復活を遂げ、元気に朝ごはん。スマイル



これがまた、、、、ものすごいご馳走で、朝から三人とも満腹劇場。ほえー

腹ごなしに敷地内を散策したら、ラウンジでコーヒーをいただき、
まったりと過ごす。コーヒー



広い敷地内は随所にお花が活けてあったり、オブジェが置いてあったり
のんびり過ごすにはもってこい。きらきら

もちろん朝からザブンザブンとチェックアウトまで温泉を堪能したら、
前回車を捨てざるを得なくなった因縁の高千穂峡へ。車



ここのコーナーで突然エンジンが逝ってしまたんだよ!なんて言いながら
今回は無事に高千穂峡へ到達。オーケー

生憎の雨模様だが、凛とした雰囲気の高千穂峡を散策したらついでに
お団子もいただいちゃいましょう。あっかんべー

そして、高千穂神社は前回お参りしているので、今回は『天岩戸神社』
をお参り。きらきら



ただ、天安河原は雨の中往復30分かけて行くのもなんだね、、、
っということで、天岩戸神社東本宮をお参り。ひよこ

今朝は昼近くまでお宿でのんびりしてしまったので、観光はこれだけ
として、宮崎市内まで高速移動。いなずま

ホテルにチェックインしたら、宮崎の人気のお店『粋仙』さんへ。食事



これこれ、宮崎きたら地鶏のお刺身と炭火焼きを食べないとね。ウィンク

人気のお店らしく、ひっきりなしにお客さんがやってくるが、
予約していないお客さんはみんな断られていた。失恋

ほろ酔いでいい気持ちになったところで、ホテルに戻ってチロルを
お散歩させたらおやすみなさい。眠い..

■本日の走行距離 253.0Km 車






最終更新日  2019年05月15日 18時38分31秒
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