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2005.06.04
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カテゴリ:雑学の部屋
今日は昨日に引き続き、郵便物を送る方法をお送りします。
きょうは、ある特定の条件下で速達も可能なただで郵便物を送る方法を紹介します。
注】ポスト投函に限ります。

用意するものは、
送りたい郵便物(ポストに入るもののみ)と
消印のあまりついていない使用済みの切手。
(使用済みの封筒から切手の部分をぬるま湯に浸せば、はがれてきます。)

まず、郵便物を封をし宛先を書きます。
差出人は書かないほうがいいと思います。

その1:紙の封筒の場合

切手を貼るときには切手の消印のついていない部分にのりをつけ貼ります。
乾いたころに消印のついている部分を引き千切ります。

その2:紙ではない封筒の場合

その1と同様にすると切手全部がはがれてしまうかもしれません。
それはそれでOKです。

これで郵便物をポストに投函すればOKです。ちゃんと宛先に届きます。

なぜかというと、
現在、郵便物は機械処理されるため
少なからず郵便物から切手がはがれてしまいます。

そのため、郵便局の事故係は
「切手の一部がついている」「切手が貼ってあった痕跡がある」
という場合、「正当料金分の切手が貼ってあったと認める」という作業をします。
この痕跡等を意図的に残させるのです。

ポストに入る郵便物でしか使えない技ですが、
たまに送るぐらいならばれることはないでしょう





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Last updated  2012.03.13 01:15:38
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